中川さんのサイコロトークとレジでの釣り銭問題
- 私のサイコロトークを、社内で好きでいてくれている人がいるということも分かって、しょうもないシリーズを、いいですかね、今回は。
- いいですね。中身のないものを入れていきましょう。
- ほんとにないよ、また。どうしよう。
- 番外編で中身あるやつやったんで、中身ないやつで中和しましょう。
- わかりました。
- よろしくお願いします。
- はい、お願いします。
- ラジオの人のラジオ。
- 制作の中川です。
- 営業のババです。
- この間ね、何か普段思うことがあったら、携帯のメモに残すことにしていて、っていう話は多分前にしたと思うんですけど、今回はもう絶対これ忘れないよっていうことが一つあって、でも次の日忘れていて、ちょっと一つ欠けてる状態なんだけど、なんで絶対忘れないって思うのに忘れるんだろうね。
- 絶対忘れないって思うのがいけないですね。
- 昨日なんか、今時点の昨日とか、家の2階から1階に降りている最中に、子供の産完尾だからスリッパを持っていかなきゃいけないと思って、スリッパスリッパ。そのまま出てるからね、結局。なんでって。自分にびっくりする。今言ってたよね、スリッパって。なんで。
- 次々ね、いろんなことが起こってるからですかね。
- じゃあサイコロトーク、その1。
- はい。
- この間、16,500円の買い物をしました。
- はい。
- 何か忘れましたけど、16,500円。
- はい。
- これは、ちょうど5千冊が欲しかったので、21,500円を出しました。
- はい。
- 1千冊5枚でお釣りが来た。
- だったら、2枚出しとくよ。
- そうですね。え、それ人間ですか?
- あ、人間。
- 人間で。
- あ、AIじゃない。AIというか、自動生産じゃない。
- 自動生産じゃなくて。
- うん、人間。
- それはちょっとこう、気を利かせてほしいですよね。
- そういう時って言う?
- 言うっていうか、もらった側が言ってほしいですよね。
- え、私は、ざーって計算して、5千冊がもらえるから。
- お、ちょうど。
- 2万円でも良かったのよ。21,500円でも出せたし。
- そうですね。
- でも5千冊はキリが良いから、そしたら1千冊5枚?まさか。
- 電子の人がもうそれ出された時点で、すいません5千冊ないんですけどって。
- 多分あった。
- あったんですか?
- うん、多分あった。
- それは。
- ないことはなかった。
- 本当ですか。
- はい。
- よくクイズとかで、大人1人いくらのチケットで、子供いくらのチケットを買おうとして、いくら出したんだけど、何も言ってないのに係員の人は、正しい枚数でチケットを出してくれたみたいなやつがあって、
それは何でかって言ったら、500円を2枚出したからだみたいなやつがあるんですよ。
- 言うたら800円、例えば窓口に大人1人が来ていて、大人1人と子供1人で合計800円になる。
で、大人1人子供1人って言ってないのに、お客さんは1000円を出しました。
なのに係員の人は正しく大人1枚と子供1枚のチケットを渡してくれました。
なぜでしょう。
言ったら500円2枚を出してるから、この人は大人1名だったらわざわざ500円2枚出すなんてことはないからっていうような。
- そうかね。
- あったりするんですけど、それって係員の人がちょうどわかってくれるっていう話じゃないですか。
- そう?そんなことないくない。
- クイズですかね、これ。
- 財布が重いから500円2枚ある、よし軽くなるから2枚出しちゃおうっていう。
- 違う違う、これはごめんなさい、今出題が悪かったかもしれないですけど、500円2枚を出す理由がないんですよ。
- 理由がない?
- 今僕大人1人を500円って言っちゃったから、1000円出したら大人2枚の可能性もある感じになっちゃったんですけど、
例えば大人400円とかでもいいですよ、違う600円とかでいいか。
- 大人600円。
- 子供300円とかの時に500円2枚を出したら、違うこれ難しい説明。
ごめんなさい、言うたらこの組み合わせでこの出し方をするっていうことはこういうことだっていうのが自然とわかるよねっていうクイズがたまにあるんですけど、
それの逆バージョンですね。
- そうだね、おっと増えた。
ショッピングモール駐車場での偶然と誕生日のパラドックス
そして5000円札欲しかったけど、まあいいやみたいな。
- 伝わらない。
- そういうのがあってすぐメモメモ。
- なるほど。
- というのと、
- あ、終わった。
- 終わって1つ終わったよ、あと2つしかないけど、残り2つのうち1つ。
あるあるってあるじゃないの、男の子あるあるとか女の子あるある、それで分けちゃいけないんだけど、あるある話で、
すっごい広い駐車場、ショッピングモールのね、もう何百台も停まってるような駐車場で買い物終わって、よし自分の車に戻ろうと。
隣の車がガチャガチャやってるっていう。
もうそこだけ、他は、
- ある。
- ない?
- すごいある。
- 何で隣同士がドアが開いてたりするんだろうね。他は静かなのよ。あるよね。
- すごくありますね。
- 何なんだろうあれって。
- たまたま隣同士で、同じタイミングで帰ってきてるってことですよね。帰ってきてたり、これから行くところだったり。
- もともとあった車だからね、入ってる時間はもちろん違うし。
- それぞれ違うのに。
- それはもうよくわからないんだけど、とにかくこれだけ広くて、ゆっくり後ろ開けて、横も開けて、荷物入れて、ゆっくり子供乗せてってしたいのに、横もドアが。
- ありますね。
- 自分がよし出ようって車に乗った時に、横の人が帰ってきて目の前を通ってセンサーが鳴るみたいな。横あるある。
- ありますよね。でもそれもきっと偶然じゃなくて必然なんですよ。
- 先週の話かな。
- いやでもそれすごいありますよね。
- 今2の2であるってことは、聞いてもらってる方にもあるよねっていう共感が。
- ありますよね。ショッピングモールでなんでよりによってここで重なるんだろうって。
- 4台しかない駐車場ならすごくもうわかるし、気にしないんだけど、何百台も。
- 何百台もあるし、滞在時間もかなり人によってばらつくだろうに。
- そうなんだよね。しょっちゅうよ。
- そうですね。ありますあります。
- でもこれきっとなんか数学とかで計算したらなんか、知ってます?
- 人クラスの中で誕生日が同じ人がいる確率、あれっていない確率の方が低いらしいんですよ。
- えー。
- 自分のじゃないですよ。
- 誰か同士?
- 誰か同士が。
- へー。一組でもいたらいいってこと?いいというか。
- そうです。一組も、逆に言ったら一組も同じ誕生日の人がいない確率は結構低い。
- あ、ごめんなさい。どっちが、50%で比べてどうかって言われたらわかんないですけど、すごい高いらしいんですよ。
- あ、そうなんだ。同じクラスで?
- 例えば40人、30人ぐらいの中で、分母を何人にするかで確率は当然変わりますけど。
- へー、そうなんだ。
- ランダムで365人数字を投げ込んだときに1個も重ならない方が、意外と確率低いらしいんですよ。
- え、いた?自分と同じ誕生日。私はいなかった、いたのかな?いなかった記憶だけどなー。
- クラスでどうかわかんないですけど、うちの会社で言ったら、僕が入社した時点で3人いましたからね。
- そうだね。そうよね。全部わかる。
- 働いてた人が多分5、60人いたとして、誕生日同じ人が3人いたんで。
- え、いるね。私はいない。1日ずれてる人はいたかなって。
でもうち上の子のお誕生日、去年担任の先生と一緒だった。
- あー、そうなんですね。
- あともう1人女の子もいるみたい。
- うーん。
- それ考えたらいるのはいるんだろうね。
- そうですね。だからすごい偶然だねって思うけど、実はちゃんと計算をすると、そんな確率じゃないらしいっていうのが分かったりするから。
- 広いショッピングモールの駐車場もその確率でいくと。
- そうですね。でも隣ってなると2個しかないですからね。
- だって隣じゃない?あるよね。
- あー、めちゃくちゃあります。
病院での「あるある」と世代による価値観の変化
- あと、あるあるで言うと、病院にあるところがちょっと気になって、ちょっと行こうかな。すぐはいけない。数日後に予約しました。
前の日に治るよね。うまく症状が伝えられない。
- 今はどうもないんですけどねって。
- でもね、ない?そういうこと。
- あんまりないですね。
- あ、ないか。ずっとあれ?
- 病院よく行く人と行かない人いると思うんですけど、あんまり病院行かないので。
- そう行く方じゃないけど、熱が出たら下がるまで待つしかないなとか、あるけど、あるじゃん。風邪とかじゃない病気というか、やっぱり女性ならではとか。
- ちょっと慢性的に、定期的にこういう症状出るなみたいな気になるから。
- 逆もあるというか、今まで全く気になってなかったところ急に激痛が走るみたいなのは、やっぱりちょっと行っておこうかなっていうの。でも、あれっていう。
- 今はどうもないんですけどねって、気持ちが入らない。
- そういう時って、レントゲンとかMRIとかCT取っても、あんまり何も空振りみたいな。
- やっぱり行くだけで安心するのかね。もうお医者さんに行くから安心だよっていう、安定剤みたいな気持ちが和らぐのかしら。
- でもなんかありますよね、症状が出たり消えたりするっていうことはね。
- というあるある、今あるあるシリーズの話してる。さっきの駐車場の横とね。
- これ一個挟んでいいですか?
- いいよ。
- なんか、あずみさんかな。若い頃は、子供の頃って足が速いと思ってる。その後顔がいいと思ってる。その後頭がいいと思ってる。その後年収が高いと思ってる。その後に病院に詳しいと思ってるっていうのが来るって言ってました。
- 年を重ねると。
- なるほど。
- 病院に詳しい人がすごくモテる。
- さすがあずみさんですね。
- そうですね。
- 面白いですね。
- 多分あずみさん。
- 誰もが共感できる。
- 素晴らしいですね。
- 話でした。
- はい。
ゴルフ場と街中での歩行意識の違い
- あるあるで言うともう一つだけあって、今あるあるシリーズ話を私はしたいんですけど、駐車場と病院行こうとしたらと、もう一つ。ゴルフをする人ってあまりしないかな?
- する。
- お付き合いでするぐらいかなりする?
- 年に10回は絶対しない。
- しない。
- 5、6回ぐらいかな。
- そんなにする方じゃないんだね。毎週する人いるじゃない?
- いますね。
- 毎週どころか週に何回もみたいな。もうちょっと世代が上の人かもしれない。
- そうですね。
- 時間もある程度あってっていう。
- 人って、ゴルフ場ってすごい歩くでしょ?私はそんなゴルフをする人じゃないんだけど、ゴルフ場すごい歩くのに、街中で至近距離タクシーに乗ったりするよね。
- え?タイギーとか行って。
- え?いつもゴルフ場であれだけ歩いているのに、なぜその距離が歩けないのかなって疑問に思うことがあるんだけど。
- はい。
- あるんですよ。
- はい。
- あるある?
- ないない。
- 若いからかな、ババくんが。
- まあでもあれですよね、中川さんがそれ言ってるの、60代70代くらいの方っていうね。
- 80歳。
- ああ、そうですね。
- だってゴルフ場すごい、カートにも乗るけど、基本歩くじゃない?
- それなりに歩きますよね。
- でも街中の、本当に歩いたら10分で着きますよみたいな、8分くらいかもしれないところを歩くのはタイギーみたいな。
- ゴルフ場と思えないのかなっていう。
- 気持ち差は違いますよね。
- 気持ちの問題なのか。歩くのがそんなに絶対苦じゃないわけ。
- そうですね。
- 芝生を歩くのと街を歩くのって違うのかしら、感覚としてごちゃごちゃしてるから。
- 格好とか、ああいうのもありますよね。
- ゴルフウエア着てるとスイッチが入る。
- 運動する格好?汗かく格好で汗かくの気持ちいいけど、
- スーツでかくのやだよね。
- スーツで汗かくのめっちゃ気持ち悪いですよね。みたいなことはあったりしますね。
- そうか。
UFOキャッチャーの奥深さと戦略
- これ以上は何も出てこなかったです。
- じゃあ終わり。
- それでじゃあ最後ね。最後はUFOキャッチャーする?
- しないです。
- 全くしない?
- 限りなくしないですね。
- 全然しないか。私も全くしないというか、あれ一種のギャンブルじゃないけど、
- 取れるか取れないかわからないのに、どんどんどんどんやっぱりハマって次から次へとチャリンチャリンって。
- 最近のゲームセンターの主力はUFOキャッチャーですね。
- 流行ってるよね。
- そうですね。
- 何今ブームなの?
- ブームらしいですよ。なんかゲームセンターとかやってる企業さんに聞いても、やっぱりもうあれが稼ぎ頭と言ってましたね。
- 稼ぎ頭になってくれるでしょうねあれはね。
- そうですね。
- 取る人は上手い。上手い人は上手いけど。
- うまくてもあれって基本一回で取れるようなもんじゃないですよね。
- そうだよね。でもあれって言ったら最初の位置を店員さんに言ったら直してくれることもあるんだよね。
- そうですね。やってもらったことないですけど、そうらしいですね。
- 家族4人、そんなにいかないんだけど、4人中3人UFOキャッチャーが好きで、つまり私以外。
- だったら好きなぬいぐるみをそれだけいくら使ってるかわからないんだったら、好きなぬいぐるみを1個買った方が確実じゃないかって思ってしまう。
- でも彼らにそれを伝えても話にならないって言われる。
- そういうことじゃないんだよ。
- だってお金も上限決めないと果てしなくあれは使ってしまうし、子供もそういうもんだと思われてもちょっともやもやしながらたまに行くことがある。
- 年末年始かな、県外に出た時にお年玉もあったし、これだけここまでっていうのを決めて、じゃあやっていいよって。
- マイクラとかヨッシーとかいろいろね、子供がね、欲しいのあるじゃない。
- うん。
- で、上手いのよ私の子供、上の子が。
- へー。
- そうですよね。
- 上に縦に長いものだったら1回縦にして、それでアームを片方に引っ掛けて落とすっていう。
- あー、クルンと。
- そう、釣り上げるんじゃなくて、釣り上げるのもいいんだけど、アームを片方押してクルンってするっていう。
- 押してバランスを崩して。
- そしたらね、この間、それでね、最初じゃあいいよ、100円で1回。
- はい。
- で、500円で6回できるって。ちょっと1回お得な。
- あー、なるほど。
- で、500円やっていいよって言って。
- はい。
- で、取れません。
- うん。
- でもちょっといい感じになってくるわけよ。
- はいはいはい。
- もうちょっと、もうちょっと。でもこのあと100円だったら取れない、200円だったら取れないだろうなと思って。
- はい。
- だったらもうそのことを、最初から予算1000円にして、500円だったら6回できるでしょ。
- うん。
- で、いやでもそこまでだと思って、もう100円入れたのよ。
- はい。
- 取れない。あーもうダメ、だったらもういいよ、もうこの500円以上は渡さないけど、あと6回チャンスをあげよう。
- おー。
- で、ポンって500円入れたのね。
- はい。
- そしたら、2回で取れたの。
- あと、だから4回余ってしまったの。
- はい。
- あの値段にしたら300円ね。
- うんうんうん、そうですね。
- えー、でもないじゃん、もう。
- そうですね。
- これ、このパターンちょっとどうするんだろうと思って、店員さん呼んで、一応聞いてみたわけで、そしたら返金はできませんと。
- うんうんうん。
- だからそりゃそうだよね、もう500円入れてしまったんだから。
- はい。
- で、この台で引き続きするか、別の台だったら、私がその、操作します。残り3回できるようにやるので。
- へー。
- 違う台でもいいですよって言われて、まあもちろん違う台に行って、もうそれはもう惰性であるよね。
- まあそうですねー。
- へー。
- っていう、ちょっとUFOキャッチャーの深さを。
- そうですねー。
- 知りまして、あれ最初からやっぱり500円で思いっきり入れて、でも次も500円パッて入れとけば、まあトータル的にはシャッと取れたっていうね。
- それの判断難しいですね。
- あれね、思ったんだけど、子供とも話してたんだけど、100円ずつ入れたから、追い込まれて、ちょっと取れなくなった。500円、あと6回できると思ったら。
- 心の余裕があると。
- そう、余裕ができて、ちょっと寄せながらとか。
- 長い目で見ての。
- そうそうそう。
- 奉仕ができるというか、次に向けてのチャレンジが。
- そう。だから、次はそうした方がもしかしたら、トータル的にいいんじゃないかなということを学びました。
- なるほどね。
- 1個1個100円ずつ入れるよりはね。
- いやー、それでもすごい学びですね。
- すごい得意なのよ。
- あー。
- そう。
- でもこう、引きどころをどう考えるかと、なんか一発で当てに行くと必ず失敗するけど、このぐらいチャレンジして何回かで取るって思うと成功しやすいっていうのも含めて。
- あれってさ、分かんないよ。こういうこと言っていいのかも分からないけど、10回やったら1回ぐらい、あ、待ってポンってならないのかな。
- 続けてやってたらね、同じ人がね、どっかから誰かこうやって見ていてね、そんなことはないんだろうけど、さらさらもうかわいそうだからみたいな。双眼鏡で見てる。
- でも、なんか定員さんにその思いは伝わるって聞いたことがあります。
- あー、でもその経験あるかも。うん。
- こんだけこの人をずっと取ろうとしててうまくいかないから、これなかなか取れないんですって言ったら、ちょっと寄せますねみたいな。
- 思い出した。私東京にね、子供たちといた時にね、サンリオピューロランドにいた時にね、近くにあったそのUFOキャッチャーばっかり。
- はい。
- でも子供が頑張って頑張って、挑戦してて、で、一人の定員さんにちょっとお世話になってて、
- はい。
- ちょっと最初の位置に行くって言って、で、いいですよって言って、最後撮った時ハイタッチしたもんね。
- よかったですねーって。
- すごい大きなマイメロディーちゃんが撮れて。
- へー。
- すごい大きいものよ。
- すごい。
- ババくんより大きいマイメロディーちゃんが半分くらいあるの。
- へー。
- うわーって。
- すごい。
- ハイタッチしたもん。すごい突っ込まれた。
- ハイタッチしたもんって言われた。
- いやでも。
- 嬉しい。私は何にもやってない。見てるだけ。私はやらない。
- でも定員さんも嬉しいですよね。せっかくなら満足して帰ってもらいたいし。
- そうだね。
- 正直トータルで言ったら絶対割に合ってるから。
- あーでもそうね。
- その持って帰ってもらいたいですね。
- その、それだけ大きいぬいぐるみを買おうと思うとやっぱりね。
- そうですね。1万円に近くしますよね。
- するする。そんなにはやってないし。
- あーそうですね。
- 情が入るよね。定員さんも。子供がやってるから。
- どうせならね。なんか泣いて帰るよりは喜んで帰ってもらいたいなってね。
- 広島から来たんですとか言えない。関係ないけどね。
- わが家は今UFOキャッチャーのぬいぐるみがもうすごい。
- 撮ることで満足してる。彼らは。
- そうなんですよ。それがね。
- そうなの。
- いいんだけど、撮ったあと大事にしてねっていう気持ちがね。
- もちろん大事にはしてるんだけど、撮って満足してないみたいな。
- そうです。っていうのと今、やっぱぬいぐるみが人気じゃないですか。
- へー。シールじゃなくて。
- シールももちろん人気ですけど、なんかこう、
昔のイメージで言ったら、小さい女の子がぬいぐるみ好きっていうのだったのが、
すごい広がってますよね。いろんな世代含め、男の子とかも含めて。
ぬいぐるみっていうものが普通に楽しい。
好きなもののぬいぐるみを持ってるのは普通だっていうのになりましたよね。
- そうなんだね。
アトラユーフォーキャッチャーのところ、子どもも大人も多いし、
- そうですね。
- 普通に若いカップルも多いし、ねえ。
- 可愛いですよね、ぬいぐるみって。
- 絶対撮れないもん。と思うもん、あれ。
- 上手に撮るよね。人がやってるのを、あまり近くで見ると申し訳ないから、
- そうですね。
- 遠くの方から見て、わーって。欲しいみたいな。
- うちの会社の社長が相当ユーフォーキャッチャーやりこんでたらしいですね。
- えっ、そうなんだ。
- はい。かなり突き込みました。かなり上手だっていう話ですよ。
- そうなんだ。そういう人たちはコツを掴んでるよね。
- そうですね。
- ぬいぐるみの形状に合わせた撮り方。
- そうですね。
- 寄せてとか、まずは釣るとかね。
- そうですね。多分ね、どこに引っ掛けに行くかとか、この輪っかを狙うべきなのか、どうするのかとか、多分戦略があるんでしょうからね。
- 面白いですね。
- というお話でした。
ラジオ局あるあるは見つからない?
- これ何あるあるだったんですか?
- これはね、あるあるじゃない。あるあるはさっきので終わった。
- あ、そうなんですね。
- 駐車場と、ゴルフの人はなぜ歩かないっていう、ゴルフ場以外で。病院行くと治るっていう、あの3つがあるある。これは別物でした。
- ラジオ局あるあるみたいなんないんですか?
- ラジオ局あるある?
- ラジオ局あるあるはわからないな。何かある?
- ないんですよね。出てこないんですよね。
- 特にないよね。
- 番組名的に言うと、ラジオ局あるある喋った方が良さそうな気がしてるんですけど。
- ないね。特になし。
- ないですよね。これは気づいてないんですかね、きっと。
- そうかもね。
- そうですね。当たり前すぎて気づいてないこととか、いうところなんですかね。
- そうかも。
- 難しいですね、あるある見つけるって。
- でもスタンドマイクを見ると、抜いて持っちゃう癖はあるかもしれない。
- あ、そうなんですか。
- スポって抜いて。
- ハンドマイクみたいに。
- あの、私、このポッドキャストやるようになって気づいたんですけど、ハンドマイク、ハンドで持つって難しいですね。
- あ、音がね、ここがぽかぽかぽかぽんぽん。
- なんか、にぎにぎにぎにぎしてると音なっちゃうから、これだから一番最初手で持ってやろうとしたんですけど、すごいノイズ入ってると思って。
- そうかも。バフバフ、カポカポ。
- そうですね。
- あまり握ると、すごい手に汗が。
- そうですね。
- ニートってなるしね。結構持つのは難しい。
- やっぱりそこら辺は慣れてらっしゃる方は、そういうの余計な動きしないようにしてらっしゃるんですか?
- いや、動く、もちろんずっと止まっていることはできないから、動くときは体も一緒に動くかも。
どうしても手だけ動かすと音が入るから、動くなら体全体で動く。一体化して。手とマイクも一体化して一緒に動いたら、そこは固定みたいな。
- そうか。
- 意識一つで全然違うと思う。
- そうですね。何も考えていないとついつい落ち着かなかったりするだけで、ニギニギニギニギ不安感でやっちゃったりするから、そういうの難しいですね。
- そうね。それあるあるかもね。
- あるあるですか?
- あるあるかも。
- でもフロはしないでしょ?ニギニギは。
- ニギニギね。ニギニギはしないかな。
- そうですね。あるある探検体しておかないといけないですね。
- また何か思いついたら、ラジオ企画あるあるで、多分思いつかないんだろうけど。
- 思いつかないんですよ。
- 日常すぎて。
- そうなんですよ。ということなんで。またいろいろネタ探してやっていきましょう。
- 私のサイコロトークはひとまずなくなりました。
- じゃあまたネタがたまるのを楽しみにしています。
- はい。
- はい。皆さんからもこんなネタで喋って欲しいというのがあったら、補修はしないかな。
こんなこと軽く言っといて、送られてきて採用しないのも不誠実なので、それは大丈夫です。
番組の感想はハッシュタグの人のおつけてつぶやいてくれたりすると嬉しいです。
ではまた。
- また。
- じゃねー。
- じゃねー。