1. Hello・From・カナダ
  2. カナダで夫婦トーク: 就職活動..
カナダで夫婦トーク: 就職活動でここは似てる?ここは似てない?
2026-04-24 44:15

カナダで夫婦トーク: 就職活動でここは似てる?ここは似てない?

OKE
OKE
Host
「カナダのEh to …あのね」企画では毎回トピックを選び、夫、Paulと一緒に夫婦で収録配信しています。カナダで生まれ育った夫の視点もミックスさせての配信。2人で話すことで見つかること!話したくなること!そんな偶然性も大切にしたいなと思い、トピック以外の内容は決めずに収録しています。タイトルにあるEhは同意確認をする時に文章の最後につけるカナダ独特の表現方法。(って言っても私は使ったことも聞いたこともないけど、笑)

あくまでも夫の時代のお話がメインになっちゃいますが、ぜひ就職活動を思い出しつつ、または最近就職活動やったよって言う方、それを思い出しつつ聴いていただけたら嬉しいです。インタビューのことはたくさん話できなかったから、またいつか、、、もちろん質問・コメント、いつでもウェルカムです。

今回のテーマのキッカケになった配信はこちらから
https://stand.fm/episodes/664639f007a0f46383e1a33d


Hello From カナダではレター、コメント、配信内容のリクエスト大歓迎です!お待ちしています。

* 配信内容によってはXやインスタグラムで動画をアップすることも。フォローしてもらえたら嬉しいな:)

Threads: https://www.threads.com/@okestyles
インスタグラム: https://www.instagram.com/okestyles/


#カナダ #カナダ生活 #トロント #海外生活 #海外移住 #移住 #レター募集中 #心地よい暮らし #ライフスタイル #海外 #海外在住 #海外暮らし #声日記 #海外好きな人と繋がりたい #ワーホリ #ワーキングホリデー #言語 #語学学習 #就活 #就職活動 #面接 #英語 #英語学習
カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、カナダと日本における就職活動の違いと共通点について、ホストのオケトさんと夫のポールさんが語り合います。カナダでは、企業が大学を訪問して説明会を行う形式が一般的で、卒業生が自身の経験を語ることで、よりリアルな情報が学生に伝わります。また、インターンシップやコアプログラムといった、実際に企業で働く機会を通じて適性を見極める方法も重視されています。一方、日本では、リクルートスーツという服装の規定や、エントリーシートの提出、筆記試験(教養テスト)など、より形式的なプロセスが存在することが紹介されます。カナダでは、履歴書やカバーレター、成績証明書を自分で作成する必要があり、個性を出すことが重要視されるのに対し、日本では決まったフォーマットに沿って記入することが多いようです。さらに、面接における適性検査や性格診断の有無、そして日本特有の「同期」という概念についても比較し、文化的な違いが就職活動にも色濃く反映されていることが示唆されます。最後に、最近アメリカで話題になった、面接に親が同席するニュースを取り上げ、その背景や現代の若者の自立性についても考察を深めます。

就職活動のテーマとカナダでの企業説明会
Hello・From・カナダおっきいのみなさん、こんにちは。 この番組は、カナダの東側トロントから日本時間で毎週金曜日に配信をしています。
本日はですね、カナダのエイプトアーモネ企画でお届けしたいと思います。 ですので今日は、夫ポールと私オケトでお届けします。
ポール、よろしくお願いします。 Hi everybody!
で、今日のテーマなんですけど、就職活動をね、取り上げてみたいなという風に思ってて、
今、日本だと4月からお仕事始めるっていう大学卒業して、新卒で今、1ヶ月ね、今これね4月中頃に取ってるけど、
2週間ぐらい経ってるのかな、4月1日から始まると。 そういう人も多分いっぱいいると思うんだけど、
で、お仕事見つかるまでのことをね、カナダと日本で何か違ってることあるかな、みたいなところを話したいと思うんですけど、
まずなんかこう、インタビューに行く前ですよね。 私実は経験したことがないんだけど、朝活コミュニティ入ったじゃないですか、コロナ禍に。
で、そこに大学生もいたし、就職活動これからなんですみたいなね、そういう人もいらっしゃったから、
そういう話を聞く中で、例えば会社説明会の話とか出てくるんですよ。
なんかね、大きいホールみたいなところにいろんな会社がいらしてて、ブースを持ってて、そこに、そのブースに行って、
まあ興味がある分野の会社さんのところに行って、話を聞くみたいな、そういう感じのものみたいですけど、
そういうのってまずかなりある。
そういうのは、たくさんの会社が来るってこと?
学校に行くときにね。
毎日別の会社が来るみたいな、そういう感じ?
そうです。
どこにやってくるっていうのはどうもないみたいで、会社さんが学校に来てくれる?
で、それもたくさんじゃなくて、一つの会社が、例えば今週の火曜日に来たら、他の日にはまた別の会社が来るみたいなね。
そういうやり方をして来てくれるっていうのがあって、それはどんなことをやる?
全て以上、私が参加したイベントからは、会社さんが会社について少し説明してくれます。
まさに、最初のサイエンスコールのような会議みたいな感じですね。
会社がやっていることを少し話してくれます。
会社の背景、どこで働いているのか。
彼らが役に立ててくれるような仕事について少し話してくれます。
そして、彼らが探している人たちのスキルや技術など。
そして、彼らは通常、その学校から出身の学生から、毎日何をしているかについて話してくれます。
そして、彼らがやっているような文化や仕事について少し説明してくれます。
彼らが見ている機会についても少し話してくれます。
つまり、彼らが歩いている人たちについて話してくれます。
そうです。
例えば、1年前に卒業した人や2年前に卒業した人。
会社からの人たちよりも、HRの人の信用性をもっと高めるようなものです。
そういう人たちよりも、HRの人の信用性をもっと高めるようなものです。
まあ、信じないって言うわけじゃないけど、
まあ、その方が信用性は高くなるかなっていうのは。
あとはもう少しわかりやすい。
あとは、
今、どんなことをその時やるのっていう話で。
そしたら、会社側がどういうスキルの人を探しているのかっていうのを説明してくれたりとか、
あとは、去年、1個前の年に卒業したばっかりの新卒者として会社に入った人がやってきて、
その人がどんな感じの会社ですよみたいなのを説明してくれるっていう話で。
だから、冗談でその方がHRの人より信用できるかもしれないよなっていう話をしたんですけど、
そういうのはあるんですかね。日本でちょっとわかんないな。
カナダでの就職活動支援とインターンシップ
じゃあ、逆に聞いている方に聞いてみたい。
OB訪問とかかな。逆にこっちから行くっていう可能性はあるかもしれないですよね。
なんか、日本でポールミーが今言ってくれたみたいにすぐに会社に入っている人。
多分、同じ大学を卒業した人だと思うんですけど、
その人を訪ねて会社に行くっていうのをやっている人がいたから、そういうのはあるんじゃないかな。
そうすると、ただわかんないよね。
うん。
うん。
日本だと会社を訪ねて行って、例えば自分の同じ大学を卒業した人で、そこで働いている人を訪ねて行くっていうのをやっているっていうのを聞いたことがあるけど、
会社の中だったら結構言いにくいことがあるよねみたいな話をしたんですけど。
なんかね、その辺ポールもさっきちょっと言葉が出てましたけど、会社にやっぱりカルチャーがその会社によって違ってあると思うので、
そこに合う合わないのがすごく働き始めてから影響を及ぼすんですよ、やっぱり。
でも大学生にしてみれば初めて就職するから、そういう感覚ってない人もいるかもしれないので、
ね、それすごい大切なことだから、もう既に働いている人からそれを聞くっていうのはむちゃむちゃいいかもしれないね。
そうですよね。
確かに。じゃあ一つアイディアとして仕事を見つける、ここいいかなみたいなのを見つけるのは、そうやって会社の人が来てくれるっていうのが一つある。
あとはどうやって見つける?
まあ、その時代にそれが一番メインだと思うけど、今は特にそういうコアプログラムはすごく人気がある。
コアプログラムっていうのは、4ヶ月くらいで会社で結構面白い仕事をやって、ちょっとそういう分野だけじゃなくて会社のコウチューのことはすぐ分かるから、それもすごくいい情報価値。
インターンシップと似てるよね。
インターンシップとコアプログラムの違いは、一つは払われて、一つは払われていないかもしれない。
インターンシップは払われていると思うよ。
そうなの? ではそれはその点とはかなり似ている。
でも、私の時代では、大学のカリアーセンターは大きなフォーカスポイントだった。
インターネットを探すことはできなかった。
だから、あなたのコンタクトのネットワーク、あなたが知っている年末の人たち、あるいはカリアーセンター、あるいは夏の仕事の経験を通して。
たぶんその3つの方法もあります。
今、ポールの時代には、そうやって会社の人が来てくれる。
ないしは、事前に働いてみる。
インターンシップみたいな形で、コアプログラムみたいなのがあるみたいで、そこでお仕事、何ヶ月か働いて、そうすると会社の中のところがわかるじゃないですか。
たぶんこの辺は日本もやってるんじゃないかなと思うので、それは良いプログラムですよね。
あとは、就職のお手伝いをしてくれる部署みたいなのが学校の中になるから、そこのところに行って相談をするみたいな。
そんな感じかな。その3つが一番大きい。
たぶん両方とも、学生が会社について知りたい。
また、会社側が学生について知りたい。
もしかしたら、将来会社に来て働くかもしれない。
その時点で、良いアイデアだと思う。
たぶん両方とも、両方とも役に立つと思う。
なるほど。
確かにね。一番簡単な方法とは言わないけど、一番わかりやすい方法ではあるよね。
今、ポールがインターンとか、さっき言ったコアプログラムに参加してくれる人をそのまま雇うっていうのは、会社側にもちゃんとメリットがあって、会社もそのスチューレントがうちの会社に合ってるかなっていうのをわかりやすい。
もちろんスキルがあるかどうかっていうのもすごくわかりやすいから、結構そこにフォーカスして開発する人を見つけてるっていうのはあるかなっていうことね。
そういうことです。
服装規定とエントリーシートの違い
なるほどね。で、会社説明会にしっかり、就職活動がみなさん始まるとよく見かけるのがリクルートスーツだと思っていて、日本の場合はリクルートスーツと言って、就職活動をするときに着る洋服みたいなものが意外とちゃんと決まってるみたいな。
ここのブランドとは言わないけど、大体こういう感じのっていうのがあるんですけど。
さっき言ってた会社にカンパニーが来てくれるみたいな、そういうときにもスチューレントの人たちはみんな、
今日のスチューレントの人たちはまだ着物を着てるかもしれないけど、着物の定義が変わったかもしれない。
だから、大企業に比べて小さな会社に行くか、小さな会社に行くかによっては、スマートカジュアルに行くかもしれない。
スタートアップとかもね。
そう、スタートアップの会社にとっては、テクノロジースタートアップだけではなく、小さなスタートアップの会社にとっては、
少しリラックスしている。
着物を着ているときに、着物を着ているときに、着物を着ているときに、
スタッフの後ろに座るかもしれないけど、
リスペクトを見せるときに、少しカジュアルに見せるときに、
その辺は一緒なのかもなと今思ったんだけど、
さっき言っていた会社が来てくれて、説明会みたいなことをやってくれるときに、
ポールの時代はみなさんスーツを着ていたっていう話で、
ただ、その業態とかにもよって違うんじゃないかっていう話で、
例えばスタートアップとか、あと特にポールはITの世界で働いたりするので、
ITの世界だったらね、
会社のクライアントのとこ行かなきゃって言ってるのに、
あ、ごめんなさい、ネクタイかもしれませんとか、
そういう、ありえないよね、そんなこと。
そう、本当にITの人たちは結構カジュアルな洋服を着るから、スーツは着ないけど、
例えば銀行さんとか、この辺は日本と一緒なのかなと思うんですけど、
ちょっとカチッとしたイメージがあるじゃないですか、
そういう業態で働いている人たちは、やっぱスーツちゃんと着てこようねみたいな、
そういう雰囲気にはなってるかなっていう話だったので、
この辺はどうなんだろうね、
ただ最初の、卒業して就職活動するときは基本的にみなさんスーツ着ると思うんで、
特に会社にお勤めするみたいな、こういう場合にはあると思う。
あとは、エントリーシートっていうのが日本にもあるらしくて、
私はそのエントリーシートを経験したことないからわからなかったんですけど、
朝勝のメンバーから聞いたことがあって、
えー、そんなのあるんだって思って調べてみたりとか、朝勝メンバーに聞いたりとかして、
どうやら履歴書に書くようなことも書く。
だから普通の文字の名前に書くだろうし、学歴も書くだろうし、みたいなこともあるし、
あとはなんでその会社を選んだの、みたいなところとか、
あと大学時代のこと、例えば学業、勉強する以外のこと、何やりましたか、
でもその辺は、カナダも書くんじゃないかなと思った。
でも、そういう状況であれば、その部分は特徴がある。
例えば、人の履歴書は、
そういうこと起こんないですかね。
基本的に履歴書、カバーレター、そして成績プログラム。
この辺どうなんですかね、皆さん、学校の成績はどうやって出してるんだろう、ちょっと分かんないな、
その辺を教えてもらいたいぐらいかもしれないけど、
ここカナダだと、今言ったカバーレターに履歴書つけて、自分の成績くっつけて、これ3セットで送るみたいなね、パターンが多いだろうな、みたいな。
日本でアルバイトするんだって、履歴書ってもう出来上がってるシートがコンビニ行ったら売ってるから、
でもここではそういうのないんで、自分でゼロから作らなきゃいけない。
なので、私はすごい思うのが、そこに個性が出ちゃうみたいな。
誰かに渡した時に読みやすい状態で作れる人と、
そうじゃないとりあえず書いときゃいいよみたいな感じで作っちゃう人とで、大きくちょっと差が出てしまったりするのかなっていうのはあったりもするかな。
その手話さんは日本はもう書くところが決まってるから、それよりたくさん書いちゃうとかいうことは出るかもしれない。
あと字が、今の時手で書くんですか、ちょっと分かんないけど、手で書くだったらもう自分の字の感じが見えちゃうから、
そういうところからもその人を想像するみたいなところもあったりするから。
面白い。
でしょ、それはでもあるんじゃないかなとはちょっと思ったりもするし、
筆記試験と面接での適性検査
で、教養テストっていうのが日本にはあるみたいなんだけど、それはどのタイミングでやるのかな、ちょっと分かんないけど、
なんかね、教養テストって言って、で、え、何やんのそれって思うじゃない。
で、そしたらなんか言葉をちゃんと知っているかどうか、すごく何だろうな、当たり前の言葉みたいなのとか、
あと歴史っぽいのことも聞くときがあるかもっていう話を朝方メンバーから聞いたり。
インタビューの中でよく聞かれることがあって、
例えば、サイエンスとマーケティングに役立つときに、
美香さん、サイエンスに役立つときに、
このiPhoneが一番のスマートフォンである理由を教えてください。
5分間お話しして、楽しんでください。
サイエンスピッチをお願いします。
同じような質問を受けたり、
その質問によって一般的な比較ができるかもしれない。
または、テクノロジーに関しては、
コーディングチャレンジができるかもしれない。
そのコーディングチャレンジは、いろいろな会社と一緒に行ってきました。
インタビューの中で、
短いプログラムを書いて、
ディスプレイを作成するために、
みんながコンピューターに乗って、
役員マネージャーが彼らがやっていることを見て、
コードを作成する、質問を答える、
それが、全ての選手にとっては、
一般的なテストになってきます。
人々はそれをやってみる方法もありますが、
日本ではそれほど構築されていません。
インタビューの時にそれをやる可能性は高いです。
例えば、ポールが挙げてくれた例が、
iPhoneがここに電話があります。
スマートフォンが。
これをセールスピッチでうまく営業してくださいというテストを、
みんなに同じテストをやるインタビューに来てくれた。
そういう場合もあるし、
あとはコンピュータープログラミングのことかな。
コーディングのテストじゃないけど、
それを実際にそこでやってもらうみたいなね。
そういうことをインタビューの中でやるっていう。
それがもしかしたら、教養テストに近いかな。
でも私が思ったのは、
それってもっと仕事寄りなんだね。
日本の場合だと一律で、
これぐらいは普通皆さん知ってるでしょっていうようなことをテストとしてやる。
あとは言葉もこのぐらいで知ってるでしょ。
なのでもうちょっと本当に何だろう、
ベーシックなことを多分教養テストの中でやったりすることって多いのかなと思うんだけど、
多分インタビューの中だと、
これからお仕事する、
そのハイヤーしているそのポジションのこととめちゃめちゃ関係のあることを、
テストじゃないけど、教養テストの代わりにやるかもしれないねっていう。
そんな感じかな。
この辺ちょっとだから違うね。
ちょっと違います。
性格テストと試用期間、リファレンスチェック
あと性格のテストみたいなのをやる。
要はさっきのカルチャーと関係してくると思うんですけど、
やっぱりそこのカルチャーに馴染めないっていうのは一番苦しくなる可能性があるから、
あとはそのポジションとかの関係なのかな。
なんかすごくめちゃめちゃ細かいことが得意なのか得意じゃないのかみたいなところが。
いろんなトゥールがあるのかもしれないけど、
いろんな人がカルチャーと合わせているかどうかを確認するためのトゥールだと思います。
ここでの同じようなことはありますか?
この時点では、
ストレングファインダーのようなトゥールは、
個人の人々によってもっと利用されるように、
自分の力と興味を検証するためのトゥールとしても、
リクルーティングトゥールとしても、
そういうトゥールは聞いてないです。
そうです。
私はそれについて実際に聞いていないんです。
これをする人たちは、
自分の強さや弱点をよりよく理解するために、
そして、彼らがどこで彼らを発展させる必要があるのか。
そうです。
その学生が何をしているのかによっては、
それを理解するのが簡単です。
たぶん、この学生は私たちの会社のために良いかどうか、
そうではない人たちの場合に、
ここだったらどうする?
今でもあるよ。
試用期間で。
ある意味のテスト期間だから。
あなたの会社の中で、
いろいろな人たちと会話をしながら、
その学生があなたのオーディネーションや文化に
学校の名誉やその人の等級に基づいて、
そして、もちろん、
その人の背景や経験を理解するために、
たくさんのレフェレンスチェックを見ることはありませんか?
私はたくさんのレフェレンスチェックを見たことがありません。
ミカ、私たちはあなたを本当に愛しています。
私たちはあなたを役に立てたいです。
私たちはあなたのボスに戻って話をしなければなりませんか?
それはあなたの最後の仕事です。
はい、それは私です。
はい。
私はとても疑問に思っています。
学生は以前にボスを持っていませんでした。
私は人々がすでに働いているのを理解しています。
しかし、学生はそうではありません。
あなたはそれを行う方法が異なります。
最初の方法は、
プロフェッサーからのメッセージです。
それはよく起こります。
しかし、それはよく起こります。
または、
それはあなたの最後の仕事に戻るかもしれません。
または、あなたの最後の夏の仕事に戻るかもしれません。
はい。
もしかしたら、
私はあなたに仕事や
ボランティア活動や
プロフェッサーから
良い体験を提供したいですか?
まあ、私の仕事の仕事ではあります。
私はあなたを依頼することができています。
私はあなたを依頼することができないと思います。
でも、あなたにはそれを覚えていますか?
私はあなたに話を聞きましょう。
あなたは、
そういうことをするっていうふうに話をしてくれて この辺はでも日本にも3ヶ月のね、そういう期間というのは必ずあるから
そうかなっていうふうにはまず思うのと あと今なんて言ったっけ、レファンスの話をしてくれて
それは日本にあるかなちょっとわからないけど 例えばあの普通はあのレファンスというと転職とかするときに前のボスとかに
この人どうでしたかっていうのを聞けるように で、でも学生の人は働いてないじゃない、基本的には学生さんなんで
その場合にボランティアとか あとはなんかこうアルバイトとかなんかしらこうやってた場合にその時に上司だった人
ないしはそこの管理をしていた人にこの方どうでしたかって聞けるようにするっていうのを
なんていうか履歴書に書いておくっていうのがあるかなってポールがちょっと言ってくれて すごく多くないかもしれないけどでも書いておくとちょっと信頼性高まりそうな気はしなくならないよね
日本独特の「同期」という概念
それが一つ あとこれは全然私思いつかなかったことの一つなんですけど
同期の話なんですよで同期じゃない同期はドキドキしちゃうんですね 同期っていう
それはね入社式の話からそうなったんですね 入社式というのが日本にもあってそれは基本的に大学卒業して初めてその入ってくる人たちの
ためにあるのが入社式っていうのがある だから
100人雇ったら100人がその入社式に やってくるということになると思うんですけど
そうするとその時に一緒に入ってきた100人は同期なんですよ それまずありますかね
その感覚
その感覚は無理ないですよね
まず入社式はないね
入社式はないっていうことは同期っていう考え方が難しいんじゃないかなって思ったんだけど
どう思う?
マジか
So you never pay attention to that?
Zero
That's interesting, right?
It just does not have the same sort of bond.
It's not as though I feel something specialtowards Bob because Bob started at the same timeas I did.
I don't feel that sort of impression.
今、ポールに聞いたのは同期、入社式はまず無い。
冗談で入社式があったらプロロートでニュースになるよねって言ったんだけど
もともとそれが無いから同期が誰なのかって基本知らない状態で仕事をしていると
あとはポールに一緒に入ってきた?ポールの時代でも一緒に入ってきた人いないの?
一緒に働き始めた人いないの?みたいな感じで言ったんですけど
考えたことがないと
同期については基本考えたことがないっていうことなんですね
それがもしかしたら意外と同じタイミングで同じ年齢
同じような年齢で同じ会社に入ってくるっていうことにあまり意識をして生きてないっていうことですよね
それはやっぱり大きく違うんだろうなとはすごく思ってて
日本の場合だとやっぱり同期っていう考え方がすごい強かった
私も同じタイミングでみんなと入ってないから同期っていう感じがない同僚はいるけどさ
同期っていう考え方がないから何とも言えないけど
でもなんかその辺はすごい大きく違うかなと思って
実際朝のコミュニティで話してても
いや昔最初の会社の同期がねって話が出たりとかするから
多分もう本当に当たり前って言うんだけど
よく使う
よく使うんじゃないかなっていう
そこはだから大きくでも違うんだろうなっていうのはすごい感じるところかもしれないな
もっと親近な関係を持っている人と
年齢が近い人と
でもそれとも
お前たちが去年春に始まったから
近い関係で働いてみんなで助け合ってみんなで働いてみんなで
そういう感じではない
日本もそうだと思うけど
ここだとやっぱり同期というよりは
同じ部署で一緒に働く人のつながりみたいなのが
フォーカスされやすいのかなと思うので
同期のイメージはすごく少ない
みんなの話聞いてみて
そう
友達も
友達も
同じ部署で働いて
同じ部署で働いて
おもしろいのは今
ポールの同じ大学から卒業した人で
同じ会社に入ったメンバー
私も一緒に話をする機会とかもあって
もちろん大学の話になったりとか
その仕事の話になったりとかするんだけど同期の感覚が私話聞いててもないなと思って 今ポールにいたら確かにそれはないかもってまず
他のメンバーは5月ぐらいに働き始めてポールは11月12月11月ぐらいに働き始めた まあその時点でちょっとずれてるからっていうのももちろんあるし同じディビジョンで働いてた同じ
会社の同じディビジョンで働いてた人も 感覚として同期がないんでしょうね
で実はなんかこう今ねお話をしてて なぜ今日この就職活動をテーマにしたかなんですけど
きっかけが出てはありましてポールがこの前話してる時に このニュースまた出てるよって言ったんですよ
面接への親の同席問題と文化比較
それは 面接にお母さんとかお父さんがついてきちゃうっていうニュースがアメリカで取り上げられていて
実はこれ私の配信のところで前にこれをテーマに配信した時があったんですね でもまたそれがもう一回ピックアップされてるのかわからないけど
ポールがたまたま見つけて その話になったんですよ
それがきっかけだったんですけど
日本でどうなんですかね その辺聞いてみたい
これを当たり前のことになりつつあるのかそれとも全然当たり前じゃないのかっていう
ポールとその話をしてて冗談でどうする もしポールの面接官でいきなり次の方の面接ってドアを開けたら
そこに面接を受ける人とどうやらその両親らしき人が立ってる ポールは何と言いますかというふうに聞きましたよね
面接官が来るときは驚きのような気持ちになるかもしれない
驚くことがあるのかもしれない
パーキングスポットを見つけるのが難しかったかもしれない
ここにいるのかもしれない
彼らの息子や女の子を支援してくれて本当に感謝しています
彼らが気に入っているかどうか聞かせてください
彼らは私たちが会議室に入って会話をしている間に外で待ちます
会話は家族の会話ではありません
ポールだったらお断りするって言うの?
肩はないけどね
彼らがこのような仕事をするのを知っているかもしれない
彼らの性格がこの会社との相応があるかもしれない
彼らの状況がその状況であるかもしれない
彼らが誰かに助けるのを想像していない
母が今の質問に答えられたから
彼らが誰かに助けるのを想像できない
It helps you in the hiring process.
So, I think it's...
That article is in the States, I think.
It was.
And that's kind of a problem in Korea, I think.
Yes, that was the idea.
So that's why I had the idea.
I mean, America is the last place that you wouldthink that would happen as well, right?
There are people who tend to be more independent,more...
家族と一緒に学校を卒業した時から家に出ることができるようになったのかもしれません。
コロナの時代がそれを変えたのか、考え方を変えたのかもしれません。
何が起こったのか分からないですが、
卒業マネージャーにとっては絶対に問題になっています。
ポールが読んだアーティクルでは、
そういうことが今問題になっている、増えているから問題になっているというふうに書いてあったみたいで。
もともとポールがさっき言ってくれたけど、アメリカって言うとやっぱり独立心旺盛な人たちが多いからどっちかっていうと、
いやもういいよ、一人暮らしするからって、子供の方が出てくるみたいなことももちろんあるわけで。
そのイメージがちょっとここに出てきたのかなみたいなね、そんなのあるかもしれないね。
分からないよ、ポール。
私たちが知らないだけでね。
もし日本でも新しいニュースがあったら、ぜひ私たちに教えていただけたら、
オケさん、ポールさん、それはもう古い考え方ですよっていうふうにメッセージくださる方もいらっしゃるかもしれないから。
就職活動の振り返りとリスナーへの呼びかけ
まあそんな感じで今日就職活動のテーマに話したんですけど、どうでした?
興味深いですね。とても重要なテーマで、日本とカナダに比べるのが興味深いです。
また、数年前にどうやって行ったのかを後ろ向きに見ることもできます。
そして、今日の新しいテクノロジーについてはどう変わったのかも知れません。
そういう面白いところです。
じゃあ今日はこんな感じで終わっていこうと思うんですけれども、
ぜひ配信を聞いた方で、ずっと前の話を思い出しながら、
あの時はこんな感じの就職活動をしたなっていうコメントでもいいですし、
逆にね、本当につい最近、新卒でこういう経験をしたっていう方のコメントも聞いてみたいですし、
あったらぜひ送ってほしいなっていうふうに思っております。
あとは質問であるとか感想であるとか、そういうコメントを書いてくれたら嬉しいなというふうに思います。
あとは最後に今日からハロー!フロムカナダを聞きに来てくれたという方、番組のフォローをお願いします。
また配信の内容ですね、ノートだったりとか、
あと配信と関連した動画をスレッドにね、あげるっていうこともしているので、
よかったらこちらもフォローしてもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
では今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
最後まで聞いていただきどうもありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。
本日の配信はカナダからポールと、私、オケトでお届けをしました。
みなさんまたねー。
バイバイ、Everybody!
44:15

コメント

スクロール