カナダの東から西へ、車でロードトリップ中です。
毎日いろんなことが起こるけれど、旅を続けていると「あれ、昨日何したっけ?」となってしまうもの。そこで今回の旅では、その日の出来事を忘れないうちに、夫のPaulとライブで振り返りながら話しています。
普段ライブのアーカイブは残していないのですが、今日はちょうど配信日!ということで今回は、これまでの旅を振り返りながら、Day 1からDay 7までの出来事をまとめてお話ししています。
#カナダ #カナダ生活 #トロント #海外生活 #海外移住 #移住 #レター募集中 #心地よい暮らし #ライフスタイル #海外 #海外在住 #海外暮らし #声日記 #海外好きな人と繋がりたい #ワーホリ #ワーキングホリデー #旅 #旅行 #夫婦トーク #英語学習 #英語
カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c
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サマリー
夫婦で、トロント近郊のウィットビーから西へ進むカナダ横断ロードトリップのDay 1〜6を振り返り、Day 7の現在地や今後の予定を話す。スーセントマリー周辺ではメノナイトの暮らしや先住民の店、寄宿学校の歴史と、9月30日のNational Day for Truth and Reconciliationについて触れる。ワワからホワイトリバー、テラスベイ、スクライバーへ進み、ムースとの衝突を警告する標識、ウィニー・デ・プーのモデルになったクマ、鉄道博物館を訪れた思い出を語る。スクライバーでは、岩を掘って線路を敷いた歴史や、日系カナダ人が強制的に移住させられ道路建設を手伝わされた歴史も紹介されていた。旅の途中で紅葉の変化やトロントとの時差、トラック用駐車場で食べた辛いインド料理についても話す。テリー・フォックス・メモリアルでは、片脚を失いながら東から西へ毎日40キロ以上走った彼が、癌の再発で走行を中止した経緯を振り返る。マニトバ州に入り、ファルコン・レイクで収録し、翌日はウィニーペグに2泊する予定だと締めくくる。
カナダ横断ロードトリップの出発とDay 1〜2
今日は、ちょっと振り返り、ロードトリップの振り返りと、今日はDay 7なんですけど、Day 7のお話と両方一緒にしようかなっていうのも、アーカイブね、今日は残そうと思っているので、
今日は配信日なんですけど、普通の配信ではなくて、このライブを配信の代わりにしようと思っているので、そんな感じで、ポールいいでしょうか? うん、いいですよね。
なので、まず最初にこのロードトリップどういうのかっていうと、私ちょっと最初にトロントからウィットビーという場所に少しステイしていて、そこから西へね、車に乗ってドライブをしながら旅行をしてみようということで始めたんですけど、
で、今日がそれの7日目っていうことですかね。なので、最初はちょっと最初の6日間を振り返ってみようと思うんですけど、どうでしょう?いいでしょうか?
いや、難しいけど、頑張ります。
いつもは普通に何も見ないで話してるんですけど、今日はそのメモをね、見ながら話すので。
さっき言ったウィットビーというところに行ったんですけど、最初に私たちは目標にしたのが、ベーカリー、デントベーキングカンパニーという、聞いたことがないパリーサウンドという、
何だろう、コテージの住人さんかな、みたいな感じの方が多かったですね。
本当に、トロントにあってもおかしくないレベルの、本当に本当にいい場所だったんですけど。
ウィットビーは岩石ではなくて、サッドバリーよりも岩石の景色を上げるためのタワーだと思うんですよね。
そうなんですよね。私が思い出した最初のことは、建物がいなかったんですよね。
建物がいなかったんです。
今、ポールが言ったみたいに、ウィットビーはまだビルディングとかもいっぱいあるので、それと比べるとサッドバリーに近くなれば近くなるほど、建物がほぼないというか。
前から空が広くなった感じだった。
そう、で、ハイウェイに乗ってサッドバリーまでレイ1まで行ったという感じかな。
で、レイ2は私たちのサッドバリーというところから、今度はセントマリーという場所に向かって、
スーセイマリー
スーセイマリー、スーセイマリーというところ、だいたい4時間ぐらいか。
そのぐらいでしたね。
で、ここは何でしたかね。
メノナイトと先住民の歴史
そういうレノナイトの人たちを見たでしょ。
見えたね。
このエリアってすごく宗教的なサインがすごく多かったんですね。
トロントはね、バックグラウンドが違う人たちがめちゃめちゃ多かったりもするので、そんな宗教の看板とかはほぼ出てないんですけど、このエリアはすごく多かったのがまず。
で、それと関係しているかわからないけど、そのメノナイトと言われている、アメリカで言うとアーミッシュの人たちみたいな人たちと同じように電気とかを使わない生活をしている人、本当にそういう人たちがいます、彼方には。
で、だから馬車をね、気をつけてくださいのサインがあったりとかするので。
そうですよね。
そうですよね。
トロントより近いところと比べると大きくはありませんが、まだ、このエリアの影響を見ることができます。
そうですよね。
そうですよね。
私も知らなかったけど、
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
ファーをヨーロッパに売ってお金をもらうみたいな感じ。
で、今ハルソンベイの話が出ましたが、ハルソンベイはデパートの。
今日は。
赤、緑、黄色。
デパートのサインみたいなものがあったんですけど、残念ながらここは潰れてしまったというね。
でもこの方たちも同じようにトレンティングポストとしてビジネスを元々やっていた。
それで拡大していってお金を儲けていったっていうバックグラウンドがあるっていうね。
めちゃめちゃ勉強した。
あともう一つは、よくここの辺で。
先住民のマークというかのことがいっぱい出てきて、それは何かっていうと先住民の方たちなんですけど、
先住民の人たちはタックスがちょっと私たちと違うシステムがあったりとかするので、タックスを免除されてたりもするということで、
彼らがやっているストアの宣伝がいっぱい見られていて、
もちろんトロントに近いところでもいっぱいいるんですけど、ほぼ見ないですよね。
あまりないですよね。
先住民の決まっている場所でルールを作ること、法律を作ることができる。
他の場所と比べたらすごく安いから買いに行くために行く人が多いです。
それのための安いから買いに行く人のためにサインがいっぱい出て、このエリアはよく出ていたっていう感じで。
ちょうどファースト・ネイションの話が出て、
セプテンバー30日がナーショナル・デイ・フォー・トゥース・ディ・コンシリエーションという何かイベントをやっている話で、
実はこのファースト・ネイションの人たちって結構歴史をたどる、私はあまり知らなくて、
たまたまこのタイミングでテレビでいっぱいやっていたのをチェックしたんですけど、
ちょっと悲しい歴史もあって、
昔は先住民の人たちは寄宿舎に入れられて勉強させられていたみたいで、
文化とかをあまり自分の文化をキープすることができない状態にさせられていたっていう話があって、
トゥースの意味はそういうことも含め本当のことを知りましょうという意味があるみたいで、
もう一つのディ・コンシリエーションというのは、
ファースト・ネイションの人たちじゃない人たち、ファースト・ネイションだけじゃないみたいですけど、
先住民と言われている他の人もいますよね、
この人たちとのお互いの歩み寄り、そうじゃない人との歩み寄りっていう意味でのこの言葉だそうで、
全然私知らなかったんで、
なのでそのシンボルのオレンジ色のTシャツとかをちょうどこのドライビング、ロードトリップしてて、
めっちゃいっぱい着てますよね、皆さんね、
全然私も詳しくないですけど、詳しく知りたい方は、
意外とセンシティブなトピックだったりするので、
カナダではたくさんの人が小さな話をするんですけど、
多分そうではないかもしれないけど、
多分これが私たちに伝えたい時期だと思います。
はい、今はもっともっと人々が、
もっとオープンに話をするようになってきていますね。
なので、最近出てきたポジティブなことの一つですね。
はい。
ムースの危険とホワイトリバーのウィニー・デ・プー
そして、3日目は、
スーシー・マリーにワワに会いました。
覚えてますか?
ワワの大きな都市。
そうです。
そして、この日はムースのサインがたくさんありましたね。
たくさん。
たくさん、そうですよね。
なので、私たちは日間で運転していたので、
ムースを見たことがなかったのですが、
晩間は、
ハイウェイで運転するのを気をつけなければいけません。
そうです。
まあ、日間は今、ポールが言ってくれたみたいに、
デイタイムはあまりムースに出てこないのですが、
夜にドライビングするときは、まあ危ないよね。
大きい都市に住んでいる方は、
多分、ハイウェイとかに電気がついていると思うのですが、
当然のことながら、そこのところにはついていないので、
全然、すっごく暗いです。
そうです。
なので、そんなときにムースがバッと出てきて、
なんなら角が生えていたりするので、
突進されたら、私たちの身も危ないみたいな。
そうです。
もちろん、ハイウェイは、
結構、速いですよね。
だから、本当に危険です。
なので、気をつけてくださいね、
のサインがむちゃむちゃいっぱい、このエリアからスタートするという感じで。
で、私たちは、ワワにストップして、
デイ4がやってくるんですけど、
途中、
ホワイトリバーというところに、私たちストップしたと思うんですけど、
多分、これ聞いている方でも、
プーさん、好きな方もしかしたらいるかもしれないんですけど、
プーさんの元というか、モデルになったクマちゃんは、
このホワイトリバーで生まれたクマちゃんです。
ですよね。
これは、ウィニー・デ・プーの場所ですか?
そうです。
多くの人が、カナダ人も含めて、
ウィニー・デ・プーとの関係を知っていません。
しかし、
最初に起こったのは、
このエリアに住んでいたベトナーさんが、
ベアを救ったり、
ベアを育てたり、
ベアを育てたり、
このエリアから、
イギリスに帰って、
第一次世界大戦に戦った時に、
驚くべきではありませんが、
マスコットを持っていけなかったので、
ロンドンのゾウに帰って、
そこで、若い男の子が、
ウィニー・デ・プーの作者の息子の息子を
最初に見た、
最初に興味を持ったのがベア。
父親は、
ウィニー・デ・プーについて考え始めたのです。
そして、その後、物語を作りました。
それは、
テイラス・ベイエリアに戻る関係の一部です。
今、ポールが説明してくれたように、
このホワイトリバーにいたクマちゃんを、
戦争の時代に、
ロンドンに持っていった、
連れて帰った。
ロンドンゾウに、
ロンドン動物園にいたみたいなんですけれども、
これ、ウィニー・デ・プーを描いた、
作家の人、
作家の人の息子さんが、
初めてクマちゃんを見たんだよね。
これを、仲良くなった。
ちょっと写真が載ってて、
クマさんと仲良く、
実際はね、そんなクマさんと仲良くなれないと思うけど、
このクマちゃんは、すごい人と仲良くなれたんですかね。
一緒に息子さんと遊んでいる様子の写真が、
そこにちょっと飾られていて、
実際、クマのクープ・プーさん、
ご存知の方は、そこに出てきますよね。
男の子、男の子なのかな?
私、あんまりよくストーリーを知らないけど、
まさに、あのイラストの絵の男の子が、
そこに写真として写ってたんで、
ああ、あのストーリーの子なんだって、すごく思ったっていうね。
そうそう、なので、
一応、そこにいたクマちゃんが、
モデルになっていると。
たぶん、これを話しすると、
えー、そんなにすごいところなの?行ってみたい!
みたいに思っちゃう人がいるかもしれないですけど、
ごめんなさい、ほぼ何にもないので、
そういうふうに期待しないほうがいいかもしれないけど、
なんなら、シーズンオフだと、
私たちはミュージアムには入れなかったです。
ミュージアムといっても、
ちょっと倉庫みたいなところがミュージアムになっている状況なので、
でも、それを知るのは、すごい良いことだったね。
たぶん、そうじゃなければ、一生知らないと思うんで、このことを。
そういう方です。
テラスベイのモーテルとスクライバー鉄道博物館
私、そこの、さっきここはどこだった?
テラスベイというところにステイしたんですけど、
このエリアはホテルみたいなものは建ってないんで、
モーテルにね、ステイをして、
それがコーチハウスモーテルという、
本当にハイウェイの脇っちょにあるところのモーテルで、
実はここに、後で出てくるテリフォックスという方、
有名な方がいるんですけど、
後でそれ触れますけど、
その方がステイしたと言われているところに泊まりました。
本当にモーテルらしいモーテルでしたね。
そうですよね、完璧なモーテルのイメージです。
なんか、大きいバイクに乗ったおじちゃんたちが、
外でビール飲みながら、ワイワイガヤガヤやっているわけで、
私はその日、私たちはライブをやったっていうね。
そういう感じだったんで。
面白かった。
タンダベーのような、ちょっと大きな都市みたいな感じだったよね。
だから、この日は何をやったの?
私たちが見つけた一つの大きなことは、
スクライバーのトレインミュージアムでした。
ああ、スクライバー。
この場所は予想していなかったけど、
予想通りに泊まりました。
最後の一瞬で、車のブレーキの音が鳴って、
泊まることに決まりました。
それが今までの旅の一つのハイライトだったと思う。
スクライバーのトレインミュージアムは、
実はトレインカーの中に入っていました。
オリジナルのトレインカーの中に入っていました。
そのトレインカーの中には、
この地域の歴史、
この地域の鉄道の歴史、
この地域の建物の歴史が書かれていました。
とても面白い、
とても素晴らしいプレゼンテーションと映画でした。
スクライバーという、
とにかくめちゃめちゃ小さい場所なんですけど、
そこに電車のミュージアムというのがあって、
全然そこに行くつもりじゃなかったんですよ。
たまたま見つけたから私たちに入ったんですけど、
それがすごい良くて、
それは何かというと、
私たちはハイウェイ17という、
これが西と東をつないでいるハイウェイですね。
そこを私たちは今、車でドライブしながら旅をしているんだけど、
それと並行して走るような電車があって、
それをもともとレールを敷く作業をしたことを紹介しているミュージアムだったんですけど、
さっきも言ったんですけど、このエリアってむちゃむちゃ岩が多いんですよ。
なので、岩を穴を開けながらトンネルを作ったりしながら、
そこに電車の線路を敷いていったというのがミュージアムで紹介されて、
なるほどって思ったのと、
日系カナダ人の歴史と紅葉の変化
あとは、いわゆるカナダ、これが日本とちょっと関係があって、
このエリアに、戦争時代に日本人のキャンプの場所があったんですよ。
日本人というか日系人ですね。
日系カナダ人と言われる人たち。
その人たちもともとバンクーバーのもっと西にいたんだけども、
ここに引っ越ししろと言われて引っ越してきたっていうことがお話してて、
強制労働みたいな形でハイウェイを作るのを手伝わされたりとかしてたみたいな感じだったんで、
日本人の人とちょっと関係があるのかみたいなね、思いながらちょっと見てたんですけど、
そのことも紹介されていたっていう、これすごい印象に残ってるかもしれないね。
あとは何だろうな、トリミュージアム、
この辺りについては言ってなかったと思うんだけど、
この辺りの木が緑色だったんだよね。
前にこの旅を始めたんだけど、
この辺りの木が緑色だったんだけど、
ここは緑と少し黄色だと思う。
バーチという木が多いので。
紅葉がチェンジしていくのもロードトリップだからこそ感じられることかなと思って。
どう思う?その辺も感じてる?
まあドライビングしてるけど。
ドライビングをフォーカスしてるよ。
2日目から3日目まで、スーセントマリー周辺に
とてもとても明るい赤とオレンジの葉の色があったんだけど、
それからもっと最近は、
バーチの木から少しだけの黄色が出てきたんだけど、
その順調が変わってきている。
パインとかそういう木が多いのと、
あとは白樺の木がむちゃむちゃ多いので、
これが黄色に紅葉するので、それが混じったような、
今もこの辺、ちょうど私たち泊まってるエリアも黄色が多いかな。
ほとんど緑でちょっと黄色が途中に入ってるかなみたいな感じですかね。
時差とロードサイドのインド料理
で、デイ6かな、その後は。
そうですね。
ドライデンもなかなかちっちゃい場所だったりもするんだけれども、
なんだろう、
北海道と沖縄は同じ時間帯だよね。
でもカナダは、東側と西側の時間帯が違うんだよね。
だから今は山の時間帯にいるんだよね。
中央の時間帯だね。
中央の時間帯だね。
今は中央の時間帯だね。
中央の時間帯だね。
でも変わったよね。
トロントはもっと先に進んでる。
先に進んでるね。
ここはトロントよりも1時間遅い。
遅いです。
そういう感じのところに入ったのがこのデイ6だったっていうのがあるかな。
あとは、トラックの専用のパーキングエリアみたいなとこがあって、
そこで私たちはインド料理をランチに食べたんですけど、
インド料理を食べたっていうと超いい、
普通のちゃんとレストランみたいなのを思い浮かべちゃうかもしれないけど、
めちゃめちゃそんなのではなくて、
スペースのところにただ椅子とテーブルを置いただけみたいな場所で。
でも泊まる前にミカはインド料理と言って、
僕は先住民のインディア料理を考えていた。
そういうことか。
その後でカレーも食べていたかなと考えて、
結局、プンジャビという言葉はレストランの名前に入っていたから、
なるほど、それはインディアンフードレストラン。
ポールは先住民のインディアンっていうと、
先住民の意味も入ったちょっと、先住民って言っていいのかな?
もう毎日毎日そういう先住民の話があったから、
インドと言えば、
どんなものを食べるんだろうみたいにポールは思っていた。
でもそうじゃなくて、本当にインド料理の方の食べ物をそこで食べて、
で、むちゃむちゃインド人の人が作っていて、
それがすごく美味しかったっていうね。
すごく美味しかった。
超辛かったけど。
あとは客さんもすごく多かったですよね。
それがまずあるのと、
テリー・フォックス・メモリアル
あとはこの日に最後に、あれかな?
テリーフォックス?
最後はテリーフォックスメモリアル。
メモリアルモニュメントが、
ファンダーベイにありましたから、
それは彼がカナダの東側から、
ファンダーベイの近くまでできましたので、
そこでメモリアルを作りました。
さっき、テリーフォックスのモーテルには大事に泊まったよって言ったんですけど、
この方はキャンサーの方だったんですね。
足は片足、切断していてなかったんですけど、
東側から西に向かって、毎日40キロ以上走るということをいざやった方で、
多分カナダにいる方であれば、知らない方はいないだろうと思われるくらい有名な方です。
この方がファンダーベイまで東側から走ったっていう、
そこをゴールにしたくなかったかもしれないけど、
彼はそこでもう一回癌が再発してしまって、
やめざるを得なくて、そこまで走ったっていうことのモニュメントというかね、
道場みたいなのがあるところに、そこにDay6に行った感じかな。
イツベックっていうのは、今まで来たちっちゃい町、変な話、ワーワーとか、
あとはファンダーベイとか、
途中止まったところは75人ぐらいしか住んでない町とか、実際あったりもしたので、
それと比べたら、むちゃむちゃ信じられないくらい大きい場所になるかな。
ファンダーベイでもね、ちょうど私が6日目に行ったファンダーベイも、
私たちは結構冗談で、
ティム・ホーティンズっていう、カナダの、
そうだな、ドトールと言っていいかな。
まあ、似てるね。
似てるかもしれない。
本当にみんなが簡単にコーヒーが買える、
ドーナツが買える、
ドーナツが買えるお店があるんですけど、
トロントだったら、本当に何歩歩いたらティム・ホーティンズに当たるんじゃないかって思われるからいっぱいあるんですけど、
ティム・ホーティンズを探すのが難しかった。
ね、難しいよね、ここのドライビングしてると。
小さい町、超ちっちゃい町にないんですけど、
もう少し大きくなったらティム・ホーティンズがある可能性が高い。
それは小さい町と超ちっちゃい町の違うことは判断できる。
なかなか勉強になります。
マニトバ州への移動と今後の予定
今、ポールが言ったみたいに、マニントバという州が変わったんですね。
オンタリオ州じゃなくて、他の州になったボーダーラインを今ちょっと越えて、ここなんだ、ファルコン・レイクでしたっけ?
ファルコン・レイクという場所ですよね。
ちょっとね、今日はアーカイブ残そうと思ったんで、
ドライビングしながらだと、結構バックグラウンドノイズがあるから、
ここに今ファルコン・レイクの脇のところに泊めて収録してるんで、
収録っていうかライブしてるんで、
でも、ちょっとシーズンじゃないからか、誰一人人はいないっていう。
誰もない、何もない、すっごく静かな環境です。
そんな感じです。
今からウィンニーペイクというところに行って、
唯一このロードトリップの中で2日間、他のところは1日ずつしか泊まってないので、
唯一そこは2日間泊まる場所なので、
明日のライブはバスに乗って、
今これライブしながら毎日やってるんですけど、
明日はウィンニーペイクから、別に移動はしてないけれども、
ライブをしたいと思っているので、
もし興味があるなっていう方がいたら、
ぜひBGMだと思ってね、聴きに来てもらえたらいいかなと思います。
あと今日のこのライブは、アーカイブでも普通の配信の代わりにこのライブを残そうかなと思っているので、
もし聴きたいなっていう方がいたら、ぜひ聴いてほしいなと思ってます。
では、今日はこんな感じで終わろうかな。
はい。
いいでしょうか。
楽しかった。ありがとうございます。
ライブに来てくれた方、ありがとうございます。
またね。
バイバイ。
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