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車だからこそ見えたカナダ・13日間のロードトリップを夫婦で振り返る
2026-10-09 48:22

車だからこそ見えたカナダ・13日間のロードトリップを夫婦で振り返る

OKE
OKE
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恐竜が住んでいただろうけしをアップしてみました
https://www.threads.com/share/BARR3RPBlM/

今日の配信で出てくるアルゴンキンパークでの配信はこちら
https://stand.fm/episodes/6319f0d20ec8163012b037aa


#カナダ #カナダ生活 #トロント #海外生活 #海外移住 #移住 #レター募集中 #心地よい暮らし #ライフスタイル #海外 #海外在住 #海外暮らし #声日記 #海外好きな人と繋がりたい #ワーホリ #ワーキングホリデー #ロードトリップ #旅 #旅行 #恐竜 #化石
カナダのトロントから毎週金曜日に配信。カナダでのライフスタイルや日ごろの気づきをお話ししています。たまにスーパーの商品を紹介する企画、配信者さんにゲストとして来ていただき、お話を伺う企画もやっています
https://stand.fm/channels/5ea9cd0ff654bbcab40d437c

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サマリー

トロント近郊のウィットビーからカルガリーまで、13日間かけて車で走った夫婦が、後半の旅程と全体の印象を振り返ります。ウィニペグではフランス語が使われる地区や、電気冷蔵庫に由来するレストラン、プーさんゆかりの地を訪れ、ブランドンやレジャイナへ向かう道では大草原、砂利道、時差の変化を体験しました。終盤はアルバータ州のバッドランズ、ダイナソーパーク、ロイヤル・ティレル博物館を巡り、恐竜化石の展示や自然の地形、恐竜とともに暮らす町の不思議さを語ります。旅を通じて、カナダ横断鉄道とハイウェイの建設史、日本系カナダ人の強制労働、先住民やトレーディングポストの歴史にも触れました。ロードトリップは飛行機より時間がかかる一方、小さな町や道沿いの景色、住民との会話に出会え、予定を柔軟に変えられる点が魅力だと整理します。1日5時間以下しか運転しないルールでゆっくり進んだからこそ、見落としそうな土地の歴史や生活に気づけたという結論になりました。

ウィニペグからブランドンへ
Hello・From・カナダをお聞きの皆さん、こんにちは。
今日はですね、ロードトリップの後半部分についてと、今回の旅全体のね、振り返り配信として、私、OKEと夫、フォルトで届けたいなと思うんですけれども、
まずは、今日からね、聞いてくれた方もいるかもしれないので、このロードトリップについて、最初に少し触れたいなというふうに思うんですけれども、
今回、トロントから1時間ほどのところにあるウィットビーという場所からスタートしまして、西へ車で走るというこんな旅でした。
で、最終目的地はカルガリ。13日間、車でドライブしながらね、ちょうど昨日カルガリに到着したという感じなんですね。
この旅の途中、毎日その日のことをライブでフォールと一緒に話をしながら旅をしていたんですけれども、
というのも、言葉にしておくと忘れにくくなったりするっていうのはあったりすると思ってて、
毎日ね、ライブで話をしていたという感じになるんですけど、
ライブ配信に遊びに来てくださった皆さん、本当にありがとうございました。
やっぱりコメントをもらうじゃないですか、もらえることはライブの良いところでもあると思うんですけれども、
コメントを誰かがしてくれることで、自分たち、私たちが考えてなかったことを考えるきっかけにもなったりすると思うので、
本当にとってもありがたかったなというふうに思っています。
で、すでに前半部分のまとめっていうのを、先週のライブ配信として収録したものをここでアップしていると思うんですけれども、
今日は後半部分の簡単なまとめと、今回の旅の全体の振り返りをね、配信として届けたいなというふうに思っております。
では、ポールよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい。
ちょっと振り返りをする。振り返りをしながらまとめる。
はいはいはい。
So day 8, you know, we Winnipegというところから、
Winnipegに2days stayしていて、このday 8はちょうど2日目だったんですかね?
Yeah, it was the only place we stayed 2 days.
Yeah, so what kind of impression about the city?
It was nice because we had been staying in smalltowns before that,
so it was nice to get back to the bigger city, alittle bit more vibrant, a little bit more energy.
It's an older city, but a lot of history.
So really enjoyed visiting an older French area ofthe city.
And some of the architecture and some of thebuildings were very nice.
今ポールが言ってくれたみたいに、結構古い建物がたくさん建っているような街で、
今フランス語、私たちもそれ全然知らなかったんですけど、
フランス語をよく使うエリアっていうのがこの街の中にはあって、
だから、なんていうのかな、看板とかお店の名前とか、こういうのがフランス語で書かれているような場所があって、
この辺の人たちってフランス語を使うんだってちょっと思ったのね。
それは意外な印象だったかな。
あとはランチの時に、
なんでそこに入れたのかよくわかりませんけど、
なのでレストランに、壁をね、建物を建てる時に壁の中からレシートがいっぱい出てきて、
そのレシートがレストランの中に飾られてるんですよ。
もともとのこのレストランが、ちょっと変な名前じゃないですか、
それはこのレストランが初めて電気を使った冷蔵庫を使っていたレストランだったそうです。
なのでこの名前を使ってて、今もそのレストランはそれを見つけたので、
同じ名前を使って営業してるらしくて、そういうバックグラウンドが面白かった。
面白いよね。たぶんその前は氷だったけど、
これは初めて電気を使ったやつです。
なかなか面白いレストランで。
あともう一つ。
このイベントのイメージは、ベアは白川から来ていたんです。
東への場所から来ていたんですけど、
ベトナーの人間は、初めてウィニペッグから来ていたんです。
ウィニペッグは子供の読みにも人気が上がってきたから、
両国が名前を掲げてたんです。
ウィニペッグの名前は、ベトナーはウィニペッグから来ていたんです。
白川の名前は、ベトナーは白川から来ていたんです。
2つの場所の間にあるような競争でした。
モデルになったクマの出身地が、ホワイトリーバーだった。
でも、このウィニペッグに来たら、
クマちゃんのオーナーさんの出身地が、このウィニペッグという場所だったみたいで、
それをすごくプロモートしているんですよ。
なので、プーを巡って、お互いのシティで、
うちのところがプーと関係あるのよ、みたいな、
そういうことをすごくアピールしているのが、すごく面白くて、
私全然知りませんでしたけど、プーさんが、
プーさんゆっかりの場所が、そのエリアにあるってことも全然知らなかったんですけど、
ああ、なるほどね、どちらも言いたいんだろうな、プーのことを、と思いながらね、見てましたよね。
それが、Day 8。
大草原と砂利道を越えてレジャイナへ
で、Day 9、ウィニペッグというところから、
ブランドンという街に行ったんですけど、
この間は、何にもないです。
何にもなくて、大草原って感じですよね。
そうですね。
で、ここの中でも一つお話しするとすれば、
ポータージュ・ラ・プレイリー、
フランス語でいいですか?
いいですね。
ポータージュは、前にこの配信でもお話したことがあるんですけど、
カヌーを逆さまにして運ぶ方法のことを、
肩に乗っけてね、運ぶことをポータージュという風に呼ぶっていうのがあると思うんだけど、
エルゴンキンパークに行った時にお話ししていると思います。
で、それを大草原の中でやるという意味の言葉が、このポータージュ・ラ・プレイリーという言葉。
でも、なぜそれをやらなければならないのかという理由があるんですね。
そうですよね。
だから、長い沿いの湖や湖でカヌーを運ぶのではなく、
土地でカヌーや装備を運ぶことで、
旅はかなり短くなりました。
実は、旅は約25キロの距離で短くなりました。
ポールが言ったように、
ショートカット、物を運ぶのに遠回りしたくないから、
大草原の中を抜けるとショートカットになるので、
そういう形で、当時は25キロぐらい、25キロぐらいの距離で、
25キロ、カヌーであるとか、あとは毛皮を他のところに運ぶっていうのをやってたみたいで、
そのために使っていた場所っていう形から、
何もないところを、それを担いで行った道っていう感じのところを私たちは通って、
次の町まで、ブランドンという町まで行ったんですけど、
だから、それぐらいから本当にドライブの多かった。
デイ・テンがブランドンからリジャイナという場所に行ったんですけど、
ここで、
うん。
そうだ。
うん。
うん。
うん。
うん。
そう、なんかポールが言ってくれたみたいに、
Googleマップさんが選んだ道は砂利道だったんですよね。
うんうん。
砂利も、
うん。
本当だ。
うん。
そう。
ポールが言ったみたいに、ちょっと大きめだから、
下手するとスリップしちゃう感じで、
でも、ピックアップトラックは気にせず、スピードは大きいし、
トラックの後ろは、スモークみたいにすごい。
うんうん。
でも彼らは慣れてるから、全然問題じゃない。
全然問題ない。
速いスピードでできるけど、
私たちのような観光客さんは、それはできないです。
多分、それやったら畑に落ちるとか、そういう感じですね。
でも、楽しかった。
いや、本当に、むちゃむちゃ、10キロと聞くと短いですけど、
むちゃむちゃ長い10キロだったと思うね。
まあ、そんな感じで、私たちはマニトバという場所から、
サスカチュアンというレッジャイナという場所は、
サスカチュアンにあるので、
ここで時間がまた、1時間戻る感じかな。
で、そこのボーダーラインを越えたっていう、その日ですね。
うんうん。
それが、11日。
そして、最後の日は、12日と13日だよね。
そうだね。
違う、ごめんなさい。
11日は、マニトバのレッジャイナの日だね。
そうだね。忘れないようにしたいね。
なぜか、この地域は、大空が寒いよね。
そうだね。
だから、この日は、スカイの写真をたくさん撮りました。
サワードの生地のドーナツと、
それにぴったり合うように、コーヒーをそこでは提供しているから、
むちゃむちゃ美味しかった。
うんうん。
バッドランズと恐竜化石の旅
そして、最後の日は、12日と13日だよね。
ダイナソーの日だね。
そうだね。
私たちは、バッドランドズという地域に行きました。
バッドランドズの地域は、
ダイナソーの化石や景色にとって、
世界的に有名な地域だった。
だから、旅はとても楽しかった。
バッドランドズは、エリアの名前だね。
バッドランドズは、
アルバータの境界に入ると、
私たちが住んでいた町の後、
カルガリーまで。
その中でも、化石はいろんなものがあると思いますが、
その中でも、恐竜の化石がむちゃむちゃいっぱい出る場所で、
12日目に行ったダイナソーパークは、
40種類の400恐竜の骨が出ているって言われる。
ライブでね、4センチいっちゃった。それは間違いで。
400恐竜ですよね。
どちらかと言って、12日目に行ったダイナソーパークは、
本当にナチュラルな場所。
広大な場所。恐竜の骨が出た岩みたいなのが、
ずらーっと周りに見えるところで、
13日目に行ったのがミュージアムなんですけども、
これがロイヤルトゥレルミュージアムという、
ここは恐竜好きな方は絶対知ってるんじゃないかと思う。
恐竜が有名な場所だと思うんですけど。
ミュージアムはとても良かったです。
ダイナソーパークの骨の素晴らしいディスプレイがありました。
でも、良い情報があって、
ディスプレイがよく見られました。
とてもビジュアル的でした。
北米の恐竜を飾ってあっても、想像するしかない。
そんなに恐竜に興味がない人でも、
今回行ったミュージアムはすごくわかりやすくて、
恐竜さんの骨の後ろに、
実際にこんな感じの恐竜だったのではなかろうかという
イラストが描かれていたりするので、
展示の仕方もすごくわかりやすかったし、
時系列みたいな形で見せていたりもするので、
恐竜好きな人も知っているかもしれないけど、
機会があればここは行ったらすごく感動するんじゃないかなと思う場所。
あとはもちろんビューがすごいですね。
離れている景色がよく見えた。
なるほど。
日本語もパノラマ。
そうですよ。
そういう感じだった。
今ポールが言ってくれたみたいに、
まずビューがすごくて、
最初は自然できたものじゃないと思ったんですよ。
でも調べると自然のものである。
フィールドで運転すると、
突然こういうおかしな岩が来る。
そのようなコントラストがすごい。
写真のように遠くに山々たち、化石が出るだろう山々たちが見えて、
レイ13の時にミュージアムのところでトレイルができていて歩いたんだけど、
そうするともっと身近で化石が出てくるだろうね。
岩みたいなのが本当に身近で見れるっていう。
そんな感じでなんか面白いなと思いました。
でも恐竜の一つ印象に残っているのが、
鮫のライノソーはとても小さい脳を持っているんだよね。
驚かされていなかった?
大きな体だけど脳はそんなに大きい。
そうね。小さな脳の一つのイメージがあると思う。
普通の大きな頭だけど、とても大きな骨だった。
そして小さな脳の中に入っていた。
頭を打つために使っていた。
大きなダイナソーは、
多分脳はまだ大きいと思う。
ただ身体は巨大だった。
だから脳はかなり小さいけど、
まだ大きい、まだスマートな動物だった。
あとなんか関節痛みたいなのを患っている恐竜さんでした。
人間と変わらない。
寒いから結構大変だったのかなと思ったりもする。
旅で印象に残ったカナダの風景
最後に、このダイナソーのイメージで
カルガウィに到着した。
今はカルガウィにいます。
目的地に着きました。
これは8日から13日の反応です。
最初に印象に残った3つ。
ポールからどう?
とても明るくてきれいだった。
赤、オレンジ、黄色の色。
背景には岩があった。
黄色の岩があった。
色がさらに立ち上がっていた。
多分私にとっては
オータムの色が
オンタリオのスーセント・マリーの
外のトローナーの周辺の色だった。
オータムの色についても
夏の旅行に行ったら
多分違うと思うけどね。
そうだね。
それほど高くはないかもしれない。
スーセント・マリーの周辺には
本当に採掘と森林の地域だった。
でもオータム時代は
とてもきれいだった。
地域の周辺に
特殊なトレイン・トリップや
特殊なエクスカーションがあった。
木々を見るために。
トレイン・トリップは行かないけど
とてもきれいだった。
オータムは
メインの産業だった。
それがメインで
あまり夏に来ても
ペイントが来るものがないから
観光エリアがないから。
でも秋のシーズンだと
そのエリアはロックが多い。
岩場が多い。
岩と紅葉という組み合わせが
すごくきれいなんだよね。
とポールが言ってくれて。
本当にカラフルな色合いで
まさに今だからこそ見れる景色だなと思って
印象に残ってるって言ってくれたんですけど
私は
みなさんと同じで
プーさんはカナダ生まれだったってことは
もう外せないと思って
全然知らなかったその前に。
みかは
プーさんの話は何を話してるかなと思ってた。
全然知らなかった。
それくらいカナダ人でもわからないくらい
でもここが熊が生まれた場所だよっていうのを
すごく静かにプロモーションしてるっていうところが
すごい印象に残ってるかな。
ちょっと驚きもある。
絶対驚きました。
逆に言うともしこれが日本だったら
すごいオスだろうなと思ったんですよ。
ここはプーさんが生まれた土地よっていうのを
めっちゃオスだろうなと思ったんですけど
オスってないもんね。
それはすごい印象に残ったことかなと思う。
鉄道とハイウェイがつないだカナダ
とても小さなミュージアムが
トレインカーの中に
レイクスペリアの中に建てられてたんだ。
なぜそれが私のリストの2番目だったのか。
多分この頃は
カナダについての話がたくさんあったから
カナダはどんな国なのか
どのように国とつながっているのか
どのように国がつながっているか
どのように国がつながっているか
どのように国がつながっているか
といった話があった。
このカナダは
1800年代の
そのトレインが
とても難しい地形の中に
岩の上に
水泳の中に
渡ることができるのだ。
このトレインを
カナダ中で
作ることができる
当時のテクノロジーにとてもびっくりした。
そのミュージアムは
非常に良い仕事をしていた。
これが
カナダの国を作ったトレインの話だけでなく
トランスカナダの道路を
私たちはここまで
運転するために
それが私の2番目の選択だった。
1870年代くらい。
なるほど、そのくらいの時期にそれが引かれて、
いわゆるだから東から西に向かってその線路を引いたんですけど、
ちょっとさっきも言いましたけど、
すごい岩場とかが多いんですよ、この辺で。
で、岩場のところに線路を引く。
たぶんその時代はそんなに素晴らしい機械ではなかった。
あんまりね、その時代だからそんな今みたいなツールみたいなものもないだろうから、
そこでね、コツコツと作っていくっていうのはなかなか大変そうだったっていうのはね、むちゃむちゃ感じられたし。
まあ本当にその時代にできるかできないの議論があって、
たぶん迷惑の経緯で作りたかった人もいて、
でも政治家はいやいや、カナダを全体、全体カナダで作りたかったので、
エンジニアたちはすごく努力しなければならなかった。
今ポールが言ってくれた、そこは揉めたところ、揉めたっていうかすごく議論が盛んだったところじゃないかなと思って、
本当はアメリカを通っていくほうが短くするんですよね。
なのでそこを通そうと考えていたみたいなんですけど、いやいやいや、カナダを通って、
まさに私たちが今回のロードトリップで使った道の脇っちょにね、線路がずっとずっと続いてたんですけど、
それを彼らが作ったっていう、あえてカナダだけを通って西と東をつなぐという、
線路を作ったお話がそこで紹介されていて、
同時にハイウェイ、今回私はそのハイウェイを使って東から西に走ったわけなんですけど、
それのお話も出てましたよね。
それは1960年代に作りましたけど、線路と同じようにカナダで作りました。
1960年代で、ちょうど戦争の後なんですよね。
その時に、いわゆる日本系カナダ人と言っていいのかな。
そうですよね。彼らはちょっと前にそういうプロジェクトに参加しました。
そのハイウェイを作るプロジェクトに、言ってしまえば強制労働という形だと思うんですけど、
そういう形でそこで仕事をしていたっていうのが、そこでのヒストリーの紹介のところにも書かれていたので、
日本の人と関係あるんだなというのをちょっと感じたんですね。
そうですよね。
それがポールの2つ目。
先住民の歴史と恐竜の町
私は、恐竜が住んでいた場所っていうのを無茶意識して、
っていうのも、さっきも言いましたけど、
その恐竜の化石が出てきたところを歩くこととかができたわけよ。
ポールはそういう感じの人じゃないかもしれないから。
その言葉は全部わかってるけど、その気持ちはちょっと感じているかな。
シェアしている感じがあったんで。
あとは、こういう風に言うとすごく悲しくなっちゃう人がいるかもしれないんだけど、
ミュージアムでもダイナソーのお墓っていう言葉を使ったりするんですよ。
お墓の中を歩くってちょっと変な感じじゃないですか。
それもちょっと意識したかなと思って。
すごくダイナソーを意識した、身近に感じた旅行だったなって。
それが2つ目かな。
ダイナソーはどこでもあると思う。
ダイナソーの化石はダイナソーの悪い地域のどこでもある。
でも、悪い地域の景色もあると思う。
アリゾナのグランキャニオンのような景色。
アリゾナのグランキャニオンのような景色。
ダイナソーの歴史を見ることができるのはとても楽しいことだった。
その2日間を一緒に過ごしたのが旅行からの3番目の選択だった。
ポールも。
ポールの3つ目は、私が言ったダイナソーと関係のあるバッドアンドという場所のこと。
変な話、それ以外の産業があるかと言われると、産業はないでしょ、あそこは。
あそこはないと思う。
でもその周りに畑が多いから。
畑はあるか。畑ちょっと多いのこともやってたりするから。
あとはどのくらい離れているかわからないけど、オイルとガスもあるけど、でもその産業はメインです。
メインはダイナソー。
ダイナソーと関係のある場所に暮らしている人たちを見るのもちょっと不思議な感じだった。
学校があって、子供たちはサッカーをしていた。
地面から出てくるダイナソーが、学校の中の岩のような感じだった。
ちょっと不思議な感じだった。
夜中に出てくるかもしれない。
私たちがサッカーしているのを見て、ちょっと不思議な感覚。
こういうふうに暮らしているんだ、みたいな感覚があって、ちょっと面白かったなと思います。
あとは私の3つ目は、ちょっとああと思ったことで、トレーディングポストだったり、あとは先住民の人のことをすごく感じる場所が多かったじゃないですか。
あまりカナダで触れにくいトピックだったりもセンシティブだったりもすると思うんで。
でも、この場所ではそのことがすごく意識しないと生きられないんだなっていうのが、むちゃむちゃ道脇にある看板であるとか。
トレーディングポストは、もしかしたら今日初めて聞いた人もいるかもしれないけど、
昔毛皮とかを売って食べ物にブツブツ交換してもらう場所があって、それがトレーディングポストと言われていて。
毛皮を食べ物に変えてあげた人たちは、毛皮をヨーロッパとかに売ってビジネスをやっていたっていうのがあったみたいで。
そういうトレーディングポストが道の途中にいっぱいあるとかあるんですよ。
それだったりとか、ファーストネーションと言われる人たちであるとか、あとメドナイトの人たちもいらっしゃるし、メティ?
そういう他の先住民なんですけど、メティの特別なグループもあるはずです。
メティと言われているインデジナスと言われている先住民の人たちの総称みたいな言葉があって、これをすごく意識させられる場所だったりもして、
中には、ほんと町の全体住んでいる人の4分の1くらい、25%はそういうバックグラウンドを持っている人たちみたいなところもあったりするから。
その一つの町で。
そういうところに行くと、むちゃむちゃ住民からの視線を感じるみたいな。
雰囲気は全然違うね。
本当にそういうことを意識させられる場所が多かったかなと思いますかね。
それが3つ目かな、私の。
いいよね。
なんで?
確かに。
今はスケジュール的に難しいかもしれないけど、ただ触ってみて、表面だけを見るだけ。
確かに。
ポールが言ったのは、バッドランドといったさっきの恐竜さんが、恐竜の化石がいっぱい見つかったところにもう一回戻ってみたいな理由は、今回はスケジュール的になかなか難しかったんですよ。
いろいろ深く見たりとかするのは難しかったので、ミュージアムのもうちょっと細かいところまで見たりとか、
あとトレイルがいっぱいあるんですけど、これも時間的にちょこっとしか行けてないから、こういうのもう一回行くのいいねって。
ミカは?
ミカもダイナストラルミュージアムにもう一回行ってみたいと思っていて、それは実はここに化石発掘ハイキングっていうのがあるんですよ。
たぶんここに行くと本当に、さっき言った化石が岩の中から見つかるわけじゃないですか。
ここにありますよみたいなことを教えてもらいながら回ることができるんじゃないかなと思うので。
それはとても興味深いです。
たくさんの学校のフィールドトリップがそれを行っているじゃないですか。
カルガリーの学校のバスの子供たちが悪い地域に行ってそれを実際に行っている。
ちょうどデイ12の時に見下ろした時に化石が出てきた岩の数々が並んでいるところがあるんですけど、そっち側がちょうど東だったんですけど、ここから朝日電の見たらすごくないって言ったでしょ。
その景色の上に上がってくるのは本当に信じられない。
だから今ここに戻りたいんだ。
ロードトリップの魅力と安全
この時の車でね、ロードトリップというのを私たちがやったんですけど、ロードトリップがいい理由、他にも旅行の仕方っていろいろあると思うんだけど、もちろん船もあれば飛行機もあるかもしれない。
ロードトリップの仕方を教えてください。
あ、なるほど。
あなたはドライバーだからね。
ドライバーは良くできたんだけど、日の出の時だけだったから。
外は明るいからだったんだ。
そういう方法をお勧めすると思う。
景色を見逃さないといけないんだ。
なぜなら、日の出の時は明かりがないからね。
明かりがないからね。
夜中にはムースとディアがあるからね。
そうだね。
冗談できない。
だから日の出の時はより安全で、よりリラックスしてるからね。
それが良い方法だったんだ。
でも、なぜロードトリップは良いのか?
いくつかの理由があります。
一つ目は、大きな停車場で見ることができないことを見ることが多いからです。
小さな町で停車することができます。
少しだけ狭い場所に乗ることができます。
そして素晴らしいことを見ることができます。
普通に見ることができない場所に行くことができることは素晴らしいことです。
スケジュールを変えることができます。
面白い場所に行くとき、
一日を過ごすことができます。
簡単にすることができます。
住宅があるときも。
そう、それが一つのチャレンジです。
もう一つのチャレンジは、
そこに住んでいる人と話すことができます。
そこに住んでいる人と話すことができます。
最初の経験を得ることができます。
最初の楽しみを得ることができます。
住居の人たちと話すことができます。
そういう理由があると思います。
たくさんの経験を得ることができます。
スケジュールの変更が簡単にできることができます。
時間に余裕があれば。
住居が見つかることができます。
最初に言ったことは、
日常に運転することができます。
日常に運転するのが良いと思います。
ポールが言ったように、
ムースや鹿が出てくるので、
夜はとても危険です。
電気がついていないエリアもたくさんあります。
とても暗いです。
電気がついていると何も見えません。
そういうところもあるので、
そういうのが見れるのも良いと思います。
私にとっては、
期待していなかった。
期待していなかったという言い方が変です。
秋の色がたくさんあります。
これはカナダです。
私は、
どこでもメープルの木が見えると思っていました。
でも実際には見えませんでした。
オンタリオ地区よりも、
ポールが言ったように、
秋の色がたくさんあります。
オンタリオ地区よりも、
今、私たちはカルガリーにいます。
このエリアはカラフルではありません。
黄色の色が多いです。
この辺りでは、
サンドの中に入っているオイルを取り出すのが
産業です。
何を作っているかもよく見えます。
私が印象に残ったことで話しましたが、
先住民の人たちが
暮らしているときに、
色が濃いところは、
それなりに多くの人が住んでいることがわかります。
また、
電車で物が運ばれていることもわかります。
電車の線路が私たちのハイウェイの横を走っていました。
サイロは
ハイウェイの脇に置かれています。
そこに線路が引かれています。
この効率的に物を運ぶために
このようになっているのがよくわかります。
なかなか空から見るのは難しくないですか?
うーん、できない。
便利だけど、ピュンと行ってしまえば
時間のセーブになるけど。
目的地だったらそうだけど、
他の場所を見たければ
もうちょっとゆっくりに車で
行ったほうがいい。
ロードトリップは
今お話ししたようなことに関しては
日本であっても他の国であっても
車で旅をする
いいポイントとして。
できればそのほうが楽しいかもしれない。
それを改めて考えるきっかけになればいいかなと。
次回に
北海道から沖縄まで
ロードトリップをやってみましょうか。
逆にそれをやったことがある聞いている方でいたら
こんな風に日本の国内で車で旅すると
おすすめよ、みたいなのがあったら
ぜひ教えてほしいですね。将来的に考えてみたらね。
本当にそうです。
13日間の旅を終えて
どうでした?まず。よかった?
思ったより楽しかった。
最初に車で2日間くらいで
かぐりまでできるように考えていた。
なんで?
早く行けばってこと?
早くできる。飛行機じゃなくても2日間で
簡単にできると思っていたけど
2週間?
2週間くらいかかる?どうするかな?
つまらないでしょ?と考えていたけど
でも結局すごく楽しかった。
それをメンションしなかったんですけど
私たちは1日5時間以下しか走らないという
ルールを決めてやっているから
こんなに長くかかっているんですよね。
短くやろうと思えば、もっと短くね
このロードトリップを終わらせることは可能で
長くやってみて
だからこそ見えてくるということもあるからね。
私も同じ考え方かな。
あえてのんびりやってみたので
気がつかないだろうことにも
今日お話ししたみたいなことにも
気がつくことができたのかなと思うから
それはすごくいいことかなと思う。
ではでは先ほども言いましたけど
もしロードトリップで
こんなことがお勧めよっていうのがあったりとか
日本国内でロードトリップするんだったら
こんな風にやるといいよみたいなのがあれば
ぜひ教えてもらえたら嬉しいかなと思います。
ではでは今日は
ウィッドビーからカルガリーまでの
ロードトリップお話、後半のまとめと
あとは旅全体を振り返ってみて
印象に残ったことなどなど
お話をさせていただきました。
ではみなさんまたね。
ありがとうございました。
48:22

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