01:58
学校のテストでは、どのくらい物事を覚えているのかが問われます。
言い方を変えると、どれくらい忘れているかを問われています。
言われて、私たちが育ってきました。
03:16
ですが、コンピューターの登場によって、記憶することの価値が相対的に落ちてきています。
そうなった時に、人間の価値はどのあたりにあるのかに向き合う必要が出てきました。
物事をたくさん知っていることが、価値を持ちます。
15:02
学習は、呼吸とよく似ています。
15:10
空気を吸って吐くのは、知識をインプットしてアウトプットする構造とアナロジーになっています。
15:29
深吸は、深く吸うところから始めるのではなく、深く吐くところから始めます。
15:40
肺の中に入っている空気を一気に出さないと、十分に酸素を吸うことはできません。
そうでないばかりか、肺の空気を一気に出さないと、古い空気が残ったままになり、
傍客は空気を吐くのと同じようなので、一旦頭の中をクリーンな状態にしないと、新しい情報は入ってきません。
情報過多の時代において、不必要な情報が頭の中に入っていると、十分な吸収は行われません。
これは食事とも似ています。アナロジーになっています。
18:17
食べたものは胃と腸を通じて消化され、消化できなかったものは体外に排泄されます。
いつまでも食べたものが胃や腸に溜まったままでは、新しいものを食べることはできません。
情報処理もこれと同様です。
傍客は脳は、夜寝ている間に頭の中をきれいに整理してくれます。
昨日起こった出来事の中から、不必要になったものを忘れるという働きがあります。
22:35
だからこそ、朝活は脳の、頭の活動によりしていると言えます。
24:32
これは朝日が出てから整務を行うというところにも語源があると言われています。
おはようございます。
おはそろノートを書いていました。
見られているかもしれないという状態をすることによって、書いている間はサボんない。
朝も早から。
今ちょうど朝というパートを書いていたので。
傍客の整理学という、富山茂彦さんの本を読んでいまして。
思考の整理学という、東大と京大でめっちゃ売れてる本みたいな。
忘れるの傍客。
面白かったんですよね。
富山さんの本、読みやすいなと思うんですけど。
情報型社会じゃないですか。
かつ、コンピューターが出てきて、AIも出てきて、みたいなタイミングにおいて。
何かを記憶しておくことの価値って相対的に下がってるよね。
人間って何が大事なのかみたいなときに。
これ、本出たのは生成AIの出る前というか。
富山さん2020年に亡くなられたので、生成AIの世界を見ずに亡くなられてしまったんですけど。
なので、また生成AIの時代になったらどのように語られてたんだろうなっていうのは気になるところなんですが。
27:07
インターネットがあり、コンピューターみんな持ってますみたいな。
スマホみんな持ってますみたいな時代に書かれた。
そうなんですよね、出版年。
わかります、わかります。
そうなんですよ。
Kindleになったのは2023年って書いてあって。
最近の本かと思ったら、やっぱり富山さん亡くなられてたなと思って。
そうなんですよ。
その上で、人間の思考。
そうそう、それめっちゃありますよね。めっちゃわかる。
そうなんです、これAIの前のやつだよなってなった時に。
一気に価値を失った本と価値が残るというか。
いやむしろ価値が増したというような思考があるなと思ってて。
この本の始まりでは、確かに確かにそれもありますよね。めっちゃありますね。
組織の話とかはコロナの前かとかで全然違うなと思って。
わかんないですけど、タバコ部屋でコミュニケーション起ころうみたいなビジネスショーがあったとしたら。
それはもうなんか、はぁって感じになっちゃうんじゃないですかみたいなやつありますよね。
めっちゃわかる。
なんかその、コンピューターが出てからの言説は結構変わるものがありそうですけど。
その前と後とで、まあでも人間の役割みたいなのが変わってきちゃったんで、なんとも言えないですけど。
古典的なものは、やっぱりいまだに淘汰されないなという感覚はありますしね。
それで、みんな忘れないようにとか忘れ物すんなとかテストで問われるのは、
暗記だけじゃないけど暗記も問われるしってなったときに、
ずっと覚えていること、つまり忘れないことを重要視されてたんだけど、
いや忘れられることの方が、方がとは言わないけど、忘れることを恐れてはいけないというか、
新陳代謝として非常に重要だよねっていうことを踏まえた話になってて、
そうだよなって改めて思ったというか、
Kindleのせいで買ったんですけどね。
そうそうそうそう、防虐の重要性を軽視してしすぎっていう。
そうなんですよ。
呼吸みたいなもんだよねって言って、序盤に書いてあって、
30:03
深呼吸するときに、吸うところから始めて吐いてくださいって言うじゃないですか。
それとか肺の中にある空気を、一回リフレッシュするためには中身全部出さないと、
そもそも入れられる領域がないし、古い空気が入っている上で深呼吸ってなんなんみたいなのとか、
消化で考えると、いわゆる便秘みたいな状態になっているので、
消化吸収をうまくできないっていう原因になってますよね、みたいな話とか、確かに。
もっとこう、睡眠によって、よく言われてるやつですけど、
睡眠によって脳の頭がクリーンアップされて、前日に起きた嫌なこととか、
忘れてから新しいものを入れる感覚っていうので、
インプットするにはまず忘れることが大事だよね、みたいな。
ちょっとノートにうまくいけるかわかんない部分があるんですけど、
最近両太郎さんがスループットの話をしてると思うんですよ。
思考の途中のものを出す、みたいな。
ありましたよね。
野間さんが思考の途中のものをノートに書いて、それを見て、
これだって両太郎さんが思って、みたいな。
それともすごく通ずるものがあるなと思って、
そうですよね。
ですですですです。
スループットって、IT業界だとどれくらいの量を流せるか、
みたいな意味で使われたりするんですよね。
流量、流れる量がどれくらい多いか、みたいなのを
スループットが多いとか少ないとかって言ったりするんですけど、
スループットが多い方がいいよねっていうシステムにおいては。
なので、遅いウェブサービスとかだと処理しきってないものが
サーバー側に滞留しちゃうから、
それって新しいものがどんどん処理できなくなって
リクエストがたまっちゃって、
うーんみたいになっちゃうみたいなことがあるので、
どれくらいスループット高くできるかみたいなのが
システムの中では大事みたいに言われたりするんですけど。
それもやっぱりインプットとアウトプット。
リクエストが来て、レスポンスで返すみたいな
33:01
インプットとアウトプットの時間をどれくらい短くするか
みたいな話だったりは、情報処理の中では言われたりすると。
これ、人間に置き換えると、
どれくらい素早く入れたものを出すかだなと思っていて、
熟行するのもすごく大事なんですけど、
熟行してる間、何もアウトプットがないと
不必要な部分を取り除けないなと思っていて、
剪定みたいなものとか、情報も、
枝切りばさみでパチパチパチっていらないやつ切るみたいな、
そういう剪定が遊ぶそうです。
そっちの意味の、はい。
っていうのが、途中でのアウトプットによって
出やすくなると思うんですよね。
で、それが結果的にスループットが早くなるっていうか、
途中で一回アウトプットすることによって、
これ不必要だったなみたいなものを忘れていくみたいな
振る舞いにすごく近いなと思っていて、
これいるんだっけ、いらないんだっけみたいな情報が
溜まってるときれいに処理できないってあるなと思っていて、
誰々さんにこういう指摘を受けたみたいになったときに、
その日は何か指摘されたのがムカつく、
嫌なやつ、嫌なやつってなるとして、
でも言われたことは確かになーみたいに思った後に、
一回寝て、そうそうそう、まさにそういうイメージです。
そうすると寝てクリーンアップされると、
嫌なこと言われたみたいな不必要な情報はカットされて、
本質的な部分だけ残せるみたいなことがあると思うんですよね。
忘れることによって。
でもそうじゃないといろんなものがつながり合っちゃって、
思考のノイズになるみたいなことってあると思うんですけど、
だから一回一回こんがらがっちゃう。
こんがらがった中から何か出てくるってこともあると思うんですけど、
でもいらん情報を都度都度カットしてきて、
自分にとって重要な部分だけ残すみたいなことを続けていくと、
結果的に、
36:00
りょう太郎さんは途中、スルーしてる間のものを出す意味でも
スループットっておっしゃってたと思うんですけど、
情報処理的な意味での最終的なアウトプットまでの速度も
速くなるって意味ではスループットは高くなるみたいなこともあるなと思っていて、
ちょうど富山さんがこの本を読んで、
それそれそれってなったんですよね。
あとこれ生成AIの扱う言い方にもすごく関連性があるなと思っていて、
コンテキストマネジメントというかコンテキストエンジニアリングというか、
ひとつのAIのチャットの生徒にずっと同じこと言ってると、
過去言ったやつを引きずったりするじゃないですか。
途中で忘れちゃうみたいなこともあると思うんですけど、
あれコンテキストウィンドウが限界があるので、
みたいなやつあると思うんですね。
それって私もよくやるんですけど、
途中までのまとめをアウトプットしてもらって、
それを別のAIのスレッドを立ち上げて、
そいつにやりますよね。
あれはまさに忘却を明示的にさせてるってことだと思うんですよね。
システム開発プログラミングの中でもガベージコレクションというのがあって、
いわゆるデフラグみたいな、
今ハードディスクじゃないんでデフラグってあんまりやらないですけど、
不必要になった、もう使わなくなった情報を脳の中に置いておくと、
十分に脳の能力をフルマックス使えなくなるので、
これはもういらなくなった情報だよねっていうのをどんどん捨てていく仕組みが、
プログラミング言語の中に内包されてるんですけど、
それがうまく働かないときが稀にあって、
そうするとどんどんメモリが逼迫するみたいなことがあったりして困るみたいなのがあるんですけど、
それに非常に似てて、なのでコンテキストウィンドウ、
いわゆるメモリ領域みたいなのを定期的にクリーンアップするみたいなのが必要であると。
実際今、クロードコードのチーム、エージェントチームだっけなっていう名前で、
クロードコードが子プロセス、子供のクロードコードをひゅって立ち上げて、
そいつに処理させて、そいつは終わったら落ちるみたいな、
39:00
情報だけ吸い上げるみたいなことをやってるんですよ。
やることができて、それはまさにコンテキストウィンドウをうまくコントロールすることができる。
よく私がやるのが、一人は指揮官です、つまりコマンダーです。
一人はプログラマーです。
3人がレビュアーとしてスタンバっててくださいみたいな、
それでやってくださいっていうふうに言うんですけど、
3人のレビュアーはそれぞれ別の視点でやってくださいみたいな、
一人はセキュリティのリスクがないか、
もう一人は実現可能性が本当に、やりたいことが本当にできてるか、
もう一人は本当はこのプログラミング言語にない機能を使おうとしてるから、
動きませんよみたいなのがないかチェックしてくださいみたいな役割を与えるんですね。
そうすると、これ一つのプロンプトと一つのスレッドでやろうとすると、
役割混ざっちゃうじゃないですか。
あなたは弁護士とエンジニアと会計士と消防士の気持ちになってくださいって言われたら、
どれでーってなるので、
それをちゃんと役割ごとに分けて、
本テキストをその役割で占有させるみたいな。
それで出てきたレビュー結果をテキストで受け取って、
そこまで考えてたことを忘れてもらうみたいなことをすると、
パフォーマンスがいいよね。
あるいはハルシネーションとか起こしづらいよねとか、
誤動作しにくいみたいなことがあるので、
そういうことをクロードコードが今やれる状態になっているんだけれども、
これはやっぱり忘れさせるっていうのをやってるんですよね。
なので、すごくコンテキストマネジメント、
コンテキストエンジニアリングの上では、
傍客っていうのはすごく大事だなというふうに思ったのもちょうどあったので、
今こそのやつだなと思いながら読んでます。
というのを、今しゃべったのを、
AIに書き起こさせてノートに書けばよかったんだな、きっと。
そうです、そうなんですよ。
知識を捨てるんじゃなくてゴミを捨てるっていう感じなので、
傍客って本当は、もちろん知識も一部捨てちゃいますけどね。
でも、なんか、ねえ、ねえっていう。
そうですね、まさに先手。
そうなんですよ。
で、必要なものを記録する、記憶するっていう意味だと、
42:12
ファイルに書き込むっていうのがやっぱり大事だと思うので、
ファイルに書き込むのを、
それはちょっとそこのレイヤーの話はあんまなかったですかね。
もうちょっとプリミティブなやつ。
よりプリミティブなやつって言ったらあれですけど。
なんか、社会的なやつというよりは、
個々の脳の話みたいな感じに近かったですかね。
そうなんです。
アンランはアンランででも必要だと思うんですけど、
アンランするのはもうなんか多分あれなんですよね。
知識として定着しちゃったやつをどう剥がすかみたいなやつだと思うので、
また違うあれが必要なんでしょうね。
著者の専門分野は?
元々は英語学の人らしいんですよ。
教育学と言語学あたりだった気がします。
白井さんがいらっしゃったので、ついでになんですけど、
最近身体値の話をよくしてたりするんですけど、
特に最近、民主主義において身体性がどれくらい大事かみたいな話と、
フィジカル侵犯の話と繋がるんですけど、
特に民主主義においての人間感みたいなものがちょっと古いよねって話を、
深井さんがされてたりするのに関連してなんですけど、
昨日聞いた言葉で、これはなんかしさに富むワードって思ったのがあって、
庵野さんが何かの配信で、
とある質問を受けたんですよ。
記者の方というかインタビュアーの方が、
今の日本の民主主義の中での意思決定プロセスの進み方って、
国会で質疑をしてその回答をやるみたいな、
もっちゃんさんも、ありがとうございます。
45:05
庵野さんの話を今してるんですけど、
本当は庵野さんの話じゃなかったんですけど、
身体性の話とちょっと絡む話なんですが、
庵野さんがとある動画で、
2日前くらいに公開された動画で、
意思決定プロセスにおいて、国会での意思決定プロセスで、
みんな学級会みたいな感じで議論してないじゃないですか。
議員さんが政府側に、
政府側にいるのも議員さんなので、
ちょっとよくわかんなくなるんですけど、
いわゆる行政側、政府、つまり大臣とかの側に、
議員さんが立法側の立場で質問するんですよね。
これなんとかという、
例えば障がい人に対する支援がこういう状態でこうなってますが、
政府としてはどのように考えてますかみたいな、
なんとか大臣にお伺いしますと言って、
質問をしながらそれに回答するという形で、
話が進んでいくんですけど、
これでなんでどうやって意思決定されるんだろうって思いながら、
私は見てるんですけど、
なんで質問したら話が進むのかよくわかんないんだけど、
なんか進んでるんですよね。恐ろしいこと。
最終的に法案として締結されるとか、
官僚さんの行動に反映されるという形で、
なんとかってどうなってますかって、
突っ込まれたからこれ進めろってことか、
みたいに解釈して、
官僚さんが対流してるやつを早めに進めるとか、
調整してるんだと思うんですけど、
質疑によって物事が決まるっていうところに対して、
庵野さんは考えてるところってあるんですか?
みたいなお質問されて、
どうやらそういう方なんですけど、
これに対して庵野さんが言ってたのが、
言論の負って言ったかな?
言論の負の負は大阪風とか京都風とかの風ですね。
ダサい風の風ですね。
言論の負というと、
48:06
言論の負とは国会や地方議会などの議員が集まり、
多様な意見や思想を基に活発な論戦、
つまり議論を通じて施策を決定する場所を指す言葉です。
決議を行う場ではなく、
自由な発言が保障された
塾議の中心地としての重要性が強調されていると。
なので、塾議してるよねっていうので、
質疑をしながら、
こうあるべきでは、みたいな。
に対して、我々は今こうしています。
行政はこうしています。
そういうふうなやり取りをしながら、
物事が進むというプロセスになっていると。
これを通じて、
多数決でいきなりバーンと決めるとかではなくて、
塾講する時間を設けるみたいな意味で、
これがすごく重要視されているんだと思うんですよね。
この質問を行わないと、
色々なものが明らかになってこない。
情報が公開されないみたいなことが起きるので、
非常に重要とされている。
いい意味で、言論の譜という言葉があると。
私は昨日、それを初めて知ったんですよ。
言論の譜って言うんだ。
言論って言った時に、
もちろん議論はすごく大事なんですけど、
言語なんだな、やっぱり。
民主主義って西洋から来ている以上、
理性的なものは言語的なものであり、
非言語的なものは理性的ではない、
みたいなのがやっぱり引っ付いているんだと思うんですよ。
それに対して今、議義はあって、
それは科学に対して、
そんな全てが言語レイヤーとか数字レイヤーだけで
完結できると思ってるんだっけっていう
現象学の、
西洋哲学の系譜っていうのはそこから来てると思うんですよ。
それに対してのカウンターを西洋哲学の中から出てきたのが
フッサールの現象学だったり、
メルロポンティの新大地だったり、
あとはレビストロスの構造主義。
構造主義は何かの構造によって規定されるものがあるよ
っていう面は一面あると思うんですけど、
それってかっことあるインディビデュアルみたいなのがあって、
個々人の思考っていうのは
生まれた時からインディビデュアルなんだみたいな、
揺れないんだみたいな、二面性とかないんだみたいな
51:02
感覚とはやっぱり違って、
場所によってとか環境によってあるいは時期によって
タイミングによってその人の考え方って変わるよねみたいな
人間観を定するような、さっき言った
現象学とか新大地とか、そうまさに関係性とか、
構造主義もやっぱり関係性の中での構造の中に
閉じ込められた時に人の振る舞いは変わるよねってことだとは思うので、
インディビデュアル、かっことある個みたいなのは
そんなにないというか、容易に人の考え方が変わるんだ
っていうことを言ってるんだと思うんですよね。
っていう意味で、言論の譜ということの
実現したいこと、いきなり多数決で決めるとかじゃなくて、
議論をしっかりやることで重要な問題を適当に決めないみたいな
意義はすごく分かるんだが、そのベースになっている言論こそが
理性であり、それによって物事を決めるべきであるみたいなところを
重要なんだけど、そこ一辺とだけだと
言論化されていないものはどうなるのかみたいなところに対してのアプローチが足りない
そうです、言葉が強すぎる
言葉にならないものは、理性ではないから
議題に上がるものでもないみたいなところ
別に全て恐れてるわけではないんだと思うんだけど、その面は一面あるよね
っていうことだと思うんですよね
っていうのを気づかされた言葉だったんですよ
言論の譜っていう言葉があること自体知らなかったので
ってなった時に、やっぱり今の民主主義って
西洋の近代以前の節落
初めに言葉ありきみたいな考え方だと思うんですけど
そうじゃないところを取りこぼしてないかみたいな
忘れてないかみたいなところのアプローチが
今はやっぱり不十分なんだろうなって思ったんですよね
それに対して、例えばアンノンさんがやってる
AIインタビュアーみたいな話があると思うんですけど
あれって、何か言いたいことがある人に
AIがインタビュアーとしてつくと
そのAIに自分の課題だと思っていることを
54:03
喋ってもらうと、その時に
どういう風にやってるかわからないんですけど、すごく深掘りをしてくるんだと思うんですよね
ここってどういう風に感じてるんですかみたいな
こうで、こうで、こうで、それってこういうことですかね
ちょっとニュアンス違うんですけどとか、それはそうで
そこもそう思うんだけど、もっとずれててとか
言語がバリクソ得意な人じゃなくても
引き出すことをコストかけずに
やるのがそのAIインタビューの本質だなと私は思ってて
これ人間がやるとめっちゃ時間かかるし
全国民、そうそうそう
感情湧きネタ、いい表現、そうですね
そうだと思います
感情湧きネタおもろ、本当そうですね
そういうことをしっかりやれる仕組みになっていて
デジタルでないとできない
言語を使うがゆえに完全に非言語のところを取り込めるわけではないんだが
非言語なものって時間をじっくりかけて
階段をどれくらい細かくするかによって
なるべくしっかり身体勢のところから
言語のところにしっかりできるかどうか分からないけど
とっかかりみたいなの見つけて引っ張り出すみたいなことができる
全ては無理だとしても
それを身体勢と言語勢の中間地点に置くことによって
うまくブリッジできることになるんじゃないかなと
思ってるんですよね
古典ラジオもそうですけど
今は中間レイヤーが非常に重要視されてると思っていて
アカデミアとビジネスレイヤーの中間点としての古典があったりとか
あるいはゴリゴリ金融レイヤーと
一般社会の中間点に
後藤達也さんがいてくれて解釈
相互に通訳をしてくれる人がいたりとか
分断してた領域がグラデーションにどんどんなっていってると思うんですよね
今までそこってプロフェッショナルと
57:03
アマチュアまでもいかない
ど素人の間は分断があってそこを超えられるのはめっちゃ本読める人
すごく限定されてたりしたと思うんですけど
そこの境目がすごく緩やかになっていく 滑らかになっているためのロールって非常に重要だなと思っていて
それが深井さんであったり庵野さんであったりケンスさんだったりっていう感覚がすごくあるんですよ
そこの一つとして
それ全部人がやるのとスケールしないので
データベースがあった方がいいよねとか
AIインタビュアーがやった方がいいよねとか
ポディーが間にいてくれたらいいよねみたいなことになってると思う
橋渡しが登場し始めてるフェーズってまさにそうだと思います
自分の中でブリッジって言ってるんですけど
ブリッジの人が重要っていうふうに思ってるんですよ
なのでまさに橋渡し役なんですけど
これコンピューターサイエンスでも
ちょっとアナロジーでしゃべれる部分があって
黒と白の01みたいな話をすると
0.7みたいなやつは1に四捨五入して
0.2みたいなものは0に四捨五入するじゃないですか
これが階段が細くなっていることによって
グラデーションがあるよねっていうのを認識できるようになると思うんですよね
これ両太郎さんが子供の学習の中に
階段をうまくどう設計するのかがすごく肝だっていうふうにおっしゃられてる
非常に近いと思ってるんですけど中間点を設けるあるいはその中間点を
より細かく設計することによって
取りこぼしたものがうまく拾えるようになると思うんですよ
四捨五入して0と1しかなかったものが
0.1刻みに捉えられるようになりましたよね
0.01刻みで捉えられるようになりましたよね
個人に段の数をチューニングする感覚があって
細かくなるほど丁寧に処理できるんだけど
演算がすごく大変になるんですよね
0か1かで言われたらめっちゃわかりやすいじゃないですか
右派か左派かどっちかですって言ったら俺は右ですって言ったら終わりなんで
処理が簡単なんですけどその分情報を既存すると
情報を既存させないためにどれくらい離散化って言うんですけど
1:00:02
0と1にするのも離散化なんですけど離れたものに寄せる
そこには連続性がないみたいなのを離散化って言ったりしますが
離散化の流度をどれくらい細かくできるか
めちゃくちゃ細かくすることによってアナログに近づけていくっていう
感覚なんですね
MP3とか音楽で
ビットレートってあるじゃないですか
アニメとか映像のFPSでもいいですけど
フレームパーセカンでもいいですけど
1秒間に何回刻むかっていうのが
刻める数が多いほど音質がアナログに近づくので高音質になるんですよね
ヌルヌルのアニメーションとかもFPSとかが
高いので1秒間に30セルしか表現できません
60セルまで表現できますってなるとヌルヌル具合が違うと
つまり流度が細かいほど非常にアナログに近づく
これのデメリットは演算が大変
なんだけどこの演算の大変さを
AIとかデータベースとか
そういったもので補うことができる
なのでテクノロジーの使い方としては
アナログとデジタルの中間点をどんどん滑らかにしていくっていうことに
今有識者ケンスさんの
ポディもそうだと思ってるんですけど
システムをそういう形で使っている
これ非常に重要だなって思うし
こういうふうに捉えると
みんな何してるのかなっていうのが
もうちょっとわかりやすくなるなと思ったのと
彼らがしていることに加速させるようにしたいって思ったら
こういう視点を持つとできることが見つかるなというふうに
思ってたりしてます
ありがとうございます
めっちゃつながってるなと思って
深井さんとケンスさんと両太郎さんが言ってることも
すごく今の話に集約できるし
そこのブリッジ役と身体と言語のブリッジ役っていうものがすごく大事で
1:03:05
その中の一つにフィジカル進化って言葉があって
フィジカル進化も中間点なんですよね
理算化する中での階段を細かくするための
一つのポイントとしてフィジカル進化っていうものを
今まで言語思考でも身体思考でも言えなかったけど
どっちかって言ったら言語かなみたいな
雑な四捨五入をしてるんだけど
フィジカル進化の方が近いわっていう新しい階段を設けることによって
理解が進むみたいなのがあるなと思って
なのでフィジカル進化すげーいいなと思ったんですよね
それだ!みたいな
俺の四捨五入先それだ!みたいな感覚で聞いてました
ということで
お聞きいただきましてありがとうございました
黙々配信とかって言ってゴリゴリにしゃべっちゃいましたけど
言論の不っていうことを聞いた時に
これも全部繋がったんですよね今
バンって言って繋がってたんですけど
ゴリゴリ配信だった
前半30分マジで何も喋ってないですからね
言語知性ってむずいなと思ってて
りょう太郎さんが身体知性と知識と知能
分解すると分かるよねって言ってて
それそれそれって思ったのも
離散する階段をうまくばらけさせてくれたんですよね
解像度が高まるってそういうことで
何て言うんですかね
何かの表現を身体の中では
アナログ的に連続的に捉えていたりするので
なんですかね
もやもやがもやもやしたまんまになっちゃいますけど
さっき言った離散的にバッバッバッってすると
やっぱり頭の中はすっきりしちゃうんですよね
よくも悪くも
本当だめっちゃ手羽先になっちゃった
噂をする
そうなんですよ
りょう太郎さんの身体知性と知識と
1:06:06
あと何でしたっけ
知能に分けるっていう話
あれすごいいいなって話もしてました
大枠しゃべりたいとこ
実はしゃべっちゃってました
普通に知性と知識と思考
そうかそうか
ありがとうございます
それをこの3つに分けられるってなると
階段が
いってらっしゃい
耳だけで
なんですかね
階段で01になったのが
0.25 0.5 0.75 1みたいに細かくなると
物事の理解って
すごく分かりやすくなって深まるよね
というか
アナログ的なものを
1か0かで
すごく雑に四捨五入してたものを
より細かい流路で四捨五入できるようになることで
いろいろすっきりするなっていう意味で
すごく分かりやすかったなと思ってます
よしということで
黙々作業なんで
この後黙りますね
何言ってんだ
手羽先で揃ったのすごい久しぶり
やっと仕事が片付いて
年末
緩やかに8月くらいからずっとタスクが続いてたんですけど
12月下旬
年末に入る直前からずっと
12月頭くらいかな
コンボでこれが終わったと思ったら
別のクライアントから大量に仕事が来て
あとタスクラスト1みたいになったら
翌日タスクが10個になるみたいなのが
毎週続いてて
いつ終わるんだよみたいな仕事を
ずっとやってて
それの今一番過去一で吐けた
1:09:04
来週これ吐けさせてクリになったら
やっと
忘却できると思って
ずっと忘却できなくて困ってたんですよ
消化不良の
消化不良のトピックが10個くらいあって
今なんかもう
頭パンパンで
今ちょっと喋らせていただいたんで
すごくスッキリしたんですけど
これで排泄できたので
すっごい良かった
本当に便秘でしたよ
脳便秘
脳便秘
意味が
このノート今書いてるやつをバッて出したら
今日の10時くらいから
子供を別の駅に送って
なんかちょっと付き添いがあるんですけど
それをして一段落
ってことでちょっとお手洗い行ってきます
1:12:19
コメントが
確かに唯一の黙々でした
続きを書こう
おもろいのがカタルシスは忘却って
言いながらまた喋る
書きながら
カタルシスという言葉があります
これは心の中にたまった感情やストレスが解放されて
精神的にスッキリすることを言います
ギリシャ語の排泄浄化に由来するものです
そうそうそう忘却の話でした
忘却の生理学という
富山茂彦さんの本のノート
1:15:34
ここは知らず知らずの間に
様々な感情や記憶をため込んでいます
これを自らの意志で
この感情や記憶を
意識的に排出することはなかなか難しいものです
人々はそれと似た情緒を持ったフィクションによって
感情や記憶の引き出し
処理して失恋をした人は
失恋ソングを聴いて
自分の感情に決着をつけます
1:18:11
それによって清々しい気持ちになって
正気が高まります
忘れることによって
新しい一歩を踏み出す
このくらいで
すげーサボってる
宝が1200文字
パイが大丈夫だった
悪霊家の話
そこまで踏み込んでないですね
五枚斬り
白井さんが迷子を気にするっていうのはかわいいな
忘れることそのものがすごくいいよねっていう
意味があるよねっていう話ですね
面白かったんだよな
スクリーニング
許して忘れる
多分あるんですよ
言ってた気もするけど
ちょっと似たようなことで書いてあるのが
感情が高まった時の手紙は書いてすぐ
投函してはいけないと教わる
一晩寝かせて翌朝見返す
みたいな
これ何でしたっけ
忘れるの話ですね
忘れることにめっちゃフォーカスした話なので
逆に社会的なところまでは飛ばないんですよね
なのでさっき白井さんとも言ってたんですけど
アンラーニングとかの話は
ちょっとこれに出てこなかったりとかするんですけど
プリミティブな
脳科学の話とかでもなくて
忘れるって大事だよねみたいな
1:21:01
言い方が雑だ
確かなるほど
確かにだろうなと思いました
詳細は全部想像できないけど
確かにって思って
忘却すること自体に価値があるよねっていうのを
みんな結構その認識してなくないっていう
問題提起ですよね
おお
すごい
この辺でいいか
この辺でいいか
これ後で見て
こういうこと言ってたなっていうのだけ書くか
一番面白かったのはカタルシスは忘却なんだよっていうのが
忘れると思い出すがセット
忘れることは悪いみたいな感じがありますけど
思い出せもするという
なんか両太郎さんが
昨日の金曜日かな
金曜日のライブ配信で言ってた
人文字の今みたいなのの配信のやつ
めっちゃ忘れてるわって
言ってたのを思い出してて
これ聞きながら
これ本読みながら
そういえば俺も忘れてるわと思って
忘れちゃダメだよなって思ってた
中で忘却のセリフ訳読んで
忘れるのも悪くないなって
正当化してたんですけど
人文字のやつはおもろかったですね
おもろかったなーっていうのがあって
中で水野さん
やっぱ3部面白かったっすよね
あんまり語るとかあったんですけど
わかんなかった部分もたくさんあった
私はもう締めるか
その方言忘れてた
思考の0.2秒で言語学する
1:24:05
の言語学か
0.2秒の言語学
会話の0.2秒言語学するか
あれもすごい面白かったんですけど
ノートに書きそびれてたな
ありがとうございました
これ2009年なのか
2009年
2011の前なんだっていう気持ちになるんだよな
2000年代の年号を見ると
ね
そうなんですよ
3日後で15年ですよ
もうなんか
毎年黙祷してる気がしますけど
私もしっかり黙祷したいな
当時中に
当時中に
当時中に
なんで3回言ったんだ
なんかですね
YouTubeの昨日見た動画
15年っていうのがあって
3.11関連の動画が上がってるんですけど
当時中学2年生だった生徒が
今
当時のことを喋るみたいな
その方は今
防災に関連する
お仕事されてるのかわからないんですけど
っていう動画があって
すごくよかったっていう動画ですけど
興味深かったですね
中学校の隣に小学校があって
山に避難する
毎年ちゃんと
防災訓練をされてたんですって
その学校では
避難訓練 防災訓練のときには
中学生が小学生の低学年の子をおんぶして
避難するっていうのをずっと訓練としてやって
その方は
1:27:02
これはいつか来るものだっていう風に
すごく実感を持ちながら
ずっとその訓練をしていたと
まさか自分が中学生のときに
自分の番でこれが訪れるとは思ってなかったが
本当に訓練が役に立つとおっしゃられてて
すごいなっていうか
っていう動画を昨日見て
スーパーで買い物しながら泣きそうになっちゃいますけど
あと これはまた別の話ですけど
帰籍 保育園とある保育園の
帰籍的に全員避難できたっていう
保育園の話があって
そこは
なんていうんですかね
徒歩
避難先として
近隣のアパートの2階を
避難場所としてもともと想定してたらしいんですって
これって何か無理があるよねっていう風に
思われてて職員の方々が
1年くらいかけて見直してたんですって
徒歩で高台に登るのはそもそも間に合わないから
車を出して
車で届けると
でも車が渋滞した時はどうなるのかっていう
リスクがあるところに対して
いろんなルートを探しまくって
ここの路地からはすごく行きやすいっていうのを
めちゃくちゃ探して
すごいですよね
この新しい避難ルートが
2011年の2月に
ようやく確定したらしいんですよ
まさに1ヶ月後じゃないですか
何とも言えない気持ちになって
何とも言えないですけど
すごいとしか言えない
本当に職員の方々によって
しっかり避難できた小さい子どもたちがいるんだな
っていうのを思わされた
当時5歳だった子も
今のインタビュー
成長された後のインタビューとかもされてて
なんていうか
1:30:00
そうですね
すごいわ
やっぱりというか
避難訓練を
本当にその
自分ごととしてやるかどうかってあると思うんですけど
やっぱりやってたんだろうなって思うんですよね
すごく私いつも思うのが
オフィスで地震が起きたときに
私絶対
小さい頃からなんですけど
下に隠れるんですよ
3.11の時も隠れましたけど
隠れない人おるじゃないですか
どういうことって
別にバカにしてるわけではないんですけど
避難訓練してこなかったのかな生活圏でって思って
環世界が違うっていう風に思ったことが何度もあって
これは致命的ではってすごく思ったことがありますね
たぶん地元が
大規模ではないけど
とある
震災が
あーそうそうハザードマップの話が通じないとかもそうだと思います
そうですよね私めっちゃ見ちゃうからな
あーそうそうそうそうですよね
すごいわかります
大事だなって思うんですけど
私もめっちゃ見ますね
ここの
今いる場所の避難地域はここですみたいなやつとかもすごく見ますね
見ますよねあの看板とかすごく気になるというか
そうなんだ
この肌感覚の有無って
結構人によってセンス分別なんだなっていうのは驚きでしたね
その感覚の中で非常に災害を我がこととして捉えている
方の話を聞いたなと思って
めっちゃ大事だなと思うんですよね
1:33:00
最近すごく最近でもないか私から思っているのが
交通事故に対してみんなが鈍感すぎるのがびっくりしますね
チャリ一時停止しないとかどういうこと
死ぬけどって思うんですけど
この人の中では死なないんだなと思って
急に死ぬのにって言ってますけどね
びっくりですよね
あーそうそうそう
あれもすごいですよね
死なないんだこの人の中ではって
死ぬけどって思いますけど
死のないつもりなんだな
それか死んでもいいと思ってるのかどっちかなんだろうけど
死が近くないんだろうなと思って
そうそう死が近くないんだろうなと思ったんですよね
ねめんともりできないというか
死が身近かどうかっていうのってすごい大事なんだろうなと思ったんですよね
そうですよね
引き離されてるなと思って
小学校の時に近所の友達がその交通事故で亡くなって
すごく一個したの
ただなんかやっぱ実感はありますよね
昨日その日の朝一緒に小学校登校した子が
夕方亡くなられてる
あと中学校の友人が
自らっていうパターンもあれば交通事故でっていうパターンもありますし
普通になんか友達の特別式は何度か出てるので
子供の頃に
そういうのが普通かなと思ってたら
みんな結構知らないんだな死を
驚き出すでしたね
びっくりするのが本当に子供後ろに乗っけて
ヘルメットもかぶせずスマホを持って
スマホ見ながら逆走して
1:36:00
一時不停止みたいな
100万って思いながら
どういう分かってたらそういうことにならないので
分かんないってことなんだろうけど
どういうこと?
そうなんですよ
特に生き死に対してすごく
布団に飛んじゃう
シートベルトもそうだし煽り運転とかも
スーパーに頭悪いな
友人が車でめちゃくちゃ
自転車に泡寄せする人がいて
なんなんとは思ったことはあるんですけど
マジなんなんだろうな
やばいということで
ノートを締めよう
交差点挫折とかではなく
全然関係なくはないんですけど
内輪差知らない人いるじゃないですか
知ってんのかな
知らないんだろうなって思うんですけど
そこにいたら死ぬけどみたいな
子供そこにいたら死ぬけどっていう
親みたいな
大事ですよね
知識
でも
トラックやばいですよね
めっちゃやばいですよね
平気でいられるのはすごいんだよな
いくつかパターンあるんでしょうけど
シンプルに知らないとか
死んでもいいと思ってるのか
甘く見てるのか
甘く見てるのか
内輪差事故普通に見てて
怖いですよね
内輪差理解してないドライバーもいますよね
1:39:02
あれもどういうことなんだと思いますけど
理解してんのかもしれないけど
してないってことなんでしょうね
そういう人で
道はあふれているという前提で
生活しておりますね
いつ引かれるかわかんないし
いつ飛び出してくるか
自転車は車道走りましょうのやつは
そもそも道路が対応してないから
厳しいっていうのもありますけど
日本人には早すぎるんだろうなと思います
いや早すぎるじゃないか
遅すぎたかな
人が死ななくなって久しい
あんまり周りが死であふれてない状態で
あれをやるリスクが高いって感じですね
やるならもっと早くやるべきだった
1990年代とかにやってたら
また話は違ったかもしれないですよね
そうですよね
社会規範ですよね
ノートまとめをとりあえず
黙々としてね
いきなりこんなこと言っていいのか
1:44:13
対応になった現在
1400文字
2000文字いかなかった
179週
いやもうすぐ
もうちょっとしたら200week
1:45:01
お疲れ様でしたありがとうございました
2時間を超えると
リッスンが文字起こしを諦めるっぽい感じもしたので
このくらいで
お付き合いいただきましてありがとうございました
バイバイプースロスロスロース
ありがとうございます