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皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
- そのわけで、こへいさん。- どうも、こへいでーす。
- 10月も末ですか。- 末ですねー。
- いやー、あのー、え?前回とかだったかな?
- うんうんうんうんうん。
- なんか、熱が久々に出たんですよみたいな話を。
- あー言ってましたねー。
- 言いましたね。
- 高熱が出たみたいな話してましたねー。
- すぐ、ね、落ち着いたんです、みたいなこと言ってたんですけど。
- おー。
- その翌週の3連休だったかな?
- おー。
- 旅行にね、ちょっと行ったんですよ。
- はーはーはー。
- 車で、まあ運転して行ったんですけど。
- おー。
- なんかその日、旅行先で熱出しましたね。
- えー!?
- えー!?
- いや、うん。
- ドライバーが熱出すの、なかなか怖いね。
- え、しかもさ、なんか、稲花粉が猛威を振るってたのもあったみたいで、その日。
- おー、ニュースキャスターみたいに表現するね、うん。
- 運転してるね。片道200キロぐらい運転したんだけどさ。
- はーはーはー。
- その、多分、もう中盤100キロ過ぎたぐらいからさ、もう左目が、もうほぼ開かなくなったのよ。
- ふふふふふ。
- 花粉のせいだと思うんだけど、アレルギーでなんかもう目穴が止まらなくなっちゃってさ。
- はーはーはーはーはー。
- もう左目が痛いの。そのずーっと目穴で。
- おー。
- もう涙だらだら出るし、もう目に痛いし。
- もうなんとかさ、ちょいちょいティッシュでね、ぬぐいながら運転するっていう。
- あの、久々に運転する身としてはもう恐怖でしかないわけよ。
- はっはっはっはっは。
- おー、即運転中止をお勧めする状況だね。
- いや本当に、いやいやいや、中止したかったけど、まあまあ出発しちゃってね、もう高速に乗っちゃってるからさ。
- うーん。
- もう途中途中のパーキングエリアで目をね、なんとかこうやりつつ行って、無事到着したんだけど。
- なるほど。
- 到着したと思ったらなんか体調だるいなと思ったんですよ。
- はっはっはっはっは。
- 散々だね。
- で、しかもさ、またこの、まあ那須塩原、まあ那須塩原というか那須に行ったんだけど。
- おーおーおーおー。
- まあ旅行先、那須温泉地って言ったら山奥じゃないですか。
- まあ、そうですね。
- だって、わざわざ那須塩原って駅前に泊まるのもまあまあ別にいいんだけど。
03:01
- いいんだけどまあね。
- まあ温泉地のね、ちょっとこう、宿がいっぱいあるところで泊まるわけじゃない?
- うん。
- 近くに、例えば救急でやってる病院なんていうのは当たり前にないわけですよ。
- うーん。
- でさ、でも熱出てるからさ。
- うん。
- なんか、自分で運転するのよくないんじゃない?みたいに言われて。
- うん。
- かろうじてちょっと車で10分ぐらいのところに薬局はあると。
- 薬局はある?
- じゃあもう熱、まあ解熱剤とね。
- うん。
- ちょっとその、モノモライのアレルギーの転眼薬みたいなのをとりあえず買ったら明日は帰れるだろうと思って。
- うん。
- 電話したのよ、タクシー会社に。
- おーおーおー。
- なんか30分ぐらいかかります。
- うん。
- すいません、じゃあその片道だけ、往復でその薬局に行くのが難しいんだったら。
- うん。
- ちょっともう片道でいいんで、ちょっと那須塩原の駅の方までちょっと乗っけてもらうってなったらどうですかねって言ったらさ。
- うん。
- その人保留に住んの忘れたのかどうかわかんないけどさ。
- うん。
- そのままこう近くのね、同僚とさ。
- 今からドコドコホテルから那須塩原だってさ、俺ちょっときついねこれはみたいなずっと聞こえてるわけ。
- あ、もうこれは断ろうとしてんな俺のことって。
- あ、もしもし、今からだとちょっと1時間以上かかるかもしれないんですけど。
- もう断ってくれよと言わんばかり。
- うーん。
- もうワードを投げられました。
- あ、もうじゃあいいです、もうはい、大丈夫です。
- じゃあタクシー、じゃあ拝借キャンセルって言って。
- あらあらあら。
- 何とか熱出しながら自分で車を運転して。
- ふっふっふっふ。
- で、薬局まで行きましてね。
- 大変ですね。
- だからなんかもう、那須塩原まで行ったのに那須を全く感じることなくさ。
- おー、ドラッグストア感じた。
- ドラッグストアでしかもその日の夜さ、熱出てるからそのご飯も、旅館のご飯も食べに行けなくて。
- 結局そのドラッグストア行った帰りにセブンイレブンでおにぎり買って帰るっていう。
- どこでも食えるわみたいな。
- ご飯をね、食べました。
- まあ翌朝はね、熱もなんとか落ち着いて。
- はあはあはあ。
- めぐるさをさせたんで、目もね、普通に痛くもなくなったので、朝ごはんはバイキング景色で行ったんですけど。
- あーよかったねー。
- いやー、ちょっとほんと、皆さんお気を付けくださいね、これ。
- もう、年に数回ほどね、こう、病気とかで大変でしたよっていう話題は来ますけどもね。
- うん。
- まあ旅先でも大変な思いをすると余計にね、しんどいですからね。
- 旅先のこの病気が一番つらいね、なんか。
06:01
- うんうんうん。
- しかもこの、やっぱりさ、中心街から外れてるところの宿じゃん、だいたい。
- まあ、わざわざ旅行するんだからね。
- そうそうそう。自然豊かなさ、温泉地でその露天風呂とかあるところに行きたいわけじゃん。
- うんうんうん。
- そうするとやっぱりこの、病院との利便性を考えるとやっぱりどうしても矛盾が起きちゃうからさ。
- うーん。
- まあどっちを取るか。いやいや、そもそも体調悪い時に行くのはチャラしちゃうんだけどね。
- うーん。
- 皆様もぜひお気を付けくださいねー。
- ぜひぜひね。
- えー、今日の健康では皆様からのお伺いに関する…
- 今日の健康じゃない、NHK今日の健康じゃないのよ。
- 確かにそれぐらいの5分番組ぐらいになってるけど、違うんだよ。
- また明日もよろしくお願いしますー。
- お願いしますじゃないの。違います。
- 次回はコス訴訟賞ですね。
- ありそうだな本当に。骨がみたいな話してんじゃないのよ。
- もう、いつからハヤツは本当にもう、厄介おじのエピソードにもあるけどもな、本当にもう華麗を感じる話題が多すぎるんだよ。
- いや、マジでこの健康に関して語りだしたらもうおじさんよ、これは本当に。
- いや本当だよ。本当だよー。
- いやでも、しょうがないんだって、出てきちゃうから。健康トラブルが。
- もう一回好き勝手に言い直してみな、ずっとアニメの話題とかサッカーの話題とか好き勝手に話してろ彼らはねー。元気だなーって思うよー。
- あと10年続けてみなさい。こうなるから。健康シーンの結果がどうこうみたいな話になるから好き勝手に。
- そうだなー。採血の結果がどうのこうの言い出すよなー。
- 出す出す、そうよ。どっかしら悪くなってくるな、あれ。おじになると俺。
- もう出たよー。健康気にするおじが出てきたぞー。
- いずれにせよ厄介おじだなーっていうことだね。
- 厄介おじ図鑑を毎週自分で披露していくんじゃないよー。
- どんどんね、ページが増えていく感じがしますよ。そんなこと言っとりますけども、今日はオムニバスハヤツなんですよ、10月27日ですから。
- はいはいはいー。
- 前回ゼルダの話をして、無事あの後ボスも倒しまして。
- おー倒しました。
- あとはやり込み要素をちょこちょこ進めているというそんなホネストですけども、結局ジャンボリーも買いまして。
- おほー。スーパーマリオジャンボリー。
- 楽しいですよ、子供と一緒にね。協力プレイとまさにやっているわけなんですけれども。
- 今日はお便りです。お便りが溜まっておりますので、早速、もう早速じゃないんだけど読んでいきたいと思います。
- 全然早速じゃない、もう。
- 一回おじの話してるからね。では、たっぷり10分オープニング使いましたけれども、お便り読んでいきたいと思います。
- 一通目ですけれども、お名前。炊飯器エヴァンゲリオンさんからいただきました。
- ちょっと、なんと。うー、聞き慣れないタイプの来たな。
09:03
- 件名、深刻なお米の提前。
- ちょっと待って。名前と件名で二段落ちするのすごくない?出落ちじゃなかったよ。
- これだから、こういう語感のいい名前って言ったら一人しかいませんからね、だいたいね。
- もう、クセすごだよ、これ。
- やっぱ、この人が考える、俺ラジオネーム好きなんだなっていうのを改めて感じるけど、誰とは言いませんけど。
- 今日は炊飯器エヴァンゲリオンさんからね、いただいてますから。
- 炊飯器エヴァンゲリオンさんありがとうございます。
- ありがとうございます。初めてですよね、炊飯器エヴァンゲリオンさんとしてはね。
- まあ、聞き慣れないですかね。初めてでしょうね。
- 確かに確かにね。本文ですけれども。
- ごえさん、ほねそさん、こんにちは。
- こんにちは。
- 突然ですが、僕とほねそさんとの共通点がありまして。
- 一つのものを長期間使い続けるってものがあるんです。
- 炊飯器、洗濯機、掃除機、すべて大学入学時に購入したものを未だに使い続けています。
- 今すぐ買い替えなさい。
- 別にほねそさんに影響されたわけではないんですけど、この度約20年使った炊飯器を買い替えることにしました。
- 確かにほねそ君も炊飯器買い替えたってエピソードあったもんね。
- あったね。数年前ですけどね。
- ほねそ君のフォロワーってことだね。
- 購入したのはゾウでもトラでもなくユーザー員のあの会社。
- 間違いないフォロワーだ。
- そうだね。僕と全く一緒ですね、これね。
- 正直炊飯器の性能の違いがお米の美味しさの決定的さではない。そんなふうに思っていたのですが、実際に目柄だけで炊いたお米を食べてみたら、うまい衝撃でした。
- 同じやつ買ってる?もしかして。
- まあ大学生の頃に使ってたやつから買い替えたらそりゃあですよ。
- 僕も大学生の頃に買ったコンパクトのゾウ印の炊飯器をずっと使ってましたけど。
- そりゃあですよ、そりゃあ。別にどのメーカーも20年間なんとなく同じものを作ってたわけじゃないから。
- そうだね。進展してるからね、それぞれみんながね。
- ええ。
- 目柄だけ、うちも目柄だけですけどいいですよね。
- 完全に骨祖くんフォロワーだな。これ自作自演か?ひょっとして。
- だとしたら俺こんなにうまいお名前かけないよ。
- それもまた自分で自分を褒めてるっていう自作自演なのか?
- そういうこと?ちょっと恥ずかしい人みたいになっちゃうけど。
- もう、骨祖くんたらー。
- いや、たははじゃないのよ。
- 20年の月日で炊飯器がどれだけ進化したのかを実感したのです。
- いいことだ。
- これからこんなに美味しいお米が好きに食べられるなんてこんなに嬉しい。
- じゃなかった。ごめんなさい。
- 久しぶりに。
- こういう時、どんな顔したらいいか分かりません。
- ちょっと待って、さっきからエヴァ、ガンダム、ガンダム、エヴァってよくわかんないサンドイッチかますのやめてくれる?
12:03
- そんなことなんで最近、僕の中の心の言動が
- 炊くなら早くしろ。出なければ食え!としきりに言ってるので
- 炊かなきゃダメだ!炊かなきゃダメだ!炊かなきゃダメだ!って心でつぶやきながら炊いてます。
- もうネタが過ぎてるし、ここで心の言動とか言うのやめてくれる?
- もはや深刻な炊飯器からの脅迫観念の一種かもしれません。
- そうかもしれませんね。
- 最後になりますが、お米はいいですよね。お米は心を潤してくれる。
- リリンの生み出した文化の極みですよ。そう感じませんか?小平さん。
- すごいね、石田明さんがめちゃくちゃ語りかけてくるね。
- わかんないけどね、僕は。
- 次世代のハヤツビームが何になるのか楽しみにしております。また何かいい名前が思いついたらお便りしますね。
- さーて、次回のお便りもサービスサービス!
- サービスサービスじゃねえんだよ!
- 結果として中途半端に噛んでも混ざったな。
- 炊飯器エヴァンギリオンさん、ありがとうございました。
- ありがとうございました。
- これだからエヴァもわかんないからね、これ。
- 何ならわかるんだっけ?
- コナン。
- コナン一択か。え、コナン以外にアニメでこれならある程度ってないの?
- えー、カラクリサーカスとかは。
- カラクリサーカスかー。
- アニメというか漫画だけどね、カラクリサーカスはね。
- 早継ながい歴史もあるけど、カラクリサーカスをいじってきた人いないからなー。
- いないんだよなー。
- あとカードキャプターさくらとかかな。
- さくらちゃんかー。
- 方針演技とか言うんだけどね、昔。
- 方針演技かー。
- そうねー。
- 方針演技はちょっとフミさん呼ぶかー。
- あの人なら多分いけるな、方針演技はなー。
- あ、方針演技ねー、フミさんねー。
- あとなんだろうなー、漫画?
- 中華一番で行くー?
- 中華一番はアニメ見てたよー。
- はごろもフーズ、歌ってたからね。
- はごろもフーズなー。
- 自然とあの時間帯のアニメで攻めるしかなくなってくるよなー。
- まあねー。
- ロミオの青い空とかで行くー?
- 見てたねー、懐かしい。
- スパッツアカミヨーをね、煙突掃除するときの。
- よくすぐ出るな、それもすげーなー。
- めっちゃ弾いてたからピアニカで、小学校で。
- すげーなー、もうさすがエスパーニアぶっ込める人だよなー、すげーなー。
- 懐かしいですよ、ありましたねー。
- 七つの海のティコとかあったもんねー、あれ。
- 懐かしいわー、七時代のね、ハウス名作劇場でしょ。
- すごいなー。
- はごろムーズ出せる人はだいたいそれもいけるからなー。
- 最近の20代のことがわかんないよね、これ。
- 本当だよ、もう一気にインターネット老人会にぶっ込まれていくからなー。
15:01
- いやでもこれ30代以上の人は大爆笑ですよ、こんなん。
- そこがイケて、ホネスとかは例えばなんだけども、
- 僕らの世代って、七時代ってめちゃくちゃアニメやってたじゃん、夜の七時代。
- そうなんだよね、ルローニケンシンとかね。
- ワンピースも一時期その枠でやってましたよ。
- ああいう枠ってホネスが見てなかったの?
- だからコチカメは見てたよ。
- コチカメって日曜日じゃなかったっけ、あれ。
- 日曜だね、コチカメ日曜日で。
- あとクレヨンしんちゃんドラえもんサザエさん。
- あとちびまる子ちゃん、そこらへんは見てたかな。
- あんまり平日は見てないんだー。
- 平日はね、見てない。
- まあ見てないだろうけども、勇者シリーズは見てないもんね。
- 見てないね。
- セーラームーンとかの逮捕しちゃうぞは見てた?
- あ、見てないね。
- あ、見てないか。
- 強ししっかりしなさいは見てた、あれ日曜日だったからね。
- あー、強ししっかりしなさいは見てた、あれ日曜日だったからね。
- ガンバリストシュンは見てた?
- いや見てなかったなー。
- 割れながらすごい記憶の扉がどんどん開いてくるもんね。
- だからあの日曜の、やっぱりあの時間帯は見てたのよ。
- 日曜なんだなー。平日はそこ、土曜日もそこまでではないんだなー。
- そうなんだよね。だからメンタンでコナンも行ったり来たりしてたから、そこは見てたんだけど。
- あー、まあそうだね、コナンも。え?あれは犬屋車とかの枠は?
- あ、見てないのよ。
- おー、そこも押さえてないかー。
- だから近代値微妙にって感じ?
- あ、近代値もやってたなー。
- そうなんだよなー。
- そうかー。
- じゃあ本当にその辺のアニメはあんまり触れてないんだなー。
- だからアタシンチは見てたわ。
- アタシンチねー。ユズー。
- そうそうそう。だからそこら辺じゃないかなー。
- え?じゃあコボちゃんは?
- コボちゃんは見てなかったね。
- おー、見てないんだ、くそー。
- だからなんかこう、なんで見てたのかわかんないけどね、その僕が見てたアニメ。なんかなんとなくぼーっと見てた感じがする。
- えー、じゃああのー、日曜日じゃないサザエさんは?火曜日ぐらいになってた?
- あー、見てなかったと思う。
- 窓を開けましょうの。
- そんな歌は知ってるけどもちろん。
- 火曜日はね、たぶんサザエさん見てなかった。日曜日、やっぱり日曜日なんだよね。
- そうかー。
- だからたぶんね、テレビを見ていい時間帯が決まってたんだよ。
- だから日曜のその時間帯は見ていいよってことになってて。
- プラスまあ、あとコナンとか、決まったこの番組は見ていいっていうので、見てたような気がするけどね。
- そう言われれば思い出してきたもんな。なんかかけらじで、なんかホネスとくん家なんか厳格なチャンネル決定権が定まってたもんな。
- めちゃくちゃNHK見てたみたいなエピソードあったもんな。
- だって基本はニュースが流れてるから、うちはNHKがね。
- そうだよな、忘れてた。
18:01
- 他のチャンネルってほぼ見てなかったよ、だから。
- 忘れてたよ、もう。
- ホネスとくんは突然変異で真面目になったんじゃないんだもんな。
- うそ、ずっと真面目なんだから。
- 真面目な家だから真面目に育ったんだよな。
- そうそうそう、そうよ。
- そりゃそうだよな。
- じゃあしょうがねえよな、エヴァも。そりゃエヴァもわかんねえよな。
- エヴァってだってほら、僕たちの世代って、あれ13歳以下見れなかったじゃん。
- そうなの?そんなのありましたっけ。
- あ、無視して見てたタイプでしょ、だから。
- まあそもそもね、エヴァってテレ東だから、僕リアルタイムで見えないんですよ。
- あ、そっかそっか。
- 僕どっかで話したけども、中学校ぐらいの頃に土深夜の一挙放送で見るってことですよ。
- いや、僕んところも、いやテレ東は入ってたんだけど、そもそも映画をちょうど小学校から卒業する前後ぐらいで、エヴァの映画があったはずなのよ。
- ああ、そっか。映画は年齢制限あったね、言われてみれば。
- 映画は年齢制限あったし、そもそもアニメも多分親の好みではなかったんだろうな、きっとエヴァは。
- まあ、そりゃそうだ。
- だから、自分でも見たいと思わなかったし、だからあんまり戦闘ものとか戦う系のものがそんなに好みではないからさ。
- まあそうだな、それも昔から言ってるもんな。
- だからあんまり触手が動かなかったっていうのもあるんだろうけど、エヴァは見てなかったからね。
- そうだなあ。
- だから忍魂乱太郎とかじゃない?やっぱり。
- ああ、忍魂乱太郎なあ、忍魂乱太郎も今でもやってるけどもなあ。
- 当時見てたエピソードがどういう結末を迎えたかとかはもう終えなかったからなあ。
- そうなると言い照れというか、当時の教育テレビでやってたアニメなわけだなあ。
- あずきちゃん、見てた?あずきちゃん。
- あずきちゃん見てたね。
- ああ、あずきちゃん見てた。
- 龍之助くんだったっけ?
- ああ、そう、龍之助くん?しんのすけくん?超うろ覚え。
- あの好きな子でしょ?
- うん、好きな子。
- なんだっけなあ、なんとかのすけなんだよね。
- そうそうそう。
- あのあずきちゃんはさ、あだ名であずきなのに弟が大豆っていう。
- 懐かしいな、おい。
- あずさだからね、あずきちゃんは。本名あずさなんだけど、弟が大豆っていうなんかちょっと残酷な名前が。
- ジャイアンとジャイ子の関係性だよなあ。
- そうそうそう。タケシだったね。
- ジャイ子の本名なんだみたいなね。
- あったね、見てた。
- そうかあ。え、じゃああれだよ、アリスSOSとか見てた?
- アリスSOSはね、見てなかったなあ。
- 見てなかったか。でも一応通じるな、ワードとしては通じる。
- ああ、そうそう、あの、やってるのは知ってるのよ。だから触手が動いてないだけなの。
- これどこまでついてこれてますか、リスナーさん。
- 見れる環境になったのよ、アリスSOS。
21:00
- 本当にすいませんね、なんか今ふりしおって色々出してるんですけども。
- しかもだからその午前中の戦隊ものもさ、日曜の。結局見てるのってブルースワットだから。
- ブルースワットね。
- 僕が見てるのって。あれだからレンジャー系じゃないのよ。ゴーレンジャーとかじゃないんだよね、ブルースワットってね。また違う戦隊ものじゃん。
- メタルヒーローワークだからね。
- あ、そうそう、メタルヒーローワークなんだけどさ。
- ブルースワットは確かに救助ものだから戦闘要素が低いんですよ。
- そう、そうなのよ。だからその仮面ライダーとかウルトラマンも谷間の時期だったよね、僕がちょうどその子供たちがハマるであろう年代。
- それこそ5歳とか6歳とか、みんなが集中的に見る時期にやってなかったから。
- うーん、そうですね。
- だから、仮面ライダーもウルトラマンもハマってないし。
- えー、じゃあ女の子枠は?明日のナージャとか見てた?
- いや、えっとね、明日のナージャ微妙に見てたかな。でも女の子枠で言ったらマーマレードボーイだよ。
- マーマレードボーイ、まあそらなー。
- あれが一番強烈だから。
- しょうがねーな、マーマレードボーイはなー。
- いまたに歌えるくらいだからさ、やっぱり。
- マーマレードボーイはやっぱり強かったよ。
- あー、まあな。マーマレードボーイも吉沢寮バージョンが出た時にこう、なんか時代が巡ったなーって僕も思ったもんなー。
- うっはーってなったもんなー。
- そうか、でもマーマレードボーイ、マーマレードボーイの次なんだっけ?
- 花壇は、花壇のテレビアニメはマーマレードボーイの次くらいだっけ?覚えないなー。
- いやもうその時には多分見てなかったんだよね。マーマレードボーイがやっぱり一番すごかったな、自分の中で。
- まあなー、そうかー。
- リスナーさん、皆さんに一体どこまで通じたか極めて不安な話題ですし、
- まあそもそもこんだけ投げかけて骨つくのは大体見てなかったのはちょっと辛いところですねー。
- だから、こんだけエヴァの話を炊飯器エヴァンギリオさんにされても、僕は全くこう、
- あ、分かるよ。サービスサービスとかも分かるし、
- 玄道が言ってるセリフとかも分かるんだけど、しんじくんがね、言ってるセリフとかも分かるんだけどさ。
- ネットミームになってるから分かるみたいなところだよねー。
- そうそうそう。それはやっぱりあるよ。やっぱりだから結局、老人界なんだよ、僕が知ってるエヴァンギリオンの知識って。
- そうですね、もう、炊飯器エヴァンギリオンさんは次からこう、春日とかラキスターの話題で攻めていただければね。
- あ、そうだね。
- 当時のニコニコの話題とかで攻めていただければね、彼もたぶんすごい喜ぶと思うんでね。
- 春日、ラキスターはもう履修済みなので、いつでも言っていただければね、全力で乗っかりますから。
- はい、ありがとうございました。
- いつでどんだけ喋るんだってくらい喋りました。
- これ全然読み切れないじゃん。
24:00
- 2つ目、たまご焼きマンさんからいただきました。
- 最近たくさんいただいて嬉しいですね。
- キャンセル界隈の回の感想ということで。
- ホネストさん、小江さん、こんにちは。
- こんにちは。
- キャンセル界隈の回を聞いての感想のお便りです。ありがとうございます。
- 早通りにしては珍しい真面目回だなと思いつつ、自分自身も仕事をしていて何もかもキャンセルしてた時があったのを思い出しました。
- 約1年前のことですけど。
- なかなか心の不調というものは周りには理解されません。
- 小江さんの一回考えるのやめてというのはまさにその通りだと思います。
- 真面目回に真面目なお便りを送る。今日この頃でした。
- いただきました。ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- キャンセル界隈ね。
- なんていうか、1個前のお便りでこんなにしょうもない話をずっとしてて申し訳なくなりました。
- どうして早通りを真面目に聞いちゃったんですか。
- そうだね。違う違う。キャンセル界隈の会話は真面目にしちゃったからね。しょうがないんだけどさ。
- ちょっと温度差が激しかったですね。ママレードボーイの話をした後にキャンセル界隈の話はするもんじゃないなって。
- 本当だよね。すごいよね。ママレードボーイの後にキャンセル界隈の話をした。今日のサブタイトル決まった感じあるな。
- ブルースワットの後にキャンセル界隈の話をするべきじゃないもんね、多分ね。
- 言い直すんじゃないよ。選び直すんじゃないよ、ワードをな。
- ブルースワットめっちゃ好きだったのよ。だって冬の時の手袋をブルースワットの手袋をしてたから。
- 指出るやつな。
- いまだに覚えてるんだから。あれ多分買ってもらって嬉しかったんだろうね。
- 僕からすると今回のヒーローは装備が薄いなって。素肌見えてんじゃんって思ってただろうな。
- 戦わないからね、基本。
- そうそうそう。
- 懐かしい。
- この人緑の血出んの?とかになるね。
- いやいいだろ。ブルースワットの話広げなくていいのよ。俺が広げちゃうんだけどそれ。
- まあまあまあキャンセル界隈は難しいですよね。やっぱりもう何もかも嫌になって。段階がやっぱりありますから。どんどん面倒くさくなっていくっていうね、そんな話ですから。
- そうですよね。どういう風に付き合っていけばいいのか、まあ僕個人としてはいまだに答えが全く出ておりませんけどもね。
- そうね。ふとした瞬間に来るからね。
- そうよね。周りにそういう人がいるかどうかもつかみ取れないところが多いしね。
- そうなのよ。人の状況ってさ、やっぱりこうなんだろう、ちょっとなんか気分が塞ぎがちになったなーってなっても、会社に来るとさ、なんか無理に普段通りを、まあ本人も出そうとするじゃん。
- うん、そうだね。
- 普段通りにしようっていうので仕事するから、一見ではやっぱ分かんないんだよね。
27:00
- 分かんないんだよね。
- だからなんかこう気づきにくいというかね。難しい。テンションのこう上げ下げの仕方がちょっと分かんなくなってるわ、俺。
- すっごいなんかもうガクンってきてるから、なんか首がポキっていきそうみたいな感じがあるからね、今ね。
- まあまあでもね、こっちの気分が沈むとね、もう一方の気分もちょっと沈みがちってことありますから。
- ありますからね。
- なんかめんどくさいな、これちょっといつもやってることだけど、ちょっとめんどくさいから今日サボっちゃおうって思い始めた時には、ちょっとね、早めのうちにリフレッシュなんかもしていただけるといいん
じゃないかなというふうに思いますけどね。
- えー。
- えー、真面目の応酬みたいな感じになりましたけども。
- 閉じ方が結局真面目っていうね。
- 玉子焼き坊さんありがとうございました。続いてのお便りです。
- うん。
- 佐藤さんからいただきました。
- 佐藤さんだー。
- 正式にお名前を呼ぶと、佐藤アットマーク藤宮括弧東海四賢さんからいただきました。ありがとうございます。
- だいたいみんな同じ年代の方から来てるのまたすごいですよね。
- えー、賢明からもう熱いですよ。いいですか?賢明。東海ガチ勢です!ってことで、いただきました。
- あー、久々にこの漢字来た。ここ数回分ぐらいのオムニバスのやつ、この漢字弱めだったんだけど。
- 弱めだったね、確かに。来ましたよ、久々に。
- 落ち着いて聞こうか。
- では本文です。
- うん。
- コエサンホネストさん。パルケナウからのこんばんは。初パルケまして。初エスパーニア。来い。来いわ。最初の挨拶が来い。もう来い。
- もう、一行の中にパルケ二回にエスペアナ一回入れるのやめてー。
- 佐藤さん、お便り送ってくださるのは初なんですね。
- そっかー。えー、でもまあそうだよな。ウィークエンドではこんにちはとかいろいろありましたけどね。
- ありましたからね。まあまあ、SNSとかではもういっぱい絡んでますけども。お便りはね、初ということで。
- さっきフロントで、島スペイン村ホテルから花火が一番綺麗に見える場所ってありますか?って聞いたら、
素敵な女性が親切かつ丁寧に最高のテラスを教えてくれて、あ、最高の高がね、幸せのほうになってますよ。最高のテラスを教えてくれて、7歳の娘も大満足でした。
- あー、よかったねー。
- 三重の方って本当に丁寧で誠実でザ・日本って感じです。
- あ、三重の方を褒めていただいてありがとうございますー。
- お昼は三重県アンバサダー推薦のおにぎりの桃太郎をいただき、三角の頂点に七味やごまなど味への工夫がされていて、本当に三重って、てんてんてん。
- 本当に三重って。
- って思う気持ちと、改めて運転しながら、7月28日配信、オムニバスハヤツエピソード274を聞き直しながら来ました。
30:00
- 私、静岡県に住む東海ガチ勢です。
- 東海ガチ勢。はい。
- あれ?本日とさんは東海三県派ですか?
- 東海は三重、愛知、岐阜。東海は東海はばかりだから関西圏へ。東海を制覇していない岐阜が。
- いくら私がポッドキャストウィークエンドで小泳さんに、僕のブドウ入りのハーブサイダーを半ば強引に売りつけた上、無理矢理小泳さんと写真を撮ったからって、静岡を東海からバンするなんて。
- 懐かしいな、おい。
- 懐かしい写真を添付します。
- 本当懐かしいな、おい。
- もうこうなったら、静岡県、農系ポッドキャスターとして一気を起こさざるを得ません。
- あーどうしよう、戦争だ、これやべーぞー。
- まずは静岡県出身、オトナルのヤギさんに依頼して、はやつーさんに、ホストリーディングで、静岡県は東海だというCMを配信していただくしかありません。
- 仕事を遅れるという配慮。
- 見えやら岐阜やら愛知やらと取り留めのない東海3県風メッセージで申し訳ありません。これからは東海4県風の配信を楽しみしています。
- では、ヤホッスー。
- マツダコノカ風。
- 何ヤホッスー。
- マツダコノカさんがね、ラジオでそういうご挨拶をしてるんですけど。
- 本田装産の影響で坂道グループのラジオを聴き始めましたといただきました。ありがとうございます。
- ありがとうございます。そしてご無沙汰です。
- 東海4県か。
- いやー。
- なるほどね。
- 何ということでしょうか。
- 静岡、東海は東海ですよ。それは否定しませんし、別に東海3県派っていうわけでもないのよ。
- わけでもないのよ。
- 静岡県が我々を受け入れてくれるんだったらもう全然ありがたいんですね。拒否はしないですからもちろん。
- なんかもうそういう感じで戦争始まるの?
- いや、落ち着いたトーンで戦争始めるタイプの人間じゃないから俺。
- 君、インテリ役座的な戦い方するもんね。
- やめなさいよ。リアルな方で言うんじゃないよ。そういう冷戦からスタートしますみたいな感じじゃないから。違うの。
- 静岡県ってやっぱり僕たちから見ても特別なんですよ。
- 特別。ベルターズオリジナルってこと?
- なんていうか、横に長いじゃない。
- 表現がまた変な方向に入ってきたぞ。
- 静岡県ってすごいんですよ。だって隣が山梨でしょ。
- ああ、そうですね。
- 山梨、神奈川じゃん。こっちの橋が愛知なんですよ。だからさ、すごい横に長いの。
- 横に長いね。
- この電力関係もさ、静岡の間突っ切って50Wと60Wが2分されてるぐらい。
- ああ、そっか。そうなのか。へえ。
33:00
- 静岡って横にすごくて、もう東と西では文化圏が全然違うんですよ。正直ね。
- だから浜松とかこっち側の三重県寄りの方の静岡に関しては結構、なんだろうな、お隣さんっていう感じではあるんだけど、
三島とか、伊豆寄りの方の静岡もあるわけですよ、要は。清水とかね。そっちは逆に言うと、ちょっとあんまりゆかりはないわけ。
- なるほどね。
- そうなると、こっち側の浜松とかは確かにうなぎパイとかおいしいよねとかっていうこの隣接感があるけど、それだけで静岡を語っていいのかっていう追い目があるわけ、こっちは。
- 追い目だと。
- そんなんで静岡語ってもらいたくないです、と。
- 要は三島の人たちも静岡のわけだから、三島に関してはどうなんですかって言われちゃうと、いやいや、かけらじで言ったことありますぐらいしか言えないわけですよ。
ってなっちゃうと、ちょっと静岡に失礼かなと思ってるのもあるし、やっぱりNHKの天気予報で東海三県っていう表現がずっとされてたっていうのがあるから。
- おねがいす君の意見としてはNHKに準拠してると。
- だってNHKずっと見てた人だからさ。
- まあ、小豆ちゃん見てるやつだからな。
- そう。だからどうしてもその東海三県っていうのが耳なじみとして入ってるんですよね。もうちょっと申し訳ないんですけど。
だから別にそれをこう票望して、絶対に東海三県だー、静岡入れないぞーって思ってるつもりはさらさらなくて、戦争するつもりもないですっていうことなんですよ。
- 恩犬派だと、和平を望むと。
- そうよ。だって静岡って魅力いっぱいだから。だって本当に横に長くて、いろんなところにスポットがあって、静岡県って一番だって新幹線の駅が多いわけじゃん。
まあまあ望み惹かれはほぼ止まんないんだけど。いいとこいっぱいあるんですよ、静岡って。
なんかこう、ハヤツーをやっていて、東海の話題がいっぱい来るなーっていうのはあるんですけどもね。すごいよね、ハヤツーって。みーんな地元の話を送ってくれるの。
俺も中山に入れてくれって。
- そうね。
- 特にこの、パルケ・エスパーニャの一見以来ずっとね。
- 東海周りがね。
- すごいよね、なんかこう、うねりが、感情のうねりがこう、エスパーニャを起点にずっと来てるの。
- 確かに。でも、三重、愛知、これで静岡来てるからね。だから和は広がっていきそう。今広がってるからね。
- 本当も東海っていう括りをもう次超えるかもしれないからね。
36:02
- そうなんだよなー。
- いつの日か、全国制覇を目指して。
- 目指したいねー。目指したい。
- 遠いなー、全国なー。
- リスナーさんはね、結構日本全国に散らばってるなっていうのは、以前ね、グッズを作ってた時に配送状況で知ってはいるんですけど。
- その当時の人たち、聞いてない人はほとんどだと思うけどね。
- 意外とね、意外と聞いてくれてる人もいるかもしれないからね。この間、ひまひーさんの話を出したとき、
- ハイアツアカウントの方にひまひーさんからいいんでもらってね、あ、一応聞いてくれてるんだなーって思いましたからね。
- 僕も、僕の知恵刈り買いましたっていうポストにいいねいただいて、聞いてくださってると思ってましたけど。
- テレパンリーチは未だ続投中ですからね。
- テレパンリーチ、まひまひーさんのことをテレパンリーチって言うのやめてください。まひまひーさんですから。
- 軌道としてはね、そこをラインとして辿っていこうかなと思ってますからね。
- どうかなー、これを機にテレパンがあやつ聞いてくれたりしないかなー。
- 何度でも言いますが、なんて美だ!って毎週言いましょうかね。お決まりのフレーズも変えていきます、刷新していきますからね。
- 刷新していかなくていいのよ。
- アムロがどうとかね、もうそういうの全部除外しちゃうからね。
- いや違う、言語しすぎなんだよ。なんて美だ!毎週言ってったら、うちの番組なんて美だ!になっちゃうからね。
- 小峠さん大好き!とか言いながらやっていこうかな、もうね。
- それ、小峠さんに寄っちゃってんだよ、それもう。テレパンのほうじゃないじゃん。
- なんて美だ!と皆さん言いづらいと思うんだけど、普通にストレートのほうのなんてひだ!のほうを使っていただければ、お便りとしても送りやすいかなと思いますんでね。
- そうね。
- 皆さん、決めフレーズはなんてひだ!で、皆さんと寄せていきましょうかね。いい加減ね、そろそろ東海は卒業して、そっちのほうで寄せていきましょう。
- そういうこと言うと、誰一人としてなんてひだ!送ってこないから。我々が言うと。リスナーさん分かってるから、そういうの。
- そうですねー。分かってるからねー。
- 分かってるから。
- 欲しいよって言うとね、くれないからなー。
- そうそうそうそうそう。
- ということで、さっとゆうさんは僕の影響で坂道グループのラジオを聞き始めたということで。
- ちなみに、松田さん?ヤホスはどのグループなの?何坂道?
- 松田さんは日向坂です。
- あー、じゃあ全然知らないっすねー。
- 松田さんはラジオが好きでね、そもそもリトルトゥースなんですよ。リトルトゥース分かりますか?
- オードリーの。
- オードリーのオールナイトニッポンを聴いてるリスナーのことをリトルトゥースって言うんですけど。
- あれ?
- そうさみたいな。
- オードリーと番組をやってるのは?
- あ、そうそう。日向坂なんですけど。
- あー、じゃあすごいじゃん。バナナムーンゴールドを聴いてる乃木坂さんみたいな話?
- まあそうそう。でも松田子乃香さんはそもそも日向坂に入る前からオードリーのファンでっていう。
- えー、すごいじゃないの。
39:00
- そうそうそう。
- 嬉しいね。
- で、ラジオも大好きでっていうので、ご自身でラジオもやってるしっていう、もう喫水のラジオ好きなんですよ。
- あー、じゃあテレパンよりそっちに擦り寄るべきなんだ。
- やめろやめろ。擦り寄るとか言うんじゃないの。擦り寄んなくていいんだから、それは。
- だって、ラジオ寄せていかないと。
- どっちにも擦り寄ればいいのよ、それは。
- どっちにも擦り寄ればいいのか。なるほどな。
- そうですよね。
- 全方位擦り寄りだから、うちは。
- そうですよね。あらゆる方向に目を配っていってな。
- うん。
- ちょっとでも気配を見せた、素振りを見せた人たちにマークしていくっていう。
- だからこそバーミキュラーに擦り寄らなかったんだ、こいつは。
- そうですねー。待ってますからね。東海方向もいまだに待ってます。岐阜からのお便りも待ってますからね、これね。待ってますからね。
- あ、そうよ。岐阜からもお待ちしてますよ。出身が岐阜でもいいですよ。
- いいですよ。
- 誰とは言いませんけど、まだ聞いていただいてるかわかりませんけど、ぜひね。
- えー、市役所でも県庁でもね、お二人待ってますからね。待ってますから。
- 県庁とかから来たらいよいよちょっとビビっちゃうけどね。県庁から来たってなっちゃうけど。
- 県庁から来た。三重県知事からお便り来たぞって。そういうの待ってますからね。
- ヤバいじゃん、それはもう。いよいよ。はい、佐藤さん仲良くしてください。
- 仲良く。どうか、どうかね。
- 戦争するつもりはないですからね。
- えー、農系にも擦り寄っていきたい。流行り者としてもでございますよ。
- 一回擦り寄ろうとして、なんかこう近寄ってくんなオーラを感じたから、僕引きましたからね、農系ポッドキャストは。
- なんか来たぞあいつみたいな感じをね、すごい感じたんで、農系の方々から。
- あ、じゃあ大丈夫っす、みたいな。
- 玄関、二、三回ノックして過ごすことを聞いていたほなす君。
- コンコンって言って、コンコンってグイグイって言ったら、なんかグイグイって押し返されたから。
- あ、やめますっていう。そこら辺のね、引き際はちょっとわかってるつもりなんで。
- なるほどね。
- ちょっと農系のくくりでは入れないと思います。
- うんうん。
- はい、ありがとうございました。続いて、またたまご焼きまんさんからいただきました。
- おー、続きますねー。
- 休養学の会を聞いて。
- おー、細かく刻んでお便りをくれるタイプなんですね、たまご焼きまんさんねー。
- ホネソさん、小林さん、こんにちは。
- こんにちは。
- エピソード227を聞いてお便りします。
- ありがとうございます。
- 疲れているといえばホネソさん。
- そうですね。
- ここ最近、寝れない、忙しい、大変とよくお聞きします。
- これめっちゃ言っちゃってんだね、僕。
- リスナーさんに言われるのは本当にもうね、危機感を持った方がいいかもしれないよ、これもうね。
- ちょっとね、なんか反省ですね、これは。
- あのー。
- というのも、僕正直あんまりこういうことを表だって言う人じゃなかったの、もともと。
- なかったの?
- 忙しいとか、大変でーみたいなことを言うのはカッコ悪いと思ってたから。
- あーはんはんはん。
42:00
- あんまり愚痴とかも普段人に言わないのでずっとやってきてたんですけど。
- きてたんですけど。
- これ最近は多分本当に大変なんだろう。
- だから言わないようにしないとなと思います。
- なんかそれで変にさ、リスナーさんに大変なんですね、小瀬さん。
- あのー、ご無理のない範囲で続けてくださいって皆さんつけてくださるから、最近。
- 確かになー。
- いや無理はしてないですよ。
- だからそれはちょっと申し訳ないよね。確かに大変大変って言うのはあんまり良くないんだなっていうのはちょっと反省ですね、これは。
- うーん。
- 寝るだけではなく、活力を養うために7種のパターンなど面白い話でいっぱいでした。
- 優しいなー。
- 本、買っちゃいました。
- あー、え?おー?
- 装脚1です。
- あ、装脚1発生しましたー。
- 私も夜スマホでYouTubeを見ながら寝落ちかっこ気絶してることが多いので、少し気をつけようと思った回でした。
- それではといただきました。
- それではー。
- ね、休養学、これ小瀬さんがやっていただきましたけど。
- あのー、ほんと福祉くんも温度の高いお便り、温度の低いお便り、温度の高いお便り、温度の低いお便りってもう、
- 玉子焼きさん狙ってサンドイッチしてる?これ。
- してないから。
- がっくんがっくんってもうなんか。
- じゃあ、でも思うんだけど、玉子焼きまんさん絶対真面目な人だよね。
- 絶対真面目だし、お便りの送り方がケリーさんと一緒。
- あ、その回について送ってくださるっていうね。
- うーん。
- いやでもありがたいじゃない。
- 今このエピソードを聞きながらお便りを書いています。
- ここの下りもケリーさんと全く一緒。
- 確かに。
- これあのー、最近ケリーさんお便りくれなくなったから、もうあのどっかで、あの裏で引き継ぎとかされたの?って思ってるよ今。
- いやいや、担当外じゃないのよ。
- 忙しくなってきたからお願いしますね、玉子焼きまんさん。
- 得意先じゃないの。
- 裏でやりとりあったでしょこれ、実は。
- ないない、そんなの。
- 僕が送らなくなったら、骨須さん小平さん悲しくなっちゃうからってケリーさんから言われて、わかりましたって、玉子焼きさん真面目に受け止めて、ちゃんと定期的に送ってるでしょ。
- 違うよ、その送らない宣言しちゃってるんだよ、その場合。
- そのハヤツにも送らないですって言っちゃったんだよ。
- ないからそんなこと。
- ないの?
- ないから。
- 疑ってますよ?
- いやでも嬉しいですよ、こうやってそれぞれの回でちゃんと感想いただくのは。
- いや本当よ、ありがたいんだよ、こういう人がいないとお便りなくなるから本当に。
- 本当ですよ。
- お便りなくなったらハヤツマジで終わるからね、もうやめようって言って、もうやだってやめちゃうからね。
- お便りないぐらいじゃそんなことはならないけど。
- 本当に?素晴らしい言葉だな。
- ただ、なくならないけど、オプニバスハヤツは困る。
- そうね。
- 何やる?ってなるからね。
- 何やる?もうどうしようかってなっちゃう。
- なるから。
- とりあえずはじめちゃんでも呼ぼうかなってなっちゃう。
- いやいや、そのお便りなくなったらはじめちゃん呼ぶのやめなさいよ、それ。失礼だから。
45:05
- 寝たかないんではじめちゃん来てーって言って。
- いやいやいや、でもね、ありがとうございます。もうたまご焼き物さんもちょっとお疲れのようですから、ぜひね、この番組を聞いてぜひ寝落ちをね、していただきたいと思います。
- 画面を見るやったら、ポッドギャスを聞きながら寝るっていうのがおすすめですよ。
- でも、うるさすぎか、俺たち。
- あのー、僕のおすすめとしてはね、はるーか昔ですけども、音画目のプモさんが酔っ払って帰ってきた回ね、あれ超おすすめだよ。
- 掘り起こすなよ、それ。本人も嫌じゃない?いや、わかんないけど、まあまあ配信はしてるからね。
- 幸せな気持ちになるから、あれ。
- いやいや、わかるよ。わかる。プモさん、プモさんはいいよね、ほんと。
- うんうんうん。
- ぜひね、音画目の方も皆さん聞いてくださいね。
- あのー、ゲームなんとかのイベントの方にプモさん来てくるらしいんでね、ぜひともね。
- えっ!?わあ、行きたい!
- えっ!?ふーふーふー。プモさんに会いたい。くそっ。
- あ、皆さんこう、イベント来る人がいたらね、「ああ、これがプモさんだ!」って。
- サインをお願いします!って言ってやるね。
- 俺プモさんに会ったの、ほんと飲み会以来だもんな。
- うん、皆さんぜひあのー、客勤とかで色紙とか買ってね、こう、来場いただければね、いいと思います。
- まあ、あの、郵政ペンとか用意しとこうかなと思ってますんでね。
- あ、プモさんのサイン僕が考えたんですよ?
- ああ、じゃあやめましょう、それは。今の前言ってから意識したらやめましょう。
- おかしい、おかしい、おかしい。
- 写真撮ることにしましょう。
- その、あのー、サインをまだ使ってくださるかどうかわからないけど、すごいかわいいサインを考えたんですよ。これすごいいいサインだなって。
- じゃあ、あのー、プモさんのサインが欲しい人は皆さんを骨策に頼んで、骨策が手書きでこう、予想してくれますんでね。
- いや、おかしいだろ。
- 俺行けないんだって、だから、ゲームさんとかのイベント。
- 行きたいんだよ。行きたいんだけど行けないんだよ。
- いやー、もうほんと、ちょっと残念なの今回は。
- 意外とこう、あの、さすがにこう、来場者データの中でこう、あんまりオフィシャルにしちゃいけないものはあると思うんでね。
- うん。
- 大きな声ではいいんですけども、プモさんとか行ってもいいかなと思って行ってますけどね。春さんに拒絶を取ったんでね。
- まあ、だって春さんが来るからね。
- ただもこう、あ、この人も来るんだ!みたいな、意外と言ってね、ちょっとほっこりしてるんでね。
- 本当にこう、僕ら以外と話すチャンスが、この人レアやぜ!っていう人いますからね。
- 行きたかったなー。
- ぜひお楽しみにー。
- まあまあでもちょっと、あ、ハヤツのイベントやりたいな、そうなると。
- そう。だって僕はさ、リアルでリスナーさんに会ってるのって、本当に純粋にハヤツのリスナーだから会いに来ましたっていうのは墓場祭しかないじゃん。
- そうなるか、まあハヤツのリスナーだから聞きに来たは確かにそうなるか、そうだね。
- そうでしょ?
- ゲームランとかのイベント来た時も、まあ、あ、ハヤツさんだ!っていう。
48:01
- そうそうそう、あれはだって言ってなかったじゃん、そんなに。
- モギールメンバーとして行きますっていうのはあんまり確か言ってなかったと思うから。
- 言ってなかったね、そうだね。
- しかも、もうそれ完全にさ、ゲームなんとかのイベントってゲームなんとか聞きに来たい人たちの集まりだったから。
- まあでも最終的にステージまで上げたけどね。
- 上がりましたけど、申し訳ないけど上がったけどさ。
- まあまあでもそれ、ハヤツ目的で来てる人たちじゃないから。
- まあまあそうだね、言いたいことは分かります。
- だからハヤツのイベントはまだやったことないのよ、特児のやつは。
- そうだね、ポッドキャストウィークエンドに来た時も、ね、ホネスト君がいると思って来た人はそこまで多くはないだろうからね。
- そうよ、だってハヤツとして出展してないから、あれもさ。
- そうだね、すれ違いざまにこう、あ、あれがホネストなの?みたいなこう。
- はあったけどね。
- あったけどね、まああれはあれですごかったけどな。
- まあでも、だからいつかはやりたい。
- いつかはやりたい、ハヤツオフ会。
- どこでやろうかな、東京ドームとかでやるかな。
- やる?オードリーのオールナイトニッポンのイベントみたいに東京ドームで開く?
- 東京ドームでやる?
- まあ借りれなくはないと思うけどね、東京ドーム。
- 日中だったら大丈夫だと思うんだよな。
- 払えるからね、確かね。
- それかなんか神宮とかでやる?その乃木坂と同じように。
- ああ。
- 神宮みたいな。
- やる?やって一通り真似してみる?
- それか、あれかな、ソニーミュージックエンターテインメントの事務所借りるかな。
- 乃木坂のね、ありますから事務所はね。
- なんかそうだな、たいしてゆかりもない我々がゆかりのあるところでやってみる?
- ああ。
- 乃木坂ゆかりで、まあUDXってやったら繋がりではあるからな。
- そうだね。
- なんかのMVのスポットでやる?どこかで。
- やるか。
- ないの?なんか推しのMVスポットないの?
- 推しのMVはね、でも入れないんだよね。
- はい、まあそりゃそうか。
- あ、でも斎藤飛鳥が卒業する時のここにはないもので、一番最初に斎藤飛鳥が立ってたところって、撮影スタジオなんですよ。
- あれ屋外じゃなかったっけ?
- いや、なんかね、スタジオの外で、なんかちょっと高台のところから新宿の街を見てるっていうところから始まるんだけど、そこのスタジオは特定したのね。
- 特定。急に不穏なワードが出たな。
- 場所を特定したんだよ。だって発表してないから、場所を特定して。
- で、そこの歌詞スタジオがイベントもできるっていうのはリサーチ済みなのよ。
- ああ、じゃあ一応真似っこできるんだね。
- 真似っこできる。そこ借りて、あのハヤツのイベントやったら真似できる。あの代々木上原にあるんですけど。
- 真似はできる。
51:00
- じゃあ、是非ともバフミューダのドライヤーリリース記念でやるかな、勝手にな。
- いや、そこイベントやるんだったら僕たちっていうよりも夢咲さんじゃない?
- ああ、そっか。じゃあちょっと合同でやります?すいませんね。ちょっとオンプニダコでやらせていただきますかね。
- 夢咲さんとね、ちょっとなんかやるっていうのも手ですけど。
- ええ。
- もしこのね、放送を聞いてたらいきなり自分の名前言われてびっくりしてると思いますからね、夢咲さんを。
- 突然名前出すんじゃないよって思いますよね。
- まあまあまあでも、ありがとうございます玉子役のさんね。
- ありがとうございます。何の話題でしたっけね、本当にね。
- 猫真面目だなっていう回からちょっといろいろそれてちゃいましたけど。ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 続いてのお便りです。千鶴さんからいただきました。
- 千鶴さん?お初かな?
- 件名はじめまして。
- はじめましてでした。
- ええ、本文ですが。
- うん。
- はじめまして。滋賀の地杖と申します。
- 滋賀!?
- 三重県お隣の県、滋賀県でございます。
- 来てしまった。広がった。静岡に続いて広がった。
- 今日は広げる回なのかな?
- どうもどうも。
- いつも楽しく聞かせてもらっています。ありがとうございます。
- うん、はい。
- リニューアル後から聞いています。
- おー。
- ずっとサイレントリスナーでしたが、初めてメールします。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- お盆休みに実家に帰る車内で、
- うん。
- 夏の自由研究を家族で堪能しました。
- あ、ありましたね。
- 運転席の私。
- うん。
- 助手席の夫。
- うん。
- 後部座席の高一娘。
- 真剣に耳を傾けて楽しんでいました。
- ちょっと待って。何で家族で真剣に耳を傾けてんの?
- あの夏の自由研究は。
- おかしいだろ。
- 前振りが長すぎる小平さんと真面目すぎる骨祖さんに、
- 夫も娘も大ハマりでした。
- やめてよー。恥ずかしいだろー。
- 40手前のおじさんがと何度も言っているところに、
- 夫が、何度言うねんとツッコミ。
- クイズでは、むずいわ、わからんわとツッコミ。
- 膝を叩いて爆笑でした。
- ありがとうございます。
- 運転している私も、とても楽しいドライブでした。
- 我が家には日立のエアコン含め、家電製品は全くなかったのですが、
- 日立の人ごめんなさい。
- 終始、みんなで楽しく聞いていました。
- プライベートもあり大変だとは思いますが、
- これからも無理のない程度で配信続けていただく。
- 前振りが効いてるぞ、骨祖くんの。
- まさかここで。
- 配信続けていただけたら嬉しいです。
- このメールが読まれる頃、骨祖さんが風邪を引いていたようになった。
- すごくない?
- 地図絵さん、8月に送っていただいて、
54:04
- 全て予見したお便りを送ってくださっているじゃないですか。
- やばい。
- すごい、いろんな方向から一人でピンポイントに急所をついてきた感じがありますよ。
- すごいな。
- すごい。
- 風邪を引いていないといいなと願うばかりです。
- 娘がハヤツにハマりまして、最初から聞くみたいです。
- Z世代?α世代?
- α世代。
- イズナが増えたみたいです。
- それではまた。
- と言っていただきました。ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- イズナも増やしていただいてありがとうございます。
- ありがとうございますね、本当に。
- すごい、地図絵さんすごいわ。
- 全部読んでたね、俺の。
- すっごい、すっごいよもう。
- 今日、立てたほどのつもりはなかったものを、フラグをすべて回収していった。
- 回収したね、これは。
- すごい、これ。え、すごいぞ。
- 綺麗だったね。
- こんなことある?
- なかなかない。一人でね、しかも立てられたフラグを全部ブワーって回収していくっていう。
- ブワーってか、今日のサブタイトルは違うの、地図絵にしようかな。
- やめなさいよ。びっくりするから、地図絵さんも。
- 本当だよな。
- すごいな。
- もう悩むなあ、今日のサブタイトル悩むなあ。
- いろいろと立っちゃったからね。
- 悩むなあ、本当にもう。
- すごいなあ。これで、まあでも、さすがにね、
高一の娘さんがお友達にハヤツを広げるのはちょっとハードル高いわね、これは。
- ハードル高いなあ、そうだね。
40手前のおじさんがああだこだ言ってる番組だよって言ってもなあ。
それを高一のね、女の子が、友達にこう言ったところで、だもんね。
- 言ったところで。
- こんな聞いてんの?だもんね、たぶんね。
- まあそうだよなあ。
- きっと、そのZ世代に流行りのランキングとか本日とか言い始めて、
いや、こんなんないんだけど、みたいなことを言うわけでしょ、きっと。
え、なんかこの人、アロエベラジエルとか言ってんだけどね。
- その感じでしょ、たぶん。わかるわかる。
まあおじさんってそんなもんだからさ。
- そうだよなあ。直近はもう厄介おじが厄介おじがずっと言ってるしなあ。
- ちょっとジェネレーションのギャップがありすぎるわ、これは。
- そうだなあ。
- でも楽しんでもらいたいけどね。
- まあ家族でな。
お父さんお母さんと一緒に聞くという意味では楽しんでいただけたのかもしれないなあ。
- まあそういう意味で言うと家族では聞きやすいのか。
まあ変になんか、あのうちの番組はクリーンな番組ですから。
親と聞いてて気まずいっていうのはなかなか、まあ親が通し場とかじゃない限りは大丈夫だと思うんだけど。
- そうなんだよな。親が特定の家電メーカー勤務とかだとなかなか厳しいところがあるんですけどもね。
- ピーシャとかね。けちょんけちょんお父さんの会社めっちゃ言われてんじゃんみたいな。
ちょっとそういう気まずさはあるかもしれない。
57:00
- そうなんだよな。急にうちのお父さんの会社ディスるじゃんみたいなね。
- お父さんが、娘と言うよりもお父さんがそわそわし始めるかもしれない。
- 気まずい。これ娘に聞かれるの気まずい。
- そうよ。まあそこでね、もし仮にピーシャのお父さんがいらっしゃって、お父さんお母さんがピーシャでとかになった時に、お二人が大爆笑してくれてればいいけどね。
- そうだなあ。あるいはお父さんがピーシャの勤務でもちょっと気まずかったりもするんだけどなあ。
- そうだね。
- お父さんの会社の社長ってこんな人なん?みたいなこと言われた時にね、ちょっとお父さんも居心地悪いですよね。
- 私もポエム読むわみたいな話を娘から言われるわけだからね。
ちょっとあの全方面の家電メーカーに勤務されている親御さんたちにはちょっと大変申し訳ないんですけど。
- そうですよね。
- あとお父さんが好き好んでループに乗ってるとかね。
だとしたらちょっと申し訳ない。
- お父さんがいつも使ってるループめちゃくちゃ叩かれてるじゃん。
- めちゃくちゃ言われてるよつって。私の肩にも骨相差乗ってるよみたいなこと言い始めたらちょっとお父さんはね。
- お父さんこの間逆走してなかったっけみたいなね。
- 居心地悪いなあ、それ居心地悪いなあ。
娘が骨相化してるからそれはちょっとやめてあげますけどね。
- 本当だなあ。円満な家庭環境であってほしいんだあ。
- 骨相のせいで家庭内がギクシャクシャします。
それは望んでませんから。
まあでもね家族で楽しんでいただけるのは本当にありがたいお話ですからね。
ありがとうございます。
- そんなわけで今日はきれいにフラグを回収していたところでお便り終わっていこうかなと思いますよ。
皆さんたくさんお送りいただきありがとうございます。
- ありがとうございました。
- 引き続きはやりもん通信マネージャーの皆さんからのお便り募集しておりますよ。
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
番組ホームページははやりもん通信マネージャーで検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
- そんなわけでやりもん通信もエピソード287話以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私小野瀬と
- コヘイでした。
- それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
- また来週。