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EP287|オムニバス・ハヤツウ - 熱すぎる静岡・あざやかすぎる滋賀 -
2024-10-27 1:00:00

EP287|オムニバス・ハヤツウ - 熱すぎる静岡・あざやかすぎる滋賀 -

第287回放送
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X|@hayatsu_podcast
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感想

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00:12
スピーカー 1
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
- そのわけで、こへいさん。- どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
- 10月も末ですか。- 末ですねー。
スピーカー 1
- いやー、あのー、え?前回とかだったかな?
スピーカー 2
- うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
- なんか、熱が久々に出たんですよみたいな話を。
- あー言ってましたねー。
スピーカー 1
- 言いましたね。
スピーカー 2
- 高熱が出たみたいな話してましたねー。
- すぐ、ね、落ち着いたんです、みたいなこと言ってたんですけど。
スピーカー 1
- おー。
- その翌週の3連休だったかな?
- おー。
- 旅行にね、ちょっと行ったんですよ。
スピーカー 2
- はーはーはー。
スピーカー 1
- 車で、まあ運転して行ったんですけど。
スピーカー 2
- おー。
スピーカー 1
- なんかその日、旅行先で熱出しましたね。
- えー!?
スピーカー 2
- えー!?
スピーカー 1
- いや、うん。
スピーカー 2
- ドライバーが熱出すの、なかなか怖いね。
スピーカー 1
- え、しかもさ、なんか、稲花粉が猛威を振るってたのもあったみたいで、その日。
スピーカー 2
- おー、ニュースキャスターみたいに表現するね、うん。
スピーカー 1
- 運転してるね。片道200キロぐらい運転したんだけどさ。
- はーはーはー。
- その、多分、もう中盤100キロ過ぎたぐらいからさ、もう左目が、もうほぼ開かなくなったのよ。
- ふふふふふ。
- 花粉のせいだと思うんだけど、アレルギーでなんかもう目穴が止まらなくなっちゃってさ。
スピーカー 2
- はーはーはーはーはー。
スピーカー 1
- もう左目が痛いの。そのずーっと目穴で。
- おー。
- もう涙だらだら出るし、もう目に痛いし。
- もうなんとかさ、ちょいちょいティッシュでね、ぬぐいながら運転するっていう。
スピーカー 2
- あの、久々に運転する身としてはもう恐怖でしかないわけよ。
- はっはっはっはっは。
- おー、即運転中止をお勧めする状況だね。
スピーカー 1
- いや本当に、いやいやいや、中止したかったけど、まあまあ出発しちゃってね、もう高速に乗っちゃってるからさ。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- もう途中途中のパーキングエリアで目をね、なんとかこうやりつつ行って、無事到着したんだけど。
スピーカー 2
- なるほど。
スピーカー 1
- 到着したと思ったらなんか体調だるいなと思ったんですよ。
- はっはっはっはっは。
スピーカー 2
- 散々だね。
スピーカー 1
- で、しかもさ、またこの、まあ那須塩原、まあ那須塩原というか那須に行ったんだけど。
- おーおーおーおー。
- まあ旅行先、那須温泉地って言ったら山奥じゃないですか。
スピーカー 2
- まあ、そうですね。
- だって、わざわざ那須塩原って駅前に泊まるのもまあまあ別にいいんだけど。
03:01
スピーカー 1
- いいんだけどまあね。
- まあ温泉地のね、ちょっとこう、宿がいっぱいあるところで泊まるわけじゃない?
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 近くに、例えば救急でやってる病院なんていうのは当たり前にないわけですよ。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- でさ、でも熱出てるからさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- なんか、自分で運転するのよくないんじゃない?みたいに言われて。
スピーカー 2
- うん。
- かろうじてちょっと車で10分ぐらいのところに薬局はあると。
スピーカー 2
- 薬局はある?
- じゃあもう熱、まあ解熱剤とね。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ちょっとその、モノモライのアレルギーの転眼薬みたいなのをとりあえず買ったら明日は帰れるだろうと思って。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 電話したのよ、タクシー会社に。
- おーおーおー。
- なんか30分ぐらいかかります。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- すいません、じゃあその片道だけ、往復でその薬局に行くのが難しいんだったら。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- ちょっともう片道でいいんで、ちょっと那須塩原の駅の方までちょっと乗っけてもらうってなったらどうですかねって言ったらさ。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- その人保留に住んの忘れたのかどうかわかんないけどさ。
- うん。
スピーカー 1
- そのままこう近くのね、同僚とさ。
- 今からドコドコホテルから那須塩原だってさ、俺ちょっときついねこれはみたいなずっと聞こえてるわけ。
- あ、もうこれは断ろうとしてんな俺のことって。
- あ、もしもし、今からだとちょっと1時間以上かかるかもしれないんですけど。
- もう断ってくれよと言わんばかり。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- もうワードを投げられました。
- あ、もうじゃあいいです、もうはい、大丈夫です。
- じゃあタクシー、じゃあ拝借キャンセルって言って。
- あらあらあら。
スピーカー 1
- 何とか熱出しながら自分で車を運転して。
スピーカー 2
- ふっふっふっふ。
スピーカー 1
- で、薬局まで行きましてね。
スピーカー 2
- 大変ですね。
スピーカー 1
- だからなんかもう、那須塩原まで行ったのに那須を全く感じることなくさ。
スピーカー 2
- おー、ドラッグストア感じた。
- ドラッグストアでしかもその日の夜さ、熱出てるからそのご飯も、旅館のご飯も食べに行けなくて。
スピーカー 1
- 結局そのドラッグストア行った帰りにセブンイレブンでおにぎり買って帰るっていう。
- どこでも食えるわみたいな。
- ご飯をね、食べました。
- まあ翌朝はね、熱もなんとか落ち着いて。
スピーカー 2
- はあはあはあ。
スピーカー 1
- めぐるさをさせたんで、目もね、普通に痛くもなくなったので、朝ごはんはバイキング景色で行ったんですけど。
スピーカー 2
- あーよかったねー。
スピーカー 1
- いやー、ちょっとほんと、皆さんお気を付けくださいね、これ。
スピーカー 2
- もう、年に数回ほどね、こう、病気とかで大変でしたよっていう話題は来ますけどもね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- まあ旅先でも大変な思いをすると余計にね、しんどいですからね。
スピーカー 1
- 旅先のこの病気が一番つらいね、なんか。
06:01
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- しかもこの、やっぱりさ、中心街から外れてるところの宿じゃん、だいたい。
スピーカー 2
- まあ、わざわざ旅行するんだからね。
スピーカー 1
- そうそうそう。自然豊かなさ、温泉地でその露天風呂とかあるところに行きたいわけじゃん。
スピーカー 2
- うんうんうん。
スピーカー 1
- そうするとやっぱりこの、病院との利便性を考えるとやっぱりどうしても矛盾が起きちゃうからさ。
- うーん。
スピーカー 1
- まあどっちを取るか。いやいや、そもそも体調悪い時に行くのはチャラしちゃうんだけどね。
スピーカー 2
- うーん。
- 皆様もぜひお気を付けくださいねー。
- ぜひぜひね。
- えー、今日の健康では皆様からのお伺いに関する…
スピーカー 1
- 今日の健康じゃない、NHK今日の健康じゃないのよ。
- 確かにそれぐらいの5分番組ぐらいになってるけど、違うんだよ。
- また明日もよろしくお願いしますー。
スピーカー 1
- お願いしますじゃないの。違います。
スピーカー 2
- 次回はコス訴訟賞ですね。
スピーカー 1
- ありそうだな本当に。骨がみたいな話してんじゃないのよ。
スピーカー 2
- もう、いつからハヤツは本当にもう、厄介おじのエピソードにもあるけどもな、本当にもう華麗を感じる話題が多すぎるんだよ。
スピーカー 1
- いや、マジでこの健康に関して語りだしたらもうおじさんよ、これは本当に。
スピーカー 2
- いや本当だよ。本当だよー。
スピーカー 1
- いやでも、しょうがないんだって、出てきちゃうから。健康トラブルが。
スピーカー 2
- もう一回好き勝手に言い直してみな、ずっとアニメの話題とかサッカーの話題とか好き勝手に話してろ彼らはねー。元気だなーって思うよー。
- あと10年続けてみなさい。こうなるから。健康シーンの結果がどうこうみたいな話になるから好き勝手に。
スピーカー 2
- そうだなー。採血の結果がどうのこうの言い出すよなー。
スピーカー 1
- 出す出す、そうよ。どっかしら悪くなってくるな、あれ。おじになると俺。
スピーカー 2
- もう出たよー。健康気にするおじが出てきたぞー。
スピーカー 1
- いずれにせよ厄介おじだなーっていうことだね。
スピーカー 2
- 厄介おじ図鑑を毎週自分で披露していくんじゃないよー。
スピーカー 1
- どんどんね、ページが増えていく感じがしますよ。そんなこと言っとりますけども、今日はオムニバスハヤツなんですよ、10月27日ですから。
スピーカー 2
- はいはいはいー。
スピーカー 1
- 前回ゼルダの話をして、無事あの後ボスも倒しまして。
- おー倒しました。
スピーカー 1
- あとはやり込み要素をちょこちょこ進めているというそんなホネストですけども、結局ジャンボリーも買いまして。
- おほー。スーパーマリオジャンボリー。
スピーカー 1
- 楽しいですよ、子供と一緒にね。協力プレイとまさにやっているわけなんですけれども。
- 今日はお便りです。お便りが溜まっておりますので、早速、もう早速じゃないんだけど読んでいきたいと思います。
- 全然早速じゃない、もう。
スピーカー 1
- 一回おじの話してるからね。では、たっぷり10分オープニング使いましたけれども、お便り読んでいきたいと思います。
- 一通目ですけれども、お名前。炊飯器エヴァンゲリオンさんからいただきました。
スピーカー 2
- ちょっと、なんと。うー、聞き慣れないタイプの来たな。
09:03
スピーカー 1
- 件名、深刻なお米の提前。
スピーカー 2
- ちょっと待って。名前と件名で二段落ちするのすごくない?出落ちじゃなかったよ。
スピーカー 1
- これだから、こういう語感のいい名前って言ったら一人しかいませんからね、だいたいね。
- もう、クセすごだよ、これ。
スピーカー 1
- やっぱ、この人が考える、俺ラジオネーム好きなんだなっていうのを改めて感じるけど、誰とは言いませんけど。
- 今日は炊飯器エヴァンゲリオンさんからね、いただいてますから。
スピーカー 2
- 炊飯器エヴァンゲリオンさんありがとうございます。
スピーカー 1
- ありがとうございます。初めてですよね、炊飯器エヴァンゲリオンさんとしてはね。
スピーカー 2
- まあ、聞き慣れないですかね。初めてでしょうね。
スピーカー 1
- 確かに確かにね。本文ですけれども。
- ごえさん、ほねそさん、こんにちは。
- こんにちは。
- 突然ですが、僕とほねそさんとの共通点がありまして。
- 一つのものを長期間使い続けるってものがあるんです。
- 炊飯器、洗濯機、掃除機、すべて大学入学時に購入したものを未だに使い続けています。
スピーカー 2
- 今すぐ買い替えなさい。
スピーカー 1
- 別にほねそさんに影響されたわけではないんですけど、この度約20年使った炊飯器を買い替えることにしました。
スピーカー 2
- 確かにほねそ君も炊飯器買い替えたってエピソードあったもんね。
スピーカー 1
- あったね。数年前ですけどね。
- ほねそ君のフォロワーってことだね。
スピーカー 1
- 購入したのはゾウでもトラでもなくユーザー員のあの会社。
スピーカー 2
- 間違いないフォロワーだ。
スピーカー 1
- そうだね。僕と全く一緒ですね、これね。
- 正直炊飯器の性能の違いがお米の美味しさの決定的さではない。そんなふうに思っていたのですが、実際に目柄だけで炊いたお米を食べてみたら、うまい衝撃でした。
- 同じやつ買ってる?もしかして。
- まあ大学生の頃に使ってたやつから買い替えたらそりゃあですよ。
スピーカー 1
- 僕も大学生の頃に買ったコンパクトのゾウ印の炊飯器をずっと使ってましたけど。
スピーカー 2
- そりゃあですよ、そりゃあ。別にどのメーカーも20年間なんとなく同じものを作ってたわけじゃないから。
スピーカー 1
- そうだね。進展してるからね、それぞれみんながね。
スピーカー 2
- ええ。
スピーカー 1
- 目柄だけ、うちも目柄だけですけどいいですよね。
スピーカー 2
- 完全に骨祖くんフォロワーだな。これ自作自演か?ひょっとして。
スピーカー 1
- だとしたら俺こんなにうまいお名前かけないよ。
スピーカー 2
- それもまた自分で自分を褒めてるっていう自作自演なのか?
スピーカー 1
- そういうこと?ちょっと恥ずかしい人みたいになっちゃうけど。
スピーカー 2
- もう、骨祖くんたらー。
スピーカー 1
- いや、たははじゃないのよ。
- 20年の月日で炊飯器がどれだけ進化したのかを実感したのです。
- いいことだ。
スピーカー 1
- これからこんなに美味しいお米が好きに食べられるなんてこんなに嬉しい。
スピーカー 2
- じゃなかった。ごめんなさい。
- 久しぶりに。
スピーカー 1
- こういう時、どんな顔したらいいか分かりません。
スピーカー 2
- ちょっと待って、さっきからエヴァ、ガンダム、ガンダム、エヴァってよくわかんないサンドイッチかますのやめてくれる?
12:03
スピーカー 1
- そんなことなんで最近、僕の中の心の言動が
- 炊くなら早くしろ。出なければ食え!としきりに言ってるので
- 炊かなきゃダメだ!炊かなきゃダメだ!炊かなきゃダメだ!って心でつぶやきながら炊いてます。
スピーカー 2
- もうネタが過ぎてるし、ここで心の言動とか言うのやめてくれる?
スピーカー 1
- もはや深刻な炊飯器からの脅迫観念の一種かもしれません。
スピーカー 2
- そうかもしれませんね。
スピーカー 1
- 最後になりますが、お米はいいですよね。お米は心を潤してくれる。
- リリンの生み出した文化の極みですよ。そう感じませんか?小平さん。
スピーカー 2
- すごいね、石田明さんがめちゃくちゃ語りかけてくるね。
スピーカー 1
- わかんないけどね、僕は。
- 次世代のハヤツビームが何になるのか楽しみにしております。また何かいい名前が思いついたらお便りしますね。
- さーて、次回のお便りもサービスサービス!
- サービスサービスじゃねえんだよ!
スピーカー 2
- 結果として中途半端に噛んでも混ざったな。
スピーカー 1
- 炊飯器エヴァンギリオンさん、ありがとうございました。
スピーカー 2
- ありがとうございました。
スピーカー 1
- これだからエヴァもわかんないからね、これ。
スピーカー 2
- 何ならわかるんだっけ?
スピーカー 1
- コナン。
スピーカー 2
- コナン一択か。え、コナン以外にアニメでこれならある程度ってないの?
スピーカー 1
- えー、カラクリサーカスとかは。
スピーカー 2
- カラクリサーカスかー。
スピーカー 1
- アニメというか漫画だけどね、カラクリサーカスはね。
スピーカー 2
- 早継ながい歴史もあるけど、カラクリサーカスをいじってきた人いないからなー。
スピーカー 1
- いないんだよなー。
- あとカードキャプターさくらとかかな。
スピーカー 2
- さくらちゃんかー。
スピーカー 1
- 方針演技とか言うんだけどね、昔。
- 方針演技かー。
- そうねー。
スピーカー 2
- 方針演技はちょっとフミさん呼ぶかー。
- あの人なら多分いけるな、方針演技はなー。
スピーカー 1
- あ、方針演技ねー、フミさんねー。
- あとなんだろうなー、漫画?
スピーカー 2
- 中華一番で行くー?
スピーカー 1
- 中華一番はアニメ見てたよー。
- はごろもフーズ、歌ってたからね。
スピーカー 2
- はごろもフーズなー。
- 自然とあの時間帯のアニメで攻めるしかなくなってくるよなー。
スピーカー 1
- まあねー。
- ロミオの青い空とかで行くー?
スピーカー 1
- 見てたねー、懐かしい。
- スパッツアカミヨーをね、煙突掃除するときの。
スピーカー 2
- よくすぐ出るな、それもすげーなー。
スピーカー 1
- めっちゃ弾いてたからピアニカで、小学校で。
スピーカー 2
- すげーなー、もうさすがエスパーニアぶっ込める人だよなー、すげーなー。
スピーカー 1
- 懐かしいですよ、ありましたねー。
- 七つの海のティコとかあったもんねー、あれ。
スピーカー 1
- 懐かしいわー、七時代のね、ハウス名作劇場でしょ。
スピーカー 2
- すごいなー。
- はごろムーズ出せる人はだいたいそれもいけるからなー。
スピーカー 1
- 最近の20代のことがわかんないよね、これ。
- 本当だよ、もう一気にインターネット老人会にぶっ込まれていくからなー。
15:01
スピーカー 1
- いやでもこれ30代以上の人は大爆笑ですよ、こんなん。
スピーカー 2
- そこがイケて、ホネスとかは例えばなんだけども、
- 僕らの世代って、七時代ってめちゃくちゃアニメやってたじゃん、夜の七時代。
スピーカー 2
- そうなんだよね、ルローニケンシンとかね。
- ワンピースも一時期その枠でやってましたよ。
- ああいう枠ってホネスが見てなかったの?
スピーカー 1
- だからコチカメは見てたよ。
スピーカー 2
- コチカメって日曜日じゃなかったっけ、あれ。
- 日曜だね、コチカメ日曜日で。
スピーカー 1
- あとクレヨンしんちゃんドラえもんサザエさん。
- あとちびまる子ちゃん、そこらへんは見てたかな。
スピーカー 2
- あんまり平日は見てないんだー。
スピーカー 1
- 平日はね、見てない。
- まあ見てないだろうけども、勇者シリーズは見てないもんね。
スピーカー 1
- 見てないね。
スピーカー 2
- セーラームーンとかの逮捕しちゃうぞは見てた?
スピーカー 1
- あ、見てないね。
スピーカー 2
- あ、見てないか。
スピーカー 1
- 強ししっかりしなさいは見てた、あれ日曜日だったからね。
スピーカー 2
- あー、強ししっかりしなさいは見てた、あれ日曜日だったからね。
- ガンバリストシュンは見てた?
- いや見てなかったなー。
- 割れながらすごい記憶の扉がどんどん開いてくるもんね。
スピーカー 1
- だからあの日曜の、やっぱりあの時間帯は見てたのよ。
- 日曜なんだなー。平日はそこ、土曜日もそこまでではないんだなー。
スピーカー 1
- そうなんだよね。だからメンタンでコナンも行ったり来たりしてたから、そこは見てたんだけど。
スピーカー 2
- あー、まあそうだね、コナンも。え?あれは犬屋車とかの枠は?
スピーカー 1
- あ、見てないのよ。
- おー、そこも押さえてないかー。
スピーカー 1
- だから近代値微妙にって感じ?
スピーカー 2
- あ、近代値もやってたなー。
スピーカー 1
- そうなんだよなー。
スピーカー 2
- そうかー。
- じゃあ本当にその辺のアニメはあんまり触れてないんだなー。
スピーカー 1
- だからアタシンチは見てたわ。
スピーカー 2
- アタシンチねー。ユズー。
スピーカー 1
- そうそうそう。だからそこら辺じゃないかなー。
- え?じゃあコボちゃんは?
スピーカー 1
- コボちゃんは見てなかったね。
- おー、見てないんだ、くそー。
スピーカー 1
- だからなんかこう、なんで見てたのかわかんないけどね、その僕が見てたアニメ。なんかなんとなくぼーっと見てた感じがする。
スピーカー 2
- えー、じゃああのー、日曜日じゃないサザエさんは?火曜日ぐらいになってた?
スピーカー 1
- あー、見てなかったと思う。
- 窓を開けましょうの。
スピーカー 1
- そんな歌は知ってるけどもちろん。
- 火曜日はね、たぶんサザエさん見てなかった。日曜日、やっぱり日曜日なんだよね。
スピーカー 2
- そうかー。
スピーカー 1
- だからたぶんね、テレビを見ていい時間帯が決まってたんだよ。
- だから日曜のその時間帯は見ていいよってことになってて。
- プラスまあ、あとコナンとか、決まったこの番組は見ていいっていうので、見てたような気がするけどね。
- そう言われれば思い出してきたもんな。なんかかけらじで、なんかホネスとくん家なんか厳格なチャンネル決定権が定まってたもんな。
スピーカー 2
- めちゃくちゃNHK見てたみたいなエピソードあったもんな。
- だって基本はニュースが流れてるから、うちはNHKがね。
スピーカー 2
- そうだよな、忘れてた。
18:01
スピーカー 1
- 他のチャンネルってほぼ見てなかったよ、だから。
スピーカー 2
- 忘れてたよ、もう。
- ホネスとくんは突然変異で真面目になったんじゃないんだもんな。
スピーカー 1
- うそ、ずっと真面目なんだから。
スピーカー 2
- 真面目な家だから真面目に育ったんだよな。
- そうそうそう、そうよ。
スピーカー 2
- そりゃそうだよな。
- じゃあしょうがねえよな、エヴァも。そりゃエヴァもわかんねえよな。
スピーカー 1
- エヴァってだってほら、僕たちの世代って、あれ13歳以下見れなかったじゃん。
スピーカー 2
- そうなの?そんなのありましたっけ。
スピーカー 1
- あ、無視して見てたタイプでしょ、だから。
- まあそもそもね、エヴァってテレ東だから、僕リアルタイムで見えないんですよ。
スピーカー 1
- あ、そっかそっか。
スピーカー 2
- 僕どっかで話したけども、中学校ぐらいの頃に土深夜の一挙放送で見るってことですよ。
スピーカー 1
- いや、僕んところも、いやテレ東は入ってたんだけど、そもそも映画をちょうど小学校から卒業する前後ぐらいで、エヴァの映画があったはずなのよ。
スピーカー 2
- ああ、そっか。映画は年齢制限あったね、言われてみれば。
スピーカー 1
- 映画は年齢制限あったし、そもそもアニメも多分親の好みではなかったんだろうな、きっとエヴァは。
スピーカー 2
- まあ、そりゃそうだ。
スピーカー 1
- だから、自分でも見たいと思わなかったし、だからあんまり戦闘ものとか戦う系のものがそんなに好みではないからさ。
スピーカー 2
- まあそうだな、それも昔から言ってるもんな。
スピーカー 1
- だからあんまり触手が動かなかったっていうのもあるんだろうけど、エヴァは見てなかったからね。
- そうだなあ。
スピーカー 1
- だから忍魂乱太郎とかじゃない?やっぱり。
スピーカー 2
- ああ、忍魂乱太郎なあ、忍魂乱太郎も今でもやってるけどもなあ。
- 当時見てたエピソードがどういう結末を迎えたかとかはもう終えなかったからなあ。
- そうなると言い照れというか、当時の教育テレビでやってたアニメなわけだなあ。
- あずきちゃん、見てた?あずきちゃん。
スピーカー 1
- あずきちゃん見てたね。
スピーカー 2
- ああ、あずきちゃん見てた。
スピーカー 1
- 龍之助くんだったっけ?
スピーカー 2
- ああ、そう、龍之助くん?しんのすけくん?超うろ覚え。
スピーカー 1
- あの好きな子でしょ?
スピーカー 2
- うん、好きな子。
スピーカー 1
- なんだっけなあ、なんとかのすけなんだよね。
スピーカー 2
- そうそうそう。
スピーカー 1
- あのあずきちゃんはさ、あだ名であずきなのに弟が大豆っていう。
スピーカー 2
- 懐かしいな、おい。
スピーカー 1
- あずさだからね、あずきちゃんは。本名あずさなんだけど、弟が大豆っていうなんかちょっと残酷な名前が。
スピーカー 2
- ジャイアンとジャイ子の関係性だよなあ。
- そうそうそう。タケシだったね。
スピーカー 2
- ジャイ子の本名なんだみたいなね。
スピーカー 1
- あったね、見てた。
スピーカー 2
- そうかあ。え、じゃああれだよ、アリスSOSとか見てた?
スピーカー 1
- アリスSOSはね、見てなかったなあ。
スピーカー 2
- 見てなかったか。でも一応通じるな、ワードとしては通じる。
スピーカー 1
- ああ、そうそう、あの、やってるのは知ってるのよ。だから触手が動いてないだけなの。
スピーカー 2
- これどこまでついてこれてますか、リスナーさん。
スピーカー 1
- 見れる環境になったのよ、アリスSOS。
21:00
スピーカー 2
- 本当にすいませんね、なんか今ふりしおって色々出してるんですけども。
スピーカー 1
- しかもだからその午前中の戦隊ものもさ、日曜の。結局見てるのってブルースワットだから。
スピーカー 2
- ブルースワットね。
スピーカー 1
- 僕が見てるのって。あれだからレンジャー系じゃないのよ。ゴーレンジャーとかじゃないんだよね、ブルースワットってね。また違う戦隊ものじゃん。
スピーカー 2
- メタルヒーローワークだからね。
スピーカー 1
- あ、そうそう、メタルヒーローワークなんだけどさ。
スピーカー 2
- ブルースワットは確かに救助ものだから戦闘要素が低いんですよ。
スピーカー 1
- そう、そうなのよ。だからその仮面ライダーとかウルトラマンも谷間の時期だったよね、僕がちょうどその子供たちがハマるであろう年代。
- それこそ5歳とか6歳とか、みんなが集中的に見る時期にやってなかったから。
スピーカー 2
- うーん、そうですね。
スピーカー 1
- だから、仮面ライダーもウルトラマンもハマってないし。
スピーカー 2
- えー、じゃあ女の子枠は?明日のナージャとか見てた?
スピーカー 1
- いや、えっとね、明日のナージャ微妙に見てたかな。でも女の子枠で言ったらマーマレードボーイだよ。
スピーカー 2
- マーマレードボーイ、まあそらなー。
スピーカー 1
- あれが一番強烈だから。
スピーカー 2
- しょうがねーな、マーマレードボーイはなー。
スピーカー 1
- いまたに歌えるくらいだからさ、やっぱり。
- マーマレードボーイはやっぱり強かったよ。
スピーカー 2
- あー、まあな。マーマレードボーイも吉沢寮バージョンが出た時にこう、なんか時代が巡ったなーって僕も思ったもんなー。
- うっはーってなったもんなー。
- そうか、でもマーマレードボーイ、マーマレードボーイの次なんだっけ?
- 花壇は、花壇のテレビアニメはマーマレードボーイの次くらいだっけ?覚えないなー。
スピーカー 1
- いやもうその時には多分見てなかったんだよね。マーマレードボーイがやっぱり一番すごかったな、自分の中で。
スピーカー 2
- まあなー、そうかー。
- リスナーさん、皆さんに一体どこまで通じたか極めて不安な話題ですし、
スピーカー 2
- まあそもそもこんだけ投げかけて骨つくのは大体見てなかったのはちょっと辛いところですねー。
スピーカー 1
- だから、こんだけエヴァの話を炊飯器エヴァンギリオさんにされても、僕は全くこう、
- あ、分かるよ。サービスサービスとかも分かるし、
- 玄道が言ってるセリフとかも分かるんだけど、しんじくんがね、言ってるセリフとかも分かるんだけどさ。
スピーカー 2
- ネットミームになってるから分かるみたいなところだよねー。
スピーカー 1
- そうそうそう。それはやっぱりあるよ。やっぱりだから結局、老人界なんだよ、僕が知ってるエヴァンギリオンの知識って。
スピーカー 2
- そうですね、もう、炊飯器エヴァンギリオンさんは次からこう、春日とかラキスターの話題で攻めていただければね。
- あ、そうだね。
スピーカー 2
- 当時のニコニコの話題とかで攻めていただければね、彼もたぶんすごい喜ぶと思うんでね。
- 春日、ラキスターはもう履修済みなので、いつでも言っていただければね、全力で乗っかりますから。
スピーカー 1
- はい、ありがとうございました。
スピーカー 2
- いつでどんだけ喋るんだってくらい喋りました。
スピーカー 1
- これ全然読み切れないじゃん。
24:00
スピーカー 1
- 2つ目、たまご焼きマンさんからいただきました。
- 最近たくさんいただいて嬉しいですね。
スピーカー 1
- キャンセル界隈の回の感想ということで。
- ホネストさん、小江さん、こんにちは。
スピーカー 2
- こんにちは。
スピーカー 1
- キャンセル界隈の回を聞いての感想のお便りです。ありがとうございます。
- 早通りにしては珍しい真面目回だなと思いつつ、自分自身も仕事をしていて何もかもキャンセルしてた時があったのを思い出しました。
- 約1年前のことですけど。
スピーカー 1
- なかなか心の不調というものは周りには理解されません。
- 小江さんの一回考えるのやめてというのはまさにその通りだと思います。
- 真面目回に真面目なお便りを送る。今日この頃でした。
- いただきました。ありがとうございます。
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- キャンセル界隈ね。
スピーカー 2
- なんていうか、1個前のお便りでこんなにしょうもない話をずっとしてて申し訳なくなりました。
- どうして早通りを真面目に聞いちゃったんですか。
- そうだね。違う違う。キャンセル界隈の会話は真面目にしちゃったからね。しょうがないんだけどさ。
スピーカー 1
- ちょっと温度差が激しかったですね。ママレードボーイの話をした後にキャンセル界隈の話はするもんじゃないなって。
スピーカー 2
- 本当だよね。すごいよね。ママレードボーイの後にキャンセル界隈の話をした。今日のサブタイトル決まった感じあるな。
- ブルースワットの後にキャンセル界隈の話をするべきじゃないもんね、多分ね。
スピーカー 2
- 言い直すんじゃないよ。選び直すんじゃないよ、ワードをな。
- ブルースワットめっちゃ好きだったのよ。だって冬の時の手袋をブルースワットの手袋をしてたから。
- 指出るやつな。
- いまだに覚えてるんだから。あれ多分買ってもらって嬉しかったんだろうね。
スピーカー 2
- 僕からすると今回のヒーローは装備が薄いなって。素肌見えてんじゃんって思ってただろうな。
スピーカー 1
- 戦わないからね、基本。
スピーカー 2
- そうそうそう。
- 懐かしい。
スピーカー 2
- この人緑の血出んの?とかになるね。
スピーカー 1
- いやいいだろ。ブルースワットの話広げなくていいのよ。俺が広げちゃうんだけどそれ。
- まあまあまあキャンセル界隈は難しいですよね。やっぱりもう何もかも嫌になって。段階がやっぱりありますから。どんどん面倒くさくなっていくっていうね、そんな話ですから。
スピーカー 2
- そうですよね。どういう風に付き合っていけばいいのか、まあ僕個人としてはいまだに答えが全く出ておりませんけどもね。
スピーカー 1
- そうね。ふとした瞬間に来るからね。
スピーカー 2
- そうよね。周りにそういう人がいるかどうかもつかみ取れないところが多いしね。
スピーカー 1
- そうなのよ。人の状況ってさ、やっぱりこうなんだろう、ちょっとなんか気分が塞ぎがちになったなーってなっても、会社に来るとさ、なんか無理に普段通りを、まあ本人も出そうとするじゃん。
スピーカー 2
- うん、そうだね。
スピーカー 1
- 普段通りにしようっていうので仕事するから、一見ではやっぱ分かんないんだよね。
27:00
スピーカー 2
- 分かんないんだよね。
スピーカー 1
- だからなんかこう気づきにくいというかね。難しい。テンションのこう上げ下げの仕方がちょっと分かんなくなってるわ、俺。
スピーカー 2
- すっごいなんかもうガクンってきてるから、なんか首がポキっていきそうみたいな感じがあるからね、今ね。
スピーカー 1
- まあまあでもね、こっちの気分が沈むとね、もう一方の気分もちょっと沈みがちってことありますから。
- ありますからね。
- なんかめんどくさいな、これちょっといつもやってることだけど、ちょっとめんどくさいから今日サボっちゃおうって思い始めた時には、ちょっとね、早めのうちにリフレッシュなんかもしていただけるといいん
じゃないかなというふうに思いますけどね。
- えー。
- えー、真面目の応酬みたいな感じになりましたけども。
スピーカー 2
- 閉じ方が結局真面目っていうね。
- 玉子焼き坊さんありがとうございました。続いてのお便りです。
- うん。
スピーカー 1
- 佐藤さんからいただきました。
スピーカー 2
- 佐藤さんだー。
スピーカー 1
- 正式にお名前を呼ぶと、佐藤アットマーク藤宮括弧東海四賢さんからいただきました。ありがとうございます。
- だいたいみんな同じ年代の方から来てるのまたすごいですよね。
スピーカー 1
- えー、賢明からもう熱いですよ。いいですか?賢明。東海ガチ勢です!ってことで、いただきました。
スピーカー 2
- あー、久々にこの漢字来た。ここ数回分ぐらいのオムニバスのやつ、この漢字弱めだったんだけど。
スピーカー 1
- 弱めだったね、確かに。来ましたよ、久々に。
スピーカー 2
- 落ち着いて聞こうか。
スピーカー 1
- では本文です。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- コエサンホネストさん。パルケナウからのこんばんは。初パルケまして。初エスパーニア。来い。来いわ。最初の挨拶が来い。もう来い。
スピーカー 2
- もう、一行の中にパルケ二回にエスペアナ一回入れるのやめてー。
- 佐藤さん、お便り送ってくださるのは初なんですね。
スピーカー 2
- そっかー。えー、でもまあそうだよな。ウィークエンドではこんにちはとかいろいろありましたけどね。
スピーカー 1
- ありましたからね。まあまあ、SNSとかではもういっぱい絡んでますけども。お便りはね、初ということで。
- さっきフロントで、島スペイン村ホテルから花火が一番綺麗に見える場所ってありますか?って聞いたら、
素敵な女性が親切かつ丁寧に最高のテラスを教えてくれて、あ、最高の高がね、幸せのほうになってますよ。最高のテラスを教えてくれて、7歳の娘も大満足でした。
スピーカー 2
- あー、よかったねー。
スピーカー 1
- 三重の方って本当に丁寧で誠実でザ・日本って感じです。
スピーカー 2
- あ、三重の方を褒めていただいてありがとうございますー。
スピーカー 1
- お昼は三重県アンバサダー推薦のおにぎりの桃太郎をいただき、三角の頂点に七味やごまなど味への工夫がされていて、本当に三重って、てんてんてん。
スピーカー 2
- 本当に三重って。
スピーカー 1
- って思う気持ちと、改めて運転しながら、7月28日配信、オムニバスハヤツエピソード274を聞き直しながら来ました。
30:00
- 私、静岡県に住む東海ガチ勢です。
スピーカー 2
- 東海ガチ勢。はい。
スピーカー 1
- あれ?本日とさんは東海三県派ですか?
- 東海は三重、愛知、岐阜。東海は東海はばかりだから関西圏へ。東海を制覇していない岐阜が。
- いくら私がポッドキャストウィークエンドで小泳さんに、僕のブドウ入りのハーブサイダーを半ば強引に売りつけた上、無理矢理小泳さんと写真を撮ったからって、静岡を東海からバンするなんて。
スピーカー 2
- 懐かしいな、おい。
スピーカー 1
- 懐かしい写真を添付します。
スピーカー 2
- 本当懐かしいな、おい。
スピーカー 1
- もうこうなったら、静岡県、農系ポッドキャスターとして一気を起こさざるを得ません。
- あーどうしよう、戦争だ、これやべーぞー。
スピーカー 1
- まずは静岡県出身、オトナルのヤギさんに依頼して、はやつーさんに、ホストリーディングで、静岡県は東海だというCMを配信していただくしかありません。
スピーカー 2
- 仕事を遅れるという配慮。
スピーカー 1
- 見えやら岐阜やら愛知やらと取り留めのない東海3県風メッセージで申し訳ありません。これからは東海4県風の配信を楽しみしています。
- では、ヤホッスー。
- マツダコノカ風。
スピーカー 2
- 何ヤホッスー。
スピーカー 1
- マツダコノカさんがね、ラジオでそういうご挨拶をしてるんですけど。
- 本田装産の影響で坂道グループのラジオを聴き始めましたといただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
- ありがとうございます。そしてご無沙汰です。
スピーカー 1
- 東海4県か。
スピーカー 2
- いやー。
スピーカー 1
- なるほどね。
スピーカー 2
- 何ということでしょうか。
スピーカー 1
- 静岡、東海は東海ですよ。それは否定しませんし、別に東海3県派っていうわけでもないのよ。
スピーカー 2
- わけでもないのよ。
- 静岡県が我々を受け入れてくれるんだったらもう全然ありがたいんですね。拒否はしないですからもちろん。
スピーカー 2
- なんかもうそういう感じで戦争始まるの?
スピーカー 1
- いや、落ち着いたトーンで戦争始めるタイプの人間じゃないから俺。
- 君、インテリ役座的な戦い方するもんね。
スピーカー 1
- やめなさいよ。リアルな方で言うんじゃないよ。そういう冷戦からスタートしますみたいな感じじゃないから。違うの。
- 静岡県ってやっぱり僕たちから見ても特別なんですよ。
スピーカー 2
- 特別。ベルターズオリジナルってこと?
スピーカー 1
- なんていうか、横に長いじゃない。
スピーカー 2
- 表現がまた変な方向に入ってきたぞ。
スピーカー 1
- 静岡県ってすごいんですよ。だって隣が山梨でしょ。
スピーカー 2
- ああ、そうですね。
スピーカー 1
- 山梨、神奈川じゃん。こっちの橋が愛知なんですよ。だからさ、すごい横に長いの。
スピーカー 2
- 横に長いね。
スピーカー 1
- この電力関係もさ、静岡の間突っ切って50Wと60Wが2分されてるぐらい。
スピーカー 2
- ああ、そっか。そうなのか。へえ。
33:00
スピーカー 1
- 静岡って横にすごくて、もう東と西では文化圏が全然違うんですよ。正直ね。
- だから浜松とかこっち側の三重県寄りの方の静岡に関しては結構、なんだろうな、お隣さんっていう感じではあるんだけど、
三島とか、伊豆寄りの方の静岡もあるわけですよ、要は。清水とかね。そっちは逆に言うと、ちょっとあんまりゆかりはないわけ。
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 1
- そうなると、こっち側の浜松とかは確かにうなぎパイとかおいしいよねとかっていうこの隣接感があるけど、それだけで静岡を語っていいのかっていう追い目があるわけ、こっちは。
スピーカー 2
- 追い目だと。
スピーカー 1
- そんなんで静岡語ってもらいたくないです、と。
- 要は三島の人たちも静岡のわけだから、三島に関してはどうなんですかって言われちゃうと、いやいや、かけらじで言ったことありますぐらいしか言えないわけですよ。
ってなっちゃうと、ちょっと静岡に失礼かなと思ってるのもあるし、やっぱりNHKの天気予報で東海三県っていう表現がずっとされてたっていうのがあるから。
スピーカー 2
- おねがいす君の意見としてはNHKに準拠してると。
スピーカー 1
- だってNHKずっと見てた人だからさ。
スピーカー 2
- まあ、小豆ちゃん見てるやつだからな。
スピーカー 1
- そう。だからどうしてもその東海三県っていうのが耳なじみとして入ってるんですよね。もうちょっと申し訳ないんですけど。
だから別にそれをこう票望して、絶対に東海三県だー、静岡入れないぞーって思ってるつもりはさらさらなくて、戦争するつもりもないですっていうことなんですよ。
スピーカー 2
- 恩犬派だと、和平を望むと。
スピーカー 1
- そうよ。だって静岡って魅力いっぱいだから。だって本当に横に長くて、いろんなところにスポットがあって、静岡県って一番だって新幹線の駅が多いわけじゃん。
まあまあ望み惹かれはほぼ止まんないんだけど。いいとこいっぱいあるんですよ、静岡って。
スピーカー 2
なんかこう、ハヤツーをやっていて、東海の話題がいっぱい来るなーっていうのはあるんですけどもね。すごいよね、ハヤツーって。みーんな地元の話を送ってくれるの。
俺も中山に入れてくれって。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- 特にこの、パルケ・エスパーニャの一見以来ずっとね。
スピーカー 1
- 東海周りがね。
スピーカー 2
- すごいよね、なんかこう、うねりが、感情のうねりがこう、エスパーニャを起点にずっと来てるの。
スピーカー 1
- 確かに。でも、三重、愛知、これで静岡来てるからね。だから和は広がっていきそう。今広がってるからね。
スピーカー 2
- 本当も東海っていう括りをもう次超えるかもしれないからね。
36:02
スピーカー 1
- そうなんだよなー。
スピーカー 2
- いつの日か、全国制覇を目指して。
スピーカー 1
- 目指したいねー。目指したい。
スピーカー 2
- 遠いなー、全国なー。
スピーカー 1
- リスナーさんはね、結構日本全国に散らばってるなっていうのは、以前ね、グッズを作ってた時に配送状況で知ってはいるんですけど。
- その当時の人たち、聞いてない人はほとんどだと思うけどね。
スピーカー 2
- 意外とね、意外と聞いてくれてる人もいるかもしれないからね。この間、ひまひーさんの話を出したとき、
- ハイアツアカウントの方にひまひーさんからいいんでもらってね、あ、一応聞いてくれてるんだなーって思いましたからね。
スピーカー 1
- 僕も、僕の知恵刈り買いましたっていうポストにいいねいただいて、聞いてくださってると思ってましたけど。
スピーカー 2
- テレパンリーチは未だ続投中ですからね。
スピーカー 1
- テレパンリーチ、まひまひーさんのことをテレパンリーチって言うのやめてください。まひまひーさんですから。
スピーカー 2
- 軌道としてはね、そこをラインとして辿っていこうかなと思ってますからね。
スピーカー 1
- どうかなー、これを機にテレパンがあやつ聞いてくれたりしないかなー。
スピーカー 2
- 何度でも言いますが、なんて美だ!って毎週言いましょうかね。お決まりのフレーズも変えていきます、刷新していきますからね。
スピーカー 1
- 刷新していかなくていいのよ。
スピーカー 2
- アムロがどうとかね、もうそういうの全部除外しちゃうからね。
スピーカー 1
- いや違う、言語しすぎなんだよ。なんて美だ!毎週言ってったら、うちの番組なんて美だ!になっちゃうからね。
スピーカー 2
- 小峠さん大好き!とか言いながらやっていこうかな、もうね。
スピーカー 1
- それ、小峠さんに寄っちゃってんだよ、それもう。テレパンのほうじゃないじゃん。
スピーカー 2
- なんて美だ!と皆さん言いづらいと思うんだけど、普通にストレートのほうのなんてひだ!のほうを使っていただければ、お便りとしても送りやすいかなと思いますんでね。
スピーカー 1
- そうね。
スピーカー 2
- 皆さん、決めフレーズはなんてひだ!で、皆さんと寄せていきましょうかね。いい加減ね、そろそろ東海は卒業して、そっちのほうで寄せていきましょう。
スピーカー 1
- そういうこと言うと、誰一人としてなんてひだ!送ってこないから。我々が言うと。リスナーさん分かってるから、そういうの。
スピーカー 2
- そうですねー。分かってるからねー。
スピーカー 1
- 分かってるから。
スピーカー 2
- 欲しいよって言うとね、くれないからなー。
- そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
- ということで、さっとゆうさんは僕の影響で坂道グループのラジオを聞き始めたということで。
スピーカー 2
- ちなみに、松田さん?ヤホスはどのグループなの?何坂道?
スピーカー 1
- 松田さんは日向坂です。
スピーカー 2
- あー、じゃあ全然知らないっすねー。
スピーカー 1
- 松田さんはラジオが好きでね、そもそもリトルトゥースなんですよ。リトルトゥース分かりますか?
スピーカー 2
- オードリーの。
スピーカー 1
- オードリーのオールナイトニッポンを聴いてるリスナーのことをリトルトゥースって言うんですけど。
スピーカー 2
- あれ?
スピーカー 1
- そうさみたいな。
スピーカー 2
- オードリーと番組をやってるのは?
スピーカー 1
- あ、そうそう。日向坂なんですけど。
スピーカー 2
- あー、じゃあすごいじゃん。バナナムーンゴールドを聴いてる乃木坂さんみたいな話?
スピーカー 1
- まあそうそう。でも松田子乃香さんはそもそも日向坂に入る前からオードリーのファンでっていう。
スピーカー 2
- えー、すごいじゃないの。
39:00
スピーカー 1
- そうそうそう。
- 嬉しいね。
スピーカー 1
- で、ラジオも大好きでっていうので、ご自身でラジオもやってるしっていう、もう喫水のラジオ好きなんですよ。
スピーカー 2
- あー、じゃあテレパンよりそっちに擦り寄るべきなんだ。
スピーカー 1
- やめろやめろ。擦り寄るとか言うんじゃないの。擦り寄んなくていいんだから、それは。
スピーカー 2
- だって、ラジオ寄せていかないと。
- どっちにも擦り寄ればいいのよ、それは。
スピーカー 2
- どっちにも擦り寄ればいいのか。なるほどな。
- そうですよね。
スピーカー 1
- 全方位擦り寄りだから、うちは。
スピーカー 2
- そうですよね。あらゆる方向に目を配っていってな。
- うん。
- ちょっとでも気配を見せた、素振りを見せた人たちにマークしていくっていう。
スピーカー 1
- だからこそバーミキュラーに擦り寄らなかったんだ、こいつは。
スピーカー 2
- そうですねー。待ってますからね。東海方向もいまだに待ってます。岐阜からのお便りも待ってますからね、これね。待ってますからね。
スピーカー 1
- あ、そうよ。岐阜からもお待ちしてますよ。出身が岐阜でもいいですよ。
- いいですよ。
- 誰とは言いませんけど、まだ聞いていただいてるかわかりませんけど、ぜひね。
スピーカー 2
- えー、市役所でも県庁でもね、お二人待ってますからね。待ってますから。
スピーカー 1
- 県庁とかから来たらいよいよちょっとビビっちゃうけどね。県庁から来たってなっちゃうけど。
スピーカー 2
- 県庁から来た。三重県知事からお便り来たぞって。そういうの待ってますからね。
- ヤバいじゃん、それはもう。いよいよ。はい、佐藤さん仲良くしてください。
- 仲良く。どうか、どうかね。
スピーカー 1
- 戦争するつもりはないですからね。
スピーカー 2
- えー、農系にも擦り寄っていきたい。流行り者としてもでございますよ。
スピーカー 1
- 一回擦り寄ろうとして、なんかこう近寄ってくんなオーラを感じたから、僕引きましたからね、農系ポッドキャストは。
- なんか来たぞあいつみたいな感じをね、すごい感じたんで、農系の方々から。
- あ、じゃあ大丈夫っす、みたいな。
スピーカー 2
- 玄関、二、三回ノックして過ごすことを聞いていたほなす君。
- コンコンって言って、コンコンってグイグイって言ったら、なんかグイグイって押し返されたから。
スピーカー 1
- あ、やめますっていう。そこら辺のね、引き際はちょっとわかってるつもりなんで。
スピーカー 2
- なるほどね。
スピーカー 1
- ちょっと農系のくくりでは入れないと思います。
スピーカー 2
- うんうん。
スピーカー 1
- はい、ありがとうございました。続いて、またたまご焼きまんさんからいただきました。
- おー、続きますねー。
スピーカー 1
- 休養学の会を聞いて。
スピーカー 2
- おー、細かく刻んでお便りをくれるタイプなんですね、たまご焼きまんさんねー。
スピーカー 1
- ホネソさん、小林さん、こんにちは。
スピーカー 2
- こんにちは。
スピーカー 1
- エピソード227を聞いてお便りします。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- 疲れているといえばホネソさん。
スピーカー 2
- そうですね。
- ここ最近、寝れない、忙しい、大変とよくお聞きします。
スピーカー 1
- これめっちゃ言っちゃってんだね、僕。
スピーカー 2
- リスナーさんに言われるのは本当にもうね、危機感を持った方がいいかもしれないよ、これもうね。
スピーカー 1
- ちょっとね、なんか反省ですね、これは。
スピーカー 2
- あのー。
スピーカー 1
- というのも、僕正直あんまりこういうことを表だって言う人じゃなかったの、もともと。
- なかったの?
スピーカー 1
- 忙しいとか、大変でーみたいなことを言うのはカッコ悪いと思ってたから。
スピーカー 2
- あーはんはんはん。
42:00
スピーカー 1
- あんまり愚痴とかも普段人に言わないのでずっとやってきてたんですけど。
スピーカー 2
- きてたんですけど。
スピーカー 1
- これ最近は多分本当に大変なんだろう。
- だから言わないようにしないとなと思います。
- なんかそれで変にさ、リスナーさんに大変なんですね、小瀬さん。
- あのー、ご無理のない範囲で続けてくださいって皆さんつけてくださるから、最近。
- 確かになー。
スピーカー 1
- いや無理はしてないですよ。
- だからそれはちょっと申し訳ないよね。確かに大変大変って言うのはあんまり良くないんだなっていうのはちょっと反省ですね、これは。
スピーカー 2
- うーん。
スピーカー 1
- 寝るだけではなく、活力を養うために7種のパターンなど面白い話でいっぱいでした。
スピーカー 2
- 優しいなー。
スピーカー 1
- 本、買っちゃいました。
スピーカー 2
- あー、え?おー?
スピーカー 1
- 装脚1です。
スピーカー 2
- あ、装脚1発生しましたー。
スピーカー 1
- 私も夜スマホでYouTubeを見ながら寝落ちかっこ気絶してることが多いので、少し気をつけようと思った回でした。
- それではといただきました。
スピーカー 2
- それではー。
スピーカー 1
- ね、休養学、これ小瀬さんがやっていただきましたけど。
スピーカー 2
- あのー、ほんと福祉くんも温度の高いお便り、温度の低いお便り、温度の高いお便り、温度の低いお便りってもう、
- 玉子焼きさん狙ってサンドイッチしてる?これ。
スピーカー 1
- してないから。
スピーカー 2
- がっくんがっくんってもうなんか。
スピーカー 1
- じゃあ、でも思うんだけど、玉子焼きまんさん絶対真面目な人だよね。
スピーカー 2
- 絶対真面目だし、お便りの送り方がケリーさんと一緒。
スピーカー 1
- あ、その回について送ってくださるっていうね。
スピーカー 2
- うーん。
- いやでもありがたいじゃない。
スピーカー 2
- 今このエピソードを聞きながらお便りを書いています。
- ここの下りもケリーさんと全く一緒。
スピーカー 1
- 確かに。
- これあのー、最近ケリーさんお便りくれなくなったから、もうあのどっかで、あの裏で引き継ぎとかされたの?って思ってるよ今。
スピーカー 1
- いやいや、担当外じゃないのよ。
スピーカー 2
- 忙しくなってきたからお願いしますね、玉子焼きまんさん。
スピーカー 1
- 得意先じゃないの。
スピーカー 2
- 裏でやりとりあったでしょこれ、実は。
スピーカー 1
- ないない、そんなの。
スピーカー 2
- 僕が送らなくなったら、骨須さん小平さん悲しくなっちゃうからってケリーさんから言われて、わかりましたって、玉子焼きさん真面目に受け止めて、ちゃんと定期的に送ってるでしょ。
スピーカー 1
- 違うよ、その送らない宣言しちゃってるんだよ、その場合。
- そのハヤツにも送らないですって言っちゃったんだよ。
- ないからそんなこと。
- ないの?
スピーカー 1
- ないから。
スピーカー 2
- 疑ってますよ?
スピーカー 1
- いやでも嬉しいですよ、こうやってそれぞれの回でちゃんと感想いただくのは。
スピーカー 2
- いや本当よ、ありがたいんだよ、こういう人がいないとお便りなくなるから本当に。
スピーカー 1
- 本当ですよ。
- お便りなくなったらハヤツマジで終わるからね、もうやめようって言って、もうやだってやめちゃうからね。
スピーカー 1
- お便りないぐらいじゃそんなことはならないけど。
スピーカー 2
- 本当に?素晴らしい言葉だな。
スピーカー 1
- ただ、なくならないけど、オプニバスハヤツは困る。
- そうね。
- 何やる?ってなるからね。
スピーカー 2
- 何やる?もうどうしようかってなっちゃう。
スピーカー 1
- なるから。
スピーカー 2
- とりあえずはじめちゃんでも呼ぼうかなってなっちゃう。
スピーカー 1
- いやいや、そのお便りなくなったらはじめちゃん呼ぶのやめなさいよ、それ。失礼だから。
45:05
スピーカー 2
- 寝たかないんではじめちゃん来てーって言って。
スピーカー 1
- いやいやいや、でもね、ありがとうございます。もうたまご焼き物さんもちょっとお疲れのようですから、ぜひね、この番組を聞いてぜひ寝落ちをね、していただきたいと思います。
スピーカー 2
- 画面を見るやったら、ポッドギャスを聞きながら寝るっていうのがおすすめですよ。
スピーカー 1
- でも、うるさすぎか、俺たち。
スピーカー 2
- あのー、僕のおすすめとしてはね、はるーか昔ですけども、音画目のプモさんが酔っ払って帰ってきた回ね、あれ超おすすめだよ。
スピーカー 1
- 掘り起こすなよ、それ。本人も嫌じゃない?いや、わかんないけど、まあまあ配信はしてるからね。
スピーカー 2
- 幸せな気持ちになるから、あれ。
スピーカー 1
- いやいや、わかるよ。わかる。プモさん、プモさんはいいよね、ほんと。
- うんうんうん。
スピーカー 1
- ぜひね、音画目の方も皆さん聞いてくださいね。
スピーカー 2
- あのー、ゲームなんとかのイベントの方にプモさん来てくるらしいんでね、ぜひともね。
スピーカー 1
- えっ!?わあ、行きたい!
- えっ!?ふーふーふー。プモさんに会いたい。くそっ。
スピーカー 2
- あ、皆さんこう、イベント来る人がいたらね、「ああ、これがプモさんだ!」って。
- サインをお願いします!って言ってやるね。
スピーカー 1
- 俺プモさんに会ったの、ほんと飲み会以来だもんな。
- うん、皆さんぜひあのー、客勤とかで色紙とか買ってね、こう、来場いただければね、いいと思います。
スピーカー 2
- まあ、あの、郵政ペンとか用意しとこうかなと思ってますんでね。
スピーカー 1
- あ、プモさんのサイン僕が考えたんですよ?
- ああ、じゃあやめましょう、それは。今の前言ってから意識したらやめましょう。
- おかしい、おかしい、おかしい。
スピーカー 2
- 写真撮ることにしましょう。
- その、あのー、サインをまだ使ってくださるかどうかわからないけど、すごいかわいいサインを考えたんですよ。これすごいいいサインだなって。
スピーカー 2
- じゃあ、あのー、プモさんのサインが欲しい人は皆さんを骨策に頼んで、骨策が手書きでこう、予想してくれますんでね。
- いや、おかしいだろ。
スピーカー 1
- 俺行けないんだって、だから、ゲームさんとかのイベント。
- 行きたいんだよ。行きたいんだけど行けないんだよ。
スピーカー 1
- いやー、もうほんと、ちょっと残念なの今回は。
- 意外とこう、あの、さすがにこう、来場者データの中でこう、あんまりオフィシャルにしちゃいけないものはあると思うんでね。
スピーカー 1
- うん。
スピーカー 2
- 大きな声ではいいんですけども、プモさんとか行ってもいいかなと思って行ってますけどね。春さんに拒絶を取ったんでね。
スピーカー 1
- まあ、だって春さんが来るからね。
スピーカー 2
- ただもこう、あ、この人も来るんだ!みたいな、意外と言ってね、ちょっとほっこりしてるんでね。
- 本当にこう、僕ら以外と話すチャンスが、この人レアやぜ!っていう人いますからね。
スピーカー 1
- 行きたかったなー。
スピーカー 2
- ぜひお楽しみにー。
スピーカー 1
- まあまあでもちょっと、あ、ハヤツのイベントやりたいな、そうなると。
- そう。だって僕はさ、リアルでリスナーさんに会ってるのって、本当に純粋にハヤツのリスナーだから会いに来ましたっていうのは墓場祭しかないじゃん。
スピーカー 2
- そうなるか、まあハヤツのリスナーだから聞きに来たは確かにそうなるか、そうだね。
スピーカー 1
- そうでしょ?
- ゲームランとかのイベント来た時も、まあ、あ、ハヤツさんだ!っていう。
48:01
スピーカー 1
- そうそうそう、あれはだって言ってなかったじゃん、そんなに。
- モギールメンバーとして行きますっていうのはあんまり確か言ってなかったと思うから。
スピーカー 2
- 言ってなかったね、そうだね。
スピーカー 1
- しかも、もうそれ完全にさ、ゲームなんとかのイベントってゲームなんとか聞きに来たい人たちの集まりだったから。
スピーカー 2
- まあでも最終的にステージまで上げたけどね。
スピーカー 1
- 上がりましたけど、申し訳ないけど上がったけどさ。
- まあまあでもそれ、ハヤツ目的で来てる人たちじゃないから。
スピーカー 2
- まあまあそうだね、言いたいことは分かります。
スピーカー 1
- だからハヤツのイベントはまだやったことないのよ、特児のやつは。
スピーカー 2
- そうだね、ポッドキャストウィークエンドに来た時も、ね、ホネスト君がいると思って来た人はそこまで多くはないだろうからね。
スピーカー 1
- そうよ、だってハヤツとして出展してないから、あれもさ。
スピーカー 2
- そうだね、すれ違いざまにこう、あ、あれがホネストなの?みたいなこう。
スピーカー 1
- はあったけどね。
スピーカー 2
- あったけどね、まああれはあれですごかったけどな。
スピーカー 1
- まあでも、だからいつかはやりたい。
スピーカー 2
- いつかはやりたい、ハヤツオフ会。
- どこでやろうかな、東京ドームとかでやるかな。
スピーカー 1
- やる?オードリーのオールナイトニッポンのイベントみたいに東京ドームで開く?
スピーカー 2
- 東京ドームでやる?
スピーカー 1
- まあ借りれなくはないと思うけどね、東京ドーム。
スピーカー 2
- 日中だったら大丈夫だと思うんだよな。
スピーカー 1
- 払えるからね、確かね。
- それかなんか神宮とかでやる?その乃木坂と同じように。
- ああ。
- 神宮みたいな。
スピーカー 2
- やる?やって一通り真似してみる?
スピーカー 1
- それか、あれかな、ソニーミュージックエンターテインメントの事務所借りるかな。
- 乃木坂のね、ありますから事務所はね。
- なんかそうだな、たいしてゆかりもない我々がゆかりのあるところでやってみる?
スピーカー 1
- ああ。
- 乃木坂ゆかりで、まあUDXってやったら繋がりではあるからな。
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- なんかのMVのスポットでやる?どこかで。
スピーカー 1
- やるか。
スピーカー 2
- ないの?なんか推しのMVスポットないの?
スピーカー 1
- 推しのMVはね、でも入れないんだよね。
スピーカー 2
- はい、まあそりゃそうか。
スピーカー 1
- あ、でも斎藤飛鳥が卒業する時のここにはないもので、一番最初に斎藤飛鳥が立ってたところって、撮影スタジオなんですよ。
スピーカー 2
- あれ屋外じゃなかったっけ?
スピーカー 1
- いや、なんかね、スタジオの外で、なんかちょっと高台のところから新宿の街を見てるっていうところから始まるんだけど、そこのスタジオは特定したのね。
スピーカー 2
- 特定。急に不穏なワードが出たな。
スピーカー 1
- 場所を特定したんだよ。だって発表してないから、場所を特定して。
- で、そこの歌詞スタジオがイベントもできるっていうのはリサーチ済みなのよ。
スピーカー 2
- ああ、じゃあ一応真似っこできるんだね。
スピーカー 1
- 真似っこできる。そこ借りて、あのハヤツのイベントやったら真似できる。あの代々木上原にあるんですけど。
- 真似はできる。
51:00
スピーカー 2
- じゃあ、是非ともバフミューダのドライヤーリリース記念でやるかな、勝手にな。
スピーカー 1
- いや、そこイベントやるんだったら僕たちっていうよりも夢咲さんじゃない?
スピーカー 2
- ああ、そっか。じゃあちょっと合同でやります?すいませんね。ちょっとオンプニダコでやらせていただきますかね。
スピーカー 1
- 夢咲さんとね、ちょっとなんかやるっていうのも手ですけど。
- ええ。
- もしこのね、放送を聞いてたらいきなり自分の名前言われてびっくりしてると思いますからね、夢咲さんを。
- 突然名前出すんじゃないよって思いますよね。
スピーカー 1
- まあまあまあでも、ありがとうございます玉子役のさんね。
スピーカー 2
- ありがとうございます。何の話題でしたっけね、本当にね。
スピーカー 1
- 猫真面目だなっていう回からちょっといろいろそれてちゃいましたけど。ありがとうございます。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
- 続いてのお便りです。千鶴さんからいただきました。
スピーカー 2
- 千鶴さん?お初かな?
スピーカー 1
- 件名はじめまして。
スピーカー 2
- はじめましてでした。
スピーカー 1
- ええ、本文ですが。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- はじめまして。滋賀の地杖と申します。
スピーカー 2
- 滋賀!?
スピーカー 1
- 三重県お隣の県、滋賀県でございます。
スピーカー 2
- 来てしまった。広がった。静岡に続いて広がった。
- 今日は広げる回なのかな?
スピーカー 2
- どうもどうも。
スピーカー 1
- いつも楽しく聞かせてもらっています。ありがとうございます。
スピーカー 2
- うん、はい。
スピーカー 1
- リニューアル後から聞いています。
- おー。
- ずっとサイレントリスナーでしたが、初めてメールします。
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- ありがとうございます。
- お盆休みに実家に帰る車内で、
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 夏の自由研究を家族で堪能しました。
スピーカー 2
- あ、ありましたね。
スピーカー 1
- 運転席の私。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 助手席の夫。
スピーカー 2
- うん。
スピーカー 1
- 後部座席の高一娘。
- 真剣に耳を傾けて楽しんでいました。
スピーカー 2
- ちょっと待って。何で家族で真剣に耳を傾けてんの?
スピーカー 1
- あの夏の自由研究は。
スピーカー 2
- おかしいだろ。
スピーカー 1
- 前振りが長すぎる小平さんと真面目すぎる骨祖さんに、
- 夫も娘も大ハマりでした。
スピーカー 2
- やめてよー。恥ずかしいだろー。
スピーカー 1
- 40手前のおじさんがと何度も言っているところに、
- 夫が、何度言うねんとツッコミ。
- クイズでは、むずいわ、わからんわとツッコミ。
- 膝を叩いて爆笑でした。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
- 運転している私も、とても楽しいドライブでした。
スピーカー 1
- 我が家には日立のエアコン含め、家電製品は全くなかったのですが、
スピーカー 2
- 日立の人ごめんなさい。
スピーカー 1
- 終始、みんなで楽しく聞いていました。
- プライベートもあり大変だとは思いますが、
- これからも無理のない程度で配信続けていただく。
スピーカー 2
- 前振りが効いてるぞ、骨祖くんの。
スピーカー 1
- まさかここで。
- 配信続けていただけたら嬉しいです。
- このメールが読まれる頃、骨祖さんが風邪を引いていたようになった。
- すごくない?
スピーカー 1
- 地図絵さん、8月に送っていただいて、
54:04
スピーカー 1
- 全て予見したお便りを送ってくださっているじゃないですか。
- やばい。
スピーカー 2
- すごい、いろんな方向から一人でピンポイントに急所をついてきた感じがありますよ。
スピーカー 1
- すごいな。
スピーカー 2
- すごい。
スピーカー 1
- 風邪を引いていないといいなと願うばかりです。
- 娘がハヤツにハマりまして、最初から聞くみたいです。
- Z世代?α世代?
スピーカー 2
- α世代。
スピーカー 1
- イズナが増えたみたいです。
- それではまた。
スピーカー 1
- と言っていただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
- ありがとうございます。
スピーカー 1
- イズナも増やしていただいてありがとうございます。
- ありがとうございますね、本当に。
スピーカー 1
- すごい、地図絵さんすごいわ。
- 全部読んでたね、俺の。
スピーカー 2
- すっごい、すっごいよもう。
- 今日、立てたほどのつもりはなかったものを、フラグをすべて回収していった。
スピーカー 1
- 回収したね、これは。
スピーカー 2
- すごい、これ。え、すごいぞ。
スピーカー 1
- 綺麗だったね。
スピーカー 2
- こんなことある?
スピーカー 1
- なかなかない。一人でね、しかも立てられたフラグを全部ブワーって回収していくっていう。
スピーカー 2
- ブワーってか、今日のサブタイトルは違うの、地図絵にしようかな。
スピーカー 1
- やめなさいよ。びっくりするから、地図絵さんも。
スピーカー 2
- 本当だよな。
スピーカー 1
- すごいな。
スピーカー 2
- もう悩むなあ、今日のサブタイトル悩むなあ。
スピーカー 1
- いろいろと立っちゃったからね。
スピーカー 2
- 悩むなあ、本当にもう。
スピーカー 1
- すごいなあ。これで、まあでも、さすがにね、
高一の娘さんがお友達にハヤツを広げるのはちょっとハードル高いわね、これは。
スピーカー 2
- ハードル高いなあ、そうだね。
40手前のおじさんがああだこだ言ってる番組だよって言ってもなあ。
それを高一のね、女の子が、友達にこう言ったところで、だもんね。
- 言ったところで。
- こんな聞いてんの?だもんね、たぶんね。
スピーカー 2
- まあそうだよなあ。
スピーカー 1
- きっと、そのZ世代に流行りのランキングとか本日とか言い始めて、
いや、こんなんないんだけど、みたいなことを言うわけでしょ、きっと。
え、なんかこの人、アロエベラジエルとか言ってんだけどね。
- その感じでしょ、たぶん。わかるわかる。
まあおじさんってそんなもんだからさ。
スピーカー 2
- そうだよなあ。直近はもう厄介おじが厄介おじがずっと言ってるしなあ。
スピーカー 1
- ちょっとジェネレーションのギャップがありすぎるわ、これは。
スピーカー 2
- そうだなあ。
スピーカー 1
- でも楽しんでもらいたいけどね。
スピーカー 2
- まあ家族でな。
お父さんお母さんと一緒に聞くという意味では楽しんでいただけたのかもしれないなあ。
スピーカー 1
- まあそういう意味で言うと家族では聞きやすいのか。
まあ変になんか、あのうちの番組はクリーンな番組ですから。
親と聞いてて気まずいっていうのはなかなか、まあ親が通し場とかじゃない限りは大丈夫だと思うんだけど。
スピーカー 2
- そうなんだよな。親が特定の家電メーカー勤務とかだとなかなか厳しいところがあるんですけどもね。
スピーカー 1
- ピーシャとかね。けちょんけちょんお父さんの会社めっちゃ言われてんじゃんみたいな。
ちょっとそういう気まずさはあるかもしれない。
57:00
スピーカー 2
- そうなんだよな。急にうちのお父さんの会社ディスるじゃんみたいなね。
スピーカー 1
- お父さんが、娘と言うよりもお父さんがそわそわし始めるかもしれない。
スピーカー 2
- 気まずい。これ娘に聞かれるの気まずい。
スピーカー 1
- そうよ。まあそこでね、もし仮にピーシャのお父さんがいらっしゃって、お父さんお母さんがピーシャでとかになった時に、お二人が大爆笑してくれてればいいけどね。
スピーカー 2
- そうだなあ。あるいはお父さんがピーシャの勤務でもちょっと気まずかったりもするんだけどなあ。
スピーカー 1
- そうだね。
スピーカー 2
- お父さんの会社の社長ってこんな人なん?みたいなこと言われた時にね、ちょっとお父さんも居心地悪いですよね。
スピーカー 1
- 私もポエム読むわみたいな話を娘から言われるわけだからね。
ちょっとあの全方面の家電メーカーに勤務されている親御さんたちにはちょっと大変申し訳ないんですけど。
スピーカー 2
- そうですよね。
- あとお父さんが好き好んでループに乗ってるとかね。
スピーカー 1
だとしたらちょっと申し訳ない。
スピーカー 2
- お父さんがいつも使ってるループめちゃくちゃ叩かれてるじゃん。
スピーカー 1
- めちゃくちゃ言われてるよつって。私の肩にも骨相差乗ってるよみたいなこと言い始めたらちょっとお父さんはね。
スピーカー 2
- お父さんこの間逆走してなかったっけみたいなね。
- 居心地悪いなあ、それ居心地悪いなあ。
娘が骨相化してるからそれはちょっとやめてあげますけどね。
スピーカー 2
- 本当だなあ。円満な家庭環境であってほしいんだあ。
スピーカー 1
- 骨相のせいで家庭内がギクシャクシャします。
それは望んでませんから。
まあでもね家族で楽しんでいただけるのは本当にありがたいお話ですからね。
ありがとうございます。
- そんなわけで今日はきれいにフラグを回収していたところでお便り終わっていこうかなと思いますよ。
皆さんたくさんお送りいただきありがとうございます。
スピーカー 2
- ありがとうございました。
スピーカー 1
- 引き続きはやりもん通信マネージャーの皆さんからのお便り募集しておりますよ。
お便りは番組ホームページのお便りフォームからお送りください。
スピーカー 1
番組ホームページははやりもん通信マネージャーで検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからのメッセージお待ちしております。
- そんなわけでやりもん通信もエピソード287話以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私小野瀬と
スピーカー 2
- コヘイでした。
スピーカー 1
- それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
スピーカー 2
- また来週。
01:00:00

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