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スピーカー 2
そうなのよ。
いや、なんちゃらトークって、やっぱりこの音声メディアをさ、やるにあたってさ、やっぱりトーク、まあ喋ることがメインだから、トークっていう言葉をつけるサービスってあるなと。
スピーカー 1
まあ、そりゃあね、多いよね。
スピーカー 2
なんかこう、翻訳のやつでも、さんまさんがやってるさ、ポケトークみたいのもあるじゃん。
スピーカー 1
うん、あるね。
スピーカー 2
ああ、やっぱりトークって、なんか声で指示をする世の中になってきたんだな、みたいなさ。
うん、うん。
感じを、こう、なんかぼんやり考えてたら、いや、待てよと。
うん。
すげえ、昔になんちゃらトークあったなと。
スピーカー 1
ハハハハハ。
スピーカー 2
えー、それでプッシュトークを思い出しちゃったんですよね。
スピーカー 1
ああ、そういう話?
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
まあでもまあ、最大限、当時のドコモさんをフォローすると、早すぎたってだけだよね。
スピーカー 2
まあね、だからあれは結局トランシーバーみたいなのを複数人でガラケーでできるみたいなさ。
ああ。
そんな感じだったじゃん、ニュアンス的に。
スピーカー 1
現実使ってるかどうかはわかんないけど、LINEに同じ機能あるじゃん。
スピーカー 2
ああ、あるある、声でね。
スピーカー 1
そう、一言録音して送るみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。でも別にそれも流行ってないからね。
スピーカー 1
まあ、そう、やるメリットを感じないからな。
だからTwitterでもさ、DMで最近声で返信できますみたいな機能もあるじゃない?
スピーカー 2
あ、あるよねー。
あれもだって俺も一回も使ったことないのよ。
スピーカー 1
使いどころわかんないんだよな。
スピーカー 2
うん。欲しいの?みんな。
例えば、僕にDMをくれたら、そのDMで言ってほしい言葉を声で返してあげますみたいな。
スピーカー 1
まあ、おじさん前提だからそういう話かもしれないけどね。
中高生とかだったら、一言声で送るのが楽しいとかあるかもしれないけどね。
スピーカー 2
あ、やっぱり何?
わからんけど。
告白は生の声でやりたいみたいなニーズに応えてるってこと?
スピーカー 1
いや、知らんけどね。応えてるのかどうかわからんけど。
スピーカー 2
まあ、俺も適当に言った。
スピーカー 1
それ、なんかデータとして残るほうがやべえ気がすんだけどさ、いじめの音症になりそうだわ。
スピーカー 2
転送されてな?
スピーカー 1
ああ、そう転…こんなん来たんだけども骨ふそがらないみたいなさ。
スピーカー 2
付き合ってください。
確実にいじめられるわね。
スピーカー 1
黒歴史まっしぶらだよね。
スピーカー 2
あなたのことが好きだからって言って。
スピーカー 1
そのネタも通じねえんだわ。
スピーカー 2
やっぱり、おじさんがおじさんトークするっていうのは難しいんだね。
スピーカー 1
おじさんの中でも世代差あるからさ、難しいよ。
スピーカー 2
今のって15年くらい前でしょ、たぶん。
スピーカー 1
そうだよね。流行り物通信も始まってないわ。
スピーカー 2
始まってないぐらいの時だからね、プッシュトークはね。
スピーカー 1
そうだね。
いやー、なんだったんだろうな。懐かしい話だったのかな。
スピーカー 2
いや、でもね、これって何が言いたいかっていうと、僕がそれ考えたきっかけが、電話ってなくなるだろうなと思ったの。
スピーカー 1
それは今みたいに一分何十円みたいな体系の電話がある。
スピーカー 1
そうなの?初めて聞いたよ、それ。
野球の例えは苦手なんだ、それはあのドン・グリフェムのやり方なんだわ。
すごい今、悪戦苦闘したわ、野球の例え。
スピーカー 2
得意分野でやれ、やるんだったら。
スピーカー 1
もう、途中からキャッチボールだったのかバッターボックスになっちゃった、よく分かんなくなったわ。やめて。
スピーカー 2
いや、やってくれって言ってない、俺。
早く話しに行きなさいよ。ずっと脱線したままなの、君。
スピーカー 1
ほんとだよ。なかなか前段が整わないんだわ。
スピーカー 2
整えて整えて。
スピーカー 1
いろいろあったんだけども、今日はご飯のポエムを読みたいと思ってる、その前提をしたいんだわ。
スピーカー 2
前提が長すぎるのよ、だから。
スピーカー 1
前提が整わないんだもん。
誰だ、バッターボックスの話をしたんですか?
スピーカー 2
あんただよ。俺は言ってないよ。
スピーカー 1
まあ、そういうわけで、今日なんでご飯の話をしたいかっていうところなんですけども。
スピーカー 2
そこなんですよ。
スピーカー 1
いろいろポエムがある中で、レシピのやつとか前回、その読むんやった時に、
まあ、今度年明けとかにレシピの話しようかなって思ったりとかあったんですけども。
まあ、でもやっぱりスタンダードなところを攻めておきたいって思いとしてはあるんですよね。
やっぱりリハビリっていう部分のところもあるんでね。
変則的な部分をやっちゃうとなかなか難しいと。
ザ・ポッドに関しては正直、ネタとしてフルスキル。
グリーンパンもそうだね。この間トースターを読んで、トースターより前に遡るとか、トースターの直後ってあたりはネタとしてフルスキルし、ホネストにゆかりがなさすぎる。
スピーカー 2
まあまあ、初期も初期だしね。ザってついてないやつもあるしね。
スピーカー 1
そうなんですよ。その辺はちょっとね、ハイアッツを聞いてる人にとってもちょっとね、毛色が違いすぎる。
そして、ライトに関しては当時リニューアル前のハイアッツとかご飯もなんだけど、触れてはいるんだけれども、
ポエムとしてのやっぱね、味がすごい強くなったってね、ランタンスピーカーあたりなんだよね。
キャンプと音楽ってあたりから彼に完全に火がついたのを感じるんですよ。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
ロッチと音楽の話。この辺すげえ熱いんだなってね。結構ね、いろいろ読んでいくと気づくんだよね。
スピーカー 2
まあだって今まで長いことね、ハイアリーも通信も私もやってきてますけども、あのポエムの内容は未だに覚えてるもんね、なんとなくね。
スピーカー 1
あとスピーカーは本当に乗ってたんだなっていうのがね、感じるポエムだったんだよね。
そうね、まあまあ、そうよ、都学誌のロッチと大村君のことは俺忘れないと思うもんね。
あの辺を超えるポエムってなかなか出ないんだなって、かっこほじくり返しても出てこないんだなって思ってるんですよ。
スピーカー 2
なかなかのキレ味のすごかったポエムだったからあれは。
スピーカー 1
そう、なんかね、ビフォアランタン、アフターランタンみたいな感じがあるんだなと思ってるのよ。
キリストじゃねえんだよ、ランタンは。
僕が勝手にバルメウダのフェーズを作るとしたら、テラオゲン的にはグリーンファント・トースターって節目なんだって彼らは結構ね、随所で語ってるんだけども、
スピーカー 1
ポエトリー・ハヤツー的にはランタンのところに節目があるんですよ。
スピーカー 2
ポエム軸でいくとってことね。
スピーカー 1
そうそう、ハヤツーのポエム軸でいくとビフォアランタンとアフターランタンがあって、たぶんこの後ビフォア上場、アフター上場で分かれてくるんだなという気がするんですよ。
スピーカー 2
その転機があるんだ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
って思うと、昔のポエムはなかなか調理が難しい。
スピーカー 2
まあまあ、素材としてもね。
スピーカー 1
その中で、ハヤツーとしていじりやすいのは、炊飯器という目線が加わるご飯なんですよ。
スピーカー 2
ちょっと待って、ここまで後衛さんがなぜ今日ザ・ご飯を選んだかの話でずっと来てるってことね。
スピーカー 1
もう30分も経っちゃった、冒頭15分くらい切ってほしいわもう。
スピーカー 2
長ぇなあこれ。
スピーカー 1
もうどうしようって思ってるけども、そういう目線でご飯を選んだんだっていう、ここまででやっと前提だよ。
スピーカー 2
もう熱量がテラオゲントイコールだもんね。
スピーカー 1
もうしんどいわ、ここまでで30分まで来ちゃったわ、どうしよう。
というわけで、ご飯のポエムを読みます。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
で、改めて、バルミーダクイズ。
スピーカー 2
ここで?
スピーカー 1
ポエムを読むことに専念したいので、ザ・ご飯という製品に関しては、ホネストへのクイズで全部を紹介させます。
スピーカー 2
紹介って言うなよ、紹介って。
スピーカー 1
バルミーダ・ザ・ご飯、2018年に発売されました。
はい。
当時、歴史的一本でしたございましたけども、これはどういう特徴のある製品だったでしょうか?
スピーカー 2
本機能がない。
おお、大正解。
これはもう、だって、乃木坂工事中で西野直生が買ったでおなじみのバルミーダ・ザ・ご飯ですから。
スピーカー 1
ありがとう、したらさんひもさん。
スピーカー 2
そういうことで、竹田その時にうまいご飯をっていう、カレーと合うご飯みたいなさ。
スピーカー 1
そうだね、カレーと合うご飯、ここも大正解。
スピーカー 2
そこでしたよね、バルミーダ。
寺尾玄という人がこの炊飯器を作った理由はそこにある。
スピーカー 1
そうなんです。後に玄がザ・カレーを出したのもそこにつながります。
彼は上野のデリーのカレーが大好きだ。
もう一回言うぞ、バルミーダの社員の人。カレーのレシピを載せるかどうかを見直せ。
スピーカー 2
そのカレーとひも付いてくるから一番最初にカレーの話をしたわけね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
ようやく、今になってようやくつながったわ。
スピーカー 1
あとは製品クイズのもう一つの要素としては、2層の釜。
内釜と外釜。
スピーカー 2
ありましたね。
スピーカー 1
スチームで炊き上げる釜、それがバルミーダのご飯でござる。
というのが、バルミーダクイズとしてザ・ご飯の製品特徴、3つのポイントでございました。
保温機能がない。
2層の内釜である。
あともう一個なんだっけ、本日何言ったっけ、忘れちゃった。
カレーのことだ。
カレーが大好きだ。カレーが大好きだは製品のことなのかな。まあいいや。
スピーカー 1
もうホネスはリスナーとギリギリ同じ立ち位置に行ってくれないとねもう
バルメダのプロモーションというかマイナスプロモーション番組になっていくからね
スピーカー 2
いやでもさなんだろうねやっぱりこうフュージョンしてるのか2人が
なんかね引き込まれるタワーがあるのよなんだろうね俺はとどまってるつもりなのよなんとか
スピーカー 1
まあでもねホネスの中にも聞いている人にもひょっとしたらそうかもしれないけども
だんだんとゲンが感じてきた歴史っていうのが一個ずつ入っていってるから大村くんの話とかね
ロッチの長野のロッチの話とかね一個ずつ入っていってるから
だんだん寺尾ゲンが何を考えているかとかをね考えやすくなってきてるんだよね
スピーカー 2
だからそうだなだって行ってもないのに都学集のロッジの記憶があるもんね
スピーカー 1
そう勝手に政治感あるでしょもう
スピーカー 2
もう出来上がってるもん頭の中にあそこにランタンを置いてあって
でここのソファーでゆったり本を読んでる俺みたいな
スピーカー 1
いつもより多めにビールを飲んでしまってちょっとほろよい気分で火を眺めているこの感じ
スピーカー 2
ちょっと今日はね外がちょっと雨模様で雨の音も聞こえながらみたいなさ
スピーカー 1
ちょっと強めの風が吹いてロウソクの火がふって消えてないみたいな
この感じよこの体験よこれをもう会社に戻ったらすぐにもうこれ作るぞみんなランタン作ろう
帰りの新幹線でだってもう編んできてるわけよ
そこまで知ってるのにあのごめん俺はリスナーさんの初めて聞いたリスナーさんの立ち位置には立てないわ
スピーカー 2
もう戻れないよ知ってしまったんだもの原を
スピーカー 1
まあまあリスナーさんに一言伝えたいのはね
バルミューダっていう会社も徐々に人気企業だと思うんですよ有名企業になってると思うんですよ
ただねこうハイアツを聞いている皆様と知らないで普通にバルミューダっていう会社を知っているただただ製品が好きで知っている人
そこに結構深めの溝があることを注意しておいて
スピーカー 2
あのそうねそこが見えない深淵があるからそこには
スピーカー 1
話が合わない可能性があるから
スピーカー 2
普通のバルミューダ買ってる人ポエム読んでないからね
スピーカー 1
あーなんかさ君もやっぱスピーカー持ってるんだ
あーやっぱ大村くんのとこみたいな話したらさ
はあ?
スピーカー 2
大村くんってそもそも
多分普通に買ってる人寺尾玄という社長ということも知らない可能性あるから
そこは
スピーカー 1
彼は星マークが好きだとかねそういうのを知らないかもしれないからね
スピーカー 2
うちのリスナーだけなんだろうなここまで寺尾玄のことを掘ってる人
スピーカー 1
そうだね僕もなんか僕の個別エピソードを話すとね
僕の息子ってこの間1歳になったくらいなんですけども