1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.265|オムニバス・ハヤツウ..
2024-05-26 59:00

EP.265|オムニバス・ハヤツウ - ハヤツウは脱線を繰り返す -

第265回放送
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00:01
Speaker 1
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信、本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
Speaker 2
どうも、こへいでーす。
Speaker 1
エピソード265、5月26日の配信でございますね。
Speaker 2
はーい。
Speaker 1
今日はオムニバスなんですよ。
うん。
皆さんからのお便りいただいてますね。
アンサー回です、アンサー回。
アンサー回じゃないの?普通に。
アンサー回、前回使ってるけどおしまいですね。
はい。ということで、一通目ね、お便り読んでいきたいと思います。
はーい。
岐阜のダメンズさんからいただきました。
Speaker 2
あ、どうもですー。
Speaker 1
県名、ハラスメンドです。
Speaker 2
ちょっと待って。一通目から重たいぞ、これは。
Speaker 1
ホネストさん、こへいさん、3度目まして。
Speaker 2
3度目ましてー。
Speaker 1
エピソード251のハラスメントの回、とても共感したのと、
最後のハラスメントハラスメントにとても本末転倒だと笑いました。
Speaker 2
かっこ笑い。
そうですね。
Speaker 1
正直私も、今の時代のハラスメントはかなり生きにくさを感じてて、
今をかみしめて人生歩かないとダメと分かりつつも、
Speaker 2
内心では、昔は良かったとのことをよく思っています。
Speaker 1
今の仕事でも、職場の若い、28歳の男、社員が一人おるのですが、
ギャンブル依存症のため、会社にはもちろん、
いろいろなところからちょいちょいつまんで借金重ねてるくらい自堕落のやつなんですが、
ほぼ必ずと言っていいほど、毎月給料日後くらいから不思議な変頭痛と風邪をこじらせ、
少なくとも2日、長いと日曜日から日曜日まで、原因不明の病気になり、仕事に穴を開けます。
仕事は以前にも話したように、工場勤務で、仕事の内容も人位に余裕を持つほどの作業ではない代わりに、
一人でも減ると製品の納期は基本変わらないので、残りの人に幸せがいく、みたいな感じで、
この前も、今の働き方改革の時代に、2日連続で1日15時間くらい働いてました。
大変だね。
Speaker 2
大変だ。
Speaker 1
各家庭に事情などもあるし、子供がいる社員は子供の事情で仕事に穴を開けることもありますが、
その場合、逆に他でカバーしてくれたりするので、持ちつもたれつだと思っています。
若い男は助けてもらうだけで頑張らないので、その人ですね。
本音では社長にできるならクビにしてくれ、とか言ってます。
Speaker 2
かっこ笑いなのかそれは。結構ガチな話だよね。
Speaker 1
結構切実ですからね。
現場の人が納期が決まっているもので1人休まれちゃうというところは確かにあるでしょうからね。
03:01
Speaker 2
1日15時間2日連続しんどいよね。
Speaker 1
だって家帰って寝る時間も結構削られちゃうわけだもんね。
Speaker 2
そうよね。だって8時間労働が普通だとして、7時間残業してんだもんね。
Speaker 1
そうよ。丸2日分を2日連続でってことでしょ?
だから4日分働いてるみたいなもんよ。
Speaker 2
それはしんどいよね。
Speaker 1
内心けびょうでパチンコだろ?とか思ってますが、
ハラスメント問題や病気のことなどで強く言いにくいなどのこともあり、どうしたものかと思ったり。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
工藤環九郎さんの不適切にもほどがある。今の時代の問題を面白く取り上げていると思い、すごく笑ってみてますが、確信のところを考えると笑えないんですよね。
Speaker 2
ずらいね。
Speaker 1
正直筋が通っていたり道理があるなら、鉄拳制裁がいいと思うこともしばしば。
論点がずれた口になりすみません。いつも応援しています。意味はないけど、パルケイスパーニャということでいただきました。
Speaker 2
パルケイスパーニャ。そうだね。
最後のパルケイスパーニャの一言で一気に救われたね。
Speaker 1
パルケイスパーニャって魔法の言葉だなぁじゃないのよ。
シマスペイン村って言ってるだけだから。
Speaker 2
魔法の言葉パルケイスパーニャ。
Speaker 1
違うのよ。
Speaker 2
口ずさむとなんだか少し元気が出るかもしれませんね。
Speaker 1
出ないのよ。
Speaker 2
皆さん仕事で嫌なことがあっても心の中でパルケイスパーニャって一言つぶやけば、いつでも遠くの方からホネスト君の顔が思い浮かぶような気がしますね。
Speaker 1
絶対嫌だな。仕事集中できない。
Speaker 2
もうちょっと働けるやろうって言ってる気がしますね。
15時間俺はボッと働いてたわって嫌なやつ。
Speaker 1
嫌なやつだよ。
Speaker 2
嫌な嫌な。子供の。
縫い物してな。もうつらくなってきた。
Speaker 1
火を鍋して、アイロンかけて。やめなさいほんとに。
Speaker 2
洗濯機も回してな。つらいな。
Speaker 1
結局あの後ね、いよいよ洗濯機本当に壊れてたっぽくて。
Speaker 2
そうなのか。
Speaker 1
ちょっと今買い替えをね、検討してますけど。
Speaker 2
ぜひPシャンでお願いいたします。
Speaker 1
そうだね。ちょっとPシャンのカタログはもらってきたので。
Speaker 2
革新的な商品ばかりですんでね。
Speaker 1
ちょっとね、洗剤ストックできるさ。
Speaker 2
洗剤の自動投入ができるのはPシャだけ?
それですね。
Speaker 1
ユニットがあるのが店頭で見てちょっと嫌だなって思っちゃった。
これは別にいらないかなみたいな感じになっちゃった。
Speaker 2
なんでよ。自動投入してくれんだよ。
Speaker 1
しかもさ、説明いらないですってわざわざ言ったのに、
言った後に説明をしてくださったビッグカメラの店員さんがいらっしゃったんだけど。
Speaker 2
説明するのが仕事だからな。
Speaker 1
パナソニックの製品はこのおしゃれ着洗剤もストックできるんですと。
06:04
Speaker 1
これはPシャだけ。Pシャって言わないけど。
Speaker 2
そいつ聞いてるぞおい。
Speaker 1
パナソニックだけなんですっておっしゃってて。
Speaker 2
あ、そうですかって。ちょっと苦笑いですよね、こっちはもう。
なんだこの客ちょっと乗り回りなこいつ。
Speaker 1
このユニットは別にいらないんですけど安くしてくれませんかねみたいな話なんですけど。
Speaker 2
今の時期あの家電屋さんの家電対象ってロゴマーク入れてるとこ結構ありますからね。
Speaker 1
結構あるのよそうそう。
なんかもうだからなんかちょっと行くと恥ずかしくなっちゃう。
なんかわかんないけど僕が。
本当になんだろうねちょっと。
Speaker 2
家電屋さんに行きづらくなってる自分がいると。
Speaker 1
そうなんだよな。
だから店員さんに説明してもらってもさなんか知ってますとも言えないじゃん。
なんか大丈夫ですみたいな。
Speaker 2
もうだいたいわかってるんでみたいな言えないしさ。
有識者だね。
本格的に有識者になってきたね。
Speaker 1
価格もさだいたいわかってるわけよ。
いくらぐらいだなってわかってるし。
そのメーカー指定価格があるっていうのももうさ。
履修済みなわけよ。
でもいちいち説明してくるわけ。
今はあの10年前の洗濯機使われてるとご存知ないかもしれないですけど。
今はメーカー指定価格というのがございましてみたいな。
知ってますけどねみたいな顔で聞くわけよ。
一応。
なんか申し訳なくなっちゃう。
そのわざわざ説明してくれることに対して。
それが彼彼女の仕事ですから別に。
そんなこと思ってたりしますけど。
洗濯機の話は置いといてですよ。
Speaker 2
だいぶ脱線したね。お便りの本筋から大きく反れたね。
Speaker 1
仕事の話です。
ダメンズさんの後輩の話ですからね。
Speaker 2
まあでもこのダメンズさんの悩みの答えは出せないよね。
どうすればいいんだろうね。
Speaker 1
だからその今のご時世やっぱりメンタル面での不調みたいなところはさ。
やっぱりタブー視されてるじゃない。
なんとなく強く言えない。病気のことだから強く言えない。
Speaker 2
みたいなのもあるじゃない。
まあ具体的にどれとは言えないけども現実。
僕も対面直面したことはあるからね。
言えないよね。なかなかね。
Speaker 1
でもなんか岐阜のダメンズさんの言ってることすごくわかるのよ。
いいホネストとちょっとこう意地悪ホネストが中に住んでるわけだからさ。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
どうなのそれみたいな思っちゃう自分もどうしてもいるわけじゃん。
今の意地悪ホネストというかオツボネホネストというかね。
オツボネさん出てきちゃうから俺の中の。
09:01
Speaker 1
だからなんか難しいよね。
Speaker 2
でも本人はつらいだろうからさそりゃ。
Speaker 1
いつ何時自分がそうなるとも限らないわけじゃん今のご時世。
Speaker 2
そうだね。ひょっとしたら自分がねその状況になっちゃうこともあり得るからね。
Speaker 1
そうだから普通の病気もそうよ。だからなんか怪我とかもそうだしメンタルの怪我もそうだけど
いつ何時自分がそのこの期間ちょっと長い期間働けないですっていうようなことになるかもしれないわけだから。
そうだね。
Speaker 2
難しいよね。
難しいよね。どうなんだろうね。
Speaker 1
この岐阜のダメージさんが感じられているそのモヤモヤみたいなところがもしハヤツにお便りを送って我々がそれを読むことによってちょっとでも解消されるならいいなと思ってます。
Speaker 2
まあね実際のところ解決策は出せないからね。
これはこればっかりは本当解決策は出せなくてこう僕も同じようなとは言えないけどもねちょっと状況は違うけどもやっぱりどうすればいいかわかんなくて
自分がフレーキこむってしまうみたいな場面はあるよねーみたいな共感をすることしかできない。
ごめんね。何もできん。
ハヤツふざけることしかできん。
無力である。
Speaker 1
あのこの時間は寄り添ってますから岐阜のダメージさんに。
もし今後またちょっとモヤモヤしたなと思ったらこのこの部分だけもう一回聞いてもらってね。
あ、二人は寄り添ってくれてるんだなという。
Speaker 2
ダメージさんの右耳側と左耳側にコヘとホネストが確かにいますよ。
左側にコヘいますよ。
Speaker 1
あ、うちの番組右と左に振ってないんです音声。
すいませんあのどちらも真ん中から聞こえるようになってるんです。
Speaker 2
すいませんあのちょっとあのゲームなんとか一回聞いてみてください。若干寄ってるらしいんでね。
Speaker 1
ゲームなんとかすごいんですよ。春さんがね右と左にちゃんと音声振ってくれてますから。
Speaker 2
若干振ってるらしいんでね。
Speaker 1
いなみまももうそうらしいんでね。
Speaker 2
若干振ってるらしいんでね。
どっち側にはじめちゃんいるかなどっち側にゆかっぷさんいるかなってこうちょっと聞き分けてみていただければね。
こっち側の方がゆかっぷさんだってなると思うんでね。
Speaker 1
そうそうあの早通だけです。
あのホネストとコヘが縦に並んでるの早通だけなんで。
Speaker 2
もう左右じゃなくて前後にいますんでね。
Speaker 1
そうそう前後なんです。
あの前ならえして二人でこうやってますからね。
Speaker 2
囲んでますから岐阜のダメージさんは前後に挟んでますから。
Speaker 1
なんかちょっと聞きづらいかもしれないけどすいませんね。
Speaker 2
ちょっと威圧感強いと思いますけどね。いますんで。間近にいますんでね。
Speaker 1
やだなうちの番組。
なんか内面から二人がこう湧き出してるみたいな感じの音声になっちゃってるわそれ。
別にモノラルなだけなのよ別にうちの番組。ステレオにしてないだけだから。
まあね頑張っていきましょう。
Speaker 2
頑張っていきましょう。
なんとかして耐えしのぶのが忍者ですからね。頑張っていきましょう。
12:01
Speaker 1
いやいつから我々忍者になったんだよそれ。
Speaker 2
えうちコノハ隠れの里出身じゃなかったでしたっけ。
いやしてないです。
砂隠れでしたっけ。
Speaker 1
砂隠れもしてないです。
Speaker 2
違いましたっけ。
Speaker 1
チャプチャプしてないです別にその砂浜で。
Speaker 2
浅瀬隠れでしたねうちはね。
Speaker 1
浅瀬隠れもしてない隠れてないのよそれは別に。
出てんのよ外に。
Speaker 2
浅瀬隠れの里ではねこう大した忍術も使えなくてねみんな落ちこぼれていますけどもね。
ふざけることだけはトレイの忍者ですよ。
Speaker 1
そうよ三重県はね伊賀の里がございますのでなんか繋がったなっていう感じしますけどね。
Speaker 2
繋がったね本当にね忍者でした。
Speaker 1
岐阜からちょっと南に降りていただくと三重に入りますのでぜひそちらもよろしくお願いしたいと思います。
Speaker 2
おいしそうだな伊賀とてもいろんなものがおいしそうだなって言いながらね。
Speaker 1
はいありがとうございます。
続いてのお便りです。
なんか三重の話するとこの人出てくるすごいなと思うけどケリーさんですね。
Speaker 2
呼び寄せちゃったよ。
Speaker 1
岐阜からの三重というね。
東海地方の番組かなこっちの番組はマジで。
Speaker 2
すごいか。
もうもうだよ本当にねどうなってんだ。
Speaker 1
測ってないんですけどこれ本当に順番通りに読んでるんですけどね。
Speaker 2
どうなってんのよもう。
Speaker 1
原名ハラハラということで同じ話題でね送っていただきました。
Speaker 2
ケリーさん聞いてた?さっきのすごいな。
Speaker 1
岐阜のダメンズさんの後ろに並んでましたみたいな握手会で前の人の話題ちょっと持ってきましたみたいな感じになってるのがすごいですね。
Speaker 2
僕らがダメンズさんの前後並んでからコヘイダメンズさんホネスとケリーさんで並んでたってことだよね。
Speaker 1
濃いなメンバーが。
Speaker 2
今からちょっとコヘイあのケリーさんの後ろに回りますからね。
Speaker 1
次誰来るかなじゃないだよそれ。
はいコヘイさんホネスさんこんにちは。
Speaker 2
こんにちは。
Speaker 1
ハラスメント会聞きました。
Speaker 2
そうです聞いてたんですよねそうですよね。
Speaker 1
いろんな意味になるからそれ。
さまざまなハラスメントを聞いているとハラスメントを受けたこともあるしハラスメントしたんだろうなと思うことだらけでした。
そうなりますよね。
ハラスメントを恐れてコミュニケーションを取ることを控えたくなりますね。
Speaker 2
さっきのお便り本当聞いてたのかな本当に。
Speaker 1
被害者加害者を出さないよう周知が必要で信号増合を生み出すのにハラスメントは使いやすく伝わりやすいメリットがあると思いますが増殖しすぎて収集がつかなくなっているんだなと思いました。
ハラスメントの理解が浸透してもしていなくても生きにくいですね。
番組にお便りを出さなくては自分で自分に圧をかけてしまう僕はセルフハラスメントをしていると思います。
Speaker 2
ではまたメールしますと頂きました。
Speaker 1
お音がよろしいようで。
本当だね。小気味よくまとめちゃって。
今回すごいシンプルでしたね。
Speaker 2
そうだね。あれ?パルケもエスパーニャもなかった?
Speaker 1
ない。
15:00
Speaker 2
ケアリーさん?
Speaker 1
違うよ。それは前の方が言ってたからもう自分はいらないと思ったんじゃない?
Speaker 2
ケアリーさんそういうとこあるしな。シンプルに飽きた説あるよな。
Speaker 1
違う違う。前回のお便りでパルケエスパーニャに行ってきたお便り言ってるから。
Speaker 2
消費しちゃったと。
現実パルケエスパーニャに賑わったから役目を終えた感も出てるってことだよね。
Speaker 1
役目終えてないのよ。しかもこの時のケアリーさんまだあの賑わったエスパーニャ知らない時のケアリーさんだからね。
Speaker 2
ケアリーさんいろいろ未来を見てるからな。困っちゃうな。
Speaker 1
未来を見据えられるケアリーさんだからこれ。すごいですよ。
Speaker 2
時が見えるケアリーさんな。
Speaker 1
時をかける少女みたいに言わないでくれ。
Speaker 2
いやーハラスメントは難しいですね。
Speaker 1
難しいねー。だから本当に自分がハラスメントしてるんじゃないかっていう見込みもあるしね。
Speaker 2
まあねー現実ハヤツでハラスメントって話題をしてちょっと嫌な気持ちになりましたーみたいなコメントも見ましたしねー。
ごめんなさいねー。その説は本当に。
本当にすいませんね。ハヤツそういうのばっかりだと思うんですけどもね。
Speaker 1
でも私4月に部署移動したっていう話をしましたけど。
おーありましたね。
前も言ったんですけど、ハラスメントを自分がしてるんじゃないかしちゃってるんじゃないかってビクビクしていたら、
その当時の新入社員の子に、いやオネソさんハラスメント怯えすぎですって注意されましたって話をしてたその子がね、
いよいよ僕の元を育ったというか僕だけが育った形だと思うんですけど。
Speaker 2
オネソ君だけが育ったと。
Speaker 1
でもその後も結局、元いた部門の方々と良好な関係は続けてられているので、良かったなとは思ってるのよ。
Speaker 2
じゃあ別にいじめられて占め出されたとかそういう部署移動ではなかったんですね。
あいつは善だよなーみたいな。
Speaker 1
上の人たちからはそう思われてたのかもしれないけど。
Speaker 2
同じグループの人たちからは過労死でね、そうでもなかったんだなっていう。
Speaker 1
ああホロさんいつでも戻ってきてくださいよ。僕たち待ってますね。
そう思ってくれてたらいいなとは思ってますけど。
Speaker 2
そこでそう素直に受け止められないオネソ君がまたオネソ君だなーって感じがしますね。
Speaker 1
怖いんだよ。
Speaker 2
怖いのか。
全部が怖い。他人にどう思われてるかを常に気にしちゃう僕がいるね。
Speaker 1
それが怖い。生きづらい。もう生きづらい。もうほんと。
Speaker 2
まあオネソ君はこのハラスメントどうのこうのっていう話題がなくても生きづらさを感じる男だからな。
Speaker 1
そうなのよ結局。
Speaker 2
ハラスメントハラスメントが出る前から俺は常に人の顔色を伺って生きてきたんだから俺は。
18:02
Speaker 2
そうですよね。知ってますけどもね。なんかね想像つきますよね。
Speaker 1
で生まれたのがオネソだからね。
Speaker 2
そうだな。どうかオネソジュニアにはもう少しマイルドに顔色を伺う能力がつくことを祈っているぜ。
でもちょっと最近本当にパパの顔色めっちゃ伺う子になっちゃったから反省してます。
まあそうだよな。
Speaker 1
怒るパパ嫌いなんだって。
Speaker 2
まあそれはね好きじゃないよね。
好きじゃないけど怒ってるパパ嫌いって言うからね。
Speaker 1
まあそうだろうな。反省ですね日々反省です。
Speaker 2
まあ反省してるパパ嫌いって言われないことを祈っております。
Speaker 1
そうですね。なんでまたクヨクヨしてんのって言われないように気を付けます。
しんどい。それはしんどい。
はい続いてのお便りです。中葉さんからいただきました。
Speaker 2
初めてかな。
Speaker 1
件名はホネソさんの声2。
ホネソさんの声2度目ましてです。
Speaker 2
初めてじゃなかった。2度目ましてでしたか。
Speaker 1
こんにちは中葉です。
でもなんか中英かなみたいなこと言った覚えがある。流れ星かなみたいなこと言った。
Speaker 2
覚えていらっしゃいますでしょうか。
Speaker 1
以前ホネソさんの話し方が鈴村さんに似ているとお便り書かせていただきました。
Speaker 2
主犯だ。
Speaker 1
主犯って言わないでください。
犯人じゃないです。
Speaker 2
犯人が現場に戻ってきましたよ。現場に。
Speaker 1
中葉さんのおかげで僕はとてもうれしい気持ちになったので主犯とか言わないでください。
犯人じゃありません。
Speaker 2
ネタ提供していただきましてありがとうございました本当にね。
Speaker 1
恩人ですよ本当にね。
ガンダムネタでホネソさんがいじられる度に、
私一個人が発した何気ない感想がホネソさんイコールシーンアスカという大きな世界観にまで発展したことに驚きと少しの責任を感じつつ、
Speaker 2
大きな世界観ね。
サイレントリスナーとしてまたホネソさんいじられてるなぁと楽しく拝聴しておりました。
Speaker 1
結構犯人じゃないかこの人なんかもう。
Speaker 2
責任は感じてたんだ。それはちょっと面白いけどね。
Speaker 1
しかし先日のコヘイさんのガンダムシードフリーダムの感想を聞き、
闇落ちシーンアスカイコールホネソさんという結論に帰着させたコヘイさんに脱帽しました。
確かに鈴村さんは明らかに根赤の光属性。
対してホネソさんは光属性とは言いませんね。
Speaker 2
侵略だなぁ。僕が言うのと意味が違うよなもうね。
Speaker 1
各界のホネソさんのコメントを聞いていると明らかに闇属性の発言が多いです。
Speaker 2
エビデンスを突きつけるんじゃないよ。
Speaker 1
長くなりましたが自分がきっかけを作ったホネソさんイコール鈴村さん論争に一つの答えが出たことにかなり感動を覚えまたお便りをしてしまいました。
21:03
Speaker 1
これからもお二人の緩い掛け合い楽しみにしております。
PS、私もリサ推しでしたということでできました。ありがとうございます。
欅坂のね、渡辺リサさん推してたということで。
Speaker 2
良かったですねホネソさんとね、好みが一緒ってあたりでね。
Speaker 1
良かった。ね、いいよね。ベリサいいですよね。僕今でも好きなんですけど。
Speaker 2
ベリサとベリカでしょ。
Speaker 1
そうそうベリサベリカで渡辺リサ。
Speaker 2
どこのポイントカードだったよって思ってたね当時もね。
Speaker 1
ポイントの話じゃないですポイントカードの話じゃないです。
まあまあそうですか。いやでもありがたいですよ本当に中央さんのおかげでね、鈴村さんっていう称号を僕に与えていただいて。
Speaker 2
そうだねまあ確かにホネストイコールシンヤスカ確かにな。
ハヤツを取り巻く一つのストリームとなりましたもんね。
大きなうねりとなりましたもんね。
Speaker 1
あれからだからちょっと鈴村さんに親近感湧いてね。勝手にですけど。
Speaker 2
僕もちょっと鈴村さん給与入った時ああって思ったもんね確かにね。
すまねえって思ったもんね。
まあまああのちょっと僕もなんか申し訳ない気持ちになってるけどね。
Speaker 1
まあまあでも鈴村さんは素晴らしい声優さんですから。私なんかが親近感を覚えるのはおこがましいんですけど。
Speaker 2
まあまあまあでもなんかこう今日このお便りを取り上げてるところにまたちょっとなんか因果を感じるというかね。
収録してる今日当日にねあのアムロの声優の人。
あの人がこう不倫しましたアータコードありましたみたいな話がありまして。
まあちょっと前にこう不倫とかではそういう話ではないけども鈴村さん給与入りましたみたいな話があってね。
ハヤツのガンダムネタが全て集結してしまったみたいなこと思ってね。
そろそろこれやめなきゃいけないんだなみたいなこと思ったもんね今日ね。
Speaker 1
いやそしたらコナンネタも封印されたんだからこっちは。
Speaker 2
いやほんとよ。
Speaker 1
大変なんだから。
Speaker 2
なかなかの事件なんだよね。ガンダムとコナンが一気に死ぬってよね。
Speaker 1
そうだよ。ガンダムのアムロもコナンのアムロもどっちも言えなくなってんだから今。
言えなくはないよ別に言ってもいいんだけど。
Speaker 2
まあそうなんだけどなかなかの事件だよねこれって思ってね。
Speaker 1
そうよ大変なんだから何してくれてんのって話。何してくれてんのっていうのも別にね恩恵受けてたわけじゃないからなんだけど。
これ言いづらくなるよね。こんなに嬉しいことはないか言えなくなるよねこれ。
Speaker 2
まあまあまあ変わらずに言うんだと思うんだけども。
現実だってガンダムでいうとアムロが活動しづらいって結構なかなかの打撃だし。
Speaker 1
そういう知名度がね。
Speaker 2
コナンの目線だってそこそこの打撃でしょうに。
Speaker 1
そうだよだってめっちゃファンいるんだからアムロファンが。
Speaker 2
あと池田修一さんが出てるキャラクターと2代巨頭なわけじゃない。
24:03
Speaker 1
2代巨頭よ。
Speaker 2
なかなかこの後動かしづらいよね2つのキャラね。
Speaker 1
ちょっとねあれはきついね。
Speaker 2
まあだってね実際そういう風になるかわからんけども。
そうもなるとだってね原作も考えてたのとちょっと変えっかみたいなこと起きてるかもしれないもんね。
Speaker 1
そうだよだって。
Speaker 2
大きな影響だよね。
Speaker 1
原作もそうだけど多分結構影響大きいのは来年の劇場版だと思うんだよね。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
だって今回はちょっとネタバレになっちゃうかどうかわかんないんだけどあの2人出なかったのよ。
その今回キッドだったからさ。
カイトキッドがバリバリで話。
Speaker 2
カイトキッド編だから。
Speaker 1
なるほど。
その黒の組織が別に絡まない話だったんだよね。
Speaker 2
ほぼね。
ってことは来年はみたいな話が行くわけですか。
Speaker 1
そうそうそうじゃないかなと僕個人的には思ってるわけよ。
Speaker 2
でもその方が盛り上がるわな確かにな。
Speaker 1
でしょ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
コナンくん早く車に乗るんだみたいなブワーンみたいなすごいね。
Speaker 2
60点ぐらいでしたねなんかね。
60点ぐらいのアプロ出ました今。
Speaker 1
コナンくんみたいな。
Speaker 2
でも現実だってねコナンくんだってね1年以上前から次の映画考えてるよね。
Speaker 1
だってもう作ってるわけだからだって映像もちょっと出てたからね。
そうだよね。
最後の方に。
Speaker 2
今劇場版スタッフ絶望してるかもしんないもんね。
やけ酒してるかもしんないもんね。
Speaker 1
何やってくれとんねんだよ。
多分まさに今日よ。
Speaker 2
本当だよね。
Speaker 1
どうします?だよね多分ねみんな。
Speaker 2
もうなんかとりあえず今日飲むしかねえなみたいなこと言ってこう全作業中断して飲んでるかもしんないもんな。
Speaker 1
もうだから1年後にはもうその話題が落ち着いてることを願って作り続けるしかないよね。
Speaker 2
そうだよね。
もうここまで走ったからやめらんねえよ。
Speaker 1
あの重要なポジションいきなり殺すわけにもいかないしさ。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
どっか行きましたもおかしいでしょ。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
これはなかなかですよ。
Speaker 2
なんかねえまあ実際あのちょっと前にねファイナルファンタジー7に出てくるあの主役のクラウド君その声優さん桜井さん。
Speaker 1
ああ桜井さんね。
Speaker 2
桜井さんと似たような事件を起こしたんですよね。
Speaker 1
富岡義友ね。
Speaker 2
そう義友さん義友さんも含めてクラウド君とかもね声優としては続投だったんですよ。
そうだね。
まあ義友さんもクラウド君もねこう1作のみならずこう2作3作とずっと出てるわけで途中で声が変わるとやっぱり辛いよねっていう気持ちは僕もあるのでこう変わらなかったってことはあるしきっぽうな気もするし。
27:06
Speaker 1
でもまあ永遠に思い出すんだよねなんかね。
コメントしずれーわこの話。
Speaker 2
本当だよ。
まあでも悲しいよな本当にな。
まあなんかめちゃくちゃお便り本編から脱線してるけども。
脱線しました。
なんかはやつーからはガンダムネタがちょっとしづらくなったなって思ってるよってだけなんだ。
あの一言言えるのは不倫浮気ダメ絶対ということで。
そうですね作品ファンが悲しみますからね。
Speaker 1
皆さんが悲しみますから。
悲しみますからね。
一番あの実際のこのパートナーの方が一番悲しみますから。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
絶対にやめてください皆さん。
Speaker 2
本当ですね。
Speaker 1
はい中央さん申し訳ございませんでした。
Speaker 2
申し訳ございませんでした本当にすいませんした旅重なるあの不注意な発言暴言など大変申し訳ございませんでした。
暴言してないけどね。
本当にすいませんでした。
Speaker 1
はい続いてのお便りでございます。
たけんみんさんからいただきました。
Speaker 2
おっとどこだどこだ。
Speaker 1
リベーカー会に寄せて。
Speaker 2
冬に東京出張があり初めてデリー上野店に心をときめかせました。
Speaker 1
いるんだねやっぱこういう人ね。
Speaker 2
まあまあまあまあまあまあ。
まあまあ。
デリーまあねデリーに行くんだねそうですよねはい。
Speaker 1
二度目ましてたけんみんと申します。
Speaker 2
どうもです。ご無沙汰しております。
Speaker 1
ポエムの復活誠におめでとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます本当にありがとうございます。
Speaker 1
いやおめでとうございますこちらに言うことじゃない。
Speaker 2
ありがとうございますそうですね一緒に一緒に復活の瞬間に立ち入ったことを僕も嬉しく思っております。
Speaker 1
本当だね。
恥ずかしながら電気屋に行ってはバルミューダ製品をいじりセブンイレブンのカレーフェアではデリーのカシミイロカレーを買う程度のうっすらとした玄君ファンです。
Speaker 2
いえいえそれはうっすらとはしておりませんよ。
バリバリど本命ですよ。
Speaker 1
お分かりでしょうか。早痛のせいです。
Speaker 2
ここのところ大事ですよ。B社の方聞いてますか。もうちょっと今エコーかけてほしいな。聞いてますか。
Speaker 1
お分かりでしょうか。早痛のせいです。
Speaker 2
心地よい響きだなあ。
Speaker 1
喜んでじゃないのよそこ。
デリーのカレーに合うライス。
とがくしのロッチ。
雨中のトースト。
ほうきのような自然なスタイル。
Speaker 2
素晴らしいね。いいワードがいっぱい出ている。
Speaker 1
思い返せば数々のポエムで語られてきたのは、食品であったり空間であったり、製品そのものではなく製品によって作られるものではなかったでしょうか。
Speaker 2
素晴らしい。わかっているなあ。彼が目指しているのはそういうことですよ。
30:00
Speaker 1
スペックや価格が製品のすべてではなく、製品のもたらす暮らしの風景こそ、玄君の最もアピールしたいものではないかと思い始めています。
Speaker 2
素晴らしい。素晴らしいよ。
Speaker 1
もちろん将来のワンパクがマルソーを生み出したことは疑うべくもありませんが。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
何にせよ、寺尾玄師が我々に狂気音を開いてくれる機会が失われなかったことは、本当にありがたく、えがたいことだと思っております。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
ヘアツーのお二人には今後とも仲立ちとなる、的確でビビットな読み解きを期待しております。
Speaker 2
頑張らせていただきます。
Speaker 1
追伸、バルミューダ製品は一つも買っておりません。
Speaker 2
スーパーレインビーチャーの人ここだけは聞かないで、今のところキュッキュッとつまんでおいて。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
我々は無力であった。
Speaker 1
無力だったね。買ってくれなかったね。
Speaker 2
一気に気持ちが沈んだね。
Speaker 1
でも、買うポテンシャルはかなりあると思う。
Speaker 2
まあ、彼の本質を理解しているという点では、一人の強大な力を持つアンバサダーを見出したとは言えるかな。
タケンビンさんが友達10人にこの話をすれば、商品一つも買ってなかったとしても、ネズミコーと同じだよね。
今、ネズミコーを書いたら俺が突っ込むから。
しもしもの方が買えば成立するってことですよね。
Speaker 1
バッグが入ってくるじゃないのよ、別に。
Speaker 2
入ってこないし、単純に普及しているだけなの、それ。
オタク気質な人は普及用まで買うみたいなことで言われます。
この状況のされ方で、普及用1個も買わないってあたりが育て方を間違えたなって思いますよね。
Speaker 1
買ってほしいね。だから、まずはカレーを買おうよ。
Speaker 2
でも、レリー上の店には行ってるからね。
Speaker 1
大本の方じゃなくて、青山の機関店に行こう。そこでカレー売ってるから。
800円くらいにしますけど。
Speaker 2
これはちょっと間違ったなって思うのが、たけんみんさんとか正しくなんだけどもね。
本質を理解しすぎてるから、書いてくれてる通り、製品によって作られるものが届けたいもの。
それすなわち、さらに上位の概念というか、現体験。
上物デリーのカレーであったりとか、ワードに出てきた都学市のロッジとかね、
そういうとこに行こうって思う前に行っちゃってるんだよね。
Speaker 1
そうか、都学市でスノボ野郎になっちゃってるのか。
Speaker 2
そう、ちょっと飛び越えちゃってるんだよね。
Speaker 1
製品飛び越えてね。駐車場で風感じようみたいになっちゃうのか。
33:01
Speaker 2
同じ体験してこようみたいなところになってるんだよね。
Speaker 1
これはちょっと有意識問題だな。
Speaker 2
玄君信者を育てるみたいなことは、早くとも元々やろうと思ってたんだけども、できてはおらず、
玄君の友達になれる級の人たちを育てちゃってるんだよね。
Speaker 1
ヤバいよね。だからあれか、リベーカー買うとか、ザ・トースター買おうじゃなくて、
こがね公園でバーベキューやろうになっちゃってる。
Speaker 2
一緒にマルソー食べようみたいなところになってるんだ。
ちょっと飛び越えちゃってるんだよね。育ちすぎちゃって。
これだから、めちゃめちゃ有力なバルミューダ社員候補を生み出してるみたいなもんだよね。
確かにそこまで行ってしまったのかもしれんな。
まだ自社になってないけど、自社愛めっちゃ強いみたいな人たちを。
Speaker 1
バルミューダにすごい愛を持った人を、すごい生み出してるのかもしれない、我々は。
Speaker 2
そうなんだよな。その辺が、たぶんB社の中の人たちも、
Speaker 1
ハヤツを押し切れないよね。分かってます。
Speaker 2
だからそうだよな。東京来たら、まず吉祥寺のパン屋行こうとかなっちゃうもんね。
ダンディドンですからね。皆さんちゃんとメモしてくださいね。
Speaker 1
ハヤツショートで紹介してますから、あれ聞いていってくださいね。
Speaker 2
そうなると、掃除機買わないでクイックルワイパー買っちゃう。
Speaker 1
そうなんですよね。これが一番手軽じゃないかな、みたいなこと言っちゃうんだよね。
Speaker 2
これはどうしましょうね、これ。
Speaker 1
まあいいんですよね。これが晴れて、B社からマジでアンバサダーですって言われたら、体制を改めなきゃいけないんだけども。
Speaker 2
そうだね。言われてないからね、今はね。
Speaker 1
僕ら、エセイだから。いいんですよ。
まあでも、そうだね。確かに。
真っ当なことを、真っ当に売らせようとしたら、それこそちょっと謝ってるんでね。
Speaker 1
そうだね。僕たちではない。
Speaker 2
本気で買わせようとは思ってないので、僕らは。
Speaker 1
ただ、俺も悪いなと思うのは、リベーカーの話をした後にね、マルソーをいっぱい買っちゃってる自分がいるのよ。
あと中辛ね。
Speaker 2
中辛ね。ジャワカレー、中辛ね。
Speaker 1
そう、ジャワカレー、中辛をレトルト、何回か買っちゃってる自分がいるから。
Speaker 2
まあ、それは僕も一回、彼が言う通りね、ジャワカレー、中辛とね、どんかつ総材買ってきてね、よしやってみようって言ってやりましたよね。
Speaker 1
僕もやりましたから、この前。
Speaker 2
そうか、この味かーって思うもんね。
Speaker 1
なんだろうね、そのゲンクのポエムには、それやってみたいなって思わせる力があるよね。そういう意味で言うと。
なんでかわかんないけど、スニッカー買ってこうかなみたいなさ。
Speaker 2
そうだよねー。
Speaker 1
あるじゃん。
Speaker 2
息子が最近ソーセージ好きだから、マルソー一緒に食べるかなと思ってね、買ってみるかなマルソーとか思ったりもするしね。
36:05
Speaker 1
そうそうそう。なんだろうね、もう。
Speaker 2
一緒にライブチーズバーガー作ったら楽しいかなとかね、思っちゃったりするしね。
Speaker 1
僕はずっとステークアッシュを食べたいもん、そうやって言うと。
Speaker 2
まあ、ステークアッシュはもう本当に自分で作れない領域だからな。
Speaker 1
そうなのよ。ステークアッシュのレシピちょっと、ザ・レシピに載せてほしいわ。
だって岡島さん今いるわけだからさ。
Speaker 2
そうだねー。
Speaker 1
あの時のステークアッシュっていうタイトルで。
Speaker 2
うわー、大変だー。
Speaker 1
それをプレートプロの公式レシピとして載せようよ。
うわー。
どう?これ。
Speaker 2
それはぜひやってみたいよねー。
やってみた上で美味しいなーって思って、本物のシェフが作ったらもっと美味しいみたいな衝撃を受けたいなー。
Speaker 1
それが家の持ってるね、プレートじゃなくて、フライパンとかじゃなくて、やっぱりプレートプロで作ると最高に美味いっていうレシピになるわけじゃん。
Speaker 2
そうですねー。
Speaker 1
こんな時間にヨダレ出てきたわ。
Speaker 2
謎の音声メッセージが始まる。
今時間は深夜0時半でございます。
Speaker 1
いやでも、そういうファンがいてもいいと思うんだけどな、我々は。
Speaker 2
いいんですよ、もともとはやつちょっと歪んだファンなので。
Speaker 1
そうそう、買わせようと一回も思ってないっていうところを。
Speaker 2
リスナーさん改めて言いますけど、たまにPR案件あるからそういう時はちゃんといい製品を紹介しようって思ってはいますけども、
それ以外の時は普通にただふざけたいだけだって、買ってほしいとは本気では思ってないんでね。
Speaker 1
今までのバルビオダ界は一回もPR案件じゃないんだから、そこを間違えないでもらいたいね。
Speaker 2
この間公式に認知される事件はありましたけども、依然として売ろうとは思ってないんでね、そこはちょっとご理解いただきたい。
Speaker 1
そこ間違いないようにね、っていう前提で聞いてね。
Speaker 2
いやいやいや、別に一回ホネス君現地に行ったみたいなのはありません。別にその後やり取りとか全くしないんでね。
Speaker 1
そうなんです。売ろうと思ってないんだけど、なぜか分かんないけど、買う人はいるっていう状態だから、今。
Speaker 2
そうだね、たまに。それは本当にありがたいとは思ってますけどもね。
Speaker 1
そう、ご報告をちゃんとくださる方いらっしゃって、これが僕のファーストバルビオダになるかもしれませんみたいなツイートをね、たまにいるんですよ。
ありがたいなと思ってるんですよ、その時は。
Speaker 2
そうですね、あとバルビオダの新製品が出るために、高谷さん新製品出ましたよって僕にリプライくれる皆さんもね、本当にありがとうございますね。
Speaker 1
みんなね、ハヤツっていうタグをつけたバルビオダのニュースをみんなリツイートしてくれてるから。
Speaker 2
本当にね、僕調べなくても情報が収集されるっていう不思議な状態になってるんですよね。
39:00
Speaker 2
なんだろうね、誰よりも早くみんなリツイートしたがるよね、バルビオダの新製品に関しては。
ご丁寧にね、こう、ハッシュタグハヤツ、ハッシュタグバルビオダみたいなこと書いてね、ああ、それやると公式の人も見ちゃうとか言いながらね。
Speaker 1
でもそのおかげで、この前ね、バルビオダさんに認知いただいたっていうのは、後々聞いた話ですけど。
Speaker 2
バルビオダの中の人が何ぞハヤツみたいなことを思ったのはそこですよね。
Speaker 1
そうそうそう、だから皆さんのおかげでしたからね、これはもう本当に。
Speaker 2
本当ですよね、ありがとうございました、本当にね。
Speaker 1
そうやって皆さん成り立ってるので、ぜひパルケースパーにハヤツで書いてもらいたいし、
ヤギ山ベニーランドハヤツでも書いてもらいたいし、
乃木坂46ハヤツでも書いてもらいたいしね。
Speaker 2
乃木坂46ハヤツ、これはちょっとあの、パルケースパーニャも相当だしな、ベニーランドも東北最大級の遊園地だからね、
もう相手が大きすぎるし、乃木坂さんは本当に大きすぎるんだよな。
Speaker 1
ここも大きいけど、僕個人的にはやっぱり斉藤飛鳥ハヤツ、西野七瀬ハヤツ、ここをちょっと。
Speaker 2
大きすぎるんだよな。
Speaker 1
遠藤桜ハヤツもあります。
Speaker 2
遠藤桜ハヤツ来るのかな。斉藤飛鳥みたいなの来るかな。絶対来ねえよ、バカヤロー。来ねえよ。
Speaker 1
でもそんなこと言ってるとさ、以前さ、握手会で中田カナさんにハヤツおすすめしときました瓶がいたからさ。
そういう可能性はあるんだよね。
中田カナさんに言ったの?みたいな。本当に言っちゃったんだみたいなのあるけど。
本当に言ってもらいたいのよ。ただ中田カナさんはきっとうちの番組聞いてないんだろうなと思ってるから。
Speaker 2
あとはね、たぶんタレントさんをね、うかつに。
Speaker 1
そう、言えないからね。
Speaker 2
言えないよね。事務所の方とか相談ともあるからね。言えないの分かってますよね。
Speaker 1
聞いてたとしてもね。そんな淡い夢を持ちながらね。
Speaker 2
まあ夢を見るのは自由ですからね。
Speaker 1
そう、人は夢を2度見るということでね。
Speaker 2
2度見る。うーん。1度目は何だった?2度目は何だったんだろうね。
同じ夢何回も見るのかな、やっぱりな。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
大人になってからまた見るんだろうな。
何回でも夢見れるってな。こう、ヤススーって。
Speaker 1
話がもう枝端に行き過ぎなんだよ、今日は。
Speaker 2
今日もうごちゃごちゃなんだよ、もう。
Speaker 1
もう脱線に次ぐ脱線なんだよ、これ。
Speaker 2
もうすごいの、もう。
Speaker 1
竹見さんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました、本当にね。
Speaker 1
これで最後のお便りにしたいと思います。
Speaker 2
脱線が多すぎて紹介ペースが遅いんだよ、今日。
Speaker 1
山森リリィさんからいただきました。
Speaker 2
ああ、山森リリィさんだ。
Speaker 1
3度目まして。
Speaker 2
3度目まして。今日なんか3度目まして2度目まして3度目まして。
Speaker 1
3度目ましてでしょ。多いね、今日。
Speaker 2
多いね、今日ね。
Speaker 1
トースターを新しく買うことになり。
42:02
Speaker 2
おっと?
Speaker 1
バルミューダのトースターをハヤツーで話していたことを思い出して。
Speaker 2
おお、なるほど、いいペースだ。
Speaker 1
ホームページを覗いていたところ。
Speaker 2
覗いていたところ。
Speaker 1
妻から。
Speaker 2
妻から?
Speaker 1
安いのでいいと却下された山森リリィと申します。
2連続でバルミューダ製品買ってません報告はいらなかった。
Speaker 2
このパターン多いんだよね、バルミューダ製品の時にさ。
多いね。
掃除機の時とかも。掃除機の時は安いのじゃなくてダイソンがいいみたいなこと。
Speaker 1
言ってたね、奥さんが言ってたね。
Speaker 2
指名がいいみたいなやつとか。
なんかこう、僕は候補に思ってたんだけども、ちょっと家庭の事情で買えなかったよみたいな報告多いの、めっちゃ多いの。
Speaker 1
なんだろうね、やっぱり止められる奥さんはやっぱりそういう、今このご時世奥さんという表現もダメですか?
Speaker 2
パートナーさんがね、僕たちも760さんのさじまさん流にのっとってパートナーさんと呼ぶようにしましょうね。
Speaker 1
いいのよ、そこを継承しなくて。
Speaker 2
やっぱり尊敬できる人の言い方を習っていかないとね。
Speaker 1
だからそういう家族だとどうしてもお二人で買うものを決めないといけないですから。もちろんそれはしょうがないんでしょうけど。
Speaker 2
そういえばうちこの間布団乾燥機欲しくて買いに行ったんですよ。
Speaker 1
ツイッターで言ってた?
Speaker 2
布団乾燥機行ったらシャープとP社とゾウちゃんとユーザーインの会社があったんですよね、ちょうどね。
Speaker 1
もう名前も言ってもらえない。
Speaker 2
ラックに並んでたんですよ、全部ね。
で、まあ価格帯多少の差はあれどもね。シャープはちょうどね、ネイチャーテクノロジーのマーク。
これがネイチャーテクノロジーのマークなんだ、みたいなことを思いながらね、一人で。
Speaker 1
マークあるんだ。
Speaker 2
まあマークっていうかね、あの時問題出せなかったやつだけども、布団乾燥機はキノコを使ってるんですよ、ネイチャーテクノロジー。
Speaker 1
キノコ?
Speaker 2
そう、キノコを使ってるのね。
クイズにはちょっと盛り込めなかったんだけども。
で、キノコの力みたいなシールを貼ってるのよ、なんかね。
すっげえなこれとか思いながらね、誰にも伝わんねえかなとか思いながらね。
そりゃそうな。
ネイチャーテクノロジーって書かれて、キノコの力みたいなのを書いててね。
Speaker 1
誰かがいたずらで貼ったのかなって思っちゃう。
Speaker 2
ブナシメジじゃねえんだからさ、みたいなことをさ。
ホクトだね、ホクト。
これがスーパーのキノココーナーならいいんだよ、本当にね。
金割しましょうみたいなシールと同じように見えるからね。
でもキノコの力って風に張ってても誰にも伝わんねえだろって思いながらね。
シャープは相変わらずシャープだなとか思いながら。
で、P社は相変わらずちょっと並べた中で一グレート高えなとか思いながらね。
で、アイリスは安いなあ、だなあって思ったし。
45:04
Speaker 1
ゾウちゃんはゾウちゃんだなって思ったんだけども。
Speaker 2
普通の感想だったね、今。
この中のどれかかなみたいなことを探知してたらね、
うちの妻はね、本当に小畜倍の法則というか、
真ん中の候補がこの辺だよねみたいなことを言って、
シャープとゾウちゃんだったんですよ。
Speaker 1
Pが一番高くて、アイリスが一番下だからね。
Speaker 2
真ん中のゾウ、ちょうどね、シャープとゾウちゃんが同じ金額で、
これどっちかかなあみたいなこと言うと。
で、うちの息子3歳児がですね、
うちの息子、ゾウちゃん好きなんですよ。
ゾウがいいって。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
まあ決まりましたよね、2票集まりましたから。
じゃあゾウちゃんだなって。
で、ゾウちゃん買ったんですけども。
そういうことですよね、なんか。
Speaker 1
選ばれるってね。
Speaker 2
性能とかそういうことじゃない時、
往々にしてありますよね。
Speaker 1
金額とキャラっていうね。
設定された理由がね。
購入検討の1番目、2番目の優先順位がそこだもんね。
結局ね。
Speaker 2
意外とそんなもんだよなって、
自らの家族で感じましたよね、すごいね。
そういうことなんだなって。
Speaker 1
だからそういう意味で言うと、
やっぱり今までお便りもらってる中で、
奥様とか、
旦那さんが言うことはあんまり少ないかもしれないけど、
これ高いよ、みたいな。
もうちょっと安いの使えるやつでいいよっていう人が多いのも納得できるし。
でも一方でこの前奥さん側が、
リベーカーがすごいいいと思うんだけどって言ってきたので、
ハヤツーのリベーカー会を聴かせましたみたいな人もいたから。
Speaker 2
ああ、あれゴンさんだな、それゴンさんだわ。
Speaker 1
そうそう、ゴンさんだ。
あ、そのパターンもあるんだとは思ったけどね。
Speaker 2
そうだね。
ゴンさんそこでハヤツー聴かせたら気持ちがしぼんじゃうって思うよね。
Speaker 1
ダメだよ。
Speaker 2
ダメだよ、そのパターンはあかんやつだよって思ったよね。
それ聴かせないでよし、買おうか。
Speaker 1
マイナスプロモーションになっちゃうよ、それ。
いろんなパターンがありますよ。
間違いに全部がダメってわけじゃないんでしょうけど。
Speaker 2
そうですね。
ただ家族の他の意見を押し通すって難しいですよね。
Speaker 1
難しい。
Speaker 2
家族がこれでいいって言ってながらこれでいいやってなりますもんね。
ゾウちゃんでいいかってなったもんね。
きっと山森リリィさんも妻が安いのでいいって言ってるって、
それに折れたってのはそうだよねって思うもんね。
Speaker 1
しかもそれ買って使ったら別に不満もないだろうからさ。
Speaker 2
そうなんだよね。
48:00
Speaker 2
よほどのハズレってなかなか引けないもんね。
Speaker 1
ないよ、本当にない。
家電に関してはすぐ壊れるとかじゃない限り、
そうだよなってなっちゃうからね。
Speaker 2
トースターだしね、おいしいよねパンってなるよね。
Speaker 1
ただリベーカーで焼いた丸層はね、たぶん体験できないと思う。
Speaker 2
そうなんだよな。
だからやはりどこかで体験してみる。
家族で一回試食すると一気に変わるかもしれないよね。
Speaker 1
でもごめんね、丸層をベストに焼くのに5分かかるって聞いたとき、
ちょっと長ぇなとは思ったよ。
5分かっていうのはあったけどね。
Speaker 2
ただね、スピリッツを突き詰めたら5分だからね。
Speaker 1
そうなんだよな。
Speaker 2
5分じゃなきゃ無理なんだよね、やっぱりね、ベストはね。
Speaker 1
5分かと思ったんだけど、食べたら全部納得するのよ。
そういう意味で、うわ、すっご、この丸層ってなるのよ。
間違いなくなるの。
Speaker 2
なんか今日本当に飯してるかみたいなとこあるな。
Speaker 1
食べたくなってきちゃった。
Speaker 2
今移動中だったらコンビニ行こうかなって思ってる人何人かいるかもしれないもんな。
Speaker 1
最近丸層コンビニで売ってないので、ぜひドラッグストアとかでお買い求めになりたいんですけど。
Speaker 2
じゃあみなさんちょっとドラッグストアに買いましょう。
Speaker 1
月夜とかに杉屋局で売ってるんで。
Speaker 2
そっちの角も上がったらあるからね。
Speaker 1
これ何ですか?
本田さんのロードボイスでなんかタグ付けされてるんですか?
Speaker 2
全国の杉屋局に貼りましょうか、これ今すぐね。
Speaker 1
貼れないから、あれ。
一箇所にしか置けないんだから。
だから体験価値っていう意味で言うと、さっき言ったね、お便りでも言ってたけど。
そういうところになるんだろうなと思うから、
ぜひ機会があればリベーカーで焼いた丸層食べてもらいたいなと思うんですけど、
本文に入ってないんですよ。
Speaker 2
脱線がひどい、これまた。
Speaker 1
冒頭3行しか読んでないの、まだ。
名前紹介しただけだから。
Speaker 2
どんだけ山堀リリーさんどうなってんのってなってるよね、今ね。
Speaker 1
違う違う、これ本編全然違う話題なんだから。
Speaker 2
冒頭でちょっと食いつきやすいの入れちゃうからだぞ、もう。
Speaker 1
ごめんなさいね、本当に。
さて、今回のトークテーマになっているパルケイスパーニャに関してですが。
Speaker 2
今回のトークでも自分の世界に浸らないで、何の話だよ。
これ配信してた時に話題にしてたパルケイスパーニャなんですね。
Speaker 1
流行り者通信部はもはやパルケイスパーニャ、島スペイン村とはあえて言いませんの、
公式アンバサダー就任させてくれてもいいのではないかと思うくらいにリスナーにも認知され、愛された存在になっていると思いました。
51:02
Speaker 2
ありがとうございます。
そんな自分も252回のオムニバスハヤツを聞いて、パルケイスパーニャの話題が出てくる度にとても嬉しくなり、ホームページを検索するほどになりました。
Speaker 1
ちなみに余談ですが、パルケと入力するだけで予測変換にパルケイスパーニャと出てきたことに感動しました。
Speaker 2
素晴らしい。
Speaker 1
PS、番組の長さは長いほど好きなので、1時間ほどで終わると、もう終わりなのかと物足りないので、1時間半とか2時間あると嬉しいです。
長文乱文となりましたが、これからも配信楽しみにしています。といただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
2時間になるとホネストが死ぬんです。
Speaker 2
まあね、せっかく言ってくれたのでまた脱線しちゃうんですけども、最近コフェさんですね。
え?
ハヤツとゲームなんとか、リスナーさんの視聴率みたいなのをひたすら集計してるんですよね、最近ね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
ちょっと一発やってみるかと思って、スポーティファイとかだと見やすいんですけども、スポーティファイとアップルポッドキャスト、この辺がハヤツもゲームなんとかも主戦場のメインのリスナーさんがいるそうなんで、そこをひたすらまとめてるんですけども。
ハヤツってね、すごいの。リハンしないの。本当にリハンしないの。びっくりするの。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
ゲームなんとかってマグミのテーマ性とかも違いがあると思うんでね、差が出るのは当たり前だと思うんですけども、例えばゲームなんとかでいくと、1時間半とか2時間とかある中で、配信の終わりの方まで一番最後まで聞いてくれる人ってだいたい60から70%くらいの人なんですよね。
Speaker 1
あ、その1回の配信の中で最後まで聞き続けてくれる人っていう意味のリハンね。
Speaker 2
最初から最後まで聞いてくれる人が。だいたい60、70%くらいの人が最後まで聞いてくれるというのがゲームなんとかなんですよ。
Speaker 1
高いですけどね。
Speaker 2
別にそれも低くはないと思ってるんだけども、ハヤツね、特にアップルポッドキャストだったかな、最初から最後まで聞いてる人が平均95%くらいまでいったりしてね。
Speaker 1
高っ。
Speaker 2
この数字えぐっとか思って毎回見てる。
Speaker 1
すごいね、95%の人が最後まで聞き続けてくれてる。
Speaker 2
ほんとに最初から最後までずっと聞いてるんだよ。
すげーじゃん。
やべーなって思ってね。
Speaker 1
でもアップルポッドキャストで聞いてくれてる人は昔から聞いてくれてる人が多いかもしれないけどね。
Speaker 2
まあそう読むけど、スポティファイガーも普通に90%以上聞いてるのよね。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
やべーほど聞いてんの、ハヤツ。
Speaker 1
長いよ、うちの番組。
Speaker 2
これなんかまとめて開示したら売り込みに使えるかなって思うぐらいですごい再生率なのよ、これ。
やべーなって思って。
ちょっと大人のさんに送っといて、それ。
ほんとにやべーなって思って。
54:02
Speaker 2
だからね、もともと調べてるね。
たまにハヤツとかゲーム、ハヤツの方が多いけども広告案件とかやるじゃないですか、PR案件とかね。
Speaker 1
やるね。
Speaker 2
例えばPR案件だったら再生率下がるとかあるのかなと思って、それがちょっと気になって調べるっていうのが動機だったんですよ、僕もね。
なるほどね。
そう、広告案件があると減っちゃうとか、なければやっぱり最後まで聞いてくれるみたいな、あるのかなーとか思ったら関係ねーの。
全然最初からずーっとピターって聞いてるの、みんなね。
Speaker 1
すごいじゃん。広告のところで普通は多少落ちたりするんだけどね。
Speaker 2
全くないの。ズバーってずーっとみんな聞いてるのね。
Speaker 1
いやだからリスナーさん様々ですよ、それはほんとに。
Speaker 2
この話題なかったら特に話す気もなかったんだけど、一人で集計したときにリスナーさんに対してありがとうって一人でブツブツ思ってたのよ。
Speaker 1
いやありがたいよ、ほんとに。そうやって聞いてくださるのはね。
Speaker 2
言った手前改めて言いますけどもリスナーさん本当にありがとうございます。
ありがとうございますみなさんのおかげですよ。
Speaker 1
ホネストが最近もうポッドキャスト宇宙にほぼなってないんですよ。
Speaker 2
ほぼなってない。
Speaker 1
これだから怖いよね。このポッドキャスト宇宙になってない期間が長ければ長いほど、次来る宇宙期間が深いんじゃねえかと思う。
でもある意味たっかんしてる部分もあって、それはひとえにみなさんからのいろいろな反応だったりするのよ。
その反応のおかげでもうそこをあんまり気にしなくてもいいんだなっていうふうに思えるようになった。
もう15年目にしてようやくですけど。
Speaker 2
かかったね。
Speaker 1
かかりました。長かったですこれは。
でもそれがそのおかげですごく楽しくできるようになったから、よかったなって本当にありがたいなというふうに思いましたね。
Speaker 2
素晴らしいことだね。
Speaker 1
そのおかげもあってね、ようやくロジックプロも買って、編集スピードもこれから機能を覚えてさえすれば早くなるはずだから。
Speaker 2
そうだね、とりあえずポテンシャルは爆上がりしたね。
Speaker 1
そう、お金出して買ったんだから。今までだって編集ソフトにお金なんかかけてなかったんだから。
Speaker 2
できるであろうことが増えてるからね。
Speaker 1
増えたよ。増えたんだけどちょっと申し訳ない。
はるさんが聞いたらちょっと驚愕するかもしれない。
本当にジョンさんが聞いたら何やってんだって怒られるかもしれないけど、ロジックプロを買ったのに簡易モードで編集してます。
まだフル機能を使えてない。
Speaker 2
まずソフトを移行しちゃってるスタートラインに立つべく。
Speaker 1
勝手がわかんないから。いきなりプロモードとかにしちゃうと勝手がわかんないから。
Speaker 2
ぎゅうほの歩みで。
Speaker 1
はい、ゆっくりゆっくり進んでおりますよ。
57:02
Speaker 1
山森リリさんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。パルキエスパーニャンの話題はそうするでごめんね。
もう散々取り上げてるからパルキエスパーニャン。
Speaker 1
ありがとうございます。
そんなわけでね、今日もたくさんお便りいただいてたんですけど、ちょっと我々が脱線に次ぐ脱線を重ねてましたね。
Speaker 2
今回読めてなかったね。すいませんね本当にね。
Speaker 1
お便り読むのが久しぶりすぎて楽しくなっちゃったのでごめんなさい。
ごめんなさい。
お便りまだまだあるんですけども、引き続き皆さんからお便り募集しておりますよ。
お便りは番組ホームページのお便りホームからお送りいただければというふうに思います。
番組ホームページははいりもん通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグはやつを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけではいりもん通信簿エピソード265は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
お相手は私のホームページソフトコフェイでした。
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
Speaker 2
また来週。
59:00

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