1. 流行りモノ通信簿
  2. EP.350|ハヤツウ的2026年ヒッ..
2026-01-11 55:00

EP.350|ハヤツウ的2026年ヒット商品!

第350回放送
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サマリー

このエピソードでは、2026年に流行が予測される商品のトレンドについて語られています。特に「苦労キャンセル界隈」や、生成AIを活用した翻訳と買い物の効率化が注目されています。2026年のヒット商品に関する予測が紹介され、エコノミーグルメやムード消費、押され勝つといった新しい消費動向が取り上げられています。また、DSインサイトからのデータに基づくトレンド予測も重要なポイントとなっています。 2026年のトレンド予測として、モジョジョジョのぬいぐるみや近沢レース店のハンカチ、韓国のランドリー用品ブランドアフュームなどが紹介されます。さらに、流行する可能性のあるブラインドボックスやフローズンヨーグルト専門店ヨアジョンの人気も期待されています。 2026年のヒット商品として、韓国ベーグルやタコス、ポテト専門店など新しい食文化も取り上げられています。さらに、メルベイユやアイスチュロスといった海外からのスイーツも注目の的です。このエピソードでは、2026年に期待される新しいトレンド商品やサービスについて話し、リスナーに新しい流行を追うことの重要性が伝えられています。

エピソードの紹介
スピーカー 1
皆さんこんにちは。この番組流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなけど、こへいさん。
スピーカー 2
どうも、こへいでーす。
スピーカー 1
エピソード350ですね。1月11日の配信でございますけれども。
スピーカー 2
明けましておめでとうございまーす。
スピーカー 1
あ、明けましておめでとうございますね、皆さん。
スピーカー 2
先週も言いましたけど、よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
収録としてはね、今回が我々にとって、明けおめ初の収録になりますんで。
おめでとうございまーす。
前回、まだね、2025年中だったんで、もうすっかり明けましておめでというのを、冒頭忘れてましたよね。
そのまんま撮りましたけれども。ひどかったね、あれは。
2026年ヒット商品予測
スピーカー 2
いやー、2026年ですね。馬年ですね。
スピーカー 1
あの、皆さんお気づきになられている方がどれくらいいらっしゃるかわかりませんけれども、私のマイクが変わりまして。
スピーカー 2
マイクが変わった?
スピーカー 1
マイク変わったんですよ。どうですか?
スピーカー 2
マイクが変わると何が起きるんですか?
スピーカー 1
え、別に何も起きないんですか?
スピーカー 2
何も起きないのかい。
スピーカー 1
前のマイクがさ、前のマイクっていうか、この前まで使ってたマイクって、
たぶんこええさんが一個前に使ってたマイクと同じマイクだったんだよ。
スピーカー 2
ソニーのコンデンサーマイク。
スピーカー 1
そうそう、安いやつね。
スピーカー 2
まあ、3000円くらいですかね。
スピーカー 1
そうそう、2、3000円くらいのやつ。
で、1年くらい前だったかな。
まあ、それなりにいいやつを買ったんですけど、ずっと埃をかぶってたわけですよ。
スピーカー 2
なんでだよ。マイクに謝れ。
スピーカー 1
マイクを変えるって結構怖いのよ。
スピーカー 2
変われたマイクも気持ちを考えてあれよ。なんでだよって。
ほんさん、なんでだよって。
スピーカー 1
マイクを買った時、そのタイミングと同タイミングで、ポットトラックP4もミキサーとして買ったんですよ。
それをパソコンにつなげば一応ミキサー代わりにもなるし、持ち運びもできるしと思ってポットトラックP4買ってやったんだけど、
ちょっとね、なんか踏ん切りがつかなくて、僕の気持ち面での。
スピーカー 2
踏ん切り。マイクに謝れ。
スピーカー 1
マイクを変えるとっていう踏ん切りがつく。
スピーカー 2
踏ん切りてえ。買っといて踏ん切りつかないてえ。
スピーカー 1
っていうのがあったんですけど、年末にね、ちょっとハルさんからロジックプロの講習会を受けまして。
スピーカー 2
講習会?
スピーカー 1
講習会。
スピーカー 2
なんか警察か国交省かなんかなんでしたっけ?
スピーカー 1
いやいや、こんなことできるよ、あんなことできるよっていうのを教えてくださってね、ハルさんが。
スピーカー 2
5年2回くらいのサイクルで、こう変わったよみたいなね。
免許出るのかな、ゴールド免許みたいなね。
安全をね、みんなの安全を。
スピーカー 1
音の安全をハルさんはいろいろやってくれてるんですけれども。
その時にマイクの話をしたら、まあまあハルさんも全く同じ反応でしたよ。
スピーカー 2
え?何やってんすか?みたいな。
そりゃそうだろう。
スピーカー 1
え?1年前かって、え?そのまんすか?みたいな。
それ今使えないんですか?っていうのを言っていただいて、
ここでせっかく通話してるんで、
まあハルさんが、何かあってもハルさんがバックアップしてくれるだろうと思って、
おろしたんですよ、マイクを。初おろし。
スピーカー 2
あれだな、ホネス君には何かこう、ことある程に踏ん切りというか背中を押すタイミングを上げないと、
切り替わらないのかもしれませんね。
スピーカー 1
いやいや、これも悩ましい問題でさ、
マイクが相手方にどう聞こえるのかをチェックしたいんだけど、
この普段のコヘイさんとのこの収録でさ、
ごめん、ちょっとマイク食べさせてもらっていい?っていうのがなかなかできなくて。
そうですか。
収録の方早くやりたいからさ。
マイクの確認っていう時間がもったいないなと思っちゃってたからなかなかできなくて。
もう別に、はるさんとやった時は収録なかったからね、本当はなかったんだよ。
本当はやる予定なかったんだけど。
だからちょっとマイク、もうこの際だからおろそうと思っておろした。
それをきっかけに、すんなり切り替えられたじゃんっていうのがあったんで、
今回からマイクを変えておりますので、
ちょっと今までよりも私の重低音の部分が音に乗っているかなと思います。
スピーカー 2
ってことは声が変わったと?
変わったんじゃないかなと思うのよ。どうですか。
よりリアルホネス君と。
スピーカー 1
近くなったと思う、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
じゃあ散々こう、ホネスさんがいませんっていう事件が起きていた現象が起きづらくなるということなんですか?
スピーカー 1
そう、だから逆に言うと今まで。
スピーカー 2
あれは今週起きてるかもしれないのかな。今週ホネスさんいないんですけどみたいな。
スピーカー 1
そう、起きてる可能性もあるし、今までそれになってた原因が、
マイクがその板を担っていたっていうことが分かるかもしれないね。
スピーカー 2
何で10年ぐらい頑張ったマイクにそんな悪口を言うんだよ。
スピーカー 1
悪口言ってないよ。
スピーカー 2
前のマイクに謝れ。
違う違う別に。
スピーカー 1
あんなに頑張ってたんだもん。
声違いますね。
スピーカー 2
お前のせいだよみたいなこと言うんだよなよ。
スピーカー 1
ネガティブに捉えてないのよ、俺も別に。
ありがたかったんですよ、今までね本当に。
スピーカー 2
どんだけコスパ良かったんだよマジで。
スピーカー 1
本当ですよ。
スピーカー 2
1回の紹介だから何円換算なんだよ本当にもう。
スピーカー 1
1年で言ったらもう200円ぐらいでしょ。だから1回に換算するともう数円ですよ。
スピーカー 2
激安だよマジで。
スピーカー 1
原価消却で言ったらそれぐらいの安い費用で毎回やってたわけですから。
スピーカー 2
超激安マイクじゃねえかよ。
スピーカー 1
新しいマイクでやらせていただきますよ。
どう聞こえてるかわかりませんけれども早速年始の1発目、年始1発目じゃない2発目なんですこれが。
2発目やらせていただきたいと思うんですけれども。
今日は私の回でございまして。
年始1発目のホネスト回なんですね今日は。
毎年恒例になってきたかなというところで前回のねガンダムの話3回やったら恒例になるだろうっていう
小池さんの話もありましたけれども。
私は私でこのヒット商品2026というのをずっとやっておりまして。
スピーカー 2
今年の話。
そうなんです。
スピーカー 1
今年何が流行りそうかというのを、もともとはね日経トレンディさんが
2025年ヒット商品ベスト30と同タイミングで2026ヒット予測みたいなことを出されているのが結構長年やられてきてたんですけれども。
ここ最近はいろんなランキングいろんな予測というのがネットに出るようになってまいりまして。
それも含めて配通的に2026のヒット商品をいろいろ探っていこうじゃないかと。
そんな回にね今日はできたらいいなというふうに思っておりますよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
果たしてこの今日ご紹介する商品の中から本当に2026年にヒットする商品は出てくるのかというところもね。
1年間着目をしてもらいつつ聞いていただければなというところで早速本編に入っていきたいと思います。
2026年何が流行るのかということで。
スピーカー 2
久々にユーカッペさん方式聞いたな。
懐かしいな。
スピーカー 1
これユーカッペさん方式っていうのこれ。
まさしくじゃないこれ。
そうなんです。私も結構前からやってるんですけど。
スピーカー 1
もうすっかり僕の中であの人がオリジンですけども。
なるね確かに。ユーカッペ方式でいきましょう。これはじゃあユーカッペ方式と名付けるとして。
スピーカー 2
すぐパクってもう骨須さんたら。
スピーカー 1
パクってないのよ別に。俺の方が早くやってたのよどっちかというと。
スピーカー 2
またなんかマウントみたいになってきたよ。
スピーカー 1
違います違います。俺の方が先にやってたみたいな厄介おじいじゃないです別に。
本当のことを言ってるだけだから。
ということで2026年のヒット予測なんですけれども。
コヘンさんどうですか?2026年これ流行るなーみたいななんかもう思いつくものとかあったりしますか。
スピーカー 2
ニューガンダムかな。
スピーカー 1
ニューガンダムね。
スピーカー 2
ガンダムXかな。
スピーカー 1
されてましたもんね。
スピーカー 2
コナンくんのあの胸がドキドキがまたやってるみたいなことも言いましたからあれが流行るのかな。
スピーカー 1
なんかね結構話題になってますよねあれね。
スピーカー 2
あれが流行り直すんじゃないかな。
スピーカー 1
流行り直す。流行り直すのがあるかもしれないですけどね。
そんなわけで今回ちょっといろいろかいつも思うと思いまして。
いくつかサイトを漁っておりますと結構大量に出てくるんですよこのヒット予測みたいなのが。
それをすべて紹介をしておりますと当然ながら時間が足りませんので。
その中からいいとこ取りと言いますか。
いいとこ取り。
これ入るかもねみたいなところをちょっとそれぞれちょいつまみ程度。
スピーカー 2
つままれまくって中身なくなってるかもしれないよ今の。
スピーカー 1
カスカスかもしれないですけどちょっと人がまとめたものをさらにまとめるというですね。
こすいやり方でちょっと今年もやっていこうかなと思っております。
ということで一つ目これは王道ですけれども日経トレンディーさん。
これ去年の11月にもうすでに出されてますけどヒット予測ベスト30の中からかいつまでいこうと思いますけれども。
何が流行るか。
一つ目はキーワードとしてあるのが苦労キャンセル界隈と言われるものが書かれています。
スピーカー 2
苦労キャンセル界隈。
スピーカー 1
これどういうことかわかりますか。
スピーカー 2
いつぞや早津でもお風呂キャンセル界隈とかありましたけども。
スピーカー 1
やりましたね。
スピーカー 2
苦労ってのは苦しい痛いの痛いじゃないねぎらいの苦労。
そうです。
あれをキャンセルするのね。
はい。
それはそうしてこうよ。
スピーカー 1
そうしてこう?苦労はできるだけしないほうがいいんだから今の時代。
いいと思うよ。
まあまあでも昭和で言うと苦労は勝手でもしろみたいなことをね言っていて今のやっぱり令和の上の世代のおじさま方はそのね認識がまだ終わりの方がいらっしゃるのかなというふうに思いますけれども。
スピーカー 2
まあそうだな戦い戦争は始まるかもしれないな苦労はいるのかいらないのかっていうな。
スピーカー 1
そうねまあまあ苦労はもう極力なくしていこうよというのがこの令和であると苦労キャンセル界隈イコールですね最近よく言われているタイムパフォーマンスというんですか。
要はタイパ思考なんかでも言われますけれどもいかに時間効率がよく物事を処理できるかとかねそういうところがやっぱり着目されているそれの一端を担うのが生成AIだとかそういったところになるんじゃないかというふうに言われているわけなんですよ。
スピーカー 2
聞くとすごくいいことに聞こえますな。
スピーカー 1
まあそうですね要は効率化ができるということですからまあそれに関しては別に私も否定はしませんけれどもまあその生成AIの中でも今年特に着目されるんじゃないかと言われているのが翻訳と買い物なんです。
生成AIの可能性
スピーカー 2
ココロエンジンだ。
スピーカー 1
ココロエンジンじゃないんだけど。
スピーカー 2
翻訳と買い物でしょほぼほぼできるじゃんココロエンジン。
スピーカー 1
まあできるのかな。
スピーカー 2
ちょっと関西弁にしてよって言ったらすぐ関西弁で話してくれるよ。
スピーカー 1
いやいや関西弁その翻訳じゃないんだよその多言語だからあれは。
いやいや関西弁多言語だろう。
まあまあ一つの言語であるかもしれないけどね。
スピーカー 2
もうちょっとまたね東北弁に対応できないとちょっとねよくないんだよ思うけどね。
そこは私が悩ましい。
スピーカー 1
渦輪って言わないといけないですから。
スピーカー 2
そこはちょっとねそれちょっと北海道まで行ってるわとかあるからね。
スピーカー 1
いやいや日本国内の話じゃないんですよ別に。
翻訳はね海外のいろんな言語との翻訳サービス。
まあここら辺が要は海外、外国語を勉強するのにもうまくこう生成AIだね。
新しい消費動向の登場
スピーカー 1
AI使って語学学習に費やす時間をこうなるべくスリム化したりとかっていうようなことも行われているし。
あとはその生成AIによって多言語リアルタイム翻訳みたいなところもできるようになる。
そういうのが流行るんじゃないかと。
まあそういうことですよ。
あと買い物もねその音声でベベって言ったら買えるみたいな。
まあもうだいぶ前からやられてますけれども。
まあそういうのができるようになるんじゃないのっていうような話ですね。
スピーカー 2
まあそれはでも正当支援家というかあるべき望ましいことですよね。
流行っていいと思いますね。
あとはですね。
スピーカー 1
エコノミーグルメというのが流行るんじゃないかと。
エコノミーグルメというのが流行るんじゃないかというふうに日経トレンディさんが言っています。
スピーカー 2
エコノミーグルメ。
スピーカー 1
なんやねん。
エコノミーグルメ。
私もわかりません。
どういうこと?
書いてあるんでそのまま言ってるだけなんですけど。
スピーカー 2
生パスタを極めると。
スピーカー 1
生パスタとかね。
スピーカー 2
生パスタ?生チョコ?
そういうこと?生何何ってこと?
スピーカー 1
これが要は今まで生チョコとか生パスタって特別なものとされてきた食べ物飲み物というのが製造技術の進歩によってより手軽に安価で家庭で味わえるようになりましたよと。
それをエコノミーグルメと言ってる。
要は今まではパスタも乾麺で保存が効くようにされてきましたけれども今やもちもち生パスタが常温保存でできるようになったという。
スピーカー 2
なるほどね。とってもいいことじゃないですか。
スピーカー 1
悪いことではないですね。
スピーカー 2
なんか嬉しい未来ばっかりじゃないか。
スピーカー 1
これで聞く限りはそうですね。
なのでそういうより質の高いものを、質の高いというか、より手軽に安く手に入れて食べることができるということですね。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
そしてムード消費。
スピーカー 2
ムード?
スピーカー 1
はい、ムードです。
スピーカー 2
ムードを消費するの?
スピーカー 1
気分とか精神的な充足感を得るための消費行動が広まるというふうに書いてありますけれども。
スピーカー 2
精神的な充足感?なんだろう、どういう消費だ?
スピーカー 1
これはですね、スプレー型の香水の自販機とか、要は自分の取り巻く環境、気分みたいなところを重視するような商品というのが人気を集めてますよということですね。
スピーカー 2
スプレー型の香水自販機?
スピーカー 1
スプレー型香水の自販機。香水を気軽に買うことができるみたいな自販機。
スピーカー 2
あれテレビで見たのかな?リアルで見たの?どっちだったかな?
あの自販機にお金というか、ピッてやったらプシュってワンプッシュ出てくるみたいなやつ見たぞ。
スピーカー 1
それもあんのかな?そうかもしれないね。
スピーカー 2
あれは何で見たの?売れ覚えすぎて。
何で見たの?私。
スピーカー 1
あとは公衆ケア特価のマウスウォッシュとか。
スピーカー 2
公衆ケア特価のマウスウォッシュ?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はーん。ヌード商品なんだ。はーん。
に入る。要は自分の気分を上げるための商品ですね。
スピーカー 1
だいぶ広いくくりなのね。なるほどね。
これ日経トレンディーさんが言ってるんでね。私ではないですよ。
別に歯向かう気全くないですけど。
ざっくりとした実利よりも気分を重視する商品っていうのが人気を集めてる。
要はタイパとかコスパみたいなところからまたちょっと違うのかもしれないけども。
そういう気分を楽しむ、味わうみたいなところの商品が流行るんじゃないのってことが言われてるんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あとですね、推し勝つならぬ押され勝つが流行るんじゃないかと。
押され勝つのトレンド
スピーカー 1
押され勝つ?
ポッドキャスターもあると思いますよ、これは。
スピーカー 2
え?どういうこと?押されるためにお金払えばなんとかなるってこと?
確かにやりかねねえなあ。やりかねないは確かになあ。
スピーカー 1
ちょっとポッドキャスターの話をしてるんじゃないの?
スピーカー 2
早通貧さってその節あったからさ、確かになあ。
スピーカー 1
みんなに来てもらって、押されたいからみんな来てーじゃないのよ。無料でやるからとかそういう話じゃないですよ、別に。
スピーカー 2
あれ押され勝つだったってこと?実は。
スピーカー 1
我々からしたらあれ押され勝つです。だから先取りですよ。2025年からやってる我々は押され勝つの走りですね。
スピーカー 2
先取り?
先取り押され勝つ。
26年中にやらなきゃなあ。
スピーカー 1
でもポッドキャスターの話は置いといても、その押し勝つでは飽きたらず、自分も押される側に回りたいという欲求も芽生え始めているよというのがニッケイ・トレンジさんの見立てなんですよ。
スピーカー 2
もっと押されたい側がいっぱい出てくるってこと?
スピーカー 1
それの一つのサービスというのが出てきていて、それがカラオケの新業態Vシングというのが渋谷にオープンしてるんですけど。
それ知ってる?
ご存知ですか?
スピーカー 2
ご存知です。テレビで見ました。
スピーカー 1
手軽に人前に立って歌う感覚を味わえるサービスなんだそうで。
スピーカー 2
スパッチャーみたいなのを送るとビカビカ光るでしょ。
スピーカー 1
後ろにサイネージがあって、人の前で歌ってヒューみたいな。
誰もがステージの主役になれるという、押し勝つの対象になれる可能性があるよっていうサービスが出てきてる。
でも言ったら、例えばアプリでもカラオケで自分で出したりとか、YouTubeもある意味押され勝つみたいなところあるじゃないですか。
歌見た配信みたいなもんでしょ?
間違えよとも言えないから。
でもそういうことですよね。押される側に回る。
今までは押す対象のものを見て気分が良くなってるっていうようなところから、自分も押される側に回ってみよう。配信者とかになってみようみたいな動きっていうのが出てくるんじゃないの?って言ってるんですよ。
これだからポッドキャスターにとっては追い風だと思うんですね。
スピーカー 2
やっぱスパチャーを受けるっていうのが大事なんだな。
スパチャーを受ける必要があるかどうかはさておきだけど。
ライブ配信の時代か。
スピーカー 1
そうですよ。これが来るよねって言ってます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
あとはアフターバンパク。
スピーカー 2
アフターバンパク。
スピーカー 1
バンパクで使われてた技術の一部が実用化されるようになってきていると。
ほうかほうか。
そこら辺が今年から躊躇に伸びていくんじゃないですかと言われております。
DSインサイトによるヒット予測
スピーカー 1
はい、これがうまいとこかいつまんだ日経とレンジさんのヒット予測です。
スピーカー 2
勉強になりました。
スピーカー 1
そして、これはですね。
DSインサイトというサービスご存知でしょうか。
スピーカー 2
名前ぐらいは。
スピーカー 1
はい、ちょっといつも私がですね。
遠回しに攻撃をしてしまっている形になっているのかもしれませんけども。
ヤフーさんのですね。
スピーカー 2
遠回しに攻撃してるってなんだよもう。
スピーカー 1
ループの裏にいるからね。
もう敵が巨大すぎるのよマジで。
別にヤフーのこと嫌いなわけじゃない。
スピーカー 2
戦えるような相手じゃないんだって。
スピーカー 1
ヤフーはよく使ってるし。
ソフトバンクグループは相手にできるようなもんじゃないんだって。
LINEやHOOが保有する様々なデータを活用して新たな価値を創出する取り組みを日々行っている中の一環として
DSインサイトというのがありまして。
このDSインサイトというのは色んなデータを可視化したりとか
お金を月額2万円ぐらい払うと見れますよというサービスがあるんですけれども。
そのDSインサイトに取り込まれているデータを
こちょこちょっとうまく分析をして
DSインサイトトレンドというのを毎年出してるんですよ。
2022年ぐらいから出されていて。
それのランキングというか10戦が出ておりましたので紹介したい。
スピーカー 2
ネクストトレンド10戦。
スピーカー 1
これちなみに2025年の頭に
2025年にこれがヒットするかもしれませんって出した10個に関しては
10個中1個本当に入りましたという結果でした。
スピーカー 2
10個中1個本当に入りました。
スピーカー 1
的中率は10分の1ってことですね。
スピーカー 2
未来予測としては素晴らしい。
未来10%で当てられるってなかなかないよ。
スピーカー 1
何を当てたかというとラブブでした。
スピーカー 2
ラブブか当たってる。
スピーカー 1
でもすごいのがこの予測発表のデータを作成した時点では
その前後ではほとんど検索数の推移っていうのが大きく変動していない時期だったんですよ。
スピーカー 2
ラブブに気配はなかった。
スピーカー 1
あったんだろうけどね。データをよくよく見るとそこに気配はあったんだろうけど
全体的に見るとそんなに大きな変動はなさそうに見えてるんだけど
最終的には25年の後半からドカッと検索数が伸びて
流行ったよねっていうことになってるってことですね。
スピーカー 2
すごいなあ。
スピーカー 1
それを踏まえて10個バババと言っていきますけれども
大人のシール。
スピーカー 2
これはすごい感じてます。正解。
スピーカー 1
これ女性を中心に大人のシール上っていうのが流行ってきてるよってことですね。
わかりました。
そして2つ目。コグマパン。
スピーカー 2
コグマパン?
なんだろう。
スピーカー 1
これコグマパンなんだ。
韓国語でコグマってさつまいもっていう意味なんです。
そっちー。
スピーカー 2
さつまいもの形をしたスイートポテトアンを中に包んだお菓子というかパンというかなんですよ。
韓国ルーツってそういうパン多いよね。
スピーカー 1
パン多いよね。でもさつまいもの形したお菓子って日本にもあったよなと思うんだよ。
スピーカー 2
さつまいもの形をしたお菓子。
なんかあった気がするね。
さつまいもの使ったお菓子作ると思ったらさつまいもの形にしたくなる気持ちはどうしても湧くよね。
湧く湧く。
じゃがいもよりもなんかキャッチーなフォルムしてるもんね。さつまいもってなんかね。
なんかカレーパンマンみたいなね。色も紫だしね。
カレーパンマンだか?
スピーカー 1
形はカレーパンマンみたいでしょ。
スピーカー 2
カレーパンマンがちょっといぶかしげな顔してるな。
スピーカー 1
俺?みたいな。
あと3つ目。地球の庭。
スピーカー 2
地球の庭。なんだろうな。アニメかな。
スピーカー 1
確かにありそうだけど。地球の庭っていうのはイオンファンタジーが手掛ける屋内型プレイグラウンドなんですって。
スピーカー 2
聞いたことあるぞ。
スピーカー 1
これがどんどんね。今東京のそらまちが1号店で2023年にオープンしてるんですけど、そこから色々展開し始めてるというところですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あとハイロックス。
スピーカー 2
何ハイロックス?
スピーカー 1
これは1キロのランニングとハッシュのワークアウトを交互に行う走るフィットネスレースだそうです。
スピーカー 2
トライアスロンみたいなやつのすごいやつってこと?
スピーカー 1
そうね。それのもっとすごい版ですね。
スピーカー 2
え、何?ハッシュのフィットネス?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
リアルリングフィットアドベンチャーみたいな。
スピーカー 1
ハッシュのワークアウト。でもそうよ。リングフィットアドベンチャーみたいな。
スピーカー 2
お部屋がうるさくなったら困るので、小刻みなスクワットでなんとか前進していくやつみたいな。腹筋ガードとか言われて、うううううって。
スピーカー 1
ちょっと無理無理無理無理。ありますね。ちょっとヨガ選びがちみたいなのありますけどね。
スピーカー 2
ヨガも結構しんどいの来るからな。
スピーカー 1
来るよ。
船のポーズとかで死ぬから。死ぬ死ぬ死ぬってなるから。
手がみたいになりますけど。
スピーカー 2
英雄さんのポーズとかで、これはなんとかいけそうとか言いながら。
スピーカー 1
2017年にこれドイツハンブルグで誕生した競技だそうですよ。フィットネスです。
今は世界30カ国以上で開催されてる。
これが日本でも来るんじゃないかという風に言われてますね。
あと次はモジョジョジョ。
スピーカー 2
どうしたの?新しいポケモン?モジョジョジョ。モジャンボーが進化して、たらに。
スピーカー 1
モジョジョジョ。
スピーカー 2
モンジャラ、モジャンボー、モジョジョジョ。
新しいトレンド商品の紹介
スピーカー 1
ありそうだけど、これはぬいぐるみですね。手ぬいぐるみブランドです。
スピーカー 2
ブランド名がモジョジョジョ。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
製品じゃなくてブランド名。
スピーカー 1
ブランド名がモジョジョジョ。
スピーカー 2
モジョジョジョシリーズの、モジョ citrus eyeみたいなのってビーみたいなのが出るの?
スピーカー 1
ネコとかね、ボジョジョジョシリーズのネコとか、アヒルみたいな、ほんとした表情が魅力的なぬいぐるみですね。
で、あとは、ラーティアオ、ラーティアオ、ラーティアオ。
スピーカー 2
何、ラーティアオ、新しいガンダム?
スピーカー 1
いやいや、ガンダムラーティアオとかないのよ、別に。
スピーカー 2
いそうじゃん、すごいいそうじゃん、なんか新作かな。
スピーカー 1
機動戦士ガンダムラティアオ。
スピーカー 2
なんかちょっとひっかかり悪い名前だなーっつって、攻めんな、攻めてんなーってなるじゃん。
スピーカー 1
これは中国で人気のスパイシーなお菓子なんです。
スピーカー 2
お菓子だったー、スパイシーなお菓子、また辛い系か。
スピーカー 1
まあでも小麦粉を練って乾燥させたスティック状の生地に唐辛子とかフワジャオとか醤油などで味付けしたピリ辛調味料を絡めたお菓子。
スピーカー 2
ガリガリに辛そうじゃん。
スピーカー 1
これも人気になるんじゃないの、わかんないけどって言われてるんですね。
あとは近沢レース店、これはお店ですけれども、これは横浜のですね、老舗のレース専門店、レースってあの生地の方ね。
スピーカー 2
え、テーブルクロスとかにあるあれ?
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう、繊細なレース刺繍を用いたハンカチやポーチなどの小物が今人気で、贈り物としても高く評価されてるということで、
これが人気になるんじゃないのっていうふうに言われてますね。
スピーカー 2
え、それは名前だけ聞くとなんかすごいこじまりしたお店に聞こえるけども、巨大ブランドみたいな話?
スピーカー 1
いや、でもね、1901年創業だから結構老舗のレース専門店で、これがね、他店舗展開してるか、すみません、僕もまだ調べきれてないんですけど、人気ですということなんですね。
その近沢レース店が出しているそのハンカチとかが人気になってるよっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ことらしいです。ハンカチ以外にもいろいろあるそうです。
スピーカー 2
レースって量産できるのかな?機械で作るのかな?そんな感じじゃない気がするんだよな。
人気を集めるランドリー用品
スピーカー 1
まあね、どうなんでしょうね。本当に手でやるようなやつだったら本当に高いと思いますけれども。
スピーカー 2
そうだよね。
まあまあそこら辺もね、気になった方は調べてみてください。
買っておきましょうね、今のうちに。
スピーカー 1
そして、アフューム、パフュームじゃないですよ。
スピーカー 2
コールドスリップしたから?新しくなって?
スピーカー 1
コールドスリップしたから。ピー取りましたじゃないのよ。
スピーカー 2
変わった!
スピーカー 1
アフュームです。これは韓国で人気のランドリー用品ブランドだそうです。
ランドリー用品ブランド?ランドリー用品?
だからなんだろうね、アリエールみたいなもんだよ。
あ、そっち?
ブランドで言ったら。
スピーカー 2
なるほど。すごい使いやすい洗濯バサミとかそういうのを想像しちゃったけど、そっちじゃないね。
スピーカー 1
そっちじゃなくて、あるかもしれないけど、一番人気がジェルボール型洗濯洗剤なんですって。
だから多分アリエール方面だと思います。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これが人気だそうですよ。
スピーカー 2
何が違うの?
スピーカー 1
じゃあアリエールのジェルボールでもいいじゃんと思うけど。
スピーカー 2
またもう偏見にまみれているオジオも潜入感がすごいぞ。
スピーカー 1
ちょっとね、アリエールでも難しいんだ。P&Gなんだけど。
スピーカー 2
君はどっちなんだ?P&Gに対して。
スピーカー 1
今田美央なの。
スピーカー 2
信頼があるのか。
スピーカー 1
今田美央なの。
スピーカー 2
出た出たもう。
スピーカー 1
アリエールは。
スピーカー 2
もういいだろう。コハクお疲れ様でした。ほんとにもう。
スピーカー 1
だからね、アリエールに関しては今ちょっと中立の立場を取りたい。申し訳ないけど。
スピーカー 2
今田美央ってすごい人なんだなやっぱりな。あのホネスさんの思想を歪めるんだもんな。すごいな。
スピーカー 1
そうよ。しょうがない。それはもう。
スピーカー 2
ループもさ、今田美央を起用するだけで一発で解決だよ。
スピーカー 1
でもそれはね、ちょっと今田美央がループに乗り始めたらちょっと今田美央嫌いになるかもしれない。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 1
それはごめん。そこはちょっと覆せないわ。
スピーカー 2
すごいな。マイナスパーの方が勝っちゃうパターンもあるのか。
スピーカー 1
でも言っとくけど、別にP&Gのマイナスイメージを今田美央がカバーしてるわけじゃなくて、アリエールはトントンかなぐらいだから。
一ブランドようやくだからね。
へえ。
全体じゃないから。申し訳ないけど。別にP&Gにそこまでマイナスイメージ持ってないわ。
スピーカー 2
自分で言っといて。
スピーカー 1
すいませんね。一応弁解しとかないとね。あいつP&G嫌いなんだなみたいになる。すいませんね。P&Gの関係者の方聞かれてたらお手入れください。
置くねえだろ。
あとはブラインドボックス。
スピーカー 2
ブラインドボックス?見えないの?
スピーカー 1
はい。中身が見えない小型フィギュアやグッズを外観が同一の箱で販売する方式。ブラインドボックス。
スピーカー 2
へえ。何が当たるか買うまでわからないみたいな。
スピーカー 1
そうですね。だからラブブと同じ形式ってことですよ。ラブブも、要は昔の日本にあったおもちゃが入ったさ。
スピーカー 2
触眼だよね。
スピーカー 1
触眼。触眼ももう外から見て中身が分かるやつもあったけど、ないやつの方が。
スピーカー 2
AとかFとか入ってない。あ、後ろパッケージFFこれこれこれこれじゃない。Dを探したい。Dを探したい。Dがない。
Dがない。
スピーカー 1
そのパターンもあるんだけど、基本的には昔からブラインドボックスはあったじゃないですか。何が当たるかわからない。
スピーカー 2
ありましたありました。チョコエッグはそれだよ。
スピーカー 1
まさにそうです。そういうことです。それがまた流行るんじゃないのってことですね。
スピーカー 2
まあチョコエッグ2025年もう相当食べたからなあ。
スピーカー 1
でもこれに関して言うと別に今ももうすでにずっと流行ってるんじゃないかなっていう感じはするけどね。
スピーカー 2
まあね。僕が小学生の頃にはすでに流行ってたからね。
流行ってたよ。
流行りとかじゃなくてもうあの電動入り級だよ。
スピーカー 1
そうそうそう。ずっとあるからね。だってなかった年なんてないんだもん。このブラインドボックスがなかった年なんてないんだもん。
それをブラインドボックスって言ってるかどうかの話でしょこれ。単語として検索されてるかどうかの話だから。
スピーカー 2
まあまあまあそうですね。概念。新しい概念が名前によって生まれ変わったよ。
スピーカー 1
そうそうそう。ブラインドボックスって名前をつけただけだからこれなんとも言えないけど。
そんなこと言ったらもうずっとチョコエッグなんてもうずっと多分検索されてるよ。このブラインドボックス以上に。
スピーカー 2
そうだよな。やっぱり名前を変えてリブランディングって大事だよな。ハヤツーも変えるか。
スピーカー 1
大事だね。ハヤツー変える?やっかい落ちラジオか。
スピーカー 2
やっぱハヤツーもハヤツーって言葉を捨てて好き勝手レイディオに変える?
スピーカー 1
いやあるのよ。
スピーカー 2
実質やってること好き勝手レイディオだからね。この番組ね。
スピーカー 1
いやそうなんですけども。何か物を持ってきて好き勝手に話してるだけだから好き勝手レイディオではあるけど。
変える?あえてぶつけてく?このスタイルで。
ぶつけてかないですよそれ。ごっちゃごちゃになりますからそれ。
スピーカー 2
もうハッシュタグ争いする?
スピーカー 1
しないよ。奪い合わない。向こうの方が先だよ。好き勝手レイディオつけたのは。
スピーカー 2
えー。じゃあ店舗ひらがなで好き勝手レイディオつき?
スピーカー 1
わかんないからもう。おじさんがやってる番組だとは思われないからそれだって。
スピーカー 2
今になってな。ひらがな欅みたいな概念で行く?
スピーカー 1
行かないよ。流行らないよもう。
スピーカー 2
流行らない。断言されてもつらいな。
フローズンヨーグルトとブラインドボックス
スピーカー 1
あとね、もう一つ。ヨアジョン。
スピーカー 2
ヨアジョン?
スピーカー 1
ヨアジョン。
スピーカー 2
何?これまたポケモンみたいなの出てきたけど。伝説のポケモンぽいよね。
スピーカー 1
いやヨアジョンじゃないのよ。
スピーカー 2
ポケットモンスター。夜明けのドアジョンみたいなね。
スピーカー 1
違う違う。映画のタイトルとかじゃないから別にヨアジョン。
スピーカー 2
コナン君の方かな?なんか漆黒のドアジョンみたいなのあるかな?
スピーカー 1
違う。名探偵コナンのサブタイトルの方じゃないのよ。なんとかのヨアジョンじゃないのよ別に。
スピーカー 2
コナンかな?
スピーカー 1
漆黒なのかどうかもわからないしね、ヨアジョンに関しては。
スピーカー 2
違うかな?なんだろうな。
スピーカー 1
これ韓国初のフローズンヨーグルト専門店です。
スピーカー 2
ヨーグルト専門店だった。
スピーカー 1
そうですね。これは自家製ヨーグルトアイスにコムハニー、フルーツ、ナッツなど多彩なカスタマイズが可能なスイーツですね。
うーん。
ヨアジョン。
スピーカー 2
ヨアジョン。
スピーカー 1
ということで、ヤフーが言っているこのDSインサイトのトレンド予測ではこれが来るんじゃないのってことですね。
スピーカー 2
食べ物多かったなあ。
スピーカー 1
多かったね。だからこの10個の中で1個でも来たらすごいよってことですね。
スピーカー 2
なるほどなあ。ヨアジョン来るかなあ。
スピーカー 1
ヨアジョンどうだろうね、ヨアジョン。みんな食べるかな、ヨアジョン。
スピーカー 2
ヨアジョン。
スピーカー 1
まあわからないですけどね。
スピーカー 2
わからないですけどね。食べておきましょうね、みなさんね。
スピーカー 1
そしてもう一つ。
なんでしょう。
やっぱりこの流行りに対して追っていくと決めてからですね、若者の流行りっていうのもやっぱりちゃんと追っていかなきゃいけないっていうのをここ最近ずっとやってるわけですよ。
そうなのか。
うん。ということでZ世代が選ぶ2026年注目トレンド渋谷109ラボトレンド予測2026というのもございましたので紹介していきたい。
スピーカー 2
こっからはきっともう何にもわからんゾーンがやってくるな。
スピーカー 1
はい。ちなみにですね、この渋谷109ラボというのは若者マーケティング研究機関らしいです。
スピーカー 2
若者マーケティング機関?
スピーカー 1
はい。この渋谷109ラボが持つ独自ネットワーク渋谷109ラボメイトというのがあるんですけれども、このメイトに所属するアラウンド20の女性401名を対象にしたトレンド予測になってます、今回これね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあだから20歳周辺の女性400名ぐらいの人の意見だと思ってください。
スピーカー 2
若いですね。
スピーカー 1
うん。いろいろ部門あるんですけど、全部紹介してるとキリがないので、かいつまみます。
はい。
俳通が一番取り上げづらい食べ物。
スピーカー 2
食べ物、ヨアジョン来るかな。
スピーカー 1
一応ここで食べ物言っといて、それが来たら年末の回でほら、ゴソッといけるじゃん。一回トレンディング、ゴソッといけるじゃん。
スピーカー 2
ホワイトさんなんか年始と年末は一人でマッチポンプしようとしてるぞ。
スピーカー 1
僕が提案して、僕が回収するわけだからね、年末に。
スピーカー 2
これはひどい。
スピーカー 1
これはいいですよ。やっていきます。カフェグルメ部門。
スピーカー 2
壮大な自作自演が始まろうとしている。
スピーカー 1
毎年やってますからね、そういう自作自演は。カフェグルメ部門、いくつかあるんですけど、デカドリンク。
スピーカー 2
デカドリンク。なんだかとても平成初頭の響き。
スピーカー 1
これ、デカドリンクはですね、これもまた中国発祥のドリンク専門店があるんですけど、ミーシューという。
スピーカー 2
ミーシュー。
スピーカー 1
これ激安アイスクリームとタピオカティーなどのドリンクチェーン店なんですよ。知ってます?ミーシュー。
MIXUEという図で書くんですけど。
スピーカー 2
全然知らないです。
スピーカー 1
100円台でドデカドリンクが飲めるってことで。
スピーカー 2
そんな爆安ある?
スピーカー 1
ペトロボトルよりはるかに安いからね。スーパーで買ったら同じくらいか。デカドリンク流行りますよと。あとはベーグル。ここに来てみたいな。
スピーカー 2
ベーグルってベーグルパンのベーグル?
スピーカー 1
ベーグルパンですね。ベーグルです。
スピーカー 2
ベーグルがまた来るの?
韓国ベーグルとタコスの流行
スピーカー 1
ただトッピングとかフィーリングに凝っているボリューミーな韓国ベーグルというのが今人気だそうで。
韓国ベーグル?
どこ行っても若者は中国韓国っていうところの流行りに乗っかってるなというのを感じますけれども。韓国ベーグルというのが話題。そしてタコス。ここに来て。
スピーカー 2
タコス?タコス来るの?
スピーカー 1
トルティーヤでね。いろいろ具挟んで食べるメキシコのあれですよ。タコス。
スピーカー 2
あっちの方。
来るんだそうです。
あれが来るの?なんでなんだろう。
スピーカー 1
若者で今人気なんだって。タコスパーティー略してタコパが人気なんだって。
スピーカー 2
なんだって?タコパが塗り替えられてる。
スピーカー 1
タコ焼きパーティーじゃないのよ今。タコスパーティーなんだって。え?おじさんびっくり?みたいな。
スピーカー 2
入社1年目の時にホネスとくんと一緒にしたタコパがもう変わってる。変わってるもう。
スピーカー 1
俺がいまだに家に持ってるあのタコ焼き機でね。やったよね。
あれ持ってるの?
持ってる持ってる。まだ現役で使ってるから。
スピーカー 2
あれまだ現役なの?
スピーカー 1
いまだに使ってます。
スピーカー 2
15年じゃ効かなくなったあいつまだ現役なの?
スピーカー 1
うん。あれもう何十年?大学の時だからもう20年くらいだった。
あのドンキホーテで1000円くらいで買ってね。やったやつあれ。懐かしい。
スピーカー 2
でもあれでタコパしてももうタコパじゃないって言われちゃうんだからね。もうダメだね。
スピーカー 1
うん。それはタコ焼きのパーティーですから。
スピーカー 2
ああすいません。
スピーカー 1
今はタコパはタコスパーティーですから。
スピーカー 2
タコスパーティーなあ。タコスパーティーって言うほどタコップスって家で作るんか?
スピーカー 1
まあタコ焼きよりは作りやすいかもね。タコスの方が。だって挟むだけだもんっていう。
スピーカー 2
まあ確かにな作りやすいかできるか。
スピーカー 1
その手巻き寿司と同じ感覚じゃない?
確かにな。
みんな具材好きなの取って私これ挟んじゃおうキュウリとみたいなあの感覚でタコスパーティーができるわけですよ。
スピーカー 2
ああまあ確かにな。骨さんみたいなタコ焼き武教みたいなのがいなくてもできるもんな。
スピーカー 1
ああ待て待て待てこれまだ焼けてない。早いよひっくり返すのがほら。だからなんかこうなんか鈴カステラみたいな形になっちゃって。
スピーカー 2
鈴カステラじゃねえんだよもう。鈴カステラさんに謝れもう。
スピーカー 1
鈴カステラは鈴カステラでおいしいんだけど。
スピーカー 2
誰がベビーカステラじゃって言ってるよもう。
スピーカー 1
俺なんかあのカレーパンマンみたいな感じしてるじゃん。
スピーカー 2
またカレーパンマンが言いぶっかしげな顔してるよ。
スピーカー 1
俺みたいな。今はタコスパーティーなんですよ。流行るんですって。ごめんごめんタコスねこんなに時間取ると思ってないからタコスなんですよ。
あとねポテト専門店。これはフライドポテトの専門店なんですって。
新たなスイーツのトレンド
スピーカー 2
ほう。え?フライドポテトってマックとかモスとかゲンタッキーとかファーストフードに必ずあるあれ?
スピーカー 1
そうファーストフードに必ずあるんだけど多数のフレーバーをいろいろ楽しめるというフライドポテト専門店というのが出てきている。
昔ファーストキッチンみたいなもんですよね。ご存知の方いらっしゃるかわかりませんけれども。ファーストキッチンって置いてあったんですよいろいろフレーバーが。
すっごいオジタといきた。
うわあそこ置いてあるやつぶっかけて好きなの食えんじゃんってやってたのファーストキッチン。今ファーストキッチンってないの?あるでしょ。
スピーカー 2
ないんですか?もう少々仙台にはないんでわからないですけど東京にあるんですか?
スピーカー 1
新宿の南口の角にあったファーストキッチンもなくなっちゃったのよ。
スピーカー 2
なくなっちゃいましたか。
スピーカー 1
今あるのかどうかもわからない。もう行ってないもんだってファーストキッチン。
スピーカー 2
行けよ。
スピーカー 1
いや現存が確認されてないんだって俺の周りで。俺の行動範囲にファーストキッチンはないんだって。
スピーカー 2
じゃダメじゃないか。
スピーカー 1
でもそういう多数のフレーバーでこのフライドポテトを楽しめるっていう専門店がまたオープンしてるらしいよ。回ってるよね歴史って。こう言い始めたらオジだよね。
スピーカー 2
オジがもう古典的なオジワード出したぞ。放ってきた。
スピーカー 1
典型的なオジを目指すっていうのもいいかもしれないね。
スピーカー 2
生配信方式だったらオジワードが出た瞬間にスパチャでそれオジですって出してもらうっていうやり方思いついちゃうよね。そういうやり方で目立っていきたい。押されかつしていきたい。
スピーカー 1
押されかつして。オジの押されかつ。オジが押されるかもしれない今年はね。
スピーカー 2
10円のスパチャでホネさんそれオジですみたいな。
スピーカー 1
オジでしたすいませんみたいなね。あとセイロムシ。
スピーカー 2
セイロムシ引き続き来ますか。
スピーカー 1
来るらしいですよ。
スピーカー 2
25年も来てましたけども。我が家もついこの間迷いました。迷いましたね。ついこの間。
スピーカー 1
買うかどうかね。
ああセイロのやつが安い。初売りで安い。どうする?
買ってください。
スピーカー 2
セイロね。
うーん今回はやめとくって言ってスルーしましたね。
スピーカー 1
あとですね。いろいろあります。メルベイユ。
スピーカー 2
メルベイユ。
スピーカー 1
これベルギーのフランダース地方の伝統菓子らしいです。
スピーカー 2
おかし。
はい。
ねえ何なんだって。
メルベイユ。
なんだっけ。
スピーカー 1
メルベイユ。
スピーカー 2
メルベイユ。
スピーカー 1
メルベイユ。
スピーカー 2
メルベイユ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
何メルベイユ。おかし。想像がつかない。
スピーカー 1
うん。あのー。
スピーカー 2
ブルボンのメルベイユみたいな感じで出てくればわかるかも覚えやすいかもしれない。
スピーカー 1
ちょっとね僕も何と形容したりかわからないですけどなんかちょっとメルベイユで検索してください皆さん。
スピーカー 2
メルベイユ。メルベイユ。
スピーカー 1
うちごめんなさいちょっとビデオポッドキャストやってないんでねメルベイユというのがちょっと。
スピーカー 2
これがもうダメなんだよ。
スピーカー 1
はい。あのーメレンゲと生クリームで土台を作りチョコレートコボーで周りを覆って作るフランスの伝統的なお菓子これがメルベイユです。
スピーカー 2
中がメレンゲで外がチョコ。
スピーカー 1
メレンゲ生クリームチョコですね。
スピーカー 2
メレンゲ生クリームチョコ。
スピーカー 1
はい。チョコって言ってもパウダー状のチョコだと思ってます。
スピーカー 2
パウダー状のチョコ。
スピーカー 1
まあ普通にチョコをかけてもいいのかもしれないけど。はい。
スピーカー 2
じゃあ割とふわふわ感強め。
スピーカー 1
そうね。ふわふわだと思います。
スピーカー 2
ふわふわか。
スピーカー 1
ふわふわです。
スピーカー 2
じゃあなんかケーキ屋さんとかになる人な感じだね。
スピーカー 1
そうですね。ケーキ屋さんですね。
おいしそうだね。
メルベイユ。あとアイスチュロス。
スピーカー 2
アイスチュロス。
スピーカー 1
はい。アイスをチュロスで挟んだスイーツ。アイスチュロス。
アイスをチュロスで挟んだそれビスケットサンドじゃないかい。
スピーカー 2
これ日本初のアイスチュロス専門店っていうのが去年オープンしたんだそうです。
なるほど。
スピーカー 1
知らん。知らんマジで。
スピーカー 2
チュロスってギザギザしてますけども挟めるんです。チュロスを半分にすれば。
スピーカー 1
あのね、たぶんこえさんが想像してるチュロスではないチュロスですね。
えっ。
あの長いやつじゃないのよ。
スピーカー 2
ギザギザしてない。
スピーカー 1
ただねじってビスケットみたいになってる。
スピーカー 2
それビスケットサンドじゃないかい。
スピーカー 1
ビスケットクッキー?クッキーっていうかチュロスなのよ。でもチュロス。
スピーカー 2
チュロスなの?
スピーカー 1
チュロスなの。それは。
ほーん。
調べてみて。ごめんね。ビデオポッドキャストだったらここで出せたんだけど。ちょっとうちビデオポッドキャストやってないもんね。
スピーカー 2
ああ、ビデオポッドキャストにしなきゃ。スポティファイさん助けてくれ。
スピーカー 1
こういうときにビデオポッドキャストにするべきなのかこれ。
スピーカー 2
えっ。AIでビデオポッドキャストにしてくれるAI出してくれ。頼む。
スピーカー 1
この音声をそのまま流したら動画にして変換してくれれば俺たちいけんじゃないビデオポッドキャストこれ。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストしてくれ。頼む。
スピーカー 1
そしてサゴ。
サゴ。サゴ。
これわかります?サゴ。
スピーカー 2
何サゴ。急になんか全然違うの来たぞ。
スピーカー 1
これはですね、もちもちとした食感が特徴のグルテンフリースイーツ素材。
主に東南アジアで食べられているスイーツであり、ボウルの中にフルーツと合わせてココナッツミルクや牛乳に入れて食べるサゴボウルが人気だそうです。
スピーカー 2
新しいタピオカってこと?
スピーカー 1
タピオカ、黒いタピオカじゃなくて、昔流行ったつぶつぶのタピオカあるじゃん。透明の。これの発言がオジなのよ。わかってる。
ありますね。
昔の流行ったタピオカ。あれを入れたりしてココナッツミルクでそこの中にフルーツ入れて食べるみたいな。
あー美味しいね絶対これ。
スピーカー 2
一人で観光旅行行ってるやついるぞ。
スピーカー 1
今食べてたし。想像の中で食べましたもんね。
スピーカー 2
勝手にロケしてたな今なんか。
スピーカー 1
美味いですよこれきっとね。
スピーカー 2
現地の骨さんって言ったらな。
スピーカー 1
あ、サゴですどうもサゴボウル食べますみたいな。あとマカロンシリアルです。
マカロンシリアル、ハイカロリー。
これミニサイズのマカロンをシリアルのようにボウルに盛り付けて楽しむ、見た目も可愛い海外初のスイーツなんだそうです。
スピーカー 2
スーパーハイカロリーやないかい。
スピーカー 1
ちょっとおじさんは食べれないかもしれない。
スピーカー 2
40代には食べられないよ。
スピーカー 1
食べられないね。胸焼けしちゃうもうこんなの。
スピーカー 2
糖尿病になってしまいそう心配だよ。
スピーカー 1
そうですよ。もうちょっと最近ね健康診断の数値も気にしてる年頃ですから。
スピーカー 2
アサイーボウルにしようアサイーボウルに。
スピーカー 1
ヘルシーだね。あとボタンクッキーだそうです。
スピーカー 2
ボタンクッキー何それ。
スピーカー 1
ボタンモチーフのクッキー。
スピーカー 2
ボタンモチーフってことは真ん中に四つ穴が開いてみたいな形ってこと?
スピーカー 1
そうそういう形のクッキーですね。間違ってもポチッと押す方のボタンではない。そんな感じらしいですよ。若者が言うカフェグルメ部門はね。
スピーカー 2
若者の食べ物だったねなんかね。
スピーカー 1
あの本当におじさん知らないもんね。
スピーカー 2
あとおじさん的に健康を気にしちゃって手を出しにくい食べ物がいっぱいあった。
スピーカー 1
だからセイロムシだよおじさんはやっぱり。食べれてセイロムシだね。
2026年のヒット商品予測
スピーカー 2
セイロムシ。逆に若者はどうしてセイロムシに興味があったんだい。
スピーカー 1
あとサゴもね。サゴボウルだったらまだいけるかも。
いけるか。
サラサラと食べれるから。
スピーカー 2
サラサラと食べれるわけさ。
スピーカー 1
あとタコスじゃない?やっぱり。
スピーカー 2
確かにタコスはいけるな。新しいタコパンやってみっか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ハヤロックフェザータコパンにすっか。
スピーカー 1
なんか合う気がするわ。
スピーカー 2
やっぱなフィンガーフードだよな。
スピーカー 1
ごめんごめん。スペインを出したと思ったらメキシコに行かないです別に我々。
今年メキシコかなみたいな。
ならないですから。
スピーカー 2
なんかねジュングリーヨーロッパをめぐっていってな。
スピーカー 1
メキシコ行ったら急にヨーロッパから離れちゃうのよ。
ということでね、長々とやってまいりましたけれども。
本当はですね、この渋谷109ラボのやつ部門あと5部門ぐらいあったんですけど。
えー。
やめておきます。
ということでね、いろいろかいつまんでそれぞれいいとこ取りのトレンド予測紹介してまいりましたけれども。
ここまでね一つの配信の中でいろんなものを紹介すればきっと何かは引っかかるんじゃないかと淡い期待を持ちつつ。
スピーカー 2
引っかかるかなー。
スピーカー 1
あとそれぞれいろんなね日経トレンディさんLINEヤフーさんあと渋谷109さんトレンド予測って出してますけど。
ざっと見た感じ一つもかぶってなかったですね。その予測が。
スピーカー 2
まあそれぞれ違う未来を見ていると。
2026年のトレンド予測
スピーカー 1
シャープみたいに言いますけどね。
スピーカー 2
シャープは幸せの半歩先だから。
スピーカー 1
そうね、目指して未来が違うじゃないですね。
スピーカー 2
そんなね一年後とかじゃないからね。本当に半歩だからねもう。
スピーカー 1
半歩だね。
一週間後ぐらいしか見てないから。
それはそれでちょっと中期計画とかちゃんと作ってねってなっちゃうけどね。
そんなわけで皆さんのお耳に残った商品なんかありましたかね。
気になったものがあればぜひご自分の手で検索をしていただければなというふうに思いまして今回のトレンド予測終わっていこうと思います。
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
どうですかトレンドは皆さん追っかけられましたか。
むしろ皆さんが今日紹介したものの中でそれ知ってるよっていうのが結構何個もありましたよという方はもう流行り追っかけられてるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
逆に我々のように何これみたいな方はですね今日のこの回を聞いてこんなのが来そうなのねっていうのを何となく頭の端の端の端の方に置いていただくと。
何かの時に役立つかもしれませんというそんなお話ですね。
スピーカー 2
急にね上司からねこれ知ってるって言われた時にねなんかした顔かませるってね的な技術を手に入れられますからね。
やっぱりだいたい厄介王子はこれを知ったらですね次の日若者に対してなんか最近の若い子はタコパンあるんだよタコパンなあのたこ焼きパーティーじゃなくてタコスコ。
すっかり厄介側なんだよなもう。
スピーカー 1
15年前のハヤツは若者側だったんだけどな。
15年もおじさんになるってそりゃ。
スピーカー 2
すっかりもうねシチュエーションコントがねもうすっかりおじ側なんだよね。
そうなんだよでもさおじ側をいずれの年代でもやる人がいないとコントできないからねそういうこと。
スピーカー 1
私はあえておじ側を率先してやっているだけで。
でもまあまあそういう厄介王子には皆さんならないようにですね。
タコスパーティーであろうとか言わないようにぜひ気をつけていただきたいなというふうに思いますけれども。
街中なんかで見かけるタイミングももしかしたらあるかもしれませんのでその時はああなんか言ってたなみたいなところで思い出していただくのがちょうどいい頃合いのハヤツのこのトレンドを活用していただくタイミングかなというふうに思いますよ。
はいというわけで皆さんの周りで流行っているね流行りなんかもぜひ送っていただきたいなと一度も募集したことないですけども。
スピーカー 2
もうそれを送ってくれるのケリーさんぐらいだからね。
スピーカー 1
確かに最近はね本当にケリーさんぐらいしか教えてくれないからね。
ぜひあの気が向いたら送ってくださいお便りは番組ホームページ内のお便りフォームからお送りいただければと思います。
番組ホームページは流行りモノ通信もで検索するとアクセスいただけます。
またSNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポストも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけで流行りモノ通信もエピソード350は以上でおしまいです。
また次回はできればと思います。
お会いは私、骨曽とコヘイでした。
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
また来週。
55:00

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