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2026-03-03 05:10

「ライブキャプション機能」

サマリー

新しいスマホを購入した話し手が、フェイスIDや画面操作の不便さを感じつつも、ライブキャプション機能の便利さに感動しています。この機能は、スマホの音声をリアルタイムで文字起こしし、特に日本語対応したことで、ポッドキャストなどの音声コンテンツをより快適に理解できるようになりました。文字と音声を同時に利用する自身の視聴スタイルに合致し、YouTubeやSpotifyの文字起こし機能と並んで、スマホを買い替えて正解だったと語っています。

新しいスマホの使い心地と課題
こんばんは、しゃべる練習をやります。今回のテーマは、ライブキャプション機能です。スマホを新しいのを買いまして、いろいろ便利だなぁと思うところとか、うーんちょっとなぁと思うところとかもあったりします。
うーんちょっとなぁって思うところとしては、フェイスIDっていうのを使うようになって、
画面の下からシュッてやるっていうのが、ちょっとそれがいるのかなって思うんですよね。
前はあの丸いボタンがあって、そこを持つともう使えるっていう状態になってたんで、なんかそこがちょっと難しいなっていう。
画面がすごい広いんですけども、一番上の端から下の端まであるし、そもそも上から下までの長さが長いんで、
それを一番下からシュッてやったり、一番上からシュッてやったりっていう操作が結構あるんですけども、
それが手もちっちゃいんで、その操作するのが大変だなって思ってます。
もっと手がちっちゃい人でも、親指が短い人でも、その稼働範囲だけで一通りの作業ができるようにしてほしいですね。
アクセシビリティを使えば、アシスティブタッチだったかな、そういう機能があるんで、
それを使えばいいのかなと思いつつまだ慣れないんで、宿泊しています。
ライブキャプション機能の紹介と日本語対応
その一方ですごい便利な機能もあります。
できるだけ17Eのものを見ないように気をつけながら、
今の新しく買ったオニオンのスマホの機能にとりあえずサクサク動くんで、すごい嬉しいなと思っているわけなんですけども、
そんな中で、今日のテーマになりますのが内部キャプション機能ですね。
これはスマホの中で流れる音を拾って、その音の文字起こしをリアルタイムに表示してくれるという機能ですね。
これがiOSの26から対応していたみたいですけれども、
これが私が持っていた機種では古い機種ということで、
英語は出るみたいなんですけれども、日本語は出ないというもどかしさがあったんですけれども、
これが新しい機種になったところで、日本語のライブキャプション、
リアルタイムで何喋っているかがバンバが出てくるというね。
画面も大きいので画面いっぱいにバンバが出てくるので、もう最高だなと思っています。
音声コンテンツ視聴における文字の重要性
この辺はリッスンを参加してから日々感じるところであるんですけれども、
私はですね、ポッドキャストとか聞くときに、全てではないしずっとではないし、
相性みたいなのもあって、喋る内容とかにもよるし、色々ではあるんですけれども、
おおむね字が出てほしいんですね。
音声だけで聞くよりも字幕というか、そういうのがある中で聞けるほうが、
つらいって別に苦行で聞いているわけじゃないんですけれども、
より心地よく聞けるというか、頭の中に入りやすいというか、そういう感じですね。
だからそういう人があまり見かけないところからしたら、これは結構なマイノリティというか、
もしかすると、何か時々ありますよね、本が文字が読めないみたいな、
ちょっと障害っぽいっていうんですかね。
その辺どこのラインなのかよくわかってないですけども、
この前はその逆なんですけども、文字から耳だけではつらいっていうことがありまして、
ライブキャプションと他サービスの連携による利便性
その文字も一緒に見れるというところでライブキャプション、
リスンもそうやって文字起こしを見ながら聞くことも多いですし、
このライブキャプションがあれば、さらに今までリスンではないものでも文字起こしで見れる。
でも最近はYouTubeも文字起こしが出るものが多いし、
スポティファイのポッドキャスト的な何かも文字起こしが出るしね。
しかもYouTubeとかスポティファイとか、
喋っているところがリアルタイムにわかるように出てくる。
ライブキャプションもそうですからね。
そういうところはさらに便利さがアップしててすごいと思うわけですけれども、
そんな感じで聞けるというところで、
ライブキャプション機能最高と。
スマホ買ってよかった。買い替えて正解と自分に聞かせています。
まとめ
ということで今回のしゃべりは以上です。ではまた次回。
05:10

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