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「読書環境向上1人作戦会議」
2026-08-16 10:35

「読書環境向上1人作戦会議」

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サマリー

スピーカーは「読書環境向上1人作戦会議」と題し、読書量を増やすための環境改善について語ります。特に、USB-C充電、バッテリー内蔵、色温度・明るさ無段階調節、間接照明機能を持つ新しい読書スタンドを購入したことを報告。このスタンドが、以前の読書灯の不満点を解消し、理想的な読書環境に一歩近づいたと述べています。

読書環境向上の目的と現状
こんばんは、しゃべ練にあります。今回のテーマは、「読書環境向上1人作戦会議」です。
ちょっと、いつもハンカチなどを持ってきて、iPhoneにかぶせることでブーボーボーボー音を抑えるようにしてるんですけども、
今持ってくるの忘れてしまったので、ブーボーボーボー音が入ってしまう可能性が高いですね。
今ちょっと手で囲ってますけど、これで何とかなるかな。進めてみたいと思います。
先日はいろんな本の1ページ目を見て、どれだけパッと見て抵抗感がないかというのを一つの指標にして本を選ぶという話をしましたけれども、
今回は読書能力というよりは読書環境ですね。環境を良くすることによって、読書量が結果的に増えるみたいな、働いていても本が読めなくならないみたいなところを狙っております。
先日河野さんからは、本を読むのは読みたい本を読むことですということでアドバイスをいただいておりましてありがとうございます。
ダイエットをなかなかできなくて困っていると、ダイエットするのはコツは食べないことですと言われるぐらい正論だなというふうに思いましたけれども、
そうなんですよね。そうなんですけど、なかなか読みたいと思って自分のお金を未然によきって買った本が何十冊、いや何百冊と積んどくになっている状態なんで、
それは読みたくなかったということで、サンクコストとして全部忘れていけばいいような気もしつつ、なかなかその境地に至れずに読みたいのは読みたくないのかと言われれば読みたいわけということで、
読むのできるように、読めない本の量が減るようになっていくといいなと思っています。
新しい読書スタンドとの出会い
今回はですね、読書スタンドを買いましたという話ですね。
この読書スタンドなんですけれども、先日東中野にある雑談というポッドキャストスタジオバーみたいなところに行ったときに、そこに置いてあったスタンドがあります。
新読書スタンドの優れた機能
それはですね、USB-Cで充電するバッテリー内蔵タイプなわけですね。なので線がつながってなくても、ある程度の時間は電気スタンド能力を持っているということですね。
LEDということで、消費電力量が比較的少ないということ。あと、色味をカスタマイズ、変更できるということですね。昼間みたいな色であったりとか、黄色っぽい色であったりとか、変更することができるというのがあります。
あと、明かりを無段階調節できるということで、明るくすることもできるし、すごい暗くすることもできるしということですね。
これは文字が読めないほど暗いと困るから、読めるくらいには明るくしたいけれども、あんまり周りを全部明るく照らすと、集中、他のことに気が入ってしまうので、本の文字だけが見えて、他のものは暗闇に消えていくみたいな、そういう環境が理想的かなというふうに思うところで、
それを調節することが細かくできるというメリットがあるかなと思います。
あと、さっきも言ったみたいに、有線、コンセントにつないで使わなくても、それなりの期間は無線状態で使えるということで、読書する環境、場所、みたいなところですね。
自分の部屋の中で見るときは、線につないでいたらいいわけですけれども、ベランダで読もうかなとか、またちょっと違うところで読もうかなと思ったときにも、気軽にそれを持って移動することができるというメリットがあります。
あとはLEDの照明なんですけれども、LEDの照明って明るくていいんですけれども、すごいドギツイ、眩しすぎるみたいな感じになるときもあって、それが目に直接来るとちょっと辛いなみたいな感じになるときがあるんですけれども、
その買ったやつは間接照明的に直接直射LEDを受けなくても済むような形、形状になっているので、それもいいところかなというふうに思います。
そんな電気スタンドを雑談で知って、なんとこんな便利なものが、こんないい感じのものがあるんだということで、それを似たようなものをAmazonで調べて買ってみたという次第です。
購入の経緯と過去の読書灯の課題
調べてみると似たようなものは結構いっぱいあって、2、3000円で買えるんですけれども、なかなか選ぶのが微妙で難しかったですけれども、さっき言ったみたいな条件で評判とかも悪くなさそうかなと思うもの。
そんなブランド商品って感じでもなくて、怪しげなというかよく聞いたこともないブランドのものではありますけれども、そういうのを買いました。
今まで電気スタンドというか読書灯みたいなものはいろいろ使っていたんですけれども、一つは結構軽くて本にピンで挟めるみたいなものがあったんですけれども、
それはさっき言ったLED直射、LEDがどぎついなって思うというのと、あとライトがつくところがちびっこくてですね、本の端から端まで明るくならないみたいな、本を動かしながら明るいところで読んでいくみたいなのはちょっとしんどすぎる、ちょっとちっちゃすぎるなっていうところでやや不満がありました。
もう一つは読書灯というか電気スタンドという感じでLEDでコンセントにつないでガチンとスイッチを入れると超明るい真昼みたいな感じで照らし出してくれます。
それは本をすごい明るく表示してくれるのでいいっちゃいいんですけれども、さっき言ったみたいにあまりにも周りも昼のように明るくなってしまってですね、そうじゃない方がいいかなと思う部分もあります。
あと明るさも本当微妙なんですよね。本の紙質によって反射するみたいなやつとかがあって、そうすると反射して紙全体が白くなって文字のところが薄くなる、消えるみたいな、そういうことになるところもあってですね。
それをちょうどいい明るさっていうのをコントロールできるっていうことはすごく重要なんですよね。
あと段階があるやつとかね、最近のクーラーとかも無段階にならないかなと思うんですけど、一度下げると寒くて一度上げると暑いみたいなことって結構あるあるかなというふうに思うんですけども。
電気スタンドの明るさも10段階ぐらいあると大丈夫そうかなって気がしますけど、3段階ぐらいだと帯に短し、助けに長しみたいな明るさになってしまうこともあるように思います。
理想的な光の色合いと明るさ
あとは明るさの色合いですよね。やっぱりちょっと黄色がかったのは色がすごくいいなと私の感性は思うんですね。それがなぜかというのを言語化するのが難しいんですけども、なんかしっくりくる感じですね。
これって古本屋で本を買った時にちょっと黄ばんでたりとかするとそれに似た効果があるなと思うんですけれども、なかなかそれとこれとちょうどいいぐらいの黄ばみ加減というのも難しくてですね。
照明の色合いでコントロールできて紙自体は真っ白でみたいな感じだといい感じか読書環境としてはいい感じだなというふうに思っています。
読書環境改善への期待
ということで電気スタンドを買うことによって読書環境が改善し、読書できない問題の解消にまた一歩近づいたなというふうに思っています。
ということで今回のシャブレンは以上です。ではまた次回。
10:35

コメント

僕は読みたい本を買うと帰り道にページを開いてその日のうちにある程度読んで遅くとも1週間以内に読み終えてしまうから、それぐらい読みたい本を買うのをお勧めします!

はやつ~
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