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サマリー
iPhone 16eに搭載された新しいアクションボタンは、デフォルトでは消音モードの切り替えですが、ショートカット機能を使うことで高度にカスタマイズ可能です。話し手はこれをポッドキャストの再生/停止ボタンとして活用し、散歩中などに手軽に操作できる利便性を高く評価しています。スリープモードでは一手間必要となるものの、物理ボタンでの操作がコンテンツ消費を促進すると期待を寄せています。
アクションボタンの紹介と初期設定
こんばんは、しゃべる練習です。今回のテーマは、「アクションボタン」です。
iPhoneが新しくなりまして、iPhone16eになりましたけれども、 それでいろいろ新しい機能とか、フェイスIDとか慣れないところで宿泊してますけれども、
新しい要素としてもう一つあるのが、アクションボタンというものになります。 デフォルトの状態では、これは
消音モードか、音が出るモードか、みたいなやつを切り替えるものになります。
1回ポンとクリックするだけでは、機能が有効にならずに、ちょっと長押しするとそれが
使えるというところが特徴ですね。 それは誤作動を防止するためなのかなと思うんですけれども、
個人的にはあまり必要性を感じていないんですけれども。 元々、消音モードという切り替えも
必要性はあまり感じていなくてですね。 前のiPhone SE2の時も
有効活用、わざわざ物理ボタンをつけるだけの有効活用は全然できていなかったんですけれども、
かえって何かついてない方がいいなっていう思うぐらいの時の方が、 カバーを突き外しする時とかに感じたりしてましたけれども、
アクションボタンのカスタマイズ性とショートカット機能
それがですね、今回アクションボタンというものになっているわけですが、 これがですね、どうもカスタマイズできるということみたいなんですね。
その消音ボタンという機能がデフォルトでついてますけれども、 これはですね、いろいろな
機能に 置き換えることができるということですね。
このアクションボタンという特装石を使える機能がですね、何か10個ぐらい選択肢があってですね、
それは どれを使うか、ヨリドリ、ミドリと、そしてその一つしか選べないという、
贅沢な悩みというか、悩ましい 部分なわけですけれども、
それでいろいろ 見てたんですけれども、
あんまりですね、最初その標準で出てくるメニューに魅力的なものがですね、なくて、
いまいちと思ってしまいましたが、 ただその中にですね、いろんな選択肢の中でも、選択肢の中にさらに選択肢があるみたいな状態になるものもあったと思うんですけれども、
特にその中でも万能に近い選択肢になるのが、ショートカットという機能で、特定のショートカットをそのアクションボタンに割り当てるということができる機能なんですね。
これがね、 使えれば、ある意味ショートカットでできることは何でもかんでも、
そのアクションボタンに割り当てられるので、それはめちゃめちゃ 自由度が
高いということになるわけですが、
再生/停止ボタンとしての活用と利便性
それで僕はですね、いまやってみているのが、再生停止ボタン、再生停止という機能をショートカットを作って、
そのショートカットの機能をアクションボタンに割り当てるということをやってみています。
これがですね、
基本的には素晴らしくてですね、
iPhoneの左側にあるのが音量アップボタンと音量ダウンボタンがあるわけですけれども、音量アップ、ダウン、そして再生と再生停止ボタンがあるので、
そのiPhoneを持って、例えば歩いて散歩している時とかに、
音量を上げることも下げることも、再生することも停止することも、そこで物理ボタンでパパパパッとできるということで、
今まではね、ホーム画面を開いて、そのアプリを開いて停止、一時停止する。
あとは、アプリまで行かなくても、ロックされている画面でも再生と停止とかはできるとか、
というので、多少ね、
楽できる面もありましたけれども、それでもですね、
ひと手間あるなぁというところで、ちょっと小刻みに
再生したり停止したりということを繰り返すような状況という時には、ちょっと使いづらいなぁということ。
あんまり、そういう環境ではもう再生は諦めるっていう感じになってたんですけれども、
今回これができるようになったので、本当にちょっとした隙間時間みたいな、10秒単位でとかっていう感じで、
時間があれば、ポッドキャスト聞いたりとかっていうことがやりやすくなって、
これはめちゃめちゃいいなというふうに思ったのですが、
スリープモードでの課題と回避策、そして今後の期待
さらにですね、もう一個なんか罠みたいなところがありまして、
スリープモードに入ると、なんとですね、
その再生と停止ボタンが効かなくなってしまうっていうね、
いやーこれはダサいというところなんですけども、
これもですね、
回避策としては、
iPhoneをね、これも多分設定なのかもわかんないですけども、iPhoneを持ち上げたりすると、
スリープがちょっと、ちょっとふっと目覚めるみたいな感じになるわけですね。
そのまま放っておいたらまたスリープモードに戻っちゃいますけど、
二度寝してしまいますけれども、
その一瞬ほっと目が覚めたときに、一時停止と再生ボタンが効くので、
だからちょっと手を振ってアクションボタンを押すっていう、
そういうこう、ツーアクションがいる。
しかもそのアクションボタンはボチじゃ効かなくて、
ちょっと微妙に長押しするっていう、この微妙に不便なんですけど、
まあでもその不便のマイナス点を補って余りある物理ボタンでの再生と一時停止というので、
これはやはりそこを差し置いても非常に良い形なんじゃないかなというふうに思ってまして、
これでですね、ポッドキャストコンテンツ消費がはかどるのではというふうに期待しています。
ということで今回のシャベレンは以上です。
ではまた次回。
06:53
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