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生きづらさ解放。心が疲れた時の回復術
2026-03-29 24:50

生きづらさ解放。心が疲れた時の回復術

No.065🎧 心のエネルギーが枯渇していませんか?疲れた心を回復させる会話と自然の力





生きづらさを抱え、心が疲れやすいあなたへ。本番組は、声と会話の力が心にもたらす癒しを深掘りします。人とのコミュニケーションが時に消耗戦になる現代で、どうすれば心を消耗せず、むしろエネルギーをチャージできるのか?自然との触れ合いや五感を使った回復法、そして自分だけの「チューチューリスト」の作り方まで、疲れた心を解き放ち、楽にする具体的なヒントをお届けします。
ぜひ最後までお聴きくださいね。





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🎧今週のハイライト🎧






  • 心に響く声の秘密とは?




  • 疲れないコミュニケーション術。




  • 長生きの秘訣は会話にあり。




  • 心のエネルギーを消耗しない方法!




  • 人との関わりで脳を活性化。




  • あなただけの癒やしの場所を見つけよう!




  • 自然からのエネルギーチャージ術。




  • 五感を研ぎ澄ます回復法。




  • 感情を可視化する「チューチューリスト」




  • 心と体の疲労を癒す習慣?!





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Chapters






  1. - オープニング:心地よい声の秘密




  2. - 声のトーンがコミュニケーションを変える




  3. - 長寿と人との会話の意外な関係




  4. - デイサービスに見る人との交流の力




  5. - 心のエネルギー枯渇、どう回復する?




  6. - 自然がくれる「チューチュー」エネルギー




  7. - 五感でチャージする心の栄養




  8. - お父さんから学ぶ人間関係とエネルギー論




  9. - あなただけの「チューチューリスト」を見つけよう




  10. - エンディング:心と会話の重要性





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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。





 

感想

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サマリー

このエピソードでは、声と会話の力が心に与える影響と、心のエネルギーが枯渇した際の回復術について語られます。心地よい声のトーンがコミュニケーションを円滑にし、人との交流が長寿に繋がる可能性が指摘されました。特に、自然からのエネルギーチャージや五感を活用した回復法が紹介され、一人で「チューチュータイム」を設けることの重要性が強調されています。また、心のエネルギーを意識的に補充するための「チューチューリスト」を作成し、書き出すことでその効果を高める方法が提案されました。

オープニングと声の力
ハト組ホームルーム出席をとります、みょうゆうさん。 そして私、ヒュウガ大助。
このハト組ホームルームは、宇宙全体を見渡したり、 家の台所の真空の周り30センチぐらい見渡したり、
様々なスケールでズームインしたりズームアウトしたりしながら、 そこで話題を見つけたりして語るだけのポッドキャストでございます。
なんでみょうゆうさん、さっき返事が、「はい」って、ウィスパーボイスになったんですか?
みょうゆう いや、だって撮る前にさ、今回はリラックスして撮りたいなって言うから。
ハト 僕も気分猫背になりましたけど。
みょうゆう だからリラックスをちょっと声に乗せてみたんですよ。
ハト いや、今日もね、5本撮りということなんでね。 5本目で少しね、一回力抜いてみようかなというところを。
みょうゆう いや、今までじゃあ力が入ってたのかって言ったら、入ってない。入ってたの?入ってたの?
ハト 入ってたの?
みょうゆう よりリラックスしてね、やってますけどね。ウィスパーボイスね。
みょうゆう はい。
ハト ウィスパーなんか逆に印象的になりますよね。そのそこだけね。
みょうゆう あ、そうなの?
ハト いや、スピーチするときに、逆にそうするっていうテクニックをたまに言うことがあって。
ハト 要は一辺倒がよくないですよ。一辺倒でずっと結構多いんですよ、そういう人。自己紹介してくださいのときも。
みょうゆう はい。ではですね、自己紹介の方させていただければと思いますけどね。私、高校でサッカーをやらしてまして、サッカーで県大会に行きまして、県大会優勝いたしましてとか、ずっと同じペースと同じ。
ハト これは面白くないね。
みょうゆう そう。で、なんかいかにも重要そうなことをしゃべるときに、実は私、高校生のときずっとサッカーをやってまして。
ハト いいですね。絶対。
みょうゆう そんなに大事なことなの?みたいな。なんか無駄にね、ちょっと意味深になるのが面白いなって思ってて。
ハト やっぱ使いようですよね。
みょうゆう 使いよう。変化がないのがね、一番良くないというか。
ハト そうそうそう。
みょうゆう そうそうそう。私、声があまりこう、アタックの強い声じゃないんですよ。だから、昔なんかラジオっぽいことを別のとこでやったときに、なんかすごい聞きやすいんだけど、眠くなるって言われて。
ハト 確かにね。聞きやすいのはそうなるよね。だって脳が安定しちゃうからね。
みょうゆう そうなんですよ。
みょうゆう でもさあ、聞きづらいのを聞くの嫌だな。
ハト あまり。それは声質的な話?
みょうゆう うん。声質もそうだし、喋り方もそうだし。だから聞きやすいって言われたのはもう大いに丸で、そこにさっきのみようなウィスパーボイスとか、強弱とかつけてお眠りにならないように。
みょうゆう だから聞きやすいのがもうベースだよ。聞きにくいのはもう頭に入ってこないもん。
ハト ノイズがね、多いからね。
みょうゆう 本当に苦しい。
ハト みょうゆうさんと、いろんな方にね、このハト組ホームルームのコメントをいただいたりするときに、やっぱ声聞きやすいですね、お二人ともって。
言っていただけて本当にありがたいなと思ってるんですけど。
みょうゆう 声だけはしょうがないね、これ。転生のもので。
ハト なんですかね。
みょうゆう 変えることももちろんできるけどね、声優さんじゃないからさ、やっぱり素の声になっちゃうじゃない?
ハト 声優さんといえば、前みょうゆうさんの声を聞いた僕の知人が、なんか高山みなみさんと声が似てるねって言ってました。
高山みなみさんって名探偵コナンの、コナンくんの声やってる。
みょうゆう そうなんだ。
ハト 魔女の宅急便っていうジブリのアニメの、あの女の子の主人公、キキの声やってる。
なんかね、確かになんか男の子もやれそうな声だなとは思ったことありますね、みょうゆうさんの声って。
みょうゆう そうね、高くはない。
高くないというか、なんかね、少年味をはらんでるというか。
ハト 少年味をはらむ。面白いね。
みょうゆう そういうところがあるなと。
ハト でもほんと声ばっかりはね。
会話と長寿の関係
みょうゆう でも声って、前回も話しましたけど、情報だけじゃなくて音が乗ってる。波動が乗ってるっていうか。
ハト 乗ってる乗ってる。
みょうゆう なんかやっぱね、この人の声だとスッと入ってくるなとか、あと気持ち伝わってくるなとか絶対あるので。
喋るっていうコミュニケーションって、やっぱいつまで経っても大事なんだろうなというか。
ハト いや大事だよね。ほんと大事だと思う。
みょうゆう 女性の方が長生きって、結局そこな気がする。
ハト ほんとそうだよね。
みょうゆう そこな気がする。ほんとに。
ハト いやほんと女性の方が喋るもんね。
みょうゆう うん。でまたなんか、あの、デイサービスね。たまに1年何回かお邪魔するところがあって、そこはね、そもそも女性しかいないんですよ。
ハト へー。
みょうゆう いや別に男性は入っちゃダメっていうところじゃないと思う。
ハト たまたま?
みょうゆう うん。そう。
ハト まあでも平均寿命を考えると女性が残るからね。
みょうゆう それもそうだし、あとなんかね、男性でも長生きしてる人がポツンと1人そこに入って、わちゃわちゃ交わるかというと、なんかそんな空気感じゃないのかもしれない。
ハト そうかもね。
みょうゆう 女性同士はまあ仲いいみたいですよ。なんか僕が行くとね、まあ盛り上がるわけですよ。
みょうゆう うん。
ハト わー久しぶりねーとか言って。先生どうなの?って言って。なんかあの月替わりの話とかも聞きたくなるんですよ。先生は恋人とかいらっしゃるの?とか聞いてくる。そういう話でわーわ盛り上がるから。
みょうゆう いつまで経ってもね、こういうところは女学生みたいなところがあるんだなって思いながら。女学生って言葉もあれですけど。そういうのでわちゃわちゃ楽しく盛り上がれる。コミュニケーション取れるっていうところが一種の刺激を与えたりとか。
ハト そうねー。
みょうゆう 柔軟性を保つってことなのかなって思ってて。
ハト それはある。それはあると思う。
みょうゆう だから僕は多分結構しぶとく生きるんだなって思って。
みょうゆう 喋ってるからね。
ハト 喋るから。もう国会議員の人とか喋るの仕事じゃないですか。人前でもそうだし。
みょうゆう 確かに長生きしてるね。
ハト 影でも、影っていうのはテレビとか映らないところでもいろんな人と会って話し合って話してるから。それは長生きするわなって思って。平気で90、100とかいるから。
みょうゆう 喋るって大事。
ハト 喋る歩くじゃないですか。
みょうゆう 確かにそうよ。それはそう。喋る歩くね。絶対そう。
父から学ぶ人間関係とエネルギー
みょうゆう うちのお父さんもね、まあマメな人で、前もここで言ったかもしれないけど、自分の死後のこととか、
あと、預金がどこにあるからとか、資産の管理も全部文書にまとめてあって、
会議をこれにしてくれたの。
ハト すごいね。
みょうゆう いつ死ぬ予定も書いてあって、自分が死ぬ年月書くなよみたいな。会議をこれで決めてる人ですけど、
そのアウトプット力というか、僕にLINE来る時も、もうね、僕の誕生日もね、確か大輔、お前は〇〇歳になった日で、
これも人生の節目であるから、より一層励まねばならない。よいか。みたいな。
ハト 生まれなに?江戸?
みょうゆう 江戸?戦国?
カタカタの、バリッカタの文章が来るわけですよ。
大輔が、より一層幸せになることを願っている。
ヨシノリ。ヨシノリって言うんですけど、ヨシノリからLINE来るんですよ。
で、なんかもう、相変わらず硬いなって思って、
お父さんありがとうございます、絵文字みたいな感じで返すわけですね。
向こうも絵文字使ってるんですけどね。文章自体は硬い。硬いから。
なんか、このお父さんは毎日4キロ歩いてるし、
自分のね、皆実まで決めてるけど、なんだかんだ長生きするんじゃないかなって思ってるんですよね。
で、長生きしてほしいなとも思うし、
なんかね、逆にその父の若い頃、つまり僕のちっちゃい頃は、
得体が知れないんですよ、このお父さん。
なんかいつも怖そうな顔してるし、
もう暗いうちから会社行っちゃって、夜遅く帰ってくるし、
なんか、あと怒るときめっちゃ怖いし、
何を考えてたかわかんないなっていう思いがあり、
今、歳をとってわかるというか、あれは愛情だったんだなとか、
あの時なりにお父さんは苦しんだりとか、頑張ってたなってわかるけども、
にしてもね、なんかだいぶこう、硬い人だなって、
と思いきやすごくアホな目もあるので、
よくわかんない、この人って。
僕の話ばっかりですけど、
風呂上がりにね、こう、肌がしっとりしてるわけですよ、人間って。
ほんとしょうもないけど、この脇周りもしっとりしてるから、
ここに手を当てて脇を下ろすと、プッて音が、
ブッて音するじゃないですか。
それをひたすら繰り返して息子を笑わせようとするんですよね。
その米の時代生まれの武家の。
厳しいものがあるね。
急に、何が起きたのって。
ブッブッブッってやりに来るわけですよ。
厳しいものがあるね。わざわざ来る。
そう。膝でもなるよって膝でやりだすんですよ。
両足でブッブッブッって。だからなんなん?みたいな。
これは厳しいね。笑わなければ笑わないでまたね、ご機嫌が。
笑いましたけど、不思議だなと。
ものすごく武家みたいな型仏な面もあれば、急にそういう明るいというか、
バランスをとっているのかもしれないけど、本人の中で。
ちょうどいいバランスなのかもね。
バランスとしてはちょうどいいけど、
両極に振ってるだけで。
もうちょっと真ん中寄りのバランスを取り方してほしいんだけど。
両極に振っちゃってるだけで。
そんな父でございましたので、私としては不思議だなと子供の頃は思ってましたけどね。
最近になってやっぱ分かるというところはあって。
人との交流と心のエネルギー枯渇
だから、要はそうやって人と関わろうみたいな思いを持っていることによって、
自分の脳がちゃんと意識が向くというか、開いていって。
だから、デイサービスとか来てるおばあちゃんたち見てると、あそこに行くこと自体が一つの健康法なんだろうなぐらい。
それはそうだよ。
おやつ一緒に食べてたまえもない話をしてっていうところ。
それはそう。
だから、おじいちゃんたちね。男性の高齢者の方々ね。
もうよかったらぜひなんかコミュニティに出ていただきたいと。
マージャンするでもいいし、酒飲むはね、報道のしないとあれですけどね。
何かしら人と関わるとこしないと、家にいること自体がよくないよって。
本当そう。ただね、ただね、人と関わるっていうのはエネルギーがいるのよ。
そうなんですよね。
だから、デイケアに来てさ、それでピーチクピーチク喋ってるおばあちゃんたち、おばあちゃま方はエネルギーがまだあるのよ。
相当のエネルギーだよ、人と関わって喋るっていうのは。
だから要はそれが嫌だと、デイケアに行きたくないっていうのの一つの要素はエネルギー不足なんだよ、もうすでにその人が。
言ったら面白いとか面白くないとかって、理由は言いますよ。
口での理由っていうのはそうなるけど、でも実はよく観察してみると、もうそのエネルギーさえ枯渇してるってことはある。
そのエネルギーっていうのは単なる体力の問題だけではないからね。心のエネルギーみたいなのもあってね。
トータル的な生命力、それが落ちてるとデイケアにはいけないよ、人とは交われない。
自然からの「チューチュー」エネルギーチャージ
体のエネルギーって、例えばちゃんとご飯を食べるとか睡眠をとるとかもあると思うんだけど、心のエネルギーの方がより深刻な気がしていて、
心のエネルギーって、僕も聞きたいんだけど、どうやって補充するのだよね。
いやそれは本当そう。で、人と会うことは補充にはならないの。今言ったように。
むしろ消費なんだ。
だから人と会ってね、コミュニティに参加してね、それで心を豊かにいっていいがちだけど、ちょっと待てよってそこに参加する前のここのエネルギーがないんだってっていう状態なんだ。
エネルギーがある程度あればコミュニティに出て、だけどもう衝動のエネルギーがないんだもん。
だからその状態でしょ。そうやって心がもう今枯れになっちゃってる時に、どうやってそのエネルギーを補充するんですかっていうことでしょ。
一つは自然だと思う。
やっぱりね。
自然からもらう。山だったり川だったり、星空だったり月だったり海だったりっていうような自然からはもらうことができるよね。
自然ってさ、なんだろう、もう無条件で無制限に発してるから常に。そして渦巻いてるからエネルギーが、宇宙って。
だからそこからチューチュー吸う。
急にチューチュー吸うんだ。
そこからチューチュー吸うことはできると思うのよ。だから自然は一つ手だろうね。
チューチュー吸うんですね。
チューチュー吸う。
まあそうね、ガバガバ飲むっていうイメージじゃないな。チューチュー吸うんだ。
だから逆に言うと、一回行っただけでガバッハイ満タンってわけにならないから、ちょこちょこチューチュー吸いに行かなきゃいけない。
それは個人作業なのよ。誰かと一緒にチューチューはないのよ。
横で人がチューチューしてたら気になってしょうがないでしょ。だから一人なのよ。
つまり前々回か何かに一人で歩いてて何かいい時間みたいな話したじゃない。あれもそうだと思うよ。
要するに一人でチューチュータイムよ。
一人でチューチュータイムね。いいのがわかる。
養老渓谷でのリセット体験
私ね、たぶんドライブがそれで、車で行って、今度やるとしたらチューチュータイムを、海とか山もいいんだけど、山の中の川というか、千葉にですね、急に具体的になりますけど、養老渓谷っていう。
私今それ出ると思った。養老渓谷良さそうだよね。
良いんですよ。養老渓谷ね。なんてことないですよ。中国の水木が出てきそうな険しい山とかじゃなくて、大したことない穏やかな山の中。
温泉もあるんだよね。
温泉もあるんですよ。で、もちろん紅葉の時期はすごい綺麗だったりとか、川の端も風情があっていいんだけど、その養老渓谷のなんてことないスーパー銭湯というか温泉に行ったんですよ。で行って、露天風呂入ったら、もう川、山、だーってある中で、もう全裸で仁王立ちして一人で。
もうそれは。
まだ平日昼間空いてるから。
チューチューだね。
で、僕ただただじっと。
一人いたの?ナイス。
はい。自然と私っていう感じで、仁王立ちしてたと。で、誰かガチャっておじさん入ってくると、すいませんっつってこうやってイブに入ったりとかしながら、また一人になったタイミングでまた仁王立ち。
仁王立ち。
もう全部さらけ出して、人としているっていう状態だったら、なんかやっぱちょっとね。
そうよ。
すっとリセットされたんですよね。
それはね、もう大いなるチューチュータイムよ。
でも結構車でさっと行ける。1時間ぐらいで行けるから、これいいなまた行きたいなって思って。
行ってみた。
チューチュータイム。だから。
ここは私も。
まあちょっと車じゃないと不便なとこなんで。あの、必要ならアッシー君になりますけども。アッシー君って古いなまた。
古いなまた。今言わないんじゃない?どうなの?
言わない言わない。
今のこ言うの?
言わない言わない。
なんて言えばいいの?じゃあ今は。
カレピッピが運転してくれるみたいな。
カレピッピ。
カレピッピ。いや、カレピッピも古いと思うけどね。
スキピとか言うんだよね今。好きな人のこと。スキピ。
あれでしょ?だから彼氏になる前のね。
スキピ。
好きなピト。
ピープルだよ。
スキピープル。まあどうでもいいけど。
どうでもいいけど。
だから、そうやって。
そうそうそう。自然からもらえる。
五感でチャージする心の栄養
そうそう。それはもらえる。
あと音楽どう?音楽。
音楽ね。
音。音もね、これはね、躊躇の対象じゃないかと思うよ。
まあさ、ぼーっとしてさ、とにかく好きな音楽?なんか聴くと。
もう自然にこう、ちょっとチャージされていく感じしない?
ジャンル問わず。
ジャンル問わず。自分が好きであればいいよね。
うんうん。
そういうことじゃなくても、全然。
クラシック聴いてもいいし、ロック聴いてもいいし。
うんうん。それも斧でもいいわけよ。
斧でもね。
うんうん。全然いいわけよ。だけどもとにかく自分がその時に欲する音よね。欲しい音。
をドンピシャで聴けた時って、やっぱこういう躊躇タイムになると思うんだよね。音。
だから結局そうやって、なんか自然に触れるとか趣味っていう。
五感か?
五感?五感を使う?
香りもそうな気もするもんだって。いい香りを。なんか梅の香りとかさ、私さ、老梅の香りが大好きなの。老梅の。
もう老梅の香りがしたら、はぁーって躊躇すんのよ。
躊躇できるんだ。
躊躇できる。
香りでいけるんだ。香りでいけるものあるかなぁ。
コーヒーとかもそうじゃない?だってね。
コーヒーもそうだと思う。コーヒーは確かにそうですね。
だから趣味、コーヒーだって言ったら趣味の領域の飲食物ですよね。なくたって知らないけどっていう。
あとさ、疲れた時にさ、コーヒーいっぱい飲みたいなっていうのはさ、喉が渇いてるわけではないんじゃないですかってことよ。
そうですね。
あのコーヒーの持つ温度とか匂いとか、そういうものを吸ってんじゃないの?
まあまあ、知識があるからこそ言うと物質依存っていう側面もあるんですけどね。カフェインに対する。あるんだけど、でもアルマもありますよね。
そうそうそう。僕も結構なりますね。疲れたな、一息つきたい、コーヒー飲みたいなってなりますね。
だから香り、それから音、そして目で見るもの、それから空気感じる皮膚で感じるもの、あと味か。味はどうよ。
味は、ちょっとそれがね、栄養摂取と絡んできちゃうから。
ほんとね。躊躇のタイムが。
お菓子を食べる?
甘いもの?
甘いものとか。
なるほど。自分の心のエネルギーが満たされるっていう味だよ。
心のエネルギー満たされる味ね。私結構やっぱり普通のご飯がそれですね。
あとどうよ。
何?
お母さんの作った、お母ちゃんが作ってくれる定番料理とかはどうなの?
うちの母親に感謝します。
なんで?江戸に飛ぶのかわかんない。
うちの母親に感謝してますよ。感謝してますけど。
うちの母親の定番料理、美味しい料理ってなんだったんだろう。思い出せないってことはそんなにはなかった。
これはっていうのはなかったなって思って。
割と手抜きにする人だったので、それこそ妙優さんのお母さんの大局ですよ。
ペン屋物とかね。カップ麺まではいかないけど、そういうものも使ってたから、あんまりお母ちゃんの味って言われるとピッとはこないな。
シチュエーションはわかるんですよ。親とストレスない状況の時にテスト終わった後とかじゃなくて、なんてことないところにガヤガヤ喋りながらって言うと、シチュエーションに関してかな。
だから家族っていうのは一つ、いや他者ではあるんだけど、一緒にリラックスしてご飯食べれる相手っていう意味では、
躊躇の対象。
躊躇の対象かもしれない。だから人と会うっていうのは、外にあるコミュニティの人と会って、で、刺激受けたりとか、自分もアウトプットするのはエネルギーいりますよ、それ。
エネルギーなしで、ダラーとしてても許されてっていう対象が家族だから、家族と囲む食卓は一つの躊躇になりますよね。逆にそこが家族なのに、本当に一緒にいてつらいっていう人は本当に大変だと思う。躊躇できる場所がないんだもん。
「チューチューリスト」の作成と意識化
そうね。だけどだからそしたらさ、他から行くしかないよ。だから躊躇をする箇所をね、一箇所はやっぱり行きづらくなるのよ。だからもうありとあらゆるところにさ、躊躇できるところを持って、ここがダメならあっちだ、あっちがダメならこっちだっていうふうにできたらいいね。そういうふうにしたらいいよ。
前ほら処方箋って言ったじゃないですか、このポッドキャストで。なんか心がやばいときにとか、やっぱその引き出しが多いほどいいじゃないですか。何かあったときにこうしよう。私はあーもう気持ちがクサクサするとか、へこたれたとかエネルギーないなってときにカフェオレを入れてバームクーヘンを食べる。
これ、僕の中の定番ルーティンですよ。 絶妙な躊躇だね。 躊躇、食べてますけどね。アロマと糖分と。 それで食感と。 食感と。甘やかされようっていうのをやるっていうのは。
そういうこと、そういうことよ。それをいっぱい持ってるってこと。だってバームクーヘンのないところに行くかもしれないしさ。それオンリーだとそれがないとダメだになっちゃうじゃん。それがないならこっちだ。ダメならこっちだ。
だから家族もそうよ。家族から躊躇できる人もいれば、躊躇できる家族じゃない人っているんだよ。そのときに私は家族に恵まれてないからダメだって言うと八方塞がりになっちゃうから。いいんだけど別に家族以外だっていろいろ躊躇するとこあるんだから。そこを探してって。
躊躇するところね。だからそれがね、一人で山に行く人もいれば、一人でカラオケ行ってもいいし。 泳ぐって人だっているかもしれないよ。
それを書き出すって前、みよみさんがね、ワークショップでやってたときに、それいいなって思って。意外とね、書き出すとね、あれもこれもいけるかもって。増えてる方がいいですよね。もう一個一個はやばいから。
なんで書き出すといいかっていうとね、脳みそが認識することが大事なのよ。これ認識しないで無意識に躊躇している場合があるのね。それはね、躊躇として満足感が少なくなっちゃう。だから意識して、これをやったら心のエネルギーがチャージされるんだって脳みそが認識することが大事。書くことによって。
それで普段なんとなく飲んでるコーヒー一杯がエネルギーチャージの躊躇に変わるわけよ。だから書き出すは大事。頭に覚えさせるために。認識させるために。
じゃあこれを聞いてる皆さんいいですか、今。紙を用意していただいてね。私の躊躇とはっていうふうに書いていただいてですね。自分が心のエネルギーをもらえる。しんどい時にこうすると落ち着くでもいいし、元気になるでもいいから書き出していただいて。書くのが大事ね。思い浮かぶだけじゃなくて。
大事書くの。 私には12個あるんだとか、私は60個あったわとか人によって違うでしょうけど、書くことがより吸収率を高める。カルシウムに対するビタミンDみたいな。そういうものになると。
あと日光とかそういうことになります。 日光とかね。なるほどね。書くって偉大なんですね。そこは最近よく思いますね。人間の意識って面白いなと思ったりするので皆さんもぜひお便りを書いてみたらどうでしょうか。
リストの共有とエンディング
鳩組ホームルームに私の躊躇リストはこれですって。 そういうことです。 箇条書きで送っていただいても結構ですから。それ我々も見てね。 足しますからね。私もさっき養老渓谷の温泉にお立ちを入れたから。
それシェアすんのいいですよね。それもあったねとかその発想なかったけどいいねとか。それはじゃあ躊躇シェア会っていうのをやりましょうかね。 いいですね。
躊躇。次もし鳩組ホームルームオンライン。前ね一回やったんですよね。また時期が来たらやるかもしれないんですけども、その時に。 私の躊躇。
ということでね。今回テーマは私の躊躇ですということで皆さんチャット欄に書いてくださいなんてことをやってもいいかもしれないですね。ということで皆さんもぜひご自分の躊躇を書いていただいたり。
これ聞いてとりあえずちょっと山行ってみようなんてやっていただくのもいいですからぜひ試してみていかがでしょうか。ということで皆様からお便りにそれを書いていただいてフォームからねお寄せいただけたら私たちもちゅうちゅう発見できますのでお願いいたします。ではまた次回お会いしましょう。さよなら。
さよなら。
次回はBloom.funがお送りいたしました。
24:50

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