『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』最終回目前スッぺシャル!「働く女たちはオーディション番組をどう見ているか?」をテーマにおしゃべりします。タイプロや日プについて語っていたら雑談が止まらなくなってしまったため、おまけ配信です。
「サバイバルオーディション番組(通称:サバ番)」の『PRODUCE 101 JAPAN(日プ)』シリーズや『BOYS PLANET(ボイプラ)』、また『No No Girls』や『timelesz project(タイプロ)』などなどを見てきた女たち。「もし私たちが練習生としてサバ番に出たら、どのクラスに配属され、どう生き残るか?」「我を通さず、与えられた違うコンセプトの曲もやりきる柔軟さが大切」「置かれた場所で咲くのではなく、自分が咲ける場所(座組)を選ぶ重要性」などなど語ります。「実力だけでなく『推される余白』をどう作るか」。フリーランスとしてのキャリア形成にも直結する!? 実は仕事論です。
【今回のトークトピック】
止まらないサバ番愛。プデュ、ボイプラ、タイプロを巡るお茶の間オタクトーク
練習生YUKIKOとAYAの「クラス分けテスト」と生存戦略予想
殻を破るか、救済票で生き残るか?「自分の仕事の理想像」を練習生に投影する瞬間
ランキングの数字に一喜一憂するメンタルが大事。「腐らずに次へ向かう」ための仕事論
圧倒的得意ジャンルで勝負するか、柔軟に何でもやるか。フリーランスの受け方の姿勢
「置かれた場所で咲く」の嘘。自分が一番輝く「座組」と相性の見極め方
ファンに「推される器」はあるか?てっぺんを目指す王道と、ニッチに刺さる職人タイプ
「私たちは絶対に真ん中(センター)のタイプじゃない」からこそ、全ての立ち位置をリスペクト
プデュシリーズはもちろんガルプラボイプラまでチェックするお茶の間ファン / サバイバルオーディション番組(通称サバ番)の凄み / ハロヲタ小沢あや、菅井先生のトレーナーをきっかけに日プ沼へ / 労働としての「アイドル」に対するリスペクト / サバ番で勝てるタイプ? / 苦難の時にどう動けるは仕事にも通じる / 本の売れ行き数字とランキング発表のメンタルって似てる / 成果が出なかった時の捉え方と達観した年下へのリスペクト / 違うコンセプトの曲が来ても腐らずに向き合う仕事人のメンタリティ / 「置かれた場所で咲きなさい」の逆、咲ける場所に行くと輝く / 与えられたポジションをやらされてる感なくやりきるのがプロフェッショナル / ギャルが1人いるだけでチームは変わる / フリーランスのリーダースタイル模索 / ウチらは歌詞を縦書きにして菅井先生のレッスンに挑むタイプ / 「てっぺん取りたいです」と堂々と言えるアイドルに推しがいがある / ファンに推されるための「受け取る器」も必要 / AYAはマメにメンバーのオフショットを上げてSNSや長文アメブロも更新する供給担当 / YUKIKOはモバメも送らない激塩なステージ職人 / 普通の人とは違う「華」が見たい / 私たちは絶対にど真ん中(センター)タイプではない / 全ての練習生をリスペクト
番組の感想は「#働く女と」でツイート、または hatarakuonnato@thepeace.jp 宛までメールいただけるとうれしいです!
【番組ホスト:小沢あや(ピース株式会社代表 編集者)】
音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て、2018年に独立。アーティストや企業の発信支援を行う「ピース株式会社」を2021年に設立。ハロプロ大好き。8歳児の母。
Insgatram @hibicoto
X @hibicoto
ピース株式会社公式サイト
noteメンバーシップ『働く女と生活と。』やってます。
【ゲスト:菅野有希子(プロップスタイリスト)】
食や住といったライフスタイル提案のスタイリングを担当。リノベしたマンションで一人暮らし。
https://www.instagram.com/yukiko130/
https://twitter.com/yukiko130
【「働く女と◯◯と。」のSNS】番組Twitter @hatarakuonnato
音声編集協力:杉本舞桜 / カバーデザイン&イラスト:サンレモ
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!