00:03
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。ということで、今日もね、短めにビジネスの話をしていきたいなというふうに思います。
えーっと、今日はですね、あの、先立って、えーっと、えー、久しぶりに、あの、会いましたという話をしました。まあ、3人の方に会う中の、まあ、1人に、まあ、会いましたというところで、やっぱり、あの、ビジネスの匂いがしたので、まあ、ちょっとそんな話をね、したいというふうに思います。
まあ、今日は戸惑みたいなね、なんかそんなテーマでお話したいなと思うんですけど、えー、僕と同じ、まあ、同僚というか、あの、同じ、ね、あの、エリアで、あの、一緒に活動していた、まあ、エンジニアなんですけど、今は、あの、プリセっていう立場で、うーん、プリセールスって、えーっと、まあ、ご存知の方もいるかと思うんですけど、まあ、どちらかというと営業寄りのエンジニアみたいな。
うーん、えー、詳しい説明とかは、まあ、そうですね、まあ、そういったものについては非常にまたけているけれども、営業、営業しているんではなくて、まあ、営業に同行しながら、まあ、いろいろ、まあ、説明をしたりですね、あとフォローをしたりとかですね、あと、うーんと、技術面に対する、まあ、フォローができるような、まあ、そんな感じのですね、まあ、エンジニアであって、まあ、今はプリセールスっていう、まあ、対応を、まあ、しているというところの、まあ、彼なんですけど。
僕とですね、あの、同じ職場にいたのは、これどのくらいかな、うーん、3年半くらいは同じ部署に今いましたかね。
で、えーっと、彼が退職する前も、あの、一緒に仕事をしたりとかですね、非常に、あの、お世話になったというか、まあ、あの、非常にね、助けてもらった方でしたと。
で、今は、あの、まあ、違うメーカーにいてですね、まあ、そういったプリセールスのお仕事をしているんですけど、まあ、今回、まあ、そういって、まあ、わけあって、まあ、ご飯を食べるみたいな感じになったときに、やっぱりその奥底にですね、えー、やっぱり何か副業というかビジネスは、まあ、本当はしたいよということを言ってました。
で、彼は、えーっと、まあ、これまでその営業というところにタッチしてこなかったので、やっぱり営業って難しいですねという話を僕に言ってきてくれました。
正直、僕も営業って難しいなと思ってます。
あの、簡単な職務というのは、あの、まあ、ないなとはもちろん思っているんですけど、やっぱりこう営業、営業、なんていうかな、うーん、営業、営業というよりかは、あまりやったことがない人が、いざ営業ってどうやるんだろうみたいになったときに、こう、会話というよりかは、やっぱりこう、何か成功体験を積まなきゃいけないみたいなところが非常に強いみたいで、
お客さんとのこの温度感というものを、まあ、非常に、何かどういうふうにとっていいかわかんないみたいなことを、やっぱり言ってたんですよね。
まあ、それは何か非常に何か重要なことであって、僕も未だにね、そう思うことはあります。
何か温度感つかめないなーとか、やっぱあるじゃないですか。こう、会話してても、この人か見合わないなーとか、こう、何か自分のこう、雰囲気に合う人とか、自分のこう、トーンに合わせてくれる人っていると思うんですけど、
03:00
あの、自分のトーンにどうしても合わない人、何かゾーンが違う人っていると思うんですけど、
何か彼は多分そんなニュアンスのことを言っていたなというふうに思っているんです。
で、結果的には、まあ、あの、まあ、別れた後にね、まあ、食事が終わって別れた後に、
いや、またご飯しましょうみたいな、また一緒にビジネスしましょうみたいな話をしたときに、
いや、実は、何かなんだかんだ言って、まあ、時間もあるし、本当は副業をやりたいんだみたいなことをやっぱり言い出していてですね、
今今、これまでの、僕と一緒にいた企業よりかは、いいサラリーをもらっているとは思うんですけど、
やっぱどっかで独立したいというか、経営人の方ともっとお話ししたいとか、
何か、やっぱりね、何かしらの心の中の、どうしたい、こうしたいみたいなものがあるんだなというのが見え隠れしました。
なので、僕ができることなんていうのは全然対象じゃなくって、
自分にないものをやっぱり紹介してやっていただくとか、何かそんなことしかやっぱりできないので、
今今ね、自分のビジネスがそんなに回ってるわけでもないし、全然案件も取れてるわけじゃないんですけど、
もしそんなね、これまでと同じようにシステムに関わるようなこととか、
プリセットよりかはもう少しエンジニア寄りのお仕事を彼に触れるようであれば、
何かその時はまた一緒に協議をしましょうみたいな感じでね、
仕事をふらしてくださいみたいな感じの話をしたんですよね。
何か今今のところで言うと、そんなところかなというふうに思うんですよね。
多分、僕もそうですし、今から自体もね、戸惑いがあるだろうなと思っているんですけど、
やっぱりこう、一歩踏み出さないとわからないことがいっぱいあって、
僕も今日こう何ですかね、個人事業主として動き出す時に、
えーと、何だろうな、独立した人たちの話を何人も何人も聞いて、
こうやってやるのかなとか、やらなきゃいけないのかなとか、
本当にわからないことだらけで、自分でも調べたし、
これがゴールだと全く思ってないし、
なんなら今の個人事業主のビジネス自体は失敗しちゃうかもしれないし、
なんかそんなね、こともちょっと考えつつ、あれをやろう、これをやろうみたいな、
やろうやろう詐欺じゃないですけど、いろいろやろうやろうばっかり言葉が過ぎてね、
やってるんですけど、
まぁあの、僕彼もね、まぁそういったところを考え、もしかしたら考えてるかな、
まだちょっと引き出せてはいないですけど、
あ、少し、なんかね、その、片鱗というか、なんか、
本当に思っているようなことが少し見えたかなーというふうにちょっと思ったので収録しました。
どういうことなんてね、人生山ほどあるし、
なんなら、それがなかったら多分前進もしないだろうなーって思っているので、
僕自身もね、もっと自分がこう磨けられるように、
自分のビジネスをしていけるようにちょっとね、やっていこうと思っているので、
今月はですね、また一人二人会う方がいらっしゃいますので、
なんかそんなビジネスの話とか、なんかそんなことをね、
06:01
うまくできるようになったらいいかなというふうに思っています。
はい、ということで、今日はね、戸惑いみたいな話をさせていただきました。
またこちらの後でお会いしましょう。ありがとうございました。