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おはようございます、ハルの一言話してみようのコーナーです。
ということで、今日も短めにビジネスとのお話をしていきたいと思います。
今日は、全力というテーマでお話をしたいと思います。
さらに復業みたいな形で、自分の事業を細々とやっているんですけど、
自分の事業というのは、突然降ってくるようなところもあったりして、紹介いただいたりみたいな形なので、
案件案件、1案件ずつが全力なわけなんですよね。
何一つ手を抜いていくことはなく、納期というところでもお話しましたけど、
自分が持てるところを力を持って、どのくらいで仕上げることができるかを考えながらやるわけなんですけど、
とかく後で誰かかとか、そんなものは全くない。甘えることが一切許されない。
自分以外には、正直パートナーには頼りますけれども、
というところが何一つないみたいなところがあって、とかく全力でぶつかっていくしかないんですよね。
これが楽しかったり苦しかったりとか、見え隠れする世界観というのが非常にいいわけではあるんですけど、
非常にやっぱり辛い時ももちろんあるわけで、
サラリーマンをやっていると、肩枠というか時間が何とかみたいなところがあったりとか、
あとは先輩とか上司とか、こういう時はどうしたらいいのかみたいな、
ある程度解決の糸口というものが作れたりするんですけど、
やはり自分で個人でやっている時は、受け終わった以上、何が何でもやり切らなきゃいけないみたいなね。
達成度の高さというか、チャレンジングな精神というかというのが非常に問われるような、というふうに思っています。
これまで全力を出してこなかったわけではないんですけど、
ビジネスという言い方をしているからかもしれないですけど、
仕事をしている時というのは、何だかんだ言って何とか乗り越えられる壁みたいなものがあまりあるようでないようなところなんですけど、
一人で仕事をしていると、それはもう壁の連続みたいなね。
あの壁を越えたはずなのに、また何か違う壁が訪れるというか、現れるみたいな、
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何かそんな連続かなというふうに思っているんですよね。
嫌とか辛いとかそういうものももちろんそうなんですけど、そういうのが非常に多いなあって感じています。
本業の方ではね、いろんな経営者さんの話を聞くことがあってというところなんですけど、
やっぱりそういう修羅みたいなものを乗り越えてきた強者なんだろうなというふうに感じています。
今、自分がやっている事業というのがしっかりどんどん前に進んでいくためには、
この修羅を何個も何個もくぐり抜けて、その先の光みたいなものを掴むところに、
ビジネスとしての楽しさというかね、があるんじゃないかなというふうには思っているんですけどね。
本当のところはどうなんでしょう。わからないですけど、
都画全力、それしか今もないよなあと思っているんですよね。
ということで今日はちょっと短めではあるんですけど、
戦う時は全力で、手を抜いたら後がないよねというところを話していたかなというふうに思っています。
というところで、またこちらの放送でお会いしましょう。
ハルトでした。