納品
2026-05-21 05:28

納品

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00:06
はい、おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。
ということで、みなさんおはようございます。
今日はですね、テーマは納品というところのお話をしたいと思います。
おかげさまで、短期のお仕事を不時、昨日ですね、納品することができました。
ありがとうございました。お客様からはですね、褒めの言葉をいただき、
このために仕事をやっているんだなというのを改めて感じました。
きっと会社員ではね、本業の方ではあまり得られない喜びだったなというふうに思うんですよね。
うまくいくこともあり、うまくいかないこともあり、これからもしっかりとやっていこうかなというふうに思います。
ということで、今日はその納品ということなんですけれども、
指定された形で、お客様の指定のフォーマットに基づいて納品をさせていただきますというところになりまして、
そこにはね、記入しなきゃいけないこととか、提示するにあたっては、
必要なことをね、ご依頼いただいたことをしっかり記入していくんですけどね、
後から見返すと、5時、脱時というよりかは、入力するポイントはね、ちょっとずれてしまったりとか、
非常に量が多かったり細かったりするので、私がやっている作業がですね。
なので、一行隣になっていたりとか、そういったことが見受けられました。
私一人ではなくて、パートナーにお願いしていたところもあったので、
そこも、消し込みというんですかね、チェックなんかをしていると、
ちょっとずれがあったりするんだなぁというのを思ったりとか、
抜け漏れ、記載ミス、未記入みたいなのがあったりして、
できる限りのことをして納品したいなというふうに思っています。
お客さんの方では、納品内容をエビデンスとしてこれからも使っていきます、
なんてことを言っていただいたので、
それはそれで本当に少しでもお役に立てたのかなという気持ち、
本当に嬉しい気持ちでいっぱいだなというふうに思っています。
なかなかどうして、受託してやってみると、
本当にうまくいくかなという不安ばっかりしかなかったんですけどね、
どうにかパートナーのおかげで乗り越えられたなというふうに思います。
昨日夜、感謝の言葉を、ちょっとLINEだったんですけど、
お伝えさせていただきました。
また機会もきっとあると思うので、
ぜひ協力いただきたいですという胸を銘記して、
そういう意味では感謝を伝えるというのも納品の一つかもしれないですね。
日頃から口癖のようにありがとうございますという言葉は、
しっかり言うようにしているんですけど、
それ以上に今回は裸として、
03:02
第三者の本当のクライアントさんからそういうふうに言葉をいただいたので、
それで本当に嬉しいなというふうに思います。
うまくいかないことが今後あるかもしれないので、
くじけずにしっかりと自分の事業を一つでも回せるようにやっていきたいなというふうに思います。
今回の納品をもってクローズはするんですけれども、
また新たに案件を取っていかなきゃいけないよなとか、
個人事業主としてはここを途絶えてはいけないんだろうなというのを、
今の課題にしています。
というのも、今は本業とお手伝いしている企業さんのおかげで、
なんとか形にはなっているものの、
本業がなくなったら今のところはやっぱり経済的には厳しい状況下で、
家族もいますからね。
私一人であればそれでいいんですけど、
うまくやらなきゃいけないなというふうに思っています。
少し前の放送で、
とある社長に言われた一言というのをいろいろ思い返していて、
どこかで区切りつけた方がいいよというのを言っていました。
要は排水の陣ではないですけど、
自分に区切りつけるというか、けじめつけるというか、
そういう言い方ではなくて、やっぱり締め切りを持つことで、
たぶん奮い立たせろということを言っているんだと思うんですよね。
どこかで甘えが出ると、
その業務に甘えが出てしまう可能性があるので、
本気に向き合えろということをトーマスに言っていたんだなというふうに思います。
今今本業をやめるわけにはいかないので、
継続しながら、
しっかりと道が見えたタイミングで独立ということは、
しっかり考えていきたいなというふうに思います。
今日は納品ということについて、
自分の思いと感謝の言葉を述べさせていただいたわけなんですけど、
次回は請求という話を立ち上げないといけないかなと思っています。
まだ走り出しというところであるので、
先輩方の意見を取り込みながら、
自分も事業をしっかり回していけるように頑張っていきたいなと思います。
よかったらコメントをいただけると大変ありがたいです。
ということで、はるでした。
またこちらの放送でお会いしましょう。
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