返答
2026-05-20 05:53

返答

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00:05
おはようございます。ハルの一言話してみようのコーナーです。
ということで、今日も少しだけビジネスの話をしたいなと思います。
そうですね、まだまだ駆け出しというところで、日々いろんなものに苦戦しているところがあります。
本業の話を、今日は少しメインになるかと思うんですけど、ビジネスとして大事なことを少しお話しできればと思います。
ちょっと僕みたいなものがこんなこと言うのはかもしれないんですけれども、非常にお客様とのやり取りについては重要なことだなと思っているのでお話したいと思います。
今日のテーマは、返信の仕方というか、何ができて何ができないかみたいなことについてお話したいなと思います。
いろいろなお客様と会話していく中で、自分の事業として、これはできるよ、これはできないよ、ここまでやりますよ、これはいくらですよ、メニュー表があってみたいなお話をされるかと思うんですね。
メニュー表にないようなもののご相談というものも、その業務の延長上の中ではお話を聞く機会というものが増えてくるんじゃないかなというふうに思っています。
ここでこの返事の仕方というか、ちょっと考えますというよりかは、どこまでができてできないかというのをなるべく早いタイミングで回答するというのが非常に大事だなというふうに思っているんですね。
お客様はその先のエンドユーザー様とかにお話をしないといけない、その期間我々の回答を待たなきゃいけない、そんなこともあったりすることを考えると、
ここまでできる、事前には本来はお伝えしているはずなんですけど、また間、期間が空いてお客様との提案の中でまたわっとできない相談を受けてしまうようなこともあるかと思うんですね。
そのできなさそうな案件を今度我々にこれやってくださいみたいに投げてくることって正直な話かなりあるんですね。
自分たちもできること、できないことというものはやっぱり精査をしていて、これはできませんと。
ここについてはアドバイスはできるかもしれませんが、明確な回答には至りません。サポートに至りませんみたいな話というのはつどつどするんですけど、
掘り返してきて、またあの時そういえばみたいなね、一体言わない論争みたいなのでトラブルに発展してしまう、そんなようなことも少なくないです。
日々そういったことで神経をすり減らすのは本当に嫌なんですけど、お客様としても多分エンドユーザー様からのご依頼があって、なるべく答えてあげたいというのがあると思うんですけど、
どこかでできるできないはしっかり判断をして、ちゃんとお伝えするべきだなというふうに思っているんですよね。
我々もできないことに対して申し訳ないという気持ちはありつつも、できると言っててできないとか言ってしまったがためにいろいろ検証したりやってみたけどやっぱりできないとなる方がお客様にとっては結果マイナスですよね。
03:13
おそらくなんですけど技術側の判断としては多分できる、できるけどあまり確証がないとか検証してないからとかまたその検証の数が少ないからちょっと自信がなくてやりませんという回答も多いですし、
ある程度できるから分かりましたちょっと一度詳しく話を聞かせてくださいと、その内容をもって回答しますという場合がありますね。
なので一概にも全てをためとか全部やらないっていうのは確かに売り上げを取ってくる営業としてはなるべく答えてあげたい業務としてもそこが注力したい部分ではあるんですけど大事なポイントだなというふうにちょっと思っていたので収録してみました。
特に今度は個人事業主としてでも同じような話が湧いてくると思うんですよ。ある一定期間の中で成果が出さなければいけない、できないであればその期間をもって契約終了というところにももちろんなるので我々としてはですね、
設けた期日のなるべくそれまでには何ならそれより早くね、結果を出してお客様にお答えしていくというものを念頭において若干のゆとりを持った形でですね、提案の方はしています。
これも個人なので本当に誰も助けてくれませんからね、できないものは本当にできないというふうにするべきかなというふうに思いますし、もし個人一人で私一人でやらなきゃいけない場合であればそこを想定した時間管理をしないといけないなというふうに思います。
今日は返信または返事の仕方といったところで何ができてできないかということを明確に伝えるということ、非常に言いにくい部分でもあると思うんですけど、でもビジネスはドライな部分が結構あると思うんで、人の感情とか電話とかメールとかチャットでもいいんですけど、
やりとりしている時というのは一度お相手した相手なら顔が浮かぶんですよね、顔とか声とかなんですけど、そこはきっちりとドライにクールに捉えてできるできないの判断をしっかりしてあげるべきだなというふうに思います。
ということで今日は返事の仕方、返信の仕方みたいなところについてお話をしてみました。
自分なりの回答の中で違っていることもあるかもしれませんが、引き続きビジネスの話をしていきたいと思いますので、またこちらのチャンネルでお会いしましょう。
まるでした。
それでは。
05:53

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