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あなたのその痛み、誰のもの?
2025-05-09 08:05

あなたのその痛み、誰のもの?

「私の生理痛は毎月ひどいんです」「私はひどい頭痛持ちで」とずっとまわりに言ってきましたか?その当たり前だと思っていた思い込みは、本当にあなたのものですか?痛みを手放したいと決めたら、思考ごとポイっ!「この痛み誰のものだったんだろう?」と。あっさり捨ててしまえばいい。
アクセスバーズでは、そんな長年信じ込み、蓄積された思考の思い込みを解放します✨なーんだ!私の痛みではなかった!とスッキリする日を選択しませんか?

♡アクセスバーズのサロンに来てくださった方に、生理用ナプキンをプレゼントしています♡

#アクセスバーズ #瞑想 #手放したい #思い込み #固定観念 #常識を疑う
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こんにちは、京都で瞑想サロンをしているアクセスバーズの手術者です。
いろんな思い込みを解放させようとかいうのをしてるんですけれども、
今日はですね、すごい面白いテーマです。
その痛み、あなたのものですか?っていう。
女性はね、生理痛とか、HSPの方は普段からね、
感受性が強くて、いろいろ考えやすいとか、考え込みやすいとかね、あると思うんですけど、
HSPプラス、生理痛プラス、PMSとか重なってくると、
もう、しんどい、だるい、眠い、何もしたくないってなりますよね。
そしてですね、女性は20代、30代、40代、ね、生理痛で悩まされる月の半分以上不調ですよね。
あの強い人はね、痛みが。私がそうだったんですよ。
ほとんどもう月の半分以上が眠い、だるい、あともう生理になったらお腹が痛い。
本当にずっと不調だったイメージで、元気な時が月に1週間ぐらいあるかないかっていうね、
これでは楽しい人生、思い通りの人生が作りづらいですよね。
でですね、年を重ねると、50代ぐらいになってくると、生理というのは終わります。平形というのを迎えます。
はい、その後、後年期がやってくると言われてますよね。
後年期は後年期で、ホットフラッシュとか、イライラするとか、汗ばむとかね、
いろんな症状が、皆さん女性の方は本当に大変ですよね。
ずっと健康でいるっていうのがね。はい、今私が言いました。大変ですよねとか、生理痛は大変ですよねって言いました。
これが思い込みなんですよ。常識としてすり込まれているもの。
で、アクセスバーズでは、そういう固定観念とか常識を一旦手放すんですよね。
これ誰のもの?って。誰かから聞いたものですよね。
テレビとか、ネット情報とか、友達からとかね。
その情報、それ、誰のもの?っていう。
となると、その生理で苦しい、お腹痛い、頭痛い、これは誰のもの?っていう問いかけがね、あるんですよ、アクセスでは。
で、都合悪くなったらね、もうなんかいらないなと思ったら、え?これ誰のもの?って言ってみるんですよ。
私のじゃないわっていう。これね、面白いですよ、すごい。
で、アクセスバーズの手術ではね、そういう都合があってね、そこを思い込みをね、受け入れることを、もう許してしまった自分ということに気づくんですよ。
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もうあの、生理は辛いものっていう常識をね、植え付けることを許してしまった、あなたの思考。
それを解放しませんか?って。本当にあなたのものですか?っていう。
その痛みさえもね、苦しみさえ、あなたそれ持ってなくていいんじゃないですか?っていうところ。
私これね、すごいこう、なるほどと思ったんですよね、最初聞いた時。
あ、自分のものと思い込んでたけど、他人のものだったんだと。
そういう常識にね、植え替えれば、痛みは消えるっていうね。完全にその、信じ込んで解放すればですよ。
私はこう、世の中の全てが自分の思い込みだと思っているので、
人間がこう思い込みやすい、HSPが思い込みやすい性質だとするならば、じゃあポジティブな植え付けしたらいいんじゃない?って気づいたんですよ。
もうあの、何も植え込みたくないって耳を塞ぐんじゃなくて、じゃあポジティブな植え込みしたらいいんじゃない?と。
私それを自分で自分に洗脳したんですよね。洗脳というか、植え込みをしたんですよね。思考の、常識のというか、自分の常識。
例えば、あの、高年期じゃなくて青春期みたいな。本当にそうなってますし、今。
私は病気が嫌い、なりたくない、健康な人生を送ります。っていう常識。
私は大丈夫。家族もね、ずっと身内が病気の人っていないんですよね、ほぼ。病気で入院とか、血縁ですよ。
親、兄弟、祖父母とかね。だから遺伝としての病気はないんだっていう、そういう植え込みをしたんですよ。
じゃあ私も大丈夫だっていうね。ポジティブなとこだけクローズアップして、世の中でこう言われてる、高年期は大変ですよ。
それはもう聞かない。それはあなたはそうなんでしょうねっていう。成立はしんどいですよ。
あなたはそうなんですね。大変ですねって言って。私は違うっていうところでね。
なので、多くの女性が、成立きついんですよ。もう眠くて仕方ないんですよっていうね。
そこを、これ誰のかしらっていう、私のじゃないのかもってことに、パーンって気づいたら、パーンって解放して、その痛みがどっかに行っちゃうっていう、そういう考え方があるってことなんですよ。
実際に私がそうなったんでね。思い込んでたんやなっていうね。
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あとですね、そういうちょっとした風邪とか成立とか痛みはね、持っといたら、得なことがある、自分に都合のいいことがある。
例えばね、行きたくない集まりにそれを理由に断れるとか、それを理由に会社を休みたいとか。
私もね、その会社を休む理由を探してたんでね。本当にしんどかったんですけど、成立で。
でもなんか、それがなかったら、何の理由もなく休めないじゃないですか。
何らかの誘いをね、何の理由もなく行きたくないんで行きませんって言えませんよね。
ちょっと体調崩したのでっていうことで、休みたいっていう本音が隠れてるんですよね。
そういうのもあって、そういうのが一切なく、健康的に伸び伸びと元気に生きたいんだっていうのであれば、
そういうの手放して、これ誰のだったんだろうって笑いながら、私のじゃないわって手放しながら、元気に生きたらどうですかっていうところですよね。
今日はですね、テーマとしたら、アクセスの考え方で思い込みを手放すっていう、そういう壺もあるんですね、頭。
受けたらそれが自然に解放されるよと、手放しましょうって決めたらね、あなた自身のその意図でですよ。
それを一緒にやるお手伝いをしてるんですね。
なので今日は、あなたのその痛み、誰のもの?っていう問いかけが出てきました。
これを使っていきましょう。
アクセスコンシャスネスの考え方から、今日は発信しております。
京都でアクセスバーズの手術をしています。
今日はこんな感じでした。
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