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あなたの可能性を奪うものから逃げるには
2025-05-28 10:35

あなたの可能性を奪うものから逃げるには

あなたは才能がないわけでも、ポンコツでも、ダメ人間でもありません。そう他者から言われたとしても、それを鵜呑みにする必要はありません。あなたの可能性を奪おうとするものからは、逃げればいい。
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こんにちは。はい、今日はですね、人に影響されやすいHSPとか、エンパスの話をしてきましたけれども、そうでなくてもね、この世の中、やっぱり他人をコントロールしようとする動きがありますよね。
マスコミであったり、インターネットであったりね、会社であったり、家族であったり、いろんな人がいろんな人の影響を受け、支配されたり支配したりしているこの世の中ですよね。
で、そういうね、代表的な作品がありまして、映画なんですけど、すごい古い映画なんですね。ガストっていうね、映画があります。
19世紀のロンドン舞台にした映画でですね、これすごい古い映画なんで、興味ある方は見てもらったらと思うんですが、どういうあらすじかというと、一人の女性がね、夫に嘘を吹き込まれて、精神的に追い詰められて衰弱していくまでを描いたサスペンスというね、
夫婦のね、でもこれね、すごい残酷なんですけど、これ夫婦あるあるじゃないですかね。これ多かれ少ながらやってますよね。その悪気があってとかじゃないけど、やっぱり夫婦ってお互いを束縛し、支配したがるじゃないですか。
やっぱり夫は妻を支配したいし、妻は夫を言うこと聞かせたい。自分の思い通りにしたいじゃないですか。その思い通りの結婚が幸せな結婚と勘違いしてるかもしれないけど、やっぱり夫婦は尊重しあって、思いやりを持って暮らしていきたいですね。
言葉で言うのは簡単だけど、やっぱりこのガストを見ると、あーって思うんですよ。えーみたいな。
あのね、夫がどんどんどんどん妻にいろんなことを言ったらね、マウンティングというか、本当ひどいことをずっと人ってね、自分の近い人に嘘をずっと吹き込まれると、
特にね、HSPとかエンパスの人間が、影響されやすい人間がずっと嘘を吹き込まれると、信じちゃうんですよね。そうでしょ、そりゃ。
信頼できる人からね、親とか夫とか、そういう人間からいろんなことをコントロールしようと思ってね、上司とかですよ、お前はこうだ、お前はこうだ言われたら、そうかな、みたいな。
もうどんどんどんどん追い詰められるっていうね、そこから抜け出すにはっていうね、だからそういうのも全部ね、受け取りすぎたもの、影響されすぎたものを解放してね、自分らしく生きようじゃないかっていうのを私はやってるんですけどね。
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まあ私はこれはやられがちですよ。本当に素直でしかも単純で、人を疑うことを知らないというね、もうアホみたいな性格なんで。
よくも悪くもね、あの無邪気に生きてきたんですよ。やられまくってきました。よく今までここまで生きてきたなっていう感じですけど、
アクセスバーズの資格を取ったり、アクセスを学んでいくときに、このガストーという映画を勧められるわけですよ。それで見たんですけどね。
ちょっとこれ面白い話があって、いろいろ講座とかを受ける中でね、ガストーを見ましょうよっていうね、ギフレシーとかする中で映画とか見ながらね、みんなで集まってやるとかいろいろあったんですけど、
そのガストーっていうのがテーマで学ぶときにね、私すでにこのなぜかガストーのDVDをね、家に持ってたんですよ。
DVDなんて滅多に買わないのに、会社員の時にも買ってたんですよね、すでに。
っていうちょっと怖い話があって、でそれをこうずっと見ずに置いてた、何年も。
でもその、はっと会社を辞めて、このアクセスを学んでね、ガストーっていう映画を勧められたときに、家にあったわっていうね。
面白いでしょ。なんか私に必要な映画だったんですよ。
気をつけなはれや、っていう。これでも見て支配されんようにな、みたいな。
メッセージですよ、宇宙からの。
これ見たらちょっと怖くなりますよ、本当に。私はもうね、はぁ?と思いましたよね。
夫何すんねん、っていう。嘘吹き込むなや、ということですよね。
何してくれとんねん、っていう。けれども映画見たら客観的やし、そのそう思えるけど、
本当自分の人生の中でね、身近にいる人がね、自分のことを支配しようと思ってね、
お金が欲しいとか、なんか独占欲とかね、
相手のエゴによって、いろいろ嘘を吹き込まれたりしたら、やられちゃうわけですよ。
だからそう、やられないようにするために、やっぱりこう、自分を取り戻していきようというのをやってるんですよね。
私はもう今はやられないですよ、もう誰からも。もういっぱいやられてきたからね。
よくね、本当にね、あの気づいて、なんかね、そうやられるときにこう、助けみたいなのが私入ったんですけどね。
運がいいのでね。
そう、で、よく生きてこれました。で、もう二度とね、そういう目に遭わないように、
今、若い方とかね、20代、30代の方とか、
HSPとか、エンパスの方でね、もうやばいと、支配されそう、みたいな方が、なんかそういう問題を抱えた方とか、
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まあちょっとこの映画見てみたらどうかなっていうお知らせですよね。
で、そういう目に遭わないようにするには、っていうとこなんですけど、やっぱりこう、気づくっていうことですよね。
自分は影響されやすいんだってことに。ただそれだけなんですよ。
なんかもういい加減、世間とか忙しいとか、そういうことに振り回されずに、ゆっくりこう、一人の時間を持って、自立してですよね、精神的に。
で、まあ瞑想してね、自分を大事にしてくださいってことが言いたいんですけどね、私はね。
でね、なんでそんなことをされるかっていう、実はですね、その、
なめられてるからじゃないっていうのは、私なめられてるからそんなされるかなと思ってたんですけど、実はそのマウントしてくる人とか、支配しようとしてくる人とかね、
足を引っ張る人っていうのは、私よくされたんですけど、それは私が素晴らしすぎて、こいつをなんとかできたら自分はすごいんだと思うためと。
だからやられてたと。だからそこをこうパッと振り切って、抜け出さないとね。
それを後から言われてね、いろんな人に。カズコさんの才能があるから、それがこう妬ましくて、足を引っ張られたんだよとか。
支配することで、その自分はすごいんだというその権力を見せつけるじゃないけど。
うーん、そうな、そうなんやと思ってね。
だからそのやられてる時は、私ってダメなんだ、ダメやからこんな言われるんや、怒られるんや、みたいな。
支配される人間ってやっぱり弱気になるじゃないですか。ずっと弱気になってたんですけど、そうじゃないと。
すごいからこそ会社でいじめられ、学校でいじめられる人もそうですよ。
なんかこいつをなんとかしたら、俺はこの学校一位すごい人間になるんだとかね。
弱いからこそいじめるっていうのがあってね。自分がやられる前にやるみたいな。
私はね、人をね、たぶんいじめたことないと思うんですよね。
たぶんというか、私はね、助けるタイプやったんですよ、ずっと。
学校とかでね、いじめられる女の子がいたら、助けるというかね、正義感がちょっと強くて。
やられたりはしてたんですけども、自分で戦ったり、弱い人を助けたりとか、
弱いものいじめとかはしなかった。それはなんでかって言ったら、
たぶんそれは本能的に自分というものがね、素晴らしいと分かってたからかもしれないね。
そんな他者をいじめてコントロールしなくても、やっぱり自分のことが好きだったからじゃないですかね。
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ってなんか今になって思いますよね。
そうなんですよ。今日はちょっとね、ガストのお話で、
これはね、本当にこう、HSPの人、このね、映画のね、主人公の女性がね、
これHSPなんちゃうかなと思うんですよね。こんな影響されても、早よ別れろやと思いましたね。
で、HSPじゃなければね、影響されない女性であれば、もういい加減にしてよと。
やってられへんわよって別れることはできるんですけど、やっぱりこう受け取りやすい。
夫にやっぱり尽くさなければいけないのかしらとか、思い込んじゃうと、どんどんどんどん病んでいくだけなんでね。
やっぱりそういう方もおられるでしょう。結婚生活でね、悩んでる方。
ずっと親に支配されて抜け出せない方とかね。
それも全部ね、他者のものを背負い込みすぎなので、
抜け出すにはっていうところをね、ちょっとこれを聞くことによって、はーっと。
はーっと、なんかこう気づかれた方がおられたら、またね、やっていってください。
映画を観て気づいて、そしてまあ瞑想するなり、ちょっとこう元の自分に戻るっていうのをね、やっていってください。
今日は映画ガストーのね、人を支配するっていう、したりされやすい人へっていう配信でした。
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