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あなたに合ったオーダーメイドセッション
2026-07-18 14:08

あなたに合ったオーダーメイドセッション

時間も決めない、値段も決めない、自然の流れに任せて。話してみて感じたままにやっていく。

・こんな話は誰にもできない
・生きづらいから誰かに聞いてほしい
・考えすぎて頭の中を整理したい

そんな時にこの音声を聞いて、ピンときた方は申し込んでください。
#瞑想 #セッション #トークセッション #音声セッション #コーチング
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サマリー

このエピソードでは、話し手が提供する、時間や料金を固定しないオーダーメイドのセッションについて語られます。従来のコーチングやビジネスセッションとは異なり、リラックスして本音で話せる環境を重視し、稼ぎや集客ではなく、自然体で深い対話をすることを目指しています。クライアントが「ぼったくられた」と感じることのないよう、支払う金額は自由という独自のシステムを採用。また、スピリチュアルビジネスではなく、あくまで人としての対話を通じて、クライアントが自分自身の感情や考えに気づく手助けをすることに焦点を当てています。スタンドFMは、多くの人に広めるためではなく、本当に必要としている人に届けるためのツールとして活用されています。

オーダーメイドセッションの独自性
はい、こんにちは。今日はですね、通話でのセッションをしているというお話なんですが、
誕生日から、あなたの魂のね、取扱説明書を送りますっていう音声を送ったりとか、
なんでこんなことをしているかというと、 息づらい、苦しい、何かなっていう、一種のコーチングみたいなことなんですが、
ビジネスとしてのね、コーチングとかセッションってなると、ちょっとこう構えちゃうじゃないですか。
なんか色々制限もあるし、時間がとかね、お金がとか、色々制限があると、人はリラックスして本音を話せないんじゃないかなって、
私は思うんですよね。でなんかそうやって構えちゃうと、答えを用意しないといけないし、気を使うし、
結局はなんか、こう無理しちゃうというか、なかなか難しいんじゃないかなと思うんですよね。こういうのをしててね。
で、どうやったら話しやすいな、話したいなと思ってもらえるかなっていうのを作ってるんですよね、セッションとして。
まあサロン作りもそうですけど、私というその存在作りというか、エネルギー作りというかね、
無理せず、いかに自然で折れるかっていう、本音で話せるかっていうところ、もうそこにしか意識は行ってないんですよ。
ビジネスとしてのセッションへの疑問と価値の提供
で、やっぱりこういうのって、稼ぎたいとか、集客とかにエネルギーが行ってる人ってやっぱすぐわかるし、もうほとんどの方がそうやと思うんですよね。
私もなんかちょっと試しに、なんか喋ったりしてみようかなと思う時があるんだけど、こっちが申し込む側でね、
どんなんか、でもそれさえもしんどいぐらいに、なんかやっぱりね、構えちゃうかできないっていうのがあって、いかにこう
構えずに来てもらえるか、申し込んでもらえるかっていうのは、
ね、なかなかそれができてる人っていうのはないのかなというね。まずこの生活のためにやってないっていうのを信念でやらないと、
かといってそのなんか、ね、すごい大富豪で余裕があってやってるとか、そんな人もなかなかいないじゃないですか。
かといってこう大安売りをね、するわけでもないという、この難しいことをしているわけなんですよ。このエネルギーに受け取る側がどれだけ価値を見出して、
払いたい金額を払えるかっていうことをやってるんで、そうなんですよ。でもね、そうじゃないと、本当に受ける方がすっきりしないし、
あーこれやってよかったなと思えないと思うんですよね。でなんかね、あのちょっとこうぶっちゃけって話なんですけど、多くの方が
そういう悩んでいる時に何か何らかを受けてね、相談して、ぼったくられすぎたと思ってる人が結構多くて、
あんな何十万もね、あんな何十万もなんで払ったやろう、みたいなね、人がいるんですよね。
だからなんでそうなのかなーって思っちゃうんですよね。あのそう、私ちょっとあるところでも言ってたんですけど、
あのー すごい感動した本があって、ものすごくいいこと書いてあるなと思って、
最後に公式LINEの登録があったから登録して、感想を送って、ものすごく良かったですって送ったのに、その公式LINEをじゃんじゃんじゃんじゃんと、
あの今ならキャンペーン5台無料なんちゃらをつけますとかじゃんじゃんじゃんじゃん来るのが、やっぱしんどいんですよね。
なんかそこにこう、その人の人となりもなく、なんかただただ事務的に流れてくるみたいな感じがして、
私もサロンの公式LINEあるんですけど、人としての発信をすることにしてて、
まあね、受け取る人が個人的にね、カズコさんそうなんですね、じゃんとかこう、個人的にやり取りができるような感じにしてるんですよね。
焦りなきセッション運営と自己投資
普通にこう自然にやればいいんじゃないかなって、なんでそのこう、なんで集客をこう多くやろうと思ってしまうのだろう、人はってね。
やっぱ長く深く丁寧にやりたいなって私は思っているだけなんですよね。
なのでこういう、このスタンドFMはそのためにやってるんですよね。
ずっとその忙しい、満席です。もう大人気で全然予約が取れませんとか、そんなことは言いたくもなくて、
そうなんてなってないんですよね。予約を残して、いつでもこう受けられるように、必要な人が必要な時にちゃんと受けられるようにっていうので作ってるんですよね。
で、こういうのを生業としてるとこう、難しいんですよこれね。
焦りっていうのをこう持つと、それは受ける人に伝わるし、かといって焦りなくっていうとその、お金がすごいいっぱいあるのかっていうね。
そのね、お金っていうことと、その残高のね、いっぱいあるかっていうことと、そのあり方を整えることはまた別の話なんですよね。
だからこそ、私自身が考え方を整えてね、瞑想して、自分のエネルギー整えて、自分にいっぱいお金を使ってるんですよね。
いっぱいというか、そんなあれですけど、ほんと行きたいカフェに行くとかね、温泉に行くとかその程度ですけど、マッサージに行くとかね。
で、ちょっと自分の疲れをとって、対応するっていうことですよね。
そうなんですよ。余白を作っておくっていうね。
クライアントに合わせた柔軟なセッション形式
なので、何かがっちりとしたコンテンツを作らない方がいいのかなっていうね。
もう自然になんか話しかけられてくるのでね。
なんかこんな悩みがあるんですけど、あ、そうそうそう、言われたんですよこの間も。
また何かあったら連絡してくださいねって言ったら、あるお客さんなんですけどね。
いやなんかこう普通に話すの申し訳ないんで、セッションとして申し込ませてくださいって言われたんですよ。
あ、そしたらわかりましたっていうことで待ってる状態でね。
で、その方にあったやり方でやっていくってことにしますよね。
その方が通話でね、何日の何時間から電話で話したい、通話したいとおっしゃったら通話のセッションになるし、
いやなんか文章で悩んでること書くから、なんか音声でお返事欲しいって言われたら音声で送るし、文章でやりとりしたいって言われたらそうするし、とか。
私が得意なのは音声をお返しするっていうことなんですよね、実は。
お悩みを文章で送っていただいて、そっから感じたことを、
青年月日とか言ってもらった方がより詳しくできますけど、どうなりたいかっていうことですよね。
それを送っていただいたら、音声で感じたことを送る。
そしたら聞く方も好きな時に聞けるし、何回も聞けるっていうのがメリットかなと思うんですよね。
「払いたい金額で」モデルの成功と信頼
でもそれはもうお金はですね、有料ですけど払いたい金額でいいっていうのはずっとそれでやっていきたいなと思ってるんですよ。
それで本当にいい感じなんですよ、それはね。
それをやり方にすると、ぼったくられたっていうのはもう絶対ないじゃないですか。
気に入らない場合はそう言っていただければいいし、全然合わないと。
合わない方は申し込まないんですけどね。
でも今までそれがゼロなんですよ。申し込んで文句みたいなんとか、払わなかった人とかいうのはゼロなので。
最初から嘘がなく飾りなく盛ることもなくね。
自然にやれば別に変なことは起こらないのではないかなって思うんですよね。
なんか表たんと違うっていうのがみんな起こることなんじゃないかなと思うんですね。期待しすぎたり。
なんか表たんと違う、これがあかんからだから期待させないっていうね。
普通に話しましょうみたいな。
スピリチュアルビジネスではない、人としての対話
私自身はスピリチュアルの学びが好きだし、自分で取り入れてるんですよね。
前世がこうでとか、この地球に遊びに来てるみたいな考え方はね。
ただ私がやってることはスピリチュアルビジネスではないんですよ。
そのことを商売にしてるみたいな感じではないっていうね。
そこは何度か言ってるんですけど、普通に人として対話をしてアドバイスはしなくて、
その方と話してて湧き上がってきたものを一緒に見るってやつなんですよ。
それがものすごく大事で、自分が本当はどう思ってたのかっていうことをわからない、気づかない人が多いんですよ。
私もこんだけ徹底的にあって、私ってこうやったんだってやっと何年がたって気づいたことがあったんでね。
私本当に派手なことが嫌やったみたいで、結構じゃんじゃん行動力があるから、
インフルエンサーになってじゃんじゃん発信をみたいな。
それがやりたいのかなと思ったけど違ったんですよね。
それはインフルエンサーのそういうものを受けた時に気づいたんですよ。
こんなのやりたくない。こんなのやりたくないって。
何者かになることじゃないですか。インフルエンサー家族なんか絶対やりたくないと思って演じるとか作るとか盛るとか。
みなさんも先着何名様でとか言うのをね。
ビジネスやりたくないみたいなことに気づいたんですよ。
やってみてですよ。
そうじゃなくて、生活というか人間として普通に生きるっていうのがこんなに楽しくてというか、
なんであんなわけのわからんことをしたかったんだろうっていうね。
やっぱり外側に意識が向いてたからですよ。
誰かと比べたりはしてたんでしょうね、無意識に。
でも内側に意識を向けて瞑想して、なるべく余計な人と関わらないっていうのを徹底的にやると、
これが一番心地いいんだっていうことに気づいたっていうことですよね。
自己観察と共に見つめるセッションの核心
自分と向き合い自分の気持ちを徹底的に、意識の中心点ですよ。
自分の魂に戻るというか。
人間、人間数を観察するってことですよ。
それは泣いたりしても怒ってもいいしなんでもいいんだけど、
私怒ってるんだな、悲しんでるんだな、またわけのわからんこと言ってるわとか、眺める。
それをやるっていう。
で、同じようにね、誰かから申し込みがあった時に一緒にそれをやるだけなんですよ。
じゃああなたのことを眺めましょうかって言って。
で、私は他人やから眺められますよね。
あ、そうなんですね。そんなことがあったんですか。へー。
あ、それそんな悲しいんですね、みたいな。
もうそうやって喋っていくだけなんですよね。
独自のセッションスタイルへの信念と継続
これはいいですよ、すごくやってみたら。
これをやってる人はいないと思うんで、こんなようなやり方で。
ちゃんと決めずにね。
しかも時間とかも別に無制限だし、払う金額も別に自由っていうね。
それが私は好きなんですよ。
それでこうずっと死ぬまで生きていきたいなと思ってるんで、
そこにこう焦りとか不安とか押し付けとかがね、発生させずにやるっていう。
で、こうスタンドFMで言ってるっていうね。
スタンドFMの役割と共鳴する人々
これ見つけた人、聞いた人ってこう、多くの人の目に触れないじゃないですか、こういうのって。
で、私もなんか広めようといろいろやろうとした時期があったけど、むしろ隠した方がいいのかなっていうね。
探してる人に見つけてもらうっていう。
その方が、なんかいいんですよね。
なんか変にこう、あのね、あ、分かった。
人ってSNSって反射でやってるんですよ。反射。
SNSでね、なんか、あ、気になる、あ、ってなんか返信してコメントしちゃう時あるじゃないですか。
自分の中にあるものと共感したらパッて反射で答えてしまうことがあるんですね。
で、私がなんかこう太くて悪そうにブワーって多くの発信をしすぎると、やっぱ合わない人っていうのが来てしまうので、
そうなったら別に逆に遠回りかなと思うんですよね。
っていうのを今喋ってますね、自分で。自分でなんか喋りながら、なるほどなと思うんですけど。
そうそう、趣味でっていうか好きでSNSをやっててそれに気づくんですよ。
あんまり多くの人の目に留まると余計な人が来るなっていうのがすごいあって。
なのでこのスタンドFMはいいんですよ。やっぱ気になる人がじっくり聞くっていうものなので。
やっぱ深い考察をする私と似たような周波数の人が申し込んでくるので、
合いますよね、それは。
セッションへの申し込み方法
で、やっぱり結構サロンに来てくださっている方もいるので何人かね。
それでアクセスバーズ受けたいな。
アクセスバーズどんなものっていうのはまたちょっと検索して、
このスタンドFMにありますので、それ受けたいなでもいいし、
来れない他府県の方は通話とか音声のセッションを受けたいなっていう方は、
レターから申し込んでください。
公式LINEもあるのでね。
ウェブサイトとかも見て、インスタとかもやっております。
ということで、今日はセッションやってますっていうお話でした。
14:08

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