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はい、こんばんは〜。今日はですね、この12月、忘年会シーズンとかになると思うんですが、
まあ私は行くことはないんですけども、皆さんなんかお付き合いとかお仕事関係で行くことがあるかと思うんで、
あの、やっぱり飲みすぎ、食べすぎのこの時期に、いい回復方法というか、
そういうのをちょっと発信したいなと思います。というのが、今私がね、珍しくちょっとね、食べすぎたというか、
なんかね、異常に甘いものを一気に食べすぎちゃったんですよ。
あのちょっとね、どこのっていうか、ちょっとね、チョコレートがすごく食べたくなって、
冷たいのに一気にチョコ、甘い甘いなんかマシュマロチョコなんちゃらみたいなのを、
一気に食べちゃって、あ、ちょっと甘すぎるなとは思ったんですけど、
でその後になんかね、もうコーヒーを2杯ぐらい美味しくて一気に飲んじゃったんですね。夜なのに。
でまたお菓子を食べたりして、あのムカムカしたんですよ。
久しぶりにちょっと気持ち悪いな、ムカムカするどうしよう、胸焼け〜っていうか、まあなりますよね、それはね。
で、胸焼けに効くいい方法を発信しようと思って、今私がそれで治ったんですよ。
でこういうのでも、食べすぎでもいいし飲みすぎでもいいし、ちょっとやってみてください。
まずね、これね、意外なんですが、胸焼けしたなと思ったら、姿勢を立たすんですよ。
すって、ちょっと立ってみる。姿勢をすっと、なぜかというと胃がちょっとこうガーって丸まってたら消化吸収がまたこうスムーズじゃないんで、胃をちゃんと消化できるようにしてあげるっていうね。
そしてね、水落ちのところに手を置いて、あったかい手を、もう回路でもいいですね、手冷たかったら。
私手あったかいんで、水落ちのところに手を置いて、ゆっくり深呼吸を吸って、吐いてっていうのを深く吐くっていうのを、こうスムーズに胃をね、胃腸に優しく、胃腸に意識を向けてやるんですよ。
あのムカムカっていうのはやっぱりこう、胸焼きっていうのは消化がね、なんか消化不良みたいな感じなので、時間が経つと治るじゃないですか、それを促進させるっていう意味でね、やるんです。
ゆっくり吸って、吐くっていうのをやる、姿勢を正す、ちょっとこう歩きながらとかやってもいいし、ブラブラブラってこう手ブラブラブラしたりとかする。
はい、その次はお醤油を飲むです。一気にじゃなくて一口ちょびっと。胃に優しいんでね、お醤油。そしてですね、家に梅干しがあれば梅干しを。これは一応2日用に梅干しと緑茶があれば緑茶。もう適命ですよ、これは。2日用の翌日でもいいんですよね。
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そして緑茶と梅干しは風邪かなと思った時にも効きます。薬を飲む前にこの緑茶と梅干しで殺菌作用で消化を助けるっていうのがあるので、私はもうこの緑茶と梅干しで風邪をひかない、冬風邪ひかないっていうのをやってますよね。
で、それをちょっとちょびっと飲みながらゆっくり吸って吐く。私これね、さっき気持ち悪くなって10分ぐらい前にどうしよう気持ち悪い、なんか吐きそうと思ってたんですよ。それがなんともう10分で治ったんで発心しようと思って。
ゆっくり吸って吐く。だんだん落ち着いてきたらお醤油を、レンジでお水を温めるだけでいいですよね。それちょっとちょびっと一口飲む。姿勢を正す。
私の場合はアクセスのボディープロセスのあれがあるんで自分にやるんですよね。それで早く治ったんですけど、なんでもそれで治してるんですよ。自力でね。犬とかも治しますし。
気づいて自分で癒すっていうかね、気づくっていうのが結構効くんですよ。胃腸のムカつきでもなんでも体の痛みでも、ちょっとうちのワンコが歩いてますけど、ちょっと大丈夫です。
気づくための気づいてっていうメッセージなんで、気づけば治ります。このムカムカはこれ以上食べないでってことなんで、私がそれに気づかずさらにさらにゴクゴクチョコレートとか甘いものゴクゴクやったら悪化するじゃないですか。
病気にならないようにメッセージを送ってくれてるんで、これ私ね、しまったちょっと食べ過ぎたと思ったんですけど、私常に自分の体に意識を向けてるので気づくのが早いんですね。
なんで私が風邪をひかないかって言ったら、風邪ひく前の前の前の段階に気づいてるからなんですよ。ひきかけかけかけの前みたいな。そこでやばいと思って早く寝たり、ひくと思っておさゆ飲んで緑茶と梅干しをやって寝たりするからひかないんですよ。
風邪をひいてしまうっていうのは、もう自分の体のサイン見過ごして見過ごして忙しい忙しいってやって、はぁ風邪ひいてたみたいになるじゃないですか。じゃあそう思いません?ちょっと今しゃべってて思いましたけど。
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いつの間にか風邪ってひいてるじゃないですか。それは体のメッセージを聞き逃してるからなんですよね。しゃべっててすっかりよくなった。さっきどうしようかと思って吐きそうやったんですけど、治りましたね。
本当に手で一応にメッセージを送るんですよ。大丈夫、もう食べないよって。あとは寝るだけなんでね。寝るときも左側を下にして寝たらいいんですよ。むかむかのときはね。
今はもうむかむかはほぼ収まってるんですけど、これさらに左側を下にして寝たら、もう朝起きたらすっきりっていうね。ちょっとね、甘いものを食べ過ぎたというね。
こういう体のメッセージに気づけない人が毎日毎日甘いものを食べ過ぎて肥満になったりすると思うんですよね。私が5年間体重が1キロも増えてないっていうのは肥満にならない食べ方をしてるからですね。こうやって甘いものを食べ過ぎたらちょっとムカついてやめるじゃないですか。
これがいいんですよね。そのやっぱり飲みすぎも、飲みすぎとかもならないですけども、やっぱりもうちょっといっぱい飲んだらしんどってなるから体のメッセージを聞くんで。やっぱり飲みすぎに気づけない人はこう一気一気一気でバーって飲んで、ちょっとこう腎臓とか肝臓とかね臓器を弱らすという。
そりゃあそうですよね。病気はなるべくしてなるのではないでしょうか。ずっとこう体に意識を向けて、どうした?大丈夫?足痛い?じゃあ休もうかって。一応大丈夫って休もうかってやってると、そりゃあ健康は保てるよねってなりますよね。
わかりましたわ。ちょっと久しぶりになんか調子に乗って。ちょっと調子に乗るとすぐに出るという敏感な感じになっているので、いいんですよ。常に健康を保てるというような感じになっております。
で、これをね、このサインを見過ごすほど忙しくしてないんですよね。全然忙しくないです私は。はい。いつも穏やかで落ち着いててこう余白が。あ、そうか。余白が大事ってこういうことなんですよね。余白でね、なんかほっこりってするから、どうした?ちょっとなんか今日違和感ない?ってこう体と話せるわけなんですよね。
で、こう家でできるケアなので、でも悪化してからなんかどっかに相談行くとかもうちょっとね、そんな忙しくしないで、こう1日にこうちょっとした時間自分の体とお話できる時間を作れたらいいかなとちょっと自分の経験をちょっと今すぐにシェアしてみました。すぐに治りました。ということでちょっとやってみてください。