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こんにちは〜、瞑想チャンネルです。
はい、今日私ちょっとこう、すごい良いこと思いついたんですよね。
まあちょっとね、こういろんなことを学んでまして、いろんな人から尊敬する人とかね、あの勉強をするのが好きなんで、
それでこう学んでて、ふとこれいけるんちゃう?と思ったことなんですが、いけるんちゃう?というのか、
私ずっと無意識でやってたことが、本読んで言語化されたりとか、尊敬する人が言語化してくれたりして、
あ、そういうことかっていう答え合わせができたことがあったんですね。
で、私のこの配信を聞いて眠くなるっていう人が多いっていうのは、何か理由があるんだろうなと思いながらも、
まあね、深く考えず、まあそうなんかなと思って。
で、これのね、あのなんていうかな、理論というか、わかったんですよね。
なんでかっていうことが。
というわけで、というわけで、あのこれができると思ったんです。
忙しいお母さんたちね、あの子供さんの寝かしつけっていうのね、なかなかできなくて困ってる方おられますかね。
まあ小学生まででしょうけどね、小学生、まあ低学年までかな。
の、なかなか子供が寝なくて困ってるっていうお母さんおられますかね。
私は寝かしつけられます。
私自身子供はいないんですが、めちゃくちゃね、子供を好きで、
友達の子供とかね、懐いてきたりとか、近所の子供とか、異常に懐かれるんですよね。
で、アクセスバーズは子供さん無料なんですよ。
なのでお客さんにはね、子供さんおられるお客さんは、あの子供さん連れてきてくださいねと、無料なんでさせてもらいますって。
お母さんさせてもらった後に、
子供さんやって、さっき子供さんやってそのまま寝てってもいいし、みたいな感じができるんですよ。
私ちょっとやりたくてすごく、あの、子供ってすごいエネルギーはすぐに素直やからね。
何もほら、固定観念とかまだないじゃないですか。
だからスーッとこう軽く心地よく流れると思うんで、ちょっとやってみたいっていうのはあるんですよね。
だから連れてきていただくのは無料なんですけど、
あと、来られなくてもね、お家でできる簡単な寝かしつけの方法っていうのをちょっと教えようかなと思うんですよね。
それはね、もう言っちゃおうか、今。
言っちゃおうか。
あのね、これね、言ったところでできない人はできないと思うんですよね。
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なんかちょっといろんな実験をしてて、ああなるほど、できない人はできないんだなっていうことに気づいたんですよ。
で、私はずっと無意識でやってたんですよね。
何かって言ったら、その言語化してちょっと言いますね。
まあ、お母さん、働くお母さん。
で、家事してバタバタして忙しい。
まあ旦那さんとなんやかんや揉めるとか。
まあ親戚となんか電話してとか。
ああ、明日も仕事行かなあかん。
早く子供寝てもらわなあかん、みたいな。
寝かせなければいけない、みたいな。
こう、忙しい日常があるじゃないですか。
で、こう子供がなんかもうまあまあ一緒に寝ようとかなんとかグズったりしたら、
もう、はいはいみたいな感じで寝室行って、
もう早く寝なさい、みたいになるでしょ。
はい。
この時もうなかなか寝えへん。
子供が喋ってとか、グズグズ言うとか、
なんかもう寝えへんやん、みたいな
時になった時のその対処法というかね。
あのどうするかというと、
あのお母さん自身がやっぱりこう、
副好感神経ですよね。
そのなんていうかな、
ちょっとこう興奮状態のの、
イライラしてるとか疲れてるとかね。
別のことを考えてると寝ないですよね、子供が。
あの伝わるんで。
お母さんが疲れて寝るとかじゃなくて、
リラックスして、
はーいって言って、
お母さん自体がね、まず深呼吸をするんですよ。
まずゆっくり吸って、
吐く時に、
ダラーンって、
力抜くっていうのがね、
あのね、力を抜くっていうこと。
これってもう、
ほとんどの大人ができないんですよ。
はい、力抜いてって言ってもできないんですよ、これ。
私はね、これができるので、
力を抜くっていうことが、
それがなんていうかな、
常なので、
だからその声が眠いかなと思うんですよね。
でも多くの大人っていうのは、
やっぱ緊張してるんですよね、みんな。
気を張ってるというか、
何をするにもね、ご飯作る時も、
家事をする時も、
家族といる時もね、
なんかこう、
一日中ダラダラしてるお母さんって、
なかなかいないじゃないですか。
だから忙しいお母さんっていうのは、
やっぱ気を張ってるから、
夜もね、
ちょっとこう脳が動いてるんですよね。
忙しく、あれしなあかん、これしなあかん。
明日はこれして、あれしてっていう状態で
添い寝しても子供寝ないんですよ。
子供に伝わってるんです、実は。
もうね、親子っていうのはめちゃくちゃ繋がってるんで、
あのね、
私、犬、ワンコと包んでるんですね。
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犬にももうね、
完全に繋がってて、
伝わってるんですよ、私のエネルギーがね。
私はすごい可愛がってるし、
愛情を注いでるからね。
犬が敏感に、
私の気持ちをこう、
感じ取るんですよね。
私がリラックスして犬と横で、
まずお腹を触ってね、
リラックスして、
横になったら寝ます。
犬は寝ます。
これはうちの犬だけじゃないと思います。
どんな犬でも寝ると思うし、
犬も寝させられるし、
子供さんもできると思うんですよ。
ちょっとやったことないけど、
ちょっとやってみたいなって思うんですよね。
ちょっと、来てほしいなと思うんですけど。
で、
お家でね、
お母さんがやる時に、
深呼吸をするんですよ、まず。
スマホの電源は切ってください。
で、
難しいかもしれんけど、
ちょっと今日1日のことを忘れて、
明日何しようも全部忘れて、
その、
子供さんの横に添えにした時に、
子供の肩とか、
お腹とか、頭とか、
お手手とかね、
触りやすいところをちょっと
振って触れてください、子供さんに。
もう動かさなくていいし、
そっと触れるだけ。
子供はもう、
あったかいですよね、お母さんの手。
そのぬくもりが伝わってきて、
まずそれで安心するんですけど、
その、触っている時に、
実はその、
内面のね、
のんびりしているのか、
イライラしているのかっていうのは、
子供に伝わっているんですよ。
うん。
もう全員の子供が、
それはもうお母さんの、
そういうのは伝わるんですよね。
で、お母さんがゆっくり深呼吸して、
吸って、吐いて、だらーん。
この吐いて、だらーんができたら、
あの、
のんびりのスイッチが
入るんですよ。
うん。
力抜いてって自分にちょっと言ってみてください。
で、吸って、
力抜いて。
吸って力抜いて、何回かやって、
5分ぐらいそれを繰り返したら、
お母さんが力抜けた状態になる。
で、呼吸にね、
吸って、深く吐いて、
意識を向けていたら、
その、
呼吸の寝息にね、
子供さんが安心して、
お母さんに触れられている、
あったかい、
なんかお母さん深い呼吸をしている、
寝る、みたいになりますよ。
マジで、寝ます。
うん。
だからまずお母さんがリラックスして、
こう、
うっとりと、
なんか眠いなっていう、
空気を作るってことなんですよね。
うん。
伝わってるんですよ。
で、もう間違っても、
早く寝なさいとか、
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イライラして怒ったりしたら寝ないですよ。
うん。
明日もいいでしょ、みたいな。
宿題はやったな、みたいな。
こう、何もそんなことは言わない。
もう何も言わずに、
ねえ、なんか、
まあ、絵本読み聞かせ、
とかもあるじゃないですか。
それももう、
その時のお母さんの気持ちですよね。
リラックスして、
クマさんがなんちゃらでね、
もう、
やっぱりリラックスしている、
深い呼吸をしている、
緩めている状態。
お母さんの、
こう、
頭緩めているって感じかな。
うん。
で、多くの現代人の方が、
その、緩めるというのができないから、
アクセスバーズに来られるんですよ。
私が緩める、
お手伝いをするっていうね。
で、そのアクセスバーズのサロンをしている人も、
あの、手術者がね、
やっぱりイライラしていたら嫌じゃないですか。
早く寝てください、みたいな。
うん。
そうじゃなくて、
ぼーっとしているんです、私。
ほわーっとしているというか、
なんかこの人、
一緒にいたら眠いなってなるんですよね。
それを、
私は初対面の大人の人にやっているわけでしょ。
もう、
子供さんやったらできますよね。
うん。
その、やっぱりちゃんとした、
しっかりとしたね、
なんか結構賢そうな、
お客さんが多いんですよね。
なんか知的そうな、
なんか話していてもしっかりしている方。
そういう方が、
初対面で、
あ、そうなんですね、って話して、
はい、じゃあ、横になってください。
ぐー、みたいな。
寝ないでしょ、普通。
寝るってすごくないですか。
私がその、頭に触れているからなんですよね。
あ、なんかその、
手術者のかずこさんの手が、
頭に触れて、
美容院行ってね、ちょっとシャンプーされて、
気持ちがいいみたいな状態で、
強く抑えず触れる。
で、私深く呼吸している。
その私の雰囲気が、
なんかこの人と言ったら、
眠いなっていうので、
もう寝息っていう感じなんです。
大の大人がね。
うん。
それをなんかずっと見てきて、
あのー、やっぱ深く寝てもらえると、
あ、信頼してくださったんだな、
って嬉しくなるんですよね。
ってな感じで、
あのー、まあ私がやっているそのコツを
言語化したんですよね。
お家でその、まあ子供さんが一番いいと思うんですけど、
あのー、
まあ寝ない犬とかでもいいですよ。
ちょっとこう、バタバタする。
犬がなかなか寝ないときも
それやってもいいし、
絶対イライラしないってことですよね。
まあパートナーの方にやってもいいですよ。
旦那さんとか、まあ、
そういうのおじいちゃんおばあちゃんおられたらね。
あのー、ご家族に
やるっていう。
なかなか寝ない、まあ、
おじいちゃんおばあちゃんとかでもいいんじゃないですかね。
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うーん、まあ私それも
できると思いますね。
おじいちゃんおばあちゃんね。
来ていただいたらいいかなと。
なかなかやっぱ寝られないでしょ。
お年寄りっていうのは。
うーん、それもいいしね。
だからなんかやっぱり、
寝るって幸せじゃないですか。
眠くなる、そして
深い眠りにつくって、
なんか幸せな時間ですよね。
それができるっていうのはやっぱり
緩めるなんですよ。
で、この一言でね、
緩めたらいいだけやのに、
多くの人はできないやなって気づいたんですよ。
だからね、あのー、ちょっと
専門的に言うと、
緩めるっていうのは、
自動的にオンにならないんですよね。
自動的に緩めるっていうのは
できないんですよ、大人は。
だから、あのー、
よし、緩めるぞって意図しないと。
で、私はずっとそれをね、
会社辞めてからその意図して、
緩めて、
緩めることが大事なんだなと。
緩めた人から上手くいくんだな
っていうのを、
踏み落としてね、
学んでやって、
それで成功したんですよ、成功っていうか。
うーん。
だから私がもう不眠症になることはないんですよ。
私は私自身に対して、
常に緩んでるから、
すぐ寝れますよね。
いつでも寝れますわ。
ってなことで、
これはちょっと結構神回ですよね。
えっと、眠れないお子さんへ、
えっとー、
添い寝して、
あのー、心地よく、
子どもさんが寝る方法っていう
お話でした。