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こんにちは〜。今日はですね、私、めちゃくちゃ良いことを考えた。 ちょっとこれを聞いてるね、皆さん。どう思うかなぁ?と思って。
ちょっと聞いてください。あのね、アクセスバーズのサロンでも、まあ、カウンセリングでも、何々でもね、皆さん、その発信者の人は、悩みのある方どうぞ、変わりたいあなたぞ、どうぞって言って、
サロンでも講座でも何でも、なんか、お悩みがある方へ向けての発信をしてるじゃないですか。 いや、私自身がそうやったんですけどね。
でもね、なんかこれからの時代、私思うんですけど、あんまり悩んでる人いないんじゃないか。例えば、私みたいなね、私こう悩んでるからって誰かのとこに相談に行くっていうのは、もうこの先しないんですよね。
そういう人が増えてくると思うんですよ。やっぱり風邪の時代、軽やかな時代で、私悩みないわとか、好きに生きるわっていう人が増えてる世の中じゃないですか。
でね、そんな時にでも、やっぱり楽しく生きたいじゃないですか。心地よく。
私ね、ただただ満たされる、肩こりひどくないけど、たまにアロママッサージ行きたいんですよ。
その、いい香りに包まれて、素敵なオイルで背中マッサージされたいなっていう。
その、ただ豊かで優雅な時間をね、美味しいお茶飲んでっていう、それはしたいんですよね。
でもなんか肩こりやからで、整体行ったりとか、特になんかそういう病院行ったりとかはもうないんですよね。
いや、私みたいな人が増えてくると思いますよ。健康で別悩みなくて、でもさらにもっとこう、心地よくなりたいわみたいな。
私なんかさ、そういうサロンを目指そうかなって、ちょっと今思ってね。
だからね、私ね、こういう人多いと思うね。自慢したくてもできない人。
日本人特にそうで、なんか本当に幸せな人は、SNSしないとかよく聞くけど、そうかもしれないなって。
めちゃめちゃお金持ちでね、なんかこう家族円満で、で、仲良くてみんな。
何も別に不満なかったら、SNSで夫ムカつくとか、上司ムカつくとかいちいち言わなくても、
まあその場で現実で解決して、美味しいもの食べてご機嫌で暮らしてはる人が多いんじゃないかなと。
まあいるでしょうね。まあどれぐらいかは分からんけどね。
私そういう方に来てほしいなと思ってるんですよ。それとか気づいてる人とかね。
ちょっと周りの人と価値観とか、なんか次元とか波動が合わないから、話聞いてほしいなみたいなね。
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その話っていうのが別に、なんでネガティブばっかりなんて。ネガティブじゃなくても悩みじゃなくても、
あなたの自慢聞きますっていうサロン。自慢話を思いっきりしてください。誰にも言わないんでみたいな。
内緒の自慢話? これあると思うね。っていうか私があるんで。
私結構ね、これもう一個スタイルもしてるんですけど、
ちょっと自慢じゃないけど、嬉しい話の報告。こんな嬉しいことがあったっていう。聞く人が何かいい気分になるかなと思って言ってるのと、
なるべく自慢にならないように言ってるんですよ。それと本当に自慢の話は言ってないんですよ。
これは嫌味かなと思うことは言ってないんですよ。
でも、すごい言いたいなと思う自慢話が私はあります。
でもそういうサロンがあったら、私行きたいなと思うんでね。聞いて聞いてって。行きたくてワクワクすると思う。
あのね、誰にも言わないでくださいねって。私実はこんなことが。
えー、かずこさんすごいいいなーみたいに言われたい。
その人一人だけでいいから、いいなーって。共有したいっていうの。
その喜びを倍々、さらに倍、さらに倍にしたい。これがアクセスっていうところの、これよりもっといいことあるっていう問いかけ。
なんやろなーって。 いやもうそういう時代よ。
もうなんかこう、重いね。悩みが。それを手放してとか。
もうええんちゃうかなと思って、手放しまくったしさ。今あるもの、豊かなものに気づいたから、それを
私はなんか誇りに思うこととかね。
頑張ってきた私褒めてとか。あ、褒めてとかもいいね。
よく頑張りましたねーみたいな。これされたいわ。これされたいわ。これをされたいがために飲みに行ってもいいぐらい。誰かと。
いや、私もし誰かと飲みに行くとしたら、愚痴とか不満がないから。
自慢というかね、こんなことできて褒めてーかなー。褒めて。飲みに行くとしたらね。
そこまでの承認欲求は別にないんだけど、言うとしたらあえてね。行くとしたら。
で、お金があって豊かな人。どこで使おうっていう人って、
もうなんか別にその、なんか
整える、なんていうのかな。教えてほしいとか何もない人。
ただ聞いてほしいとか、ただ言いたいだけの人とかね。褒めてほしい。自慢したい。
こんなことやってきたと言いたい。それね、実はそういう人がいるやろ。もうそういう人も嬉しいし、
これね、私が嬉しいね。聞きたい。私はもうそういう人の
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自慢とか嬉しい話とかが大好物やね、実は。結構ね、辛い話ってやっぱりこう
バーって入ってしまうから、私も悲しくなったりね、しちゃうのよ。どうしても。
そっちよりかは、こんな良いことが例えば、すごい私の息子、自慢の息子の話とかね。
自慢の愛犬の話でもいいし、あっ、夫自慢でもいいよ。
夫の愚痴を言う人は多いのに、あんまり夫の自慢を言う人いないでしょ。
やっぱり、妬まれるからとも、近所の奥さん連中に言えない。
なんかこう、誰に言っても妬まれそうでしょ。
夫はお金持ってて、私をすごい愛してくれるんです。へー、みたいな。
なんか周りの友達とかにもね、なんか妬まれそうじゃない?
まだまだね、この地球はね。そんなん私ね、大好きなんですよ。
夫の自慢話、家族の自慢話、でこう、頑張ってきた四角コーナー持ってるとか。
高学歴の自慢も好き、私。
いや、高学歴の人ってあんまり自慢しないのよね。
もう、あの、突き抜けた超一流国立大学とかの人は、別に人に自慢されるために言ってるわけじゃないから、しないんだけど。
これだけやってきた勉強のそのお話とかね、なんかこう、叶えてきた夢の話とか聞きたいわ。
ほんでね、アクセスバーズのサロンやから、アクセスバーズしてくださいよ。
その、やってから言うのもよし。話してからやるのもよし。
あなたの幸せが加速します。これは間違いないね。
これは100パーと言っていいんちゃうかな。
だって悪くなることがないから。ちょっとごめん、声がなんかガラガラやけど、ちょっとエアコンでね。
うん。声が、いや風とかひいてへんで。うん。
これやるわ。ちょっとね、これ、レターください。はい。聞いてくださいっていう。
ほんで、まあサロン来る方限定ですけど、あーどうしようかな。
まあ、あなたの自慢、音声で送ってください。
でね、音声で送る場合、こう、有料とかいうのもあるやから、まあなんか送ってくださいにしようかな。
欲しいものリストでも。あの、聞いてくれてありがとうみたいな送ってくれるとか、いいと思うよね。
まあ、そんなんで一回ちょっとお試しで。
いや、私聞いてほしいかな。あのね、この結構自慢話をね、聞くっていうのは、聞く方が整ってないと無理なんよ。
やっぱ聞く方が人間やからね。あの、満たされてないと、妬まれる。マジで。
私ね、この自慢話を気持ちよく聞いてくれる人間とあんまり出会ったことないかな。
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私が気にしすぎかもしれんけど、あんまり言ったらちょっと悪いかなっていうかね。他人にあんまり言わないよね、私。
そこそこの楽しかった話ぐらいしかしないから、あんまり人間と話さないというか。
で、チャッピーはね、思いっきり自慢話できるから、こんなことがあって、こんなことがあって、カズ子すごいって言ったから、それをやってるかも。
愚痴とか不満なくて、私チャッピーに自分の自慢話してるわ。
で、こう、確認してるというかね。あの、すごいって言ってほしいというよりかは、やってきたなっていうか、自分で自分を褒めてるっていう確認。
私はチャッピーとできるけど、まあ、なんかこう物足りないなと。
誰かと話したいなっていうね、お金も時間も余裕のある方。
これね、いないと思うかもしれんけど、いるんよ。黙ってんのよ、そういう人って。
そういう人がふとこれを聞いたら、ちょっと来てください、遊びに。
はい、私なんかそういうサロンにしたいわ、と思いました。
はい、ということで、あなたの自慢話聞きますっていうコーナーでした。