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前のステージがあったから次のステージがある
2025-07-30 12:12

前のステージがあったから次のステージがある

このことに気づくと、どんなポンコツなステージでも、また次に進めばいいだけ。
そんな人生のステージの変わり目、次のステージに行く前に、整えませんか。そのお手伝いができます。
#人生の転機 #人生のステージ #アクセスバーズ
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はい、こんにちは。今日はですね、前回のちょっと続きで、次のステージに行くということということで、よくね、なんかあのレベルアップして次のステージに行きましょうとか、
悪いことが起こったら次ね、次のステージに行きましょう。次のステージって言いますよね。なんかそれがすごい素敵なことかのように、
なんかこうやり直して作り変えて次のステージに行こう、みたいなね。第2の人生に行こう、みたいな。第3の人生、第4の人生、またこう新たな次のちょっとステップアップしよう、みたいな言い方がありますけれども、これですね、私ちょっとふと気づいたんですけど、
次のステージに行こう。次はきっといいことがある。次はもっと成長してるから、もっといい感じになるっていう思いが込められてますよね。次のステージってなんか良さげな、いい感じの。これみんなこう使うじゃないですか、次のステージに行こうって。
なんか私も何回次のステージに行ったかわからないけど、細かくね、何回も何回もよし、次、次や、次や、みたいな感じでね。ステージ、ステージ、なんかこうアップしてるような感覚で楽しんでやってますけれども、私思ったんですよ。
次のステージに行こうって言えるのは、前のステージがあったからやなって。その前のステージがめっちゃしょうもなくても、なんであんなアホなことしたんやろうとか、しょうもないステージだったとしても、そのしょうもないステージが必要やったよね、次のステージに行くには。これってしょうもないんやなってことに気づけたから。
はい、その前のステージがどん底の泣いてばっかりのステージだったとしましょう。そしたらもう泣き切ったと、いっぱい泣いた。じゃあ次、えがんのステージに行こうって思えるじゃないですか。何にもなければ、次もないんですよね。わかりますかね、これ。動かずにね、じーっとして怖いから、傷つきたくないから、なんかもうめんどくさいから、何にもしなければ次のステージないんですよね。
なんか、次のステージへって言ってる人は、なんやかんやの前のステージがあったんですよね。これすごく、すごい気づきじゃない、これ。だからその前のステージはしょうもなくてもいいっていうことで、もうポンコツで愚かで失敗ばっかりの、そうそうそう、失敗ばっかりのステージでもいいんよ。
あー失敗した、最悪ーっていうステージ。それもステージは何年とか何ヶ月は自分で決めて、あーもうちょっとこれ5年あったわ、じゃあもう失敗は散々経験して、よしじゃあもう成長したから、次はもう失敗のない、次のステージへって言えるじゃないですか。
でまぁ前のステージがね、恋愛でぐちゃぐちゃになった。恋愛にもう開けくれたみたいな、もう泥沼にはまった。もうドロドロとした男女のもの、もうね、むちゃくちゃになったと。そういうステージを経験した。
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じゃあもうちょっとこう精算して、スッキリして次のステージに行こう。あ、今言いながらちょっと思いついたけど、今精算してって言ったよね。次のステージに行くには、スッキリとやりきらなあかんのよね。
特に男女のドロドロしたやつは、どんなにむちゃくちゃになっても、例えば相手にも別れますってちゃんと言うとか、もう連絡先全部切るとか、何らかの蹴りをつけてるわけですよね、蹴りを。
節目があるから次のステージって言えるよね。人生の転機とも言いますよね。このアクセスバーズね、人生の転機に来られる方がめっちゃ多いんですよ。
私ずっと話を聞いてて思うんですけど、今ちょうど人生の転機なんですねって言ってるんよね。引っ越し前とか、引っ越したいけどどうのこうのとか、転職したいけどどうのこうのとか、その節目、別れたいけどどうのこうのの話なんで、次のステージに行く前に受けに来られてるんやなって。
それをね、ステージアップの踏み台というか、ちょっと整えて、階段を登るやん。次のステージに行く前に踊り場がありますよね。階段の踊り場。その踊り場みたいなイメージで、この空間でアクセスバーズを受けて、ここまで登ってきたなと。
ガタガタの階段で、もうなんかめちゃくちゃやったけど、疲れたけど。でも次のステージここで整えて、次の踏み出す階段の一歩は軽やかに、今度はこういう風にしたいっていうのを決めてね、次のステージに行けばいいわけなんですよね。
その人生の転機の整えて、癒して、休憩して、エネルギーを貯めて、はい、ご機嫌さんで行ってらっしゃーいみたいな、整える場所なんですよね。めちゃくちゃいいこと言ってると思う。まとめられましたよね。ステージっていうのが湧いてきてね、発信したいと思ったんですよね。
だからいいんですよね。年を重ねてきたら次のステージ、次のステージってどんどんやってるんですが、若い時って、次のステージまで行く前の段階の時あるじゃないですか。
それがね、もう自分って何もできひんみたいな、自信がない、あかんみたいな、ボロボロの時期ね、悩み大きい、傷ついてみたいな、そういう時期っていうのは、まあこの先があるから次のステージ行けばいいだけなんですよね。
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次のステージに行けばいいだけと、気づくだけなんですよ。
もう整えて、その前にね、そのステージをやりきるってことよね。逃げてきたらね、また次のステージも逃げることになるんですよ。前のステージの続きで。
その解決してないものは追いかけてくるんでね。一つの人生なんで。やっぱり区切りとして一つの人生ではポンコツなりに解決はしといたほうがいいと思うよね。
向き合って逃げずにというか、自分なりに限界までやりきったと。もうちょっと疲れる。その話になったんですよね。完全にこの方は前のステージをやりきって次のステージに行こうとしてるなっていうね。
その時の出た言葉が、次は人生、イージーモードって言ってたから、もう私がそこのフェーズに入ってるんですよね。今こうイージーモードに入ってるんで。
何をやっても楽しくて面白くて、あのしんどいっていうかもう嫌っていうのはないっていうね。あ、こんなに簡単にいけるんだっていう。
簡単にやってるんだけど丁寧にやってるっていうね。一つ一つなんかもうね、何かがないとか、時間がない、お金がない、気持ちに余裕がないっていうのがないっていう状態がイージーモードかなと思って。
今のステージはイージーモードなんで、これずっとやってたら、また私の未来の新たなステージは、次はこういう面白いこと見つけたし、情熱的に打ち込むステージへとか決められるわけで。
今はちょっとイージーモードでちょっといきたいなと思ってるんですよね。だからこう、それは何が起こってもビクともしない自分というか、客観的に見れる自分っていうフェーズに入ってるんですよ。
でもこうなれたのは、前のステージがいっぱいあったからなんですよね。戦って戦って苦しんできた、泣いた、もがいてきた、いっぱいステージを乗り越えてきたから、今のステージがあるんですよね。
次のステージへっていうのは、そういうことなんですよね。だからね、選択したらいいってことなんですよ。次のステージに行きたいと思ったら。
自分できっかけがつかめないっていう人が、次のステージに行くために、それも何でもいいんですよ。ヨガを始めたんだとか、運動を始めたんだとか、そのきっかけにアクセスバーズを受けるんだでもいいし。
今度ちょっとお気に入りに来られる方が、あるちょっと悩みを抱えておられて、それを聞いた時に、私はね、じゃあ次のステージに行かれるんだなって思ったんですよ。
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その前に整えたらいいんだよねって思って。そのことに気づいて、よく苦決心されたなと思うんですよ。その辛い時にね。
次のステージに行く私は、お手伝いをするんですよ。ちょっとかなり苦しいステージだったんでしょうけれども、そこをね、一人ではちょっとね、やっぱり悲しい、つらいくて、一人で感じきれないっていう人間ってそんな強くないんでね。
そこを見ていくっていうのができますよね。悲しかったら泣いたらいいし、泣き言を言いたかったら言ってもいいし、弱音吐きたかったら吐いてもいいっていうのは思うんですよね。
やりきって、やりきって、はー、スッキリしたと。でももう思いを感じきったと。じゃあちょっと次のステージ行こうかっていうね。
だから辛くて忘れられないことが人間ってあるじゃないですか。忘れたくても忘れられないことっていうね。やっぱそれにみんなとらわれてるなと思うから、そこをちょっと解放していくっていうのができるんですよ。
私自身がそうやったんでね、ずっと根にもって恨んでるとかね、ずっと根にもってくよくよしてるとかね、人を恨むってないけど、自分の後悔みたいなのがね、結構大きかったんで私は、こうしたらよかったんかなーとか、ずっと思っててもしょうがないじゃないですか。
それをもうね、感じきって、よっしゃもうしょうがない。しょうがない、やりきった。じゃあ次のステージ行こうっていうね。そのなんていうのかな、決断がしやすくなるというか、なんかね、あの本当に乗り越えるような感じの、パーって軽やかにね、次の新しい階段を上るような感覚があるんですよ。
何回も私ステージを変わって今に至ってるんで、自分なりのね、それも人関係ないんですよ。人が上の方にいようが、人のステージが豪華であろうが関係なくて、自分自身のそのステージをこう一個ずつ乗り越えていくしかないんですよね、人生って。
周りから見たらささやかかもしれんけど、私は私なりにこう自分の人生のステージを一個ずつクリアしてきたんで、だってそれが人生やからね。ゲームと一緒で、あるでしょゲームにもステージが。
1、easyモードのステージ、はいクリア。2番目、2面目、クリア。3面目、4、5、6、7、8、9って順番にいかなゲームってクリアできないですよね。最後までラスボスみたいなの倒したら、おークリアしたーって、それが人生の終わりっていうか、クリアしたらね。
そうやってこうやっていくんじゃないかなと思ってね。そう思います。はい、ということで、次のステージへっていうことは前のステージがあったからだよねっていうお話でした。
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