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このサロンを続けてきてよかった✨
2026-06-07 09:33

このサロンを続けてきてよかった✨

母が回復すると共に、私の体調も回復し、なんと、久々にお客様からの連絡で「無事に大手術を終えました。またアクセスバーズ受けにいきたいです!」と✨うわぁ、繋がってる♡すごい!すごい!言葉にできない想い、エネルギーは必ずつながっていくね✨
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サマリー

京都でアクセスバーズのサロンを営む語り手は、重病を抱えるお客様や、命がけの心臓手術を受けた高齢の母親への献身的なサポートを通じて、言葉やエネルギーが人々の回復に深く影響することを実感します。特に母親への優しい言葉が痛みを和らげ、回復を促した経験は、自身の行動が間違っていなかったという確信に繋がり、同時期に重病のお客様からも回復の連絡が入り、人との繋がりや感謝の重要性を改めて感じています。自身のエネルギーを整えながら、サロンを再開し、これからも人々に幸せを分かち合いたいと語ります。

サロンとお客様、そして母の命がけの手術
こんにちは、京都でアクセスバーズのサロンをしています。瞑想サロンですね。
手術者の私がですね、整えて、エネルギーを満たしてお客様に対応するっていうやり方で丁寧にやっているサロンなんですけれども、
ちょっとね、どんな方が来るかっていうことをちょっとお話ししたいんですけど、いろんな方なんですけど、日々ね、
仕事で疲れが溜まっていて、頭をスッキリさせたいっていう方から、あのですね、実はすごく重い病気でね、ちょっと命に関わるような病気で、
その手術後に来られる方もおられたんですね。あんまりその病状とかそういう詳しいことは発信してなかったんですけど、
ここ最近私の母がね、命がけの心臓の手術をして、高齢なのに大成功して、今元気にね、病院でリハビリをしていると、
一人暮らしに戻れるという奇跡的なね、とんでもないことになってて私驚いてるんですけど、
母への献身と自身の気づき
昨日、母に言われたんですけど、私がね、結構ずっと母に雑に扱われてきたというか、あまり愛情を注がれてなかった、
ほったらかしにされてたみたいな育てられ方だったんですけど、私はやっぱり母を見捨てられずに、
病気になったら献身的にというか、尽くすというかね、してきたんですよね。
今回もずっと病院に通って、いろいろ着替えとか、いるものとか、いろいろ手続とか、全部走り回ってたんですよね、細かいことで。
それで結構エネルギーが奪われたというか、疲れ切ってしまったんですよ、私が。
でもおかしくもなりそうにもなったし、なんで私は家族のことでね、いつもボロボロになってしまうんだろうというような。
でもね、実はですね、母のことも嫌々やってるんじゃないんですよね。私好きでやってるんだって気づいたんですよ。
で、そのことも母に伝えたんですね。私嫌々着てるわけじゃないからって、好きで自分で選んでやってるしと。
言葉とエネルギーが繋ぐ回復の奇跡
母は申し訳ない、ごめんねごめんね、家族ごめんねって言うんだけど、好きでやってるんだって話の中で、母が痛いじゃないですか、手術して苦しいし。
それが伝わってくるので、良くも悪くもね。
それを思って、手術の後に、痛かったやろ、大変やったな、お疲れ様やったな、大丈夫かっていう優しい言葉を心を込めて母に言ったんですよ。
それが伝わったみたいで、よし頑張ろうと思って、痛みが全部解けたんですって。
で、頑張ろうと思えたと。
それを母に言われたんですよ。あんたが優しい言葉をかけてくれた、痛かったやろって、その顔が仏様に見えたみたいに言われて。
でもね、それを聞いた時に、なんかやっぱりエネルギーって伝わるんやなって思ったんですよ。
で、母も結構感受性が豊かな人なので、嫌々言ったりね、文句を言う娘だったら、やっぱりギスギスするけど、本当に心から感謝してくれてるなっていうのを感じたわけなんですよ。
回復の鍵は感謝と自己治癒力
ほんでね、すっごく大事な話なんですが、命に関わる病気っていうのは、やっぱり周りの家族からのサポートと本人の意思、それを素直に受け取るかどうか、周りの人に感謝できるかどうか、病院の人たちありがとう、家族ありがとう、私も頑張ろうかなと思って初めて回復すると思うんですよ。
私はね、薬がとか西洋的な医学的なことはわからないですが、自然治癒力と免疫力と思っているので、自分の気持ち次第で病気も治らないし病気も治せると思っているタイプなので、それを母で実証できたわけですよ。
こんな高齢なのに、こんな命がけのすごい手術をして、娘のために頑張ろうと思えたんだなっていうところから、やっぱり自分のやってきたことは間違ってなかったって確信が取れたんですよ。
でね、退院をする日が待ち遠しいんですよね。一緒にね、母がマクドナルド行こうかと。一緒に退院でタクシーで帰るときにマクドナルド寄って、家帰ろっかっていうのが、そうしようみたいな、ハンバーガー食べようぜっていう病院食がね、結構お野菜とか薄めの和食ばっかりなんで、
まあ退院したらちょっとぐらいポテト食べてもいいかなと。それがすっごい楽しみで、すっごいすっごい楽しみで、なんかワクワク楽しみにしている自分がいるんですよ。
全然私イヤイヤじゃないんやなと。なんか母のこのリハビリ生活をね、見守るのが楽しいんやなと。それやっぱりね、どっちもどっちなんですよ。私も心から、母も心からその感謝の気持ちがないと、家族やから直せるとかね、家族やから愛情があるとかじゃなくて、
関係なくて、やっぱりお互い様っていうか、私これはちょっと言いづらいんですけど、夫をずっと見てきてね、やっぱり夫がそれを受け入れてくれなかったんだなっていうね、やっぱり弱さとか、なんだろうね、夫の問題なんですよね。
お客様からの連絡とサロンの再開
それはもう、私はもうやるべきことはやったし、やり尽くしたから、もうこれ以上やることはないんですよ、ということに気づかされたなと。でも母は自力でまだ頑張るんだなっていうかね、ちょっとね、そんなことを比べてみて思ったんですけど、あとね、このタイミングでね、実はその命がけの手術をしたお客様から連絡があったんですよ。
カズ子さんと。やっと手術後の治療もリハビリも何とか順調で、やっとアクセスバースに行けると。えー、なんちゅう神タイミングやと思って、ちょっとね、そのお客様の病状とか詳しくは言えないんですけど、とにかく、うわー、もうそんなもう命がけの、ちょっとね、去年ぐらいかな、来てくださってカズ子さん、私こういう病気になって。
もうちょっと命が危ないかもしれないという告白をされてね、でもいつか必ずまたカズ子さんに会いに来ると言われて、ずっと待ってたんですよ。そしたら、この母が痒くしたタイミングで無事に手術終えたと。
またアクセスバース受けに行くって言われたんですよね。なんか、みんな繋がってるやんと思って。なんかね、だから言葉にできない気持ちとか、エネルギーとかね、思いやりとか、そういうようなものは必ずあるなと思って。来たーと思って。
もう私そういうのが一番嬉しいんですね。そういうような人たちが集まってくるようなサロンにしたいし、私でありたいんですよ。だからね、会えるの楽しみにしてますし、ちょっとしばらく休むつもりだったんですけど予約がもう結構入っているので、
ゆっくり自分のエネルギーを戻しながら、サロンをこっそりと再開してたんですよね、実は。ちょっと大きくまた始めますとは言わないですが、どうしてもの方は少しずつやっていきたいなと思っているので、それにはね、ちょっと私自身が整えないといけないんで、
自己ケアとこれからの幸せ
ちょっと他のことはせずに、自分を整えることに集中して、ちょっと温泉使ったり、たっぷり寝たりして、体調を整えないと、やっぱお客さんと向き合えないと思っているし、また母とのね、戦いが始まっていくので、体力をつけとかないとってことで、
そうそう、昨日ちょうどね、母がもうありがとうなって病院の帰りに、これで美味しいものでも食べて帰り、みたいなね、くれて、それで思いっきり美味しいものをね、食べて帰りました。本当に美味しかった、なんか。
ということで、体にいいものを食べて、たっぷりとエネルギーを自分で満たして、またそれをシェアできるような、ハッピーネスシェアートなんでね、やっぱりね、自分の思う通りの生き方ができて、私はとても、すごい辛かったし、しんどかったけどね、やっぱり幸せだなと、生きててよかったなって思いました。
思えています。
09:33

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