第355回)26/7/31の散歩録
2026-08-01 10:06

第355回)26/7/31の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #メンタルコーチング

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サマリー

パフォーマンス・メンタルコーチのハンゾーが、2026年7月31日の早朝散歩中に、仕事と人生の選択について語ります。月末の曇り空の下、休日出勤の申請や、固定された勤務体系とリモートワークのような柔軟な働き方の違いについて考察しました。自身も「早期就活」を視野に入れ、通勤時間の無駄をなくし、納得のいく働き方を模索していると述べます。選択肢が多いことは悩みを増やすが、それこそが人生の面白さであり、「自分軸」で生きることの重要性を強調しました。

導入と早朝の散歩
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年7月31日ですね。 時刻は午前5時47分ということで、今日は
まあちょっと遅くなりましたけど、まあでもなんとか50分、ギリギリ50分前にですね、
来ることができました。いつもの散歩コースでございます。 今日はちょっと雲が多めでですね、もうなんか曇り空って感じ。
しかも、なんか雨降りそうな感じですね。
ただ、昨日はね、降らなかったですね。なんで、
地面はね、地面も草木も、 梅雨がついてない、濡れてない状態ですね。
ただ、ちょっと、これから雨降るかなっていう、そんな
ぐらいの雲ですね。なんで、お日様はね、隠れてますね。
少し涼しいかなっていう、 そういう感じです。
7月末と休日出勤の考察
いよいよ、今日7月終わりですね。 7月終わりなんですけど、
なんか、 どうでもこんなもんですかね。8月になったら急に、あれかな、
あの、 夏って感じになるんですかね。
いつも。 なんかどうだろう、去年の、
ちょっと去年の聞いてみたいな、7月の。
まあ、聞いてみよう。 今日は、
今日はというか、まあ金曜なんですけど、明日ね、ちょっとお勤め、 あの、休日出勤するんで、
まあ、 なんか金曜の感じがしないですね。
もう1日お勤め行くから、つまり明日は、ここ散歩するんですけど、
まあ、ちょっと8月はお休みが多すぎるので、
あの、少し土曜日、もう出ますって言って、
あの、2回ほど、
休日出勤を申請したんですけど、
まあ、 確かゴーデンウィークの時も言ったと思うんですけど、
休みを選べないっていうのが、 やっぱり、
ちょっと辛いですね。 仕事を選べないもん、
勤務時間、勤務日を選べないってことは、 休みも選べない。
逆? 要するに、だから、休みたくないのに、
無理やりみんなでゴーデンウィーク休みとかさ、 あの、夏ね、お盆休みとかね、
それはちょっと辛いよねっていうね、 思いますけど、
働き方の多様性と社会の制約
まあ、それがお勤めでしょうけど、 だから、逆に言えば、まあ、リモートワークが、
許容範囲が拡大されて、
で、 まあ、フレックスとかね、そういうのの、
さらに上を行くようになって、 あとはもう休みをね、
選べれば、
お勤め、あえてそのフリーランスにならなくても、
お勤めできるよねって思うんですけど、 でももうそれって、つまりそれはもう完全に、
フリーランスの世界なのかなって思うんで、
まあ、どうなんですかね、将来はね。
もちろんね、あの、
瀬津が今お勤めしている工場なんかもね、
当たり前だけど、
みんなで決まった時間に出社しないと、
製造ができない。
うちは飛行機を作ってるんですけど、 飛行機は、
まあ、でも飛行機はその、なんて言うんだろう、 比較的ライン作業ではないので、
一つずつ作っていく感じなので、
今日俺は、
何日に、今日俺は出てこないけど明日出てくるよとかもね、 場所とか部位とか、
パートっていうか、そのプロセスによってはそれはできるんですけどね、 全部が全部じゃないですけど、
でもそういう世界ばっかりじゃないですよね。
特にブルーカラー系の仕事の場合は、
当たり前だけど、今日ゴミの日だったんですけど、 ゴミの収集は金曜日の8時とか決まっているわけだから、
今日は休んで、明日、
回収しますじゃ、困るわけで、 そうなるとやっぱりある程度、
社会っていうのは、 時間とか、
時間に縛られた世界がないと、
ちょっと成り立たない部分もあるんで、 そういうところにね、
入るというか、そういうところで仕事している人は、 難しいですよね。
ただ一方で、 やっぱりそういう方がいいとかね、
仕事がいいっていう人ももちろんいるわけで、
問題は、だから自分が望むところに、
いけるかどうかですよね。 ただ、
一方でその自分が望むところっていうのが、 本当にそうかどうかっていうのもわからない。
やってみて、やっぱり、 こうじゃなかったなんていうのはありますよね。
でも問題はそれが、なかなか後から変えるのが難しいってことだよね。
そこに、
なんか問題点があるのかな。
理想の働き方と選択の難しさ
例えば、実際にフルリモートで働いている人に聞いた話だと、
自分はフルリモートは、
あんまり向いてないって、
説から言わせれば、
なんて羨ましいと思うんですけど、 実際やってみると、
やっぱり職場に行った方がいいですっていう人たちも、 やっぱりいっぱいいるわけで。
つまり、まず一つは、
どちらにしろね、昨日も言ったんだけど、どちらにしろ、 なんか不満とか不都合なことはあるんで、
まあそれでも、 そっちがいいよね、こっちがいいよねっていうところを、
その中でもこっちの方をメインにしたい、ベースにしたいっていうのを追求することが、
鍵なんですかね。
まあなかなか、思い通りにはいかないなっていうのが、
人生の面白い、
面白いって思うしかないよね。
だって、じゃないと面白くないじゃない。
もう決まっちゃったら面白くないんだからね。
ということで、
まあ選択肢が多いというのは、
結局悩みが多いっていうことであって、
でも、
悩みが、選択肢が多い方がいいんで、
ということは悩みが多い方が、
いいんだろうってことになるから、
悩みが多いっていうのは、
それでありっていうことですね。
個人のキャリアと「自分軸」
ということで、
あのー、
今までね、
ちょっといろいろやってきて、
いろいろ模索してきましたけど、
いよいよ、
まあもう、あのー、
なんて言葉が見つからないんだけど、
早期就活。
早期就活ですよ。
節も。
なんでそこをね、
ちょっとどういう感じで、
お勤めに関してはね、
どういう感じにしていくかはね、
ちょっともう今年で、
決めないといけないので。
ただ、
やっぱりやってみてよかったのは、
もうちょっとこの、
なんだろう、あのー、
通勤時間が長いのは無駄だっていうのは、
もう、
分かりましたので。
あとは、
日々というか、
どういう感じで勤務をするのか、
それでもしないのか、
この辺を、
ちょっと突き詰めていこうかなと、
思っております。
まあ、
いろいろ選択ができる、
まあ他の人よりは、
選択ができる状態が、
できているので、
そこが、
一番のポイントですかね。
でも一方でそれは、
やっぱりもっとこうするべきだとか、
こうできたはずだとか、
悩みになっちゃうんで、
そこがね、
ちょっと難しいところではありますけど、
まあとにかく、
ね、あのー、
一度きりの人生なので、
納得のいくね、
生き方を、
見つけてほしい、
そう思います。
ね、あのー、
結局、
最近は自分塾で生きる、
自分塾で生きるっていう言い方を知っている人、
いるけど、
まあそういうことなのかな。
ね、まあ自分塾をどう、
世界に、
投影させるかというかね、
ミックスさせるかっていうのが、
鍵なのかなと、
思う説なのでございました。
まとめ
はい、ということで、
風邪出てきた。
ちょっと今日も時間なりました、
この辺で反動でございました。
ありがとうございました。
10:06

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