第354回)26/7/30の散歩録
2026-07-31 10:11

第354回)26/7/30の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #メンタルコーチング

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サマリー

ハンゾーは2026年7月30日の早朝散歩中に、曇り空と梅雨のような天候から夏の到来を予感する。彼は自身の働き方や生き方について深く考察し、リモートワークへの憧れと集団生活への苦手意識、そして潜在意識と顕在意識の不一致がもたらす悩みに向き合う。最終的に、人生における悩みや不満は成長の糧であり、それらを楽しむことが重要だと結論付け、現在制作中の電子書籍におけるAI活用についても言及する。

早朝の散歩と夏の予感
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年7月30日ですね。時刻は午前5時38分ということで、今日は40分より
ちょい前に来ることができました。いつもの散歩コースです。 ちょっとね雲がね多いですね。昨日はね
雲、まああったんですけど、青空ね見えてたんだけど、今日は ちょっとね雲でお日様が隠れてますね。なんで、青空っていうよりはこう曇り空ですね。
グレーな感じ。雨もですね、ちょこちょこ降ったり止んだりしてるのかな。なんか草木がですね、なんか梅雨、
梅雨というか濡れてますね。地面も少しね濡れてるような、乾いてるようなみたいなね、そういう感じですね。
まあ 多分このね、この感じで少し
1週間ぐらいするといよいよ 8月モードになって
雲が減って 太陽
ガンガン、セミミンミンみたいなね、そういうイメージなんですけどどうでしょうかね。
自然への適応とライフスタイルの変革
で あの
雨も夕立ちにシフトする。 朝とかは晴れてて
で、あの太陽に温められた。で、暑いんで、太陽に温められて、
地面からですね、水分がドワーッと上がって、大きい雲ができて、また雨が降るっていうね。
まあなんかこう微妙に少しずつ少しずつうまくできてるよね。 なんか自然はやっぱり素晴らしいし
あのね、我々 人間もこの自然に生きてる、地球上に生きてるわけですから
やっぱりあの時間とか 可変させなきゃダメだなって、ちょっとねもうほんとつくづく、今年は
つくづく思いますね。やっぱもう来年はもう あの
可変させる生き方をしていきたいですね。 まさにワントゥーになってるね。
リモートワークへの憧れと集団生活の苦手意識
なんで もうこれは
あのお勤めはもうそろそろ年齢的にもいいかなと思ってます。
まあ在宅でできるならそれもありかな、ちょっと最後ねリモート リモートワークっていうのでやってみたいなっていうね
思うんですけどね。憧れでしたからねリモートワークなんてね、昔はね。それができたら
ほんとね、でもどうなんだろうね。今、今節が18とか
ね、若くなってこれから就職活動しますっていう立場になった時にですね、果たしてそこでリモートワークを選ぶのかって言ったら、なんか選ばない気がするんだよな。
どうなんだろうね。 やっぱ
もちろんこれ人によるからね、だけど節の場合はやっぱりなんかちょっとそういうみんなでワイワイガイガイみたいなのを楽しみたいなっていうのもあったんで、あるんで。
なんか 一方で集団生活が得意かというと得意ではないですよね。
あの自衛隊は 評価あまりよろしくなかった。集団生活が苦手みたいな評価がね
されてましたけどね。
潜在意識と顕在意識の不一致がもたらす悩み
だからね、実際の実際と自分の希望って違って
問題はそこなんだよね。 要するに潜在意識と健在意識の
不一致があるとそこがすごく嫌なわけですよね。当然自分はこうしたいのに、でもいやこうする、こうしなさいって
体が言ってるみたいなね。そういう不一致があって、いろいろ多分精神的な問題が起こるんだと思うんですけど
起こるんですけど 問題はその
どっちを採用するかなんだよね。どっちでもいいんだよ。だから本当さ、もうね
この年齢になってよくわかりますけど、どっちでもいいんですよ。結局どっちにしても悩みが出てくるわけですよね。
なんか安定した生活をすれば、なんか
こんなのは嫌だって思うし、安定しない生活をすれば、やっぱりこんなのは嫌だって思うし、結局どっちでもいいんだよね。
リモートをやればリモートは嫌だって思うだろうし、リモートじゃないのをやればリモートがやりたいって思うしっていうね、まあそういうところなんですね。
問題はだから
人生の悩みを楽しむという境地
どっちかを選択して、もうそれで決めてしまうっていうことでしかないですよね。
まあとはいえ、でもそのね、なんかこの、だから逆に言うとこの悩みとか、
ああこうなりたいなとか、今こうじゃないなっていう不満とか、そういうものは
消す必要もないんだよね。だってそれがあるから新しいことができるわけで、新しいことを目指そうとするわけだから、
やっぱね、それを消す必要もないなっていうことが思いますね、つくづくね。だからもう結局こう悩むっていうのを
もう悩みを楽しむとしか言いようがないし、それでしかないですよね、人生がね。結局どっちにしろ
悩むし、悩まなかったら悩まないで、ただの、だってただのそしたらロボットじゃん。
ただ言われたことをやってるみたいな、あの
エヴァンゲリオンで有名な
アニメね、エヴァンゲリオンで有名なセリフで、目標をセンターに入れてスイッチっていう、目標をセンターに入れてスイッチ、目標をセンターに入れてスイッチってずーっと
主人公のシンジ君がずっと言って、それをひたすらただやってるってシーンがあるんですけど、
それですよね。目標をセンターに入れてスイッチをひたすら朝から晩までやる。
それって楽なの?楽だよね。でも本当にいいの?
まあそんな感じで、結局はだからもう悩んであれこれもがいて苦しんで、
それをこう、人生ってそういうもんだなって、つくづく思うみたいなね、そういう感じなんでしょうかね。
50代で得た人生の課題と気づき
まあとにかくね、説も50になりましたけど、50になってもいくらでも悩みとかいくらでも
いろいろあるけど、それがようやく楽しい、楽しいんだなってちょっとだけ、
楽しいって思うしかないなっていうか、楽しいんだなって思うっていうことが、なんとなく分かってきたような、来ないような、みたいなね。
まあ生きてるっていうことはそういうことでしょうね。ということで、なかなかね、
人生うまくいかないですね。
そのどたがたを、どう楽しむようにね、変換するかっていうところが、
課題でしょうかね。ということで、
電子書籍制作とAI活用の葛藤
今はですね、
天子書籍の第2弾を作っているところなんですけど、
ちょっとね、チャットGPTを少し入れて、
というかね、前回はねチャットGPTをベースだったので、確かクラウドはね、まだあんまり使ってなくて、
チャットGPTで少しこう編集を手伝ってもらったみたいな感じなんですよね。で、今回はクラウドをですね、メインで
やって、まあ、最初の原稿はもうできてるんですよ。
最初の原稿はできてるっていうか、本当の最初は自分で作ってるからね。それを、
あの、なんだろう、
ちょっとそれっぽく変えるのに、AIを使うんですけど。
ただ、ちょっとね、チャットGPTをね、今回ね、使ってなかった、使わなかったってことで、
今のところ使ってないので、ちょっとね、もう1回ね、チャットGPTを使ってね、
同じプロセスをやってみたんだよね。 そしたらね、なんかね、やっぱり同じものになるなって思いましたね。
なんか、なんで、
それもちょっとつまんないから、つまんないっていうか、なんかAIで作った、
全く自分が作ったものがなくなってしまうんで、
それはちょっと違うなと思って、あの、どうしようかなと思ってるんですけど。
でも、それっぽいものができてますよね。
なんで、どうしようかなと。
そんなところです。とにかくAIは、もうあっという間に何でもやってくれるので、
選択肢が多くなりすぎちゃうのがちょっと悩みだよね。 だって自分がさ、自分のさ、
もちろんその自分のね、変ってことまでは言わないけど、ちょっとまとまってないような文章が、こそがやっぱりいいなとは思いますけど、
世に出すにはさすがにそれじゃダメでしょってなるから、やっぱりみんなのためになるようにってすると、していくと、結局最後それが、
エピソードの締めくくり
同じところにたどり着いちゃうってそういうとこですよね。 あら、もうこんな時間です。すいません、時間過ぎました。
今日はこの辺で半蔵でございました。ありがとうございました。
10:11

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