休日出勤と大企業の生産性向上への疑問
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年8月1日時刻は午前5時45分です。
今日は土曜日なんですけど、お勤めですね。
あのー、休日、出勤。
まあ、月曜日休んだんでね。
あの、今日、ちょっと取り戻そうということで、
今日はですね、お休み返上して、
ちょっと、あのー、
1日お勤めしようかなと思っております。
ということで、いつもの散歩講師ですね。
やっぱりお勤めだと、ちゃんと起きれる。
あのー、お勤めじゃないと、これね、ずっと、
朝ですね、書き物をしてそのまま、
ずっと作業して、みたいな感じなんですけど。
まあ、それはそれでいいんですけどね。
まあ、でもやっぱりこうやって朝、
いつもの散歩講師でですね、
散歩ができると、やっぱ気持ちいいなと、
改めて思います。
はい、ということで、まあ、8月はですね、
ちょっと夏ね、休みがあるんで、
1週間ぐらい、来週、再来週か、
再来週1週間休みなんで、
まあ、でもね、いつも言うけど、
そういうのって、なんかどうなのっていうのはね、
ちょっと思ってますけどね。
まあね、業に入れば業に従えということで、
まあ、ここはとりあえず、
まあ、従うしかないんだけど、
そんな感じです。
まあ、でも改めて思うけど、やっぱり、
大きい会社って、本当、非効率で、
まあ、その、非効率でも、
非効率でも、どうやったら、
最大収益が出せるのかっていうのが、
まあ、会社のシステムだからね、
しょうがないんだよね。
まあ、一人一人の能力がですね、
あの、つば抜けてなくても、
まあ、みんなで集まれば、
なんとかなるでしょうっていうのが、
たぶん、発想だと思うんで、
それを考えた時にですね、
それを非効率って言うのかどうかっていうと、
もう人がいること、
それから非効率であることが、
たぶん最大効率なんだよね、きっとね。
問題はさ、
なのに、なのに、なんか、
効率化、効率化って言って、
なんか、あのね、
ちょっと違う方向に行ってるんじゃないのって。
効率化で言えば、
効率化で言うんだったら、
もう人が少ない、
組織が小さい、
フットワークが軽い方が、
効率なんですよね。
でもそうじゃない、
そうじゃないシステムが、
大きい会社なわけだから、
大きい会社の場合の生産性の向上は、
小さい、一人一人、
個人、小さい企業の場合の
生産性向上とはちょっと違うんだってことをですね、
どうも自覚してないんだよね。
そこに、たぶんポイントがあるんだよね。
そうすると何が起こるかって、
生産性向上なんじゃなくて、
ただの、
資本家たちへの、
資本家たちに対する向上でしかないんだよね。
それって、
奴隷化じゃん。
そこに問題があるんだよね。
ちょっと思いますね。
日本の賃金問題と「脱お勤め」の考え
株主たちに対する向上だよね。
だから、何が言いたいかというと、
生産性向上させて、
一つ一つのいろいろな成果を、
時間短縮して、
でも問題はその成果が、
自分たちに返ってこないんだよね。
結局だから生産性向上したところで、
何がどうなんのって言ったら、
資本家たちに対して有利、
株主に対して有利になるだけで、
実際にやってる人たちの有利にならないんだよね。
だって、早く終わらせて、
仕事を早く片付けることによって、
今まで8時間労働だったのを4時間にしましょう、
ってことじゃないからね。
8時間のままで仕事を早く終わらせるってことは、
次の仕事をもっとやれ、もっとやれってことになるわけだから、
何が一番問題かってそこなんだよね。
それにみんな気づいてない。
気づいてないのか、まあ気づいてるけどしょうがないのかは分かんないけど、
とにかく生産性向上って、
その先に何があるのって言ったときに、
メリットがないんですよ。
だってね、さっきも言ったけど、
大きい会社っていうのは、
生産性向上してなくても、
生産性を上げるにはどうしたらいいんだろう、
っていう多分発想になるんで、
つまりダラダラとやってても、
ちゃんとみんなで、
ダラダラも100人集まれば、
ちゃんとするじゃんみたいな、
多分感じだから、
それをダラダラすんなって言ったら、
だったら100人いる必要ないよね。
1人の方がいいよね、になっちゃうんだよね。
で、みんなそれに気づいた人たちが、
どんどんどんどん、
そっから脱出していくみたいなね。
っていうところでしょうかね。
なんか、
なんかこう、言葉というか説明、
あえてするとね、そういう感じですかね。
で、日本の、
日本が生産性向上が悪いのは何でかって、
還元されないからですよね、
労働者にね。
受給がね、全然、
世界のね、
国と、
剥離っていうか、
2分の1、3分の1になっていく、どんどん。
それって、なんか昔ね、
一昔前にアジアの周辺国行って、
みたいな話?
日本もそうなっちゃったよねっていうね。
だから日本にみんなね、
観光客来るの何でって安いからですよ。
それ以外に多分、
多分ないよね。
はっきり言うと。
日本が魅力的があって来るっていうのは、
それはお金の話だけ?
逆に言えば、高くても魅力ある国かって言ったら、
そうでもないかなと。
あ、鹿が、鹿が水飲んでた。
ね。珍しいな。
この河原で鹿を見るのは久しぶりだな。
そこだよね。
それにちょっとね、
なんか、
まあ気づいたところでどうしようもないんでしょうけどね。
まあ気づいた人たちは、
この生産性向上どれやから、
外れて、
自分の中で生産性向上を
測った結果、
会社にお勤めがちょっとできなくなるっていう
パターンになっていくのかなって思いますね。
説も今それをすごく痛感している。
まあ昔だったらね、
お勤め、会社組織にいることのメリットがですね、
すごくあったんだけど、
今はもうなくなってるよね。
なんで、
そういうところをですね、
この心に刻んで、
最後の人生はですね、
脱を務めで、
まとめようかなと思っております。
AI活用電子書籍と動画セミナー制作の課題
そんな感じですけど、
今ちょっと次の新しいですね、
電子書籍のですね、
原稿をまとめているところなんですけど、
やっぱりAIをね、
AIを使って、
生産性向上は、
もうとてつもない、
生産性向上ではあるんですけど、
一方で、
さすがにやっぱりノーチェックで、
手放しではできないなっていうのは
ちょっと痛感していて、
全然これ抜けちゃってるよねっていうのが
いっぱいあって、
やっぱ任せきりにはできないなと。
方向性が下手したら変わっていっちゃうしね。
なんで今、
ちょっとね、いろいろ
確認しながらやってる、
まとめ直して、
この調子でいくともう、
今度の夏休みにですね、
完成する予定だったんですけど、
ダメだなと。
やっぱり、
ちゃんと、
まとめ直さないとダメだなっていうのは
分かりまして、
今ちょっとそこを
はまっているところでございます。
あと一方で、
前回の原稿をもとに、
動画のセミナーですね、
これを収録しようとは思ってるんですけど、
東京で、
ホテルの部屋でやろうと思ってたけど、
やっぱりホテルの部屋でね、
動画の収録はちょっと、
慣れてればもうそんなことないんだろうけど、
ちょっと慣れない状態だと、
ちょっと難しいですね。
Wi-Fiとか接続がね、
ちょっとうまくいかなかったり、
いろいろトラブルでですね、
結局できなかった。
一番は音ね、
やっぱりなんだかんだ言ってね、
ドカンとかドアの音とかバタンとかね、
どうしてもしますね。
これはもう高級ホテルでもしますからね。
節は、
高級ホテルで働いてたので、
分かりますけど、
掃除の時間とかになっちゃうと、
掃除機でガツンガツンと壁に当たる音、
しますからね。
そういうことはやっぱり、
動画の編集はね、
なかなか、
難しいというより気になっちゃってね、
音がどうっていうより気になっちゃうんですよね。
そんなことを話してたら、
時間になりましたので、
今日はこの辺で半蔵でございました。
ありがとうございました。