早朝散歩と今日の天気
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の7月の29日、時刻5時42分ということで、いつもよりですね、いつもよりというか50分前に来ることができました。
いつもの散歩コースです。
今日は晴れてるって、なんていうんだろうね、晴れっていうのかな、雲は結構あるんですけど、ちょっとあんまり暑くない薄い雲が、でもいっぱいあるんだけど、
ところどころ広がってるんだけど、青い空もところどころ見えて、なんかちょうど涼しい爽やかな天気ですね。そんなに湿度も高くない爽やかな天気、暑くもない爽やかな天気でございます。
雨も、昨日少しでもちょっとは降ったのかな、でも草木が別にそれほど濡れてないんで、まあ夏の朝の爽やかな天気っていう、そんな感じでしょうか。
東京訪問と観光客の変化
ということで、今日もですね、なんとか散歩することができました。やっぱりいいね。たまには東京行ってっていうのも、でもやっぱりあれも、いろいろちょっと見られたしね。
なんか、そんなに変わり映えはしないというか、3ヶ月や半年ぶりに行っても、劇的に何かが変わったかっていうのはそれはないんですけど、ただ、ちょっと観光客は落ち着いてる感じはしますね。
もちろん時期とかね、そういうのもあるんだろうけど、なんか落ち着いたのかなって感じはしますけど、それでも電車の中とかはもう外国人多いし、でもそうだよな、昔はそこまで多くなかったよね、やっぱね。
やっぱり、説が子供の頃とかだと、やっぱりね、まだ円が安かった時代がありましたからね。
一時、円が高くなって、100円切ったか切らないかっていう時代もありましたけど、その前はね、もっとね、さすがに1ドル360円の世界は知らないですけど、それでもやっぱそうだよな。
子供の頃、たぶん200円とかそのぐらいの世界はあった、きっとね。日光なんかはね、外国人いっぱいいました。白人系がいっぱいいた記憶がありますけど、日光ってすごい外国人がいっぱいいるんだなって、子供の頃に遠足行った時に思いましたけど。
そう考えると、その時の時代が戻っているって感じなんですかね。ただ、アジア系が多いよね、やっぱりね、中国とかね。その辺はそういうもんなのかなという感じですけど。
観光ビジネスと地元住民への影響
でも、どうなんだろうね。そういう観光資源は、もうね、観光でビジネスしていくっていうのが、たぶん一番手っ取り早いんでしょうけど、というかもうそれしか残ってないのかなって感じはしますけど。
ただ、なんか住人にとってはあんまりメリットがないのかなと。だって駅の中に入っているラーメン屋さんとかが、普通のラーメンじゃない、なんかね、いろいろそういうプレミアム感を出しているやつ、ビーガンラーメンだとかなんだとか、そういうのがありましたけど。
でも、1,600円とかするんだよ。ちょっと1,000円以下でね、1,000円以下でなんか食べるって言ったら980円が、なんかギリギリみたいな、普通のラーメン980円みたいなね、駅の中でね。
まあそれは立ち食いそばが流行るはなってね。立ち食いそばもそれでも500円ぐらいですよね、大体ね、いっぱい。なんかちょっと辛いよね。
でも一番怖いのはそうなると、地元の人というか、だんだんやっぱり、もともと住んでる人たちが住みにくい、都会は多分住みにくいって言って離れてくるのかなって思います。
まあでも、だからそうやってどんどん二極化が増えていくのかな。やっぱり、お金の問題ってそういう感じになりますよね。
経済の二極化と情報マネーの価値
例えばそういう給料体系とかもさ、結局はそういう製造とかね、やってる人たちはそんなに稼げないですけど、ITとかそういうなんかね、ちょっとバーチャル系なものが、だと給料倍になりますよね。
もちろん実際のところわからないですけど、そういう給料いくらみたいなのを見ると、倍ぐらいになったなって思いますよね。でも、確かにそこはあれなんですけど、
でも、だんだん実体、リアルなものとかが安くて、リアルじゃないものが高いっていうね、まあいろんなところで起こって、それがだんだんおかしくなってきちゃってるんだけど、
リアルじゃないもので、要するに情報マネーですよね。情報マネーで、もちろんマネーは情報なんで、食べ物ですら情報ですよ。そのビーガンラーメンが本当にイクルスとか言ったら、そんな高いわけないじゃないですか。
だけどそうやってビーガンラーメン、ビーガンとかプレミアムをつけて高くしてるわけだから、まあそれって情報商売ですよね。でもその情報商売で上乗せした部分って、リアルな物理的価値っていうのか、物体的価値、物質的価値には変わんないわけだから、
なんかそうなんでしょうね。それでだからあれだよね、お米が高くなったりとか、そういう問題が起こっちゃうわけだよね。
変化する世の中への適応と理想の場所
まあ難しいところではありますけど、でもね、世の中はそういうものだし、そうなっていくわけだから、まあそれをですね、うまく研究してですね、
研究してというか考えてですね、生きていくしかないのかななんて思ってるんですけど、とにかくそういうのを考えるのはいいのかなと思いますけど、
あとはその東京にいるといろんなところで広告があるから、何を売り出してるのかとか、何を流行らせようとしてるのかとかね、何が流行ってるのかとかがやっぱりわかるんで、そういうところはやっぱり東京に行かないとわかんないな。
ただ、実際それが全国的に展開されるかどうかって話ではないけど、ただ今やネットの時代なのでね、昔だったらね、東京で流行ってても地方では流行ってませんになるんだけど、
今や東京で流行ってれば、それがネット、もちろんそのものというか中身によりますけど、東京で流行っていることがネット上で流行るとかね、あるのかなと。
ただ一方で、ちょっとネットとは別の世界が、世界観が構築されているっていうことも考えなきゃいけないから、なかなかちょっと難しい世の中ではありますよね。
言い切れないね、これはこうだっていうね、言い切れない世界なんで、自分がだからあれだよね、理想とするこういうのがいいよねっていう世界を見つけて、その場に身を置くっていうのが一番ベストだし、それができた人たちが今までも価値なんでしょうね。
東京でうまくやってる人もいれば、東京でうまくできない人もいるし、地方でうまくやってる人もいれば、地方でうまくできない人もいるし、ネットもしっかりそんな感じですかね。
エピソードの締め
はい、ということで今日もこの辺で時間になりましたので、終わりにしたいと思います。ありがとうございました。