00:00
拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の6月の10日ですね。
時刻は午前6時。だいぶ遅くなってしまいました。
今日は、ちょっとね、朝いろいろありまして、遅くなってしまいました。
犬の散歩が、昨日できていなくて、
今日は犬の動きがおかしいというのと、
昼、山ビルが、早速ですね、ちょっと歩いたら、
山ビルに取り憑かれ、取り憑かれ、座れ、座れと言ったらいいのかな。
襲われてというのは、ちょっとおかしいんだけど、
座れそうになったときは、くっついちゃった。
なんで、アルコールをかけて除去したりとか、いろいろやってたらですね、
遅くなってしまいましたということで、もう6時、6時越えましたよ。
もうこうなると、焦りないですね。
別にが、10分ぐらい全然、その辺は考慮しているんで、
全く問題ないかなと、そんな感じでございます。
半端な50何分とかだと、焦りがあるんですけど、
もう6時になっちゃったら、もういいやと、そんな感じでございます。
だからあれだな、やっぱり時間のボーダーラインみたいなものはですね、
すごい重要なのかなと思うんですけど、
なんか昔聞いた話だと、電車の時刻とかって、
変な半端な時間になっているのは、
人間こう精神的に、6時ってなると乗り遅れやすい。
5時58分とかだと、急がなきゃみたいな感じになるっていうのをですね、
そういう人間の精神的なことをですね、考えてそういう風にしているっていう話をですね、
聞いたことがあるんですけど、たぶん単にダイヤの話で、
ぴったりにならないというだけな気もするんだけど、
まあでも確かに、飛行機の時間とかもぴったりになっているか、
まあでもね、30分刻みとか10分刻みとかになってないで、
なんか変な、まあでもそれはあれか、単に、
そうだよな、他の周りとの組み合わせがあるからっていうだけな気もするんだけど、
まあいいや、そんなところです。
そうだよね、8時ちょうどのアズサー2号みたいな歌があるしな。
03:06
まあとにかく、6時前とかね、決めて、
6時過ぎちゃったらもうなんかもう、まあいいやみたいな、
そういうところがありますよね。
まあ一応、今回そうなっても大丈夫なようになっているんですけど、
ただ、後ろで時間を済んで、もしかすると今日はこれを編集する時間が、
帰ってからになっちゃうのかな、みたいな気もしますけど、
まあでもそれはそれでいいかな。
そんな感じです。
昨日はお勤め先ですね、
宇都宮、栃木県宇都宮市のクマ騒動が、
今、うちのお勤め先の周りでクマ騒動があって、
なんか1匹捕まったっていう、
あの報道があったみたいですけど、
なんで、なんでってか、どこで、
どうやってクマがこれ来るのと思ってたんだけど、
川ですね、川。
川を下ってくるっていうのは、
そうだなと思って、川は安全ですからね、比較的ね。
川を下ってくるんだね、きっとね。
多分ちょっと前に雨が降ったりしたから、
もしかしたら子グマが流されちゃったとか、
それを追っかけて親グマが、みたいな、
そういう感じなのかもしれないし、
もしかしたらファミリーで川を使って移動、
スミカがなくなっちゃったから川を使って移動しようとしたのかなっていう気もしますし、
とにかく川がやっぱり接点だよね。
きっと自然との接点は川だよね。
だから、川をやっぱり大事にする。
大事だなってちょっと思って、
もうね、どんなに、
人間どんなに山削ったりしても、川はなくせないですよね。
川を下通したりとかね、そういうのもやったりしてますけど、
でも、やっぱり川、だからあれだよね、
今後その川の整備みたいな、
自然をなるべく、自然に寄り添った形で川を整備するってことになると、
そこを通っていろんな自然が、
水とかだけじゃなくて、
クマとかシカとか動物もそこで通ってきちゃうから、
そういうのもね、今後対策しないといけないのかなと。
まあそもそも、地球に生きてて、
人間だけが住んでいる世界にいるような錯覚に陥っちゃってること、
06:02
それがまずそもそも間違ってるし、
まあそういうのが嫌なので、
どっちかというと自然が多いところに住んでるのは、
もうそんな自然を感じさせない。
ちょっとそういう自然があったらすぐ脅威になる。
脅威にしてしまう。
そういうような世界が嫌で、
まあ逃げてきているのはあるんだよね。
クマが出たからって、
それは出るでしょ、いるんだから。
クマが生きてる星に生活してるんだから、
それはいるよね、っていう感覚じゃなくて、
クマが出たら大変だみたいな感覚になるような世界がちょっと、
なんか辛くなってきたなって思って、
自然があるところに住んでいるので、
やっぱり改めて、
ちょっと自分のいる場所じゃないなと。
クマが落ち着いて住めない、
クマが脅威になるようなところにですね、
雪も住めないなって思う。
クマと一緒ですね。
そういう報道とか、
そういうことがあるたびに思いますね、そういうのね。
なんで、
改めて、
クマが出たぐらいで騒いだりするような世界、
それを脅威と捉えるような世界、
そんなのはちょっと、
雪の積みかじゃないなと、改めて思いました。
ということで、
そういうのがですね、
そういうのの積み重ねがいよいよ、
50になって爆発して、
今を作っていて、
そして未来を作っていくのかなと、
そんな感じですかね。
まあでも、
これを昼の問題に変えたときにですね、
果たして、
同じことですよね。
昼がいるところにいるんだからしょうがなくないみたいな。
ということで、
ちょっと、
それはそれ、これはこれみたいな話ですかね。
結局同じだよね。
昼に撮ってみれば、
お前らがいるんだから、
チースを合わせてもらえば、
かななんて気もするんですけど。
ということで、
今日はこの辺で、
終わりにしたいと思います。
また明日聴いていただければと思います。
半蔵でございました。ありがとうございました。