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お世話になります、拙者の拙)こと、 パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は、2026年の6月の9日ですね。 時刻は、6時です。
とりあえず、今日はですね、いろいろ 朝からですね、あのちょっと忙しい
忙しいというか、ちょっと スムーズな動線が作れなかった
ということで、 ゴミ出しもそうなんですけど
なんかね、昼が 山ビルですね、山ビルがね
なんかくっついてた。しかも 家の中で、あれスリップ履いたら、なんかあれと思ったら山ビルがいたっていうね。
で、ちょっと慌てて 昼の除去をしたりとかですね。
その後、ゴミ出しするのに ちょっと準備外にゴミを出して、準備してたらまたそこにヒルがいてみたいな。
ちょっとね、今日は朝から ヒルがね、ヒルで2匹
いるってね、ちょっと結構大変なんですよ。 なんか
本当のすごいヒル地帯に行ったら別なんだけど、 普通ね、だいたいヒル1匹
ついてたらね、2匹3匹ってはならないんですよね。 なんかね、ものすごいヒル地域に
山の中とか入るとですね、もうヒルだらけになるんだけど。 普通家ではですね、1匹いたら
あんまり2匹とかってあんまりいないんですけど、今日は。 まあ同時にじゃないですけどね。
同時にではないんですけど。 1匹ついてるのを見つけて、次
2匹目見つけてみたいな。おっと。 ちょっとね、雨が
今日は雨が降ってるんで、時間も ないんで、もうこれ飛ばそうかなと思ったんですけど、でもまあ
やっぱりね、いつもの習慣なので 来てしまいましたということで、いつもの散歩コースでございます。
ちょっとマイクは雨具の中に隠しているので、もしかすると今日も
レベルがですね、音声レベルがうまくいかないので、ガサゴソ音が
いつもより入っちゃうのかなと思うんですけど、まあこんな感じでやっていきたいと思います。
もう時間はですね、いつもならもう出発している時間なので、ちょっと焦りがあって
っていうのはあるんですけど、まあ焦ってる。焦るときほど
冷静に、普段通りに
やっていこうかなと。まあ最悪、これね、明日配信なので編集をですね、いつもやっている編集を
うつとめ帰ってから
やれば、5分ぐらいは
浮くんで、まあそれちょっとあんま効率は良くないんですけど、まあそれもありかなと。
それよりもちょっとね、今マイクが濡れないから心配になってきてますけど、まあ大丈夫かな。
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昨日はですね、なんかお勤め、さっき宇都宮市、栃木県の宇都宮市行っているところなんですけど、
なんかクマ騒動があったみたいで、あのうちの会社の近くもですね、
というか、会社の門のカメラにクマが映ってたって話、本当かな。
本当なんだよね、そんなところで映ってもしょうがないから。ということでね、なんかクマ騒動なんですけど、
まあでもね、クマが悪者としてレッテル張られてますけど、
悪いのは人間ですよね。人間がクマの住処をですね、追いやって、それに対して保護政策、
保護政策っていうかね、なんかね、うまくその住み分けをうまくしてないわけですよね。
勝手に山崩して、勝手に土地に値段がついて、勝手に山崩して、勝手に家建てて、
それで里をなくしてるから、そういうクマがですね、なんかで、
クマだってね、出てきたくて、わざわざ人間のとこ行きたくて行ってるわけじゃなくて、
特にクマはね、ツキノワグマはビビリグマなので、
あんまり人間の方に行くつもりはないのに、そういう事態になっちゃったんだろうね。
町中も入っちゃったから、もう逃げ回ってるみたいな、
本当ちょっとクマの気持ちを考えるとですね、本当かわいそうだよね。
なのに、なんか、クマは早くやっつけろみたいな、捕まえろみたいなね、
なんかそういうのはちょっと、嫌なんだよな、説はその辺でちょっとね、
いつもそのクマの話とかね、そういうのをね、聞くとね、ちょっと、
なんか思いを置いて思うんですけどね。
まあでも、実際に人間のね、脅威ではあるのは、
間違いない、あんなものがですね、ウロウロしてたら怖いもんね。
しょうがないと言えばしょうがないんですが、
なんか、そこの葛藤をですね、いつも思います。
まあ、狩猟免許を
持っている、まあ、変の仰ったんだけど、狩猟免許をですね、持っている、
節の、あの、
あっとちょっとマイクが、マイクが下がっちゃった。
狩猟免許をね、あの、
持っているので、クマかわいそう、ね。
ただ単にそういう話ではなくて、
あの、そもそも、外獣として、外獣にさせているのは、
人間なんでね、そうならないような予防策を、最初にね、
やるっていうのはすごい大事なんじゃないかなって、いつも思うんですけど。
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動物もね、
人間の方が頭がもし良いって言うんであれば、
その動物がですね、出てこないような対策、
狩猟の話とはちょっとまた別ですよ。外獣駆除は狩猟の話とはね、ちょっとまた別ですよ。
なんで、その辺ね、ちょっと、
頭あんだから、考えろよって思うんですけどね。
まあ、そんなもんですかね。
だから、いつもそういう話を聞くと、
ただ、ヤミクモにやっつけろ、捕まえろ、殺せ、みたいな、
なんか、そういうのはね、ちょっと違うよねって、
もっといろいろ、考えろよと、発声しろよと、
思います。まあ、実際に何ができるかがともかく、
そうやって考えることが、視点を上げることになるのかなと思うんで、
ぜひですね、クマ問題、
あとはなんか、マスコミ側なんで、
なんか、今さら煽ってる感じもあるんで、
もうとにかく、クマだけじゃないんだけど、
メディアって、煽るじゃないですか。
SNSとかもさ、全然煽ってくるでしょ、いろいろ。
なんかが知らないと損をするみたいな。
だいたいそういう情報に、
価値のある情報なんか、ほぼほぼないですよ。
エンターテイメントとしてはありなんだけどね。
まだテレビがエンターテイメント、
メディアがエンターテイメントでしかないから、
まあ、そういうことになるんだよね。
たぶん。だから、
なんでもいいんだけど、まあ、クマの話なんですけど、
とにかくその、魔に受けてというか、
恐怖を、植え付けられてしまってる人が、
結構多いじゃない。それは、まずいよね。
しょっちゅう聞かれますよ、日光って言うと、
クマ、大丈夫ですか?
あの、知らないよ、そんなの。
大丈夫かどうか、自分で、
なんとかしろよっていう話じゃないですか。
でも、そういうのって、
マスコミとかメディアとかが、
危ない、クマ、危ない、クマって煽るから、もう、
クマなんか見たこともないんだろうけど、
本物見たこともない、ただイメージでクマって言うだけで、
なんか、クマ見た?みたいなね。
そういうことになる。
で、それはもう、どんな、他の話?
そうですよね。
あの、意味もなく、なんか税金がどうとか、
あの、
ね、
なんか、ナンバーカードがどうとか、
もちろんその、それのね、それに対して危険性とか、
危ないセキュリティのこととか、あるんだけど、
あの、ただ、
意味もなくなんか、ビビってたり、
意味もなくヤバいって言ってる人が、
なんか多いんじゃないかなって。
で、それはもうメディアの罪ですよね。
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まあ、ね、
セールスマーケティングを仕掛ける側としては、
そういうのがね、
効くっていうのはわかってるからね、やるんだけど。
でも、そろそろね、
見る側、消費する側もですね、
ちょっと、
エンターテイメント以上に、
恐怖を、
あの、万に受けないでほしいなと。
そうですよね。ホラー映画見て、
ヤバいって思わないじゃないですか。
そう、ただのホラー映画と一緒。
ね。
ほんと、冷静にね、
ただ、まあ、もちろん出たらね、
遭遇したらこうしましょうって、ただ、
冷静にしとけばいいだけ。
そんな、狭い部屋の中で1対1になるわけじゃないんだから、
そんな、ビビる必要なんかないんですよね。
もちろん、立ち向かっちゃったりしてるから、
ね、あれでしょ、みんな。
そうなんなければね、いいわけで。
ということで、
まあ、とにかくですね、
ビビらない、焦らない、
慌てない、
はい、ということでございました。
もう時間、過ぎちゃったね。
ということで、半蔵でございました。
ありがとうございました。