拒否柴との散歩の始まり
拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年8月11日、時刻はお昼12時20分です。
ということで、今日はですね、今日もかな、 犬を連れてですね、
いつもの散歩コースを、ルート違いで散歩してるんですけど、
相変わらずですね、犬が
あの、変なとこに行こうとして、ちょっと拒否ってますね、こっちこっち。
ということで、あの、芝犬はね、ほんと、
ほんとね、面倒な犬ですね、これね。 あの、地が強いというか、行きたい方向にしか行かない。
行きたくないところはもう拒否りますからね。拒否芝、通称拒否芝。
意図しない散歩ルートと犬の主張
もうあの、それこそ精一杯にね、
行きたくないっていう、
主張するんですよね。 なんで、
散歩がね、全然こっちが意図したルートに行ってくんないのよ。
どんと、あの、そっち、ね、
行っちゃダメだよっていうようにですね、行くんですね。大抵こう、
人間が歩きたいとこと違う方向をですね、あの、行こうとするんでも全然、
犬の散歩とですね、人間の散歩のね、共用、
共通がね、共通項がないっていうか、 次いでにならないんですよね。
だから、犬の散歩がこう、人のね、散歩と共用というかね、共同で、
共通?共有?なんて言うんだろう。要するに犬の散歩することで人間も散歩できるんで、
まあちょうどいいじゃん。 っていうのがね、犬の散歩のね、
あの、在り方だったんですよ。 前の犬がいた時は、
あのまあ普段ね、歩かないのに歩かないけど、犬がね、犬を散歩させることによって散歩する習慣がね、
できていいなって思ってたんですよね。 ところがですね、この犬はですね、
駐車場を好む犬と水嫌い
この散歩連れてこうとすると拒否るし、連れてっても、
なんか車から出てこないとかね。 今日はこれ出てきて、出てきましたけど、でもやっぱりこう、
なんていうの、自分の行きたい方向に行くっていう、こう車がいっぱい停まってる方向はね、じゃなくて、
自然の方に歩ってくれ、欲しいんですよ。 わざわざなんでこの、
いろいろ散歩コースがこうあるのに、 河原の方を歩ってもらいたいのに、川の音がするからか。
川の音をね、嫌がるんだね、やっぱね。 水をね、水嫌いなんですね。狂犬病になると水、
近寄りたくなくなるって言いますからね。 狂犬病ではないですけど、この犬は狂犬病ではないですけど、
なんか、 水が嫌な犬は水が嫌なんだよね。
ということで、 もうとにかく、あー大変だ、今日は、昨日はね比較的、
スムーズとまでは言わないですけど、こう人が歩けるような、 散歩できるようなとこを歩きたかった、
なんとか歩いてくれたんですけど、今日はどうも、 なんていうのか、車が置いてあるところの周りを行こうとするんだよね。
だって、なるべく離れたいわけですよ。 車が止まっているところなんかね。
そっちそっちにね、向かおうとしてるのね、これね。 困ったね。
つまりこう、例えば公園があって、 駐車場で犬を下ろすわけですよ。
公園を散歩させようとしているのに、 駐車場の方を散歩してあがるわけですよね。
こっちとしては、人の車の周りなんかに 近寄りたくないし、
なんか、嫌じゃないですかね、タイヤとかに おしっこしちゃったりとか、かけたがったりするわけだからね。
ということで、 もう早速、
いつも連れてこなきゃよかったっていうね、 そういう感じになるんですけど、
まあでもまあ、しょうがないね、犬ですからね。
珍しい台風と散歩中の天気
今日は台風が向かっているってことで、 なのでちょっとね、
夜とか散歩させられないと思うんで、 ちょっとなるべく昼間のうちにと思ってね、
連れてきたんですよね。 なんか珍しい、台風15号かな。
今回の台風はなんか珍しくて、
東から西に向かっているんですよね。
普通、逆ですよね。あえて言うなら逆ですけどね。
でもあれか、朝鮮方面に向かうような、 朝鮮半島の方に向かう台風は、
東から西にルートをとっているから、 別に台風的にはそんなに珍しくないかな。
日本的には観測史上初って言ってるけど、
まあ基本あんまりない。
だからここ栃木県なんですけど、 茨城方面から来ることになるんだよね。
ということで、どうなるかわからないですけど、
うちの方は風が強くて、台風の影響、 そろそろなのかなと思ってたんですけど、
今このいつもの散歩コース来たら、 なんかもう夏の晴れ。
あれ雲なんかないじゃん。 まあ周りには雲あるけど、
このちょうど上は、上空は雲がなくて、 風もほとんど吹いてないんですね。
犬が止まっちゃったな。 行くよ。
暑いのかな、地面がね。 こっちの爪、暑くない方がいいかな。
風が、うちの周りはすごい吹いてたんだけど、 全然だなこの辺。
全然進まないから、 全く人間の散歩にならないですね。
また戻ってきちゃった。 戻っちゃった。
もう車の周辺をウロウロしてるだけ。
Kindle本の執筆と「モテ」の難しさ
ということで、やっぱりこの収録も、 犬の散歩を終わしてからの方が良かったかな。
やっぱり歩きながらじゃないと話が進まないというか、 車に戻しては勝ってんだな。
せっかく来たんだからもっと歩きなさいよ。
ということで、どうなんだろうな、風。
うちの周りが強かったんだけど。
でもちょこちょこ吹いてきたから。
昨日は、ちょっとドラマを見て、
なんだかんだ言ってですね、 なかなかKindle本が進まなくて。
というのは、初めにの挨拶がね、 初めにの文章がなんか書けなくて、
ずっとモヤモヤ、モンモンしてるんだけど、 ようやく今日朝書き終わりましたね。
ただ、今度は初めにの挨拶で書いたことと、
本文というか本編を合わせるのが、 またなかなか難しいかなと思うんですけど、
今回の本はモテをね、コミュニケーションなんですけど、 モテをターゲットというか主眼にしたんですけど、
モテってすごいアバウトすぎて、難しいですよね。
なので、モテと言ってますが、結局はこういうことですよ、 ということにつなげたいわけなんですけど、
それをどう表現するかというところがですね、 ずっと迷ってたというか、大変だったんですよね。
それがですね、ようやくとりあえず 初めにの文章が書き終わったんで、
今度は今まで作ってほぼほぼ完成している本文、 本編とですね、どうマッチングさせるかというところですね。
それで完成かなとは思うんですけど、
やっぱりモテをね、タイトルにして主眼にしたのは、 ちょっと難しかったなって改めて思うんですけどね。
コミュニケーション本の展望と今後のコンテンツ戦略
どうしても前回のコミュニケーション本と今回の本はですね、
コミュニケーションの全てのマニュアルというか、 教科書にしたいものだったんで、
ターゲットはあまり絞らなかったんですよね。
まあでもこれができたんで、今後はですね、 どんどんターゲットを絞ったものをですね、
コンテンツ化していこうかなと思っている、 そんな感じでございます。
と、まあこんな話をしていたら時間になりましたね。
ということで半蔵でございました。 また明日聞いてください。ありがとうございました。