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お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年の7月12日です。
時刻はですね、14時26分。 午後の2時26分ですね。ということで、
今日はですね、お休み、お勤めお休みなんで、 明日はね、ちょっと
コンテンツの制作の方をやってですね、 ちょっとあのお昼前に
温泉に出かけてですね、
今帰ってきて、 いつものね、散歩コース。
この後うちに帰ると、そういう感じでございます。 今日は朝はね、雨降ってたんですけど、
止めましたね。上がって、
で、まあなんとかですね、こうやって散歩ができる状態になったかなと。 そんな感じでございます。
まあちょっと湿度が高い。 雨は降ってないんですけど、まあ湿度が高い。
そんな感じで、今ね、お風呂から帰ってきたっていうところなんで、 サンダル履きなんですが、
あの魚さん、 漁業サンダルですね。
これを履いてるんですけど、やっぱりサンダルは 砂が入るから
嫌だなぁ。
なんか舗装道路とか歩くならいいんだけど、 ちょっとアウトドアではね、やっぱ
なんか気持ち悪いかなっていうか。 まあ海とかならいいのかな、砂がね。
逆に海とかだとね、砂が入るよね。 普通の靴でも入っちゃうんで、それを考えるといいんだろうけど。
あ、いててて、石が。 山っていうか、こうなんていうんだろう、荒れ地を歩くのはね、やっぱり
サンダルは 微妙だなぁ。
なので、やっぱりこうちょっとね、いい感じのアウトドアサンダル 欲しいなって思ってるんですけど、
うーん、なんかね。
まあ 今ね、やっぱりウォーターシューズを裸足で履けば
いいかなってちょっと思ってるんですけど。 なかなかちょっとね
いいなっていう、これいいなっていうのはあるんだけど
どうかな、みたいなね。 そんな感じですかね。
今日はね、久々、
あの 足尾っていう日光にですね、足尾っていう地区があって
昔足尾村、 足尾町かなと
向かってして日光市になったんですけど、 あの
まあ日本最初の郊外問題、
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ね、鉱山ね、 洞山があるところなんで、あったところなんで、
かつてはすごい、もう本当大きい 鉱山の町だったんですけど、今はもう錆びれて、
でも逆にその錆びれた感じがいい感じでですね、 自然も多くて
まあ素晴らしいと、 そんなところですかね。
そこにね、温泉あるんですけど、 そこの温泉がね、
多分、 節は今までいろいろ来ましたけど、
あの、 ご本の指に入るかなっていうぐらいいい
露天風呂、景色がいいんですよね。 そう、景色がいいんですよね。山が
あの、なんていうの、山って言ってもその、 なんて言っていいのかな、森の中、山の中、
あの、 こう、なんて言うの、自然の中にね、ある感じがして、
っていうのは人工物、ね。 人工物が目に入らないんですよね。
なんで、素晴らしい。 ただね、最近ね、ちょっとね、あの、
またお気に入りの温泉が更新されたんですけど、 まあでも久々に、
行ったらやっぱりいいなと。 なんかね、時間がね、あの変な時間というか、
変なって言ったらあれですけど、 お昼、お昼前っていうか、
あ、お昼前というか、お昼過ぎだけど、 3時ぐらいまでしかやってないんですよね。
日帰り温泉はね。宿泊客を優先するんでね。 なんで、なかなか行けなかったんですけど、
今日は、まあちょっと早めにね、 あの、連れがちょっと用事があるから早めに出かけたいって言うんで、
あ、だったらちょうどいいやと思って、 まあ行ってきたと、そういう感じですね。
うん、まあ良かった。 まあお勧めです。アシオのね、カジカソウっていうとこなんですけど。
まあ今ね、あの、 なんか業者が入って、もともと国民宿舎かな、
だったんですけど、今業者が入ってですね、 第三セクターっていうのかね。
それでなんかやってますけどね。 なんで、多少こう綺麗にしたり、
なんか、ね、 ちょっとそれっぽく、
おしゃれにして、したりね、やってますけど、 まあお風呂はいいところなんで、日帰り温泉もありかな。
ただ、行くのにね、ちょっとね、道が狭いところをね、 いやまあ、陰道みたいなところ行かなくちゃいけないんで、
あんまり、 高級車とか、車高の低い車、
あと幅が広いね、車だと、 ちょっと辛いから、まあでも、
バス、草芸用のマイクロバスみたいなのが走ってるから、 まあ最低の車は大丈夫かなっていう、
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そういう感じですかね。
ということで、まあ、温泉入って、 これからちょっとね、家帰って食事して、
で、あの、 そうそう、Kindleね、Kindleの仕上げに入ってるんですけど、
あの、そう、問題が発生して、
何が問題かって、 著者名ですね。
著者名がね、やっぱね、めんどくさいというか、 普通のお名前じゃないと、
半蔵半田とか、なんかめんどくさいんで、 やめ、もうそれやめて、
あのKindleの出版ではですね、 著者名を普通に半田半蔵にしようかなと。
もちろんペンネームはOKなんで、 ペンネームも使えるんですけど、
なんか、 普通に、
名前にしたほうがいいやと思って、 で、まあね、話の内容も、やっぱりこう、
なんていうんだろう、まともな、 まともなんておかしいけど、
自己啓発的な話なので、になるね、 今後もそういうコンテンツを発信していく予定だし、
中身本気だからこそ、 ちょっとね、ちゃんとしたっていうか、
漢字の名前のほうがいいなって、 ちょっと思って、
だったらもうね、普通に、 半蔵半田とか、カタカナで半蔵半田とか、
アルファベットで半蔵半田とかじゃなくて、 半田半蔵の漢字でですね、
やったほうが、なんかちゃんとしてそう っていうイメージかな。
っていうのはね、もう最近、 なんだろう、もうみんな、
コンテンツの延長としてですね、 コンテンツっていうのは、
ウェブコンテンツの延長として、 みんなKindle使ってる感じなんですよね。
なんで、名前がやっぱりそういう、 なんだろう、ネットで使うようなね、
ハンドルネームというか、アカウント名 みたいな感じの人が多いんですよ。
なんで逆にそれに差をつけるために、 やっぱり普通のですね、本を、
普通の本と同じような、 漢字の名前を使ったほうが、
やっぱりいいなっていうね。 そういう感じですかね。
なんで、あえてですね、今までは、 半田半蔵半蔵半田っていう言い方にしたり、
いろいろやってきたんだけど、
Kindleは一応ね、電子だろうが、 本がベースになってるんで、
半田半蔵でいこうかなと思います。
なんかね、やっぱ気持ち悪いな。 今までそういう風に名前をやってなかったんで。
まあでも、本ってそういう方が売りやすいだろうね。
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あえてそこはですね、挑戦せずに、 チャレンジせずにですね、普通に
漢字でいこうと思いました。
逆にでもね、これからは、 これからというか見てると、
ネットで使うアカウント名みたいなのをですね、 名前にしてる人が多いんで、
逆に別に問題はないのかなって思うんですけど、 逆にそれをね、そこを反対に
普通にしようと。 そういう感じです。
はい、もう訳がわかんないよね。 でもそういうね、訳がわかんない人間なんで、
あのね、まあそういうこう、
何だろう、普通じゃない、
天の邪悪な人生をですね、送るようなタイプの人に対してですね、
あの、まあ、
こんな感じでやった方がいいよっていう、 そういう本になってるかなと思っております。
まあコミュニケーションの本なんでね。 おっと、時間もう過ぎてるね。
ということですいません。そんな感じで、 今日オーバーしちゃいました。
半蔵でございました。 ありがとうございました。