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お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。 今日は2026年の7月13日ですね。時刻は5時50分。
ギリギリ50分に来れました。いつもの散歩コースでございます。今日はね、ちょっとね、雨が
降りそうっていうか、チラチラ チラホラしてるんで
あの どうしようかなと
どうしようかなっていうのはマイクのね 防御、傘
でも 傘しようかなと、でも
そこまでじゃないんで あの
一応こう 雨を弾く素材の
ウィンドブレーカー的なやつは 羽織ってんですけど、まあでも大丈夫かな
みたいな感じですね まあ今の今のところは
大丈夫かな、でも多分 もう間もなく
降るかなっていうね、そんなところでございます なんかね顔に蜘蛛の巣が
蜘蛛の巣がね ついちゃいました
蜘蛛の糸すごいよね、なんかほんとこれを 研究するとすごいんじゃないのかなと思うんですけど
まあそれを実際研究していろいろ使ってるのかね
ね、なんか全然 撮れないし
見えないしみたいなね
すごい まあ自然の
ね、ものって すごいですよね
ということで 改めて自然に対してですね
いろいろ思うんですけど ちょっとねいい綺麗な花が
あるので撮ります 手にも蜘蛛の巣がついてる
昨日は ほんとようやく
ようやくですね あの
Kindle 出品、出品というかまあ実際にはの審査待ち状態になって
でももうどうだろう今日とか早ければ 今日とか
見れんのかな
あの Kindle に並ぶことになりますね
ということで 結局ですね
いろいろ悩んだ挙句半田半蔵で 半蔵半田にしようかなと思ったら漢字で半蔵半田も
ちょっといいなと思ったんですけど
広角機動隊の
ホーストに出している広角機動隊の原作者である 四郎正宗みたいな
多分四郎正宗って言って正宗四郎じゃないの?みたいなね
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なんかそういう感じですね ちょっとかっこいいかなと思ったんですけど
まあ でもねそういう自己啓発的なものってあんまりそういう
ヘンテコな名前にするとね とっつきにくくなっちゃうのかなと思って
まあもうそもそも半蔵半田とかヘンテコなんですけど
ヘンテコで本当はさ別にさ だってそうじゃん
日本人って逆に言うじゃん
でも 別になんかそんなことしなくてもよくて
中国人はですねチャイニーズ イングリッシュ名
ね 要するにブルース・リーみたいなね
リーなんとかでしょ リーなんだっけ
小流みたいな
それジャッキーチェーンだっけ ジャッキーチェーンまあゲームみたいなもんだけどさ
でも実際普通に普通の人もその イングリッシュネームで
やってんだよね 海外進出する人っていうか海外に
あの 外国の人にはね
よく説はドローンの部品とかね 香港とかあっちから頼むんですけど
サインとか見るとやっぱり
そのね チャイニーズ名じゃなくてイングリッシュ名になってたりしますよね
漢字の場合 漢字使う場合はそのまま漢字なんだけどね
なんで なんかひっくり返したりとかねなんか
まあだから逆に言えば日本人の場合はひっくり返すのがイングリッシュネームって考えればいいのか
そうだね まあ半田半蔵でも半蔵半田でもどっちでもよくて
まあ逆に言えば日本人を 日本人を相手に商売を考えてんであれば
普通に 声名でやった方がとっつきやすいんで
まあいいでしょうという判断ですね
だいたいまあね 自己啓発
スキルアップしようという人は やっぱそういう
どっちでもいいんだよ 好きにやればいいんだよっていう
前の状態な人が多いわけですから
そういう人に対してもすごいハイカラな
ものよりもですね 普通に
普通の名前が まあ半田半蔵も微妙にちょっとなんか
なんかすごいんだけど まあちょっとねなんか大げさに聞こえるっていうか
なんかね半田半蔵の方が 半蔵半田の方が好きなんですけどまあ
まあいいや 半田半蔵名義で
本を出しましたんで これからもそれで出していくんで
まあユーデミーとかもね 半田半蔵の方が
いいわな っていう
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まあ要するにネット界隈の ネット界隈の常識を
一般常識に持っていかない
そこが 入り口としては大事なのかなっていうね
そういう結論に至ったわけですよ なのインターネット世界の当たり前だよねっていうことが
そのインターネット世界じゃない人たちに当たり前じゃない 当たり前じゃないからことそこをね
なんかうまく ネゴシエーションするために
名前を 名前は大事ですよね
そっから入るからね まず最初にお名前はってとこから始まるからね コミュニケーションの話をしたいんだったら
まず なんじゃこれって言うよりも
ああ半田さんなんですねみたいなとこから 始まる 始めるべきなのかなと
そういう結果に至ったと そういうわけです
でもねちょっとね面白いなと思って漢字で 漢字で半蔵半田にしても面白いな面白いなと思ったんで
今後なんか 使い分けはしてもいいのかななんて思っております
ということでね まあ
摂書 第1弾電子書籍ですけどね
できたんで やっぱり
コンテンツとは違う なんかね
あの完成品としてのプロダクト
なんだ コンテンツね
そしての やっぱり
ね パブリッシュしたものっていうのが大事かな
ブログとかだとね いつでも直せる いつでも書き換えられるっていう頭があるんで
やっぱりそこがね ちょっと違いますね
動画なんかもねそうだけど 一回パブリッシュ書き出ししてできたね
ものは もちろん直せるけど
直すのが大変ですよね あ ここ間違ってたって気づいて
その場で修正ってできないですよね 一回編集ソフトに戻って
編集ソフトで直して 書き出して別のファイルができて
その別のファイルをね アップロードするってことになるわけですよ
Kindleもね Kindleというか電子書籍もそうですよね
まあ 形式 説は今回EPUBっていう
EPUBっていう形式にしたんですけど あ ここ間違ってたって言ったら
一回編集ソフトで ちなみに編集ソフトは
Macの 何だっけな
ページズで編集して
書き出すで書き出さないといけないね っていうプロセスがいるので
やっぱりチェックが
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ブログよりも厳しくなるよね そうなった時にこの なんかね
あの そこのどこまで
妥協するかとかどこまで頑張るかっていうところが すごく影響してしまうので
それがね ちょっとなかなか難しい 一歩踏み出すのが難しい
ところではあるんだけど とはいえね
まあ紙の本と違ってね 直すことが それね 紙の本よりは難しくないので
まあ そこは それはそれということで
ということでですね コンテンツが完成すると
やっぱり ちょっとこう
何だろう 満足感がある そんな説でございました
ありがとうございました 半蔵でございました