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お世話になります。 拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
時刻は、えっと、2026年7月の8日ですね。 時刻は、5時45分ですね。
はい、午前5時45分ということで、まぁちょっと、 ちょっと遅いけど、ここ最近、あのね、遅いことあったんで、
50分前に来れた。 よかったなと思います。道路は乾いてますね。道路とか道はね、
乾いてるんで、昨日はそんな雨降らなかったんですかね。 パラパラ、
パラパラ、
チラリホラリとは降ってたんですけど、 全体が濡れてる感じではないんで、
ただ曇ってますね。だいぶ、今日は日が、 お日様がほぼほぼ見えないレベルで曇ってますけど、
まあでもね、この季節のこの時間だと、 まあ明るいですね。明るいですね。
ここに太陽が差すと、もうね、 さらにいいんですけど、まあでも、
気温というか、 体温的にはこのぐらいがちょうど良くて、
なかなかいい感じですね。 接宅は森の中、林の中にあるんで、
ちょうど、なんていうのか、霧というか、 まあここよりもさらにちょっと高度があるんで、
標高か、標高があるんで、 少しね、霧っぽい感じで、
まあ、心地いいんですけど、 ただ一方でね、やっぱ日中はね、それでも気温上がるんで、
そうするとですね、カビの季節、 これからちょっとカビが辛い季節になってくるんですよね。
カビは体に本当悪いらしいんで、 ちょっとね、辛いんですけど、ただもうね、
あんまりカビと勝負しても勝てないっていうのが 分かったんで、
もうそこはですね、残念ながら割り切ろうと思っております。
金とかね、ウイルスとかカビとか、 そういうのとね、勝てるわけがないんですよ。
なんでね、もうあんまりね、最低限のね、 これは気にしなきゃダメだなっていう、
例えば口に入るものとかね、そういうのはカビはまずいんですけど、 服とかそういうのはしょうがねえなと。
革物とか、もうこれカビ類のしょうがないよねっていうね、 もうちょっと割り切ってます。
この後の季節が大変なんで、 カビの中に生きてるみたいなもんですからね、
森とかね、林に住んでるっていうのはね、 共営していくしかないといった具合でございます。
ということで、
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そうね、あれ今ね、何の話しようか忘れちゃったな。 なんかね、今日はこの話題を話そうと思ってたんだけど、
忘れましたね。
そうそう、あ、そうそう、メルマガをですね、新しくやるにあたって、 今ね、メルマガ配信チェックの色々やってるんですけど、
やっぱり、高機能なところはですね、色々できて、 説がこれがやりたいんだよなっていうものが、
やっぱり今のメルマガ配信だとですね、 システムだとできないんですよね。
まあ安い、ちょっと初期投費を抑えたい。 これからゼロからやっていくにあたってですね、
メルマガのリストがないわけだから、ないのに、 そこにお金をかけられない。
逆に言えば、今はメルマガリストを集める、 お客様を集める段階なので、そんなすごいですね、
高機能なものがですね、使えない。 使えないというか、いらないんですよね。
いらないというか、無駄かなって思ってて。
もちろんね、資金に余裕があるんであれば、 それはもう無駄ではない投資だと思うんですが、
ちょこちょこね、手持ち少ない状態で やってるっていうのであればですね、
まあ最低限のシステムでいいわけで。
なんならね、Gメールとか使って、 自分でスクリプト組んでですね、
やるっていうのが面白いなって思ってるんですけど、 ただそれに時間かけすぎるのも、
もうちょっと大変なので、今回はですね、 ちょっとお安いメール配信ですね、
システムを使うことにしたんですけど。
まあでもね、結局その高機能で、
高機能が故にいろいろこういうのできるなっていうのが、 頭の中でシミュレーションできるんですけど、
一方で、現実問題ですね、 それを設定するのにものすごい時間もかかるし、
まずそこを一からお勉強しなきゃいけないんで、 時間もかかるんで、
とにかくですね、まずはメールを集められればいいなと。
重要なのはどっちかっていうと、 システムよりもアウトプットするものですね。
要するにメールの、メルマガの内容ですよね。
まずメルマガの内容があって、 どっちが先かっていうとね、
どっちもどっちなんだけど、 メルマガの内容はリストがゼロ。
お客様がいなくても、 どんどんどんどん書いてはいけるわけですよ。
わかります?
例えばこのホットキャストもですね、 別にユーザーさんが、フォロワーさんがいなくても、
作ることができて、発表することができるわけです。 アウトプットはね。
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でも、それがどんどん溜まっていって、 いろいろ形ができてくる頃には、
リスト、お客様が増えてくるっていうね、 スタイルでいいのかなと。
というかそうにしかならないですね。 もしこれですごい良い、ものすごい、
これすごいっていうクオリティの メールが書けたとしてもですね、
じゃあそれを発表したからって、 お客さんがガツンと増えるかどうか、
そんなことはないんで、徐々にいいですよね。
なんで、システムよりもですね、 アウトプットを先にしていくっていうね。
なんなら、そのアウトプットしたものがですね、 いろいろネタになっていくのかなと。
そういう感じですね。コンテンツ、 デジタルコンテンツビジネスはそういうものですよね。
なので、ちょっと今は、 メールのシステムはですね、置いといて。
で、いろいろこういうのを やりたいっていうのはあるんですが、
そこは最低限にしておいて。
いいやっていうのはですね、 昨日、結論が出ましたので、
説の中で、どうしようどうしようって 思ってたんですけど、
でもそういうのを考えるのが大事なんで、 そんなの考えないで。
っていうのもね、考えてる暇あったら、 やっぱり行動しろっていうのもあるんですけど、
一方で考えることが大事だし、 考えることが面白いんで、
ある程度はシミュレーションするのは 大事かなと。
で、結論はですね、今の、 今回セッティングしてる状態でやると。
こんなとこです。でもね、将来は、 こういう感じこういう感じっていうのが見えてくるんで、
見えてきたんで、そこはね、今後の課題。
で、もう一つ言うとね、 そのシステム自体をですね、
自分で作るっていうのが、 たぶん楽しいんだなってね、
そこでやっぱ考える、 思考が入るわけでしょ。
だからこれはね、ある程度、 ちょっと落ち着いたらですね、
自分でそのシステムをですね、 構築すればいいだと。
自分でやることに意義があるっていうか、 面白いからね、やるわけだから。
そういうのが好きじゃない人はね、
そういう高機能なものを売ってますからね、 買えばいい話で。
実は自分でそういうのをね、 プログラムとか組みたい人なので、
スクリプトですね、プログラム。 それやればいいのかな。
そこがね、AIがすごいところで、 その時短ができるってことだよね。
基本的に、別にAIがあろうがなかろうが、 別にできるんですよ。
時間かければ。
ただ問題は、そこに時間がかけてられないっていうのが、 今までだったわけですよね。
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AIのすごいところは、 そこの時間が短縮できるってことですよね。
逆に言えば、 最初から何か作りたいものがない人はですね、
AIが使おうが何しようが作れないんですよ。
もちろん言えば、 こういうのを作ってほしいんですけどって言えばできますよ。
だけど、こういうのを作ってほしいんですけど っていうものがあるから言えるわけで、
それがない人はですね、AIは意味がないんだよね。
なんでそこがですね、
AIがね、どうたらこうたらって、 今いろいろ世の中で騒がれてますけど、
AIがあろうがなかろうが、
できる人はできるし、できない人はできないし、 そういうことなのかなと思います。
説は、できるできないはともかく、
時間が短縮できたことでやれることが面白い。
そういう結論に達しました。
ということで、時間になりましたので、 この辺で安蔵でございました。
ありがとうございました。