バリューのある雑談 / ep034 のんびりしてても迫りくる世界・・・
AI開発と激動の世界情勢 GUEST: どりらんさん ── 2026.04.28
mixseek / hachimoku / issue-workflow 作者 Host おがわ(hide) Host にしだ(Kozo) Host(途中参加) かいせん(Takayuki) Related Links 前回 ep29 – Spotify mixseek – Zenn hachimoku – GitHub issue-workflow – GitHub Superpowers – GitHub SDD資料 – GitHub Ray Dalio – LinkedIn Vercelデータ流出 – ITmedia Hannari Programming Podcast ep034 · 2026.04.21 ·
AI開発と激動の世界情勢 GUEST: どりらんさん ── 2026.04.28
準レギュラー・どりらんさんが約10ヶ月ぶりに登場。貴金属トレーダーとしての視点から語る世界情勢の話から始まり、実戦投入中のAI開発ワークフロー、そしてセキュリティリスクの非対称性まで、実務に根ざした濃い話が続く1時間20分。「来年には全部変わってるかもしれん」という速度感の中で、今どう動くかを考える回。
Timetable オープニング 世界情勢 The Big Thing: We Are In A World War That Isn't Going To End Anytime Soon – Ray Dalio 化繊協会長:ナフサ原料は十分な量を確保-価格転嫁に理解求める – Bloomberg mixseek mixseekのコアライブラリをOSSとして公開しました – Zenn AlpacaDeckでAIエージェント開発に関わりました – note SBIグループ プレスリリース 廻船さん登場 Pydantic AI Superpowers superpowers – GitHub レビューエージェント「八目(hachimoku)」 hachimoku – GitHub issue-workflow – GitHub 仕様駆動開発(SDD) stapy120(SDD資料) – GitHub デプロイ先・ライブラリ選定 AIとセキュリティ Vercelのデータ流出、原因はサポート終了のAIツール – ITmedia AI+ 中国のロボットハーフマラソン ロボット マラソン世界記録上回る – Yahoo!ニュース まとめ Cast Guest どりらん 個人投資家・マイクロ法人代表mixseek / hachimoku / issue-workflow 作者 Host おがわ(hide) Host にしだ(Kozo) Host(途中参加) かいせん(Takayuki) Related Links 前回 ep29 – Spotify mixseek – Zenn hachimoku – GitHub issue-workflow – GitHub Superpowers – GitHub SDD資料 – GitHub Ray Dalio – LinkedIn Vercelデータ流出 – ITmedia Hannari Programming Podcast ep034 · 2026.04.21 ·
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サマリー
今回のエピソードでは、ゲストのどりらんさんを迎え、世界情勢、AI開発、そしてそれらがもたらす変化について深く掘り下げています。貴金属トレーダーとしての視点から語られる世界情勢は、現代の複雑な地政学的リスクと経済への影響を示唆しています。特に、AI駆動開発のワークフローに焦点が当てられ、mixseekやスーパーパワーズといった具体的なツールの紹介を通じて、AIエージェントの開発、レビュー、そして仕様駆動開発(SDD)の進化について解説されています。これらの技術は、開発プロセスを効率化し、コードの品質を向上させる可能性を秘めていますが、同時に最新情報の取り込みやセキュリティリスクといった課題も浮き彫りにしています。AIの進化速度が速まる中で、企業や個人がどのように適応し、リスクに対応していくべきか、そして未来のテクノロジーがもたらす変化について考察する内容となっています。
オープニングと自己紹介
バリューのある雑談、第34回、始まります。 今日は久々なんですが、素晴らしいゲストにも来ていただいております。
ちょっとその前に、ゲスト紹介の前に、ホストの自己紹介をしていきます。 僕は小川秀幸です。京都に住んでて、いろいろやってます。西田さんどうぞ。
僕は西田浩藤です。欧米に住んでて、いろいろやってます。
はい、ありがとうございます。では今日のゲストはですね、もう3回目になります。 僕のプログラミングとかの師匠のドリさんです。よろしくお願いします。
はい、ドリランです。よろしくお願いします。
軽く自己紹介をお願いしていいですか。
はい、本業は個人投資家なんですけど、副業でマイクロ法人みたいな小川さんと一緒に同じで一人で法人をやってるんですけど、副業の方が本当に忙しいというか、
10何年かぶりに週5日のフルタイムで働いているという感じになっています。
久々の集合はどうですか。
いやー、まあでもやればできるもんですね、意外と。働けんじゃんとか思って。働いたら負けなくらいのマインドでいたんですけど、働こうと思ったら働けるなって。
意外と楽しくって感じですか。
そうですね、仕事自体は前も2回目の依頼でやってるんですけど、まあ1回目も結構面白い仕事だったんで、仕事自体は特に抵抗なくというか、喜んでやらせていただいてる感じですね。
いいですね、それも後に触れられそうなんで、ちょっとその辺も話していきましょう。
西田さん最近どうなんですか。
忙しくしてます。
ただただ忙しいという感じですかね。
僕もちょっと忙しくしてて、3ヶ月か4ヶ月ぐらい空いてるんですが、僕も最近アプリ開発とかもしたり、自社商品もやったりしています。
まあいろいろやりすぎて。
なんか今ちょっと鼻が止まらないですけど。
世界情勢と貴金属トレーダーの視点
で、ちょっとカイセンさんも来る予定だったんですが、たぶん中にから来ると思います。
はい、今日はですね、ドーリーさんを呼んでということで、世界情勢、生成AI、プログラミングを中心にいろいろ脱線しながら話していこうという回になっております。
最初はもうですね、世界情勢やばいなという感じなんですが、なんかアメリカは攻めてから大変な感じになってますが、どうですかね、ドリランさんは。
はい、去年ぐらいからですね、私はキキン族トレーダーみたいなことをやっていて、ひたすらキキン族やってて、去年はうわーって感じだったんですけど、今年はかなり世界情勢のおかげでいろいろ動かさせられてましたね、キキン族のポジションに関しては。
そうなんですね、キキン族もなんか流れが変わってるんですね。
そうですね、オバラティティが高いですし、よく有事の金って言われてるんですけど、じゃあ上がったのかっていうと、本当に初日だけ上がって、あとはもうひたすら売られたみたいな感じになってましたね。
そうですね、なんか今回は結構資金の流れが違うみたいなことが言われてます。
そうですね、やっぱり中東っていうのが大きいかなっていう気がしますけどね。
原油が上がってるっていうのか。
原油がめちゃくちゃ上がって、原油トレーダーにはなってないんですか?
原油トレーダーはちょっと怖くてできませんね。まさかにだって。ロング撮った瞬間にね、なんか停線とか取りとかされたら、挟んですからね。
10%とか20%動いてますもんね。
でもなんかね、最初始まったときはドバイで飛行機が飛ばないとかいろいろありましたわ。
最近はあんまり何もないんですかね。上がってないな。
最近ちょっと追い切れてないですけど、でもその期限が決まってますよね。
確かに。
そこでどうなるかみたいな。
マーケットはそれを折り込みっていうか、停線を期待して折り込んでる感じはするんですけど、本当にそれでいいのかなっていう気もします。
そこはありますよね。
なんかトランプさんは停線にしたばってるけど、リンクトインを見てるとレイダリオーが書いてたんですけど、
この戦争はanytime soon終わらないよっていう。
なんでanytime soonって英語なんやって感じですけど。
これ読んでたら、世界の軸が世界大戦みたいになりつつあるけど、
そこら辺のアメリカとの軸が変わり始めて対立軸がどうのこうのみたいなことが書いてました。
最近までもアメリカの派遣が終わるみたいなことをレイダリオーさんは言ってたんで。
まあ専門家ですからね。
国家のライフサイクルの。
そうですね。商品も強いし、いろいろと面白いなと思って読んでましたが。
確かに今だったら時の人ですね。
そうですね。
なのでそのあたり、一回ちょっとアラバのあたりがあれだすとちょっと止まらないかなという感じがあるっぽいですね。
小川さん自体はどう思ってるんですか、アメリカの派遣がどうのっていうところは。
ちょっと突っ込んだ話をしていいのかどうかわかんないんですけど。
全然いいですけど、僕もなんでイタリオーの本を読んでしまって。
それもあれなんですけど。
結構、あれですよね。
もうちょっと日遊びみたいな感じでアメリカ行ってるんで、
あんまり良くないかなと思ってます。
現状的には。
派遣がどうなるかはよくわからないんですけど、
なんか今回中国が平和の使者みたいになってるんで、
ユーチューとか読んでると、
なんかその辺の動きが、
なんか世界の軸がやっぱG20とかで、
G7があまり良いように思われていないのと、
ブリックスが良くなり始めている、
良い役を演じ始めているみたいな感じなのかなと思っています。
レイダリオー読みすぎ感はあるんですけど。
でも流れ的にもほんまそうやなと思って。
中国、イランと取り入れしてるから、
いろいろ話題も出てきやすいっていうのはあるのかもしれないですけどね。
なんかこう、アメリカとつなぐとか。
ワンプさんも来月アメリカに行くんで、
チャーは中国に行くんかな。
それがどうなるのかわからんけど。
やってることはめちゃくちゃですけど、
アメリカの技術力のすごさっていうのも、
今回こそまたお見せつけられた感があって。
ベネズエラの件とかもそうですけど、
あっという間に大将の首取っちゃってるわけじゃないですか。
そういうのってパランティアとかが裏でめっちゃAIでガンガン分析して、
隠し扉がそこにあって、ドアがちょっと固いから強めに開ければ開くみたいな、
そんな情報まで分析してる。
あるんですかね。
パランティアは暗躍してるっぽいことが言われてますが、
ほんまなんかどうなのか。
でもあのすごい攻撃のとき、
アンソロピックのAPIが止まったみたいな、
みんなが使うのが止まったみたいな話があったり。
陰謀論的なやつですか。
止まったっていうか、
オーバーフローっていう点が使われすぎたみたいな。
そうなんですね。
みんな使えなくなったみたいな。
ペンタゴンの近くのピザ屋もめっちゃ忙しかったり。
あれがかなりの戦後指標になるらしいですけど。
ピザ屋は何でも戦後指標になる。
でもまあなんかこの辺、いろいろ動きがあるから。
レイダリオのこの記事を読んでると、
世界地図上再構築フェーズじゃないかみたいな感じが、
言っていたような気がしました。
なんでここからどうなっていくのかっていうのはわからないんですけど、
いろいろと変わるものもあるので、
じっくり見ていくといいかもしれないし、
日本も巻き込まれないでほしいっていうのは。
いやでも巻き込まれちゃうと思いますけどね。
世界がめっちゃかに。
新たな秩序が生まれればいいんですけど、
秩序がなくなる時代もあるわけじゃないですか。
多くの原理史というか世界史の中ではこう。
そうですね。
基本になる。
なんでどう立ち回るかは重要かもしれないですね。
そうですね。
どっちにしてもどの国も防衛力は必須になってきますし、
大変でしょうね、これから。
大変な時代になってきましたね。
なんでどういうふうにしていくか。
でも結構ですね、コロナ後ぐらいからアメリカのテイクカンパニーで防衛に走る動画とかで見たんで、
オーキュラスを作ったパルマ・ラッキーっていう人でしたっけ。
あの人も名前忘れたけど、防衛系の会社を立ち上げたみたいなんで、
動画で見てたらめっちゃでかかったんで。
そういう動きとかも前もってあったんやなと思って。
エアブームはいつまで続くかわかんないですけど、
防衛は何十年も生きの長い産業にきっとなりましたからね。
そうそう、このアンドリルっていうのを作ったみたいな感じでした。
27号編、あんま興味ないですか。
いやー、興味なくはないですけど全く知らないです。
なるほど。あんま追ってないという感じかな。
結構でも株は上がってるんですよね。
日本株も最高値みたいな感じなんで。
そうですね。
日本株というか日経平均があって感じですね。
そこはちょっとトピックスはそんな上がってないんですよね。
上がってないんですか。
結局その半導体とかAI関連のメーカーが変われるっていう感じなんで。
なるほど、いつも通り偏った変わり方で、
全体的には上がってないが日経指数は上がるっていう感じなんですね。
そうですね、今のフェーズはそうですね。
だからそこからまた全部の病床に波及すればいいですけど。
これから世界調査でどうなるかわからないんで。
そうですね。
なんか経済指標とかも見てたんですけど最近。
景気ウォッチャー調査はめっちゃ悪くなったんですけど、
日銀単価はめっちゃ良くて法人は良くて、
法人のほうはあかんのかみたいな話が出てたりしたのが興味深かったんですけど。
日銀単価は駆け込み需要とかがあるかもしらんなあと思ったんですけど。
その辺、何て言うんでしたっけ。
ちょっとワニの口みたいになってて。
ケージ型の。
そうですね、どうなっていくか今後。
ダイバージェンスとかってよく言われますけど、ちょっと分かれてるんで。
スタグフレーションとかも懸念されてますからね。
法人が強いっていうのは、いろいろもしかして。
東北の戦争若いとかもあるかもしれないですね。
よくわからんなあという感じなんですね。
でもインフレの局面なんで、やっぱり名目的なGDPとか名目的な業績は上がりますよね。
そうですね、売り上げは上がって、リーザーはパーセントでいえば上がるからっていうところですよね。
押せに上がりしていくから前買った分が上がって出せるっていうところですね。
だからその個人の経験感は賃金がついてこれるかどうかとか。
確かにそうですね、マジカドはそういう部分が強く。
その辺はあれですかね、久しぶりにインフレ研究会でもやって。
確かにですね。
どうなるかっていうと。
面白いですね、分析して。
エージェントとか使って分析したりして、みんなでいっぱいワイヤルっていうのがいいかもしれないですね。
そうですね。
確かに、その辺復活させましょうか。
私が作ったAIエージェントとかも活用してやれるといいかもしれないですね。
AIエージェント開発:mixseekとPydantic AI
そうそう。
じゃあちょっと世界情勢はそのぐらいにして、
のりさんの作ったエージェントの話をちょっとお聞きしてもいいですか。
はい。
そうですね。
今仕事してるっていう話したと思うんですけど、今テイク2の状態で。
1回目、去年からですね、アルパカテックさんという会社からエージェントを作る仕事を、
私一人で作ったわけじゃないんですけど、そこの開発メンバーにジョインさせていただくことになって、
いろいろ無力抑制というか、アルパカテックさんの判断でOSSとして、
コアの部分をエージェントのコア機能をOSS化されて開催されているという状態ですと。
なるほど。
これは結構調査に注力したエージェントみたいな感じなんですか。
カグールはお二人はご存知ですよね。
はい。
カグルを意識したようなAIエージェントなんですね。
要は一人で何かをやるんじゃなくて、複数のエージェントを動かして、
そこのリーダーボードみたいな、カグルで言うリーダーボードみたいな、
ランゲングというか、見たらこの人が1位で、この人が2位でみたいな感じで競わせて、
どのAIエージェントがいい答えを出したかというようなことをさせていますというのが一つの特徴ですね。
複数のエージェントが動くみたいな仕組みになっているっていう。
そうですね。
その中で評価もできる人がいて。
そうですね。例えば3人がいたとしたら、その3人の中で誰が良かったかというのをスコアリングするバリエーターというエージェントがいて、
そのスコアを採点してリーダーボードに乗っけるみたいな仕組みになっていますと。
なるほど。そうすると作るの難しいんで、やっぱりエバリュエーターみたいな感じなんですか。
作るのが難しいのがエバリュエーターってことですか。
そうですね。エバリュエーターの部分は私じゃないんですけど、結構作るのは難しいと思いますね。
そうか。まとめるといろんなエージェントをこれ勝手に作ってくれるんですかね。
これはですね、TOMLファイルで定義できるんですよ。
モデルも複数のモデルが使える。ジェミニとかアンソロピックとかオープニングとかグロックとかのモデルをTOMLファイルで指定して、
例えばシステムインストラクションをモデルごと違うエージェントごとに違う役割を与えたりとか、
あなたは研究者ですとか、あなたは批判的な批判家ですとか、そういうシステムプロンプトを与えて、
その対応性な結果を出すとかいう感じですね。
それを普通にエージェントを作り込むのってプログラミングを書かなきゃいけないんですけど、
それをTOML化することで設定ファイルが書けるぐらいの人だったらもうカスタマイズされたエージェントが作れるという仕組みですね。
なるほど。自分好みのエージェントを文字だけで作れるみたいな。
そうですね。コーディングエージェントでいうスキルみたいなイメージだったりとか。
フラントマターの部分がモデルの設定だったり、温度の設定だったりとか。
あとツールを呼び出せるんで、検索させたりとかコード実行させたりもできますね。
なるほど。
エージェントによってはコードを実行させて、パンダスで集計させて、その結果を分析したやつ、結果を返してみたいな指示も出せますね。
なんかでもちゃんといろいろなツールで、いろいろなモデルでそれが動くみたいなことになっているっていうことなんですね。
AIって一個だけガチャみたいな感じじゃないですか。いい答えを出す時もあるし、いまいちな答えが出す時もあるので。
そうですね。
なので多様性があるといいんですよね。何人か、何回か出せば、何パターンか出せば一個ぐらいはいい答えが返してくる。
確率が高くなるんで、いかにそういう確率を上げるかっていうところをエージェントで得られるんじゃないかなと。
なるほどな。
エヴァリューエーションの観点も入れられるみたいな感じなんですね。
そうですね。もともと組み込みで入ってるんですけど、こういう観点で評価してみたいなのもカスタマイズできるようになってます。
それで点数で出してくれるみたいな感じですね。
そうですね。
面白いですね。こういうの作るのめんどくさそうやけど、これを使ったら。
はい。そこに書いてるラウンド性っていうのは、1回の回答でいまいちだったら何回か回すことでループさせて、一定の成果が出るまで繰り返すことができるんですね。
なるほど。これいいですね。レポートとか作るのにも。
はい。
データを、自分好みのデータを渡すとかっていうのもできるんですか?
データは、今のところはまだテキストしか渡せないですけど、テキスト形式だったら何点も渡せますね。
なるほど。CSVとかも渡せるということですね。
そうですね。私が1回ノートに書いた記事はCSVを渡して、
なるほど。
投資アルゴリズムをスクローリングした結果をCSVにまとめて、その中で一番いい投資戦略を考えてみたいな。
なるほどな。これもそれか。
そうですね。アドベントカレンダーでそういう投資戦略いっぱい集中できるやつがあるんで、そのリンクをたどって。
で、それを全部食わせていく。
なるほどな。
で、その中からいいのを考えてみたいな。
それ面白いですね。楽やな。
そうです。
こういうようなことがいろいろできるんですね。
だからレポートだけじゃなくて、言ったらデータを入れれば投資戦略のどれがいいかみたいなレポートを作ってくれるみたいな。
いまいちから言うとそういうリサーチ系のエージェントが多い感じですかね。
なるほど。そこの分野がちょっと注目されてるっていう感じなんですかね。
そのコアの機能がMixiコア、今紹介してるのはMixiコアって言ってそのコアのエージェントなんですけど、
それに機能を追加させてデータを接続させてビジネス的な要素、MCPで繋いだりとか。
例えばお客さんの問い合わせシステムみたいなデータがあったら過去の問い合わせから探して何かやる、分析するみたいなエージェントを
Mixiコア機能と連携して繋ぐみたいな。
なるほど。そこで繋いだらもう何でもできるみたいになってくる。
そうですね。コアは汎用的なもので作って、そこから専門的な機能を使って。
そこからオプションですみたいな。
そうですね。
面白いですね。OSS戦略っていうのもそういう感じで、まずは使うのにOSSで慣れてもらってみたいな。
そうですね。いろんなマーケティング戦略があるとは思うんですけどね。
面白い。
西田さんどうですか?
面白いなと思います。
西田さんとかこういうのは調査で使ったりはしてあるんですか?何かエージェントみたいなのって。
まだ使ってなくて手作業でJPGだったらこうだったとか比較しちゃってますね。なので面白いなと思いました。
なるほど。
こういう専門的なやつがいろいろ今後出てきてどうなっていくんでしょうね。
いっぱいいろんなAIエージェントがたぶんたけのこだようにきっといると思います。
そうですね。その中でどう価値を出していくかっていうのが難しいところか。
一般的な企業に対して、これだけでもいいような気がして、最近やっぱり世界情勢が荒れてるんで、
普通の企業ってあんまり調べる人いないんですよね。
普通の企業というか中小企業とか。
こういうので、週1回ぐらいは世界情勢のレポートと自分の商売に関連する商品の価格とかを取ってきて。
そうですね。
いちいちレポートとかも見てらんないんだったらレベレーターをちょっと改造して、この敷地になったら報告してみたいな。
確かに。
作ることもできる。
AIエージェント開発:スーパーパワーズとレビューエージェント「八目」
あー。
ちょっとこれが危ない値だったら。
そうですね。
直近だとホームウェルズ海峡のリスクとかも、起こる前はあれですけど、
気なくさくなってきたなっていう情報が、自分の手で集めるんじゃなくて、
AIが早めにそれを情報を集めて、早めに教えてくれみたいな仕組みを仕込んでおくことができるかなと。
確かに。
もう2週間の停戦って言ってたけどそろそろですってトランプさんが言い出したら、
ちょっと価格が上がるかもしらんからみたいな。
次のリスクとかで台湾有事になったときに、リスクが上がってる企業とかは早めにそういう情報を日々収集するようなパイプラインを作るってことか。
いやそれめっちゃ面白いですね。
新聞いらず。
新聞いらずって言いますかね。
情報ソースとかね、いろんな案件によってはアラビア語とかメディアとかの情報も集めたりしてるんで。
確かに。
しかもAI結構何の言語でも強いですもんね。
そうですね。スクラフトのヘッドラインぐらいは解釈できるはずなんですけど。
確かにね。
情報を取りこぼすリスクを減らせるかなと。
それいいですね。
Googleのやつで僕もエージェントにニュースを毎日定時に注目のニュースを送ってって言ってやってるんですけど。
ちょうもくさんのサービスでどうですか、そういう。
いやめっちゃいいと思います。
自動調査みたいな。
今だったら価値を感じる人も多いと思うので。
実は、さっき言ってたっけ。
日銀短官とか、そういう普通の日本のレポートすら誰も見てないので。
人間がレポートを見るのは大変なんだよね。
そういうのをエージェントにやらせて大事なところだけ教えてもらってるのは、
AIの使い方としてよくあるパターンですよね。
そこを考えてたんですけど、まず最初に。
でも確かにそれを一気に広げて、敷地を超えたらとか、
こういうリスクが出てきたら前もって知らせてもらって。
言ったらもう50%ぐらいね。
確率でそういうのが話題になってきたぐらいで。
ちょっとスラッグとかね。
TeamsとかDiscordとかでローンとか。
敷地ポンポンって入れといたら誰か呼んで、どこかに慣れそうですね。
そうですね。
いいと思います、それ。
他にもいろいろ世界を回るような人とかも、
結構飛行機とかで乗れる乗れへんとかあるんで。
それを前もってキャッチするっていうのは重要な気が。
なるほど。評価早すぎる。
商売ネタが。
そうですか。
確かに。
西田さんもぜひ海外の出張の前とかに調査したりとか。
そうですね。
一般的に多分、どこを調査したらいいかわからないっていうのがでかいと思うんですね。
その辺の観点も加えた上で動かしてあげる。
Mixiq使うんだったら複数の観点を作れるんで。
こういう観点の調査エージェントとこういう観点の調査エージェントみたいに。
リスクばっかりを見るようなエージェントとリターンを請求するようなエージェントとか。
確かにね。
面白いですね。それ面白いな。
企業のリスク管理、今後は絶対必要になってくるんで。
いいビジネスになるのかもしれない。
現状をMixiqで感じてるリミテーションというか限界みたいなのってあったりしますか?
ありますね。
やっぱり学習済みモデルは自分の知ってることしか知らないんで。
最初開発した時にちょっと困ってたのが、
当時の開発した時に高市そよだったのに日本の総理大臣誰ですかって言ったら柴茂ですって答えるんで。
で、そのサーチエージェントが高市さないの情報を見つけていくんですけど、
そのエバリエーターが柴茂しか知らないから高市さないなんて嘘だって評価を下げたりするんで。
どうチューニングするかとか。
最新の情報をいかにエージェントに渡すかっていう。
なるほど。
そこの知識のブラッシュアップ、アップデートが必要になってくる。
そうですね。適宜最新情報を収集する仕組みを作る必要が。
難しいな。そう考えるとエバリエーションが一番難しいんですかね。
そうでもないのか。オーケストレーションとかも難しいのか。
全部難しいでしょうね、実際。
ハーネス設計とかいろんなAIの挙動を考えながらプロプターを与えて、
これまだ人間が考えなきゃいけないとかでいろいろあった気がします。
そうですね。結局大変な部分は人間が。
あとはハルシュレーションが起きたときに、
それっぽいこと言われたら判断がしようがないですからね。
確かに。
レコーディングとかもそうだとしてるんですけど、
AIが自信満々で作って、それでこう言ってたらもう信じるしかないというか。
そうですね。どうしてもわからないですもんね、全部見ても。
お、カイセンさんが来たかも。
そういうとこありますね。
これいいとこかも。
レビューエージェントにかなり投資したっていうのが書かれてるんですけど。
カイセンさん。
こんばんは。聞こえてますか?
カイセンさんミュートになってるかも。聞こえてますか?
バイクが今オフになってました。すみません。
聞こえました。綺麗に聞こえてます。
すみません。ごめんなさい。こんな時間どうしたか。
どうしたかしてます。
どうしたかしてます。
カイセンさんの登場です。
集中してたらあっという間にくじ吹いちゃいました。申し訳ないです。
全身のところ。
今日すごく楽しそうなテーマがたくさんあって、今どんな話してたんですか?
今はですね、ドリさんの最近のお仕事のミックスシークっていうのを作られておられて、
これがレポート作成とか調査とかのAIエージェントだそうで、
それでいろいろできるなっていう話をしていて、
最近、知性学リスクとかが上がっているのに、
それで中小企業とかも使えるようなレポートを作れるとか、
評価の仕方を変えたら、それが敷地となって、
ある程度の危険度を超えたら通知外科みたいな仕組みが作れたりするなという話を。
確かに確かに。知性学的なリスクは今ね。
そうなんですよ。前半ちょっとだけその話をして。
で、AIエージェントの話になったというところです。
ちょっとAIエージェントの作り方いこう。
AIエージェントの作り方。
AIエージェントどう作ってますか。僕もなんかいろいろ作ってるけど適当すぎて。
アプローチが何段階かというか、下のレイヤーからいくと、
まずは考えられるのはそのAPIを叩いて、
レスポンスで頑張ってこれこれ作っていくっていうのが一番プリミティブというか、
一番下のレイヤーの作り方と思うんですけど、
私がジョインしたときは、
各プロバイダーのSDKを使ってたんです。
だからAnswerPicだったらクロードエージェントSDKとか、
あとGeminiだったらGeminiのお腹SDKみたいに。
それぞれのプロバイダーごとのSDKを使うというのはもう一つ手段となりました。
あとはもう一個上のレイヤーのフレームワーカーですね。
ラングチェーンとかを使うとプロバイダーの違いを吸収するようなフレームワーカーを使うというのがあります。
ここで私がたまたまこれよくねって思ったのがPynantic AIっていう。
Pynanticはご存知ですかね。
これの何がいいかっていうところは、
データ型のバリデーションしてくれる。
要は結局全部APIのデータはJSONじゃないですか。
なので、このAIエージェントを作るときに、
ちゃんと次の処理にまつわるときにデータのバリデーションが通ってから次にいけるっていうところが非常に良くて。
やっぱりPynanticが作ってるだけあるなっていうところで、
そこに対してのかなり信頼性が受けるというのと、
あとやっぱり一番強いなと思うのは、
LLMって入ってくるデータ構造ってバラバラじゃないですか。
こういう形式で返してって言っても、
こういうCSVで返すこともあればJSONで返してとか、
要はCSVで返せって言ってんのに、
緩脈切りだったりタブー切りだったりとか、
何回スケープ間違えたりとか、
バラバラに返ってくるわけじゃないですか。
だけど結局後の処理で、
その構造化したデータを使いたいわけじゃないですか。
構造化でこの形式で返せって言ってんのに返してくれないんですけど、
Pynantic AIを使うと構造化したデータを保証した形で返してくれるんですよ。
なるほど。
これがめちゃくちゃでかいんですね。
その後の処理が楽になるみたいな。
そうですね。LLMが出してくる非決定的なデータを、
ある程度決定的な形にして、
次の評論に回せるっていうのが非常に良くて、
なのでこれは結構、
書き的というか、
結構AI人と作るときに是非、
ちゃんと検討していただければなというレーマークですね。
なるほど。やっぱ大事やっていう感じですね。
確かに変身の中身が何になっているか。
マークダウンが良かっても違ったりするし、
マークダウンばっか返してきたりするし。
ちゃんとそのマークダウンだったらマークダウンで返してきてるっていう、
データのバリデーションもしなきゃいけないんですけど、
そこはやっぱりファイナンティックのチームが作ってるんで、
バリデーションの仕組みが備わってると。
なるほど。良いこと聞いた。明日見ましょう。
是非見てください。
その辺、カイセンさんとかあんまやってないですか?
その辺りはそうですね。あんまり私知見ないかもしれないです。
なるほど。
ドリさんに聞いておきたいのは、
スーパーパワーズって何か僕知らなかった。
でもこれ見たらスターがいっぱいあったんですけど。
はい。
これはどんな感じなんですか?
これは本当にバイブコーディングをやってくれるって感じ。
ふんわりとしたブレストの状態からきっちりとした仕上がりまで全部やってくれる。
最初はプレインストーミングから入るんですよ。
ちょっとこんな感じで作りたいんだよって言ったら、
例えば既存のプロジェクトがあったら、
既存のプロジェクトのソースコードとかドキュメントとか全部読んで、
あなたが言いたいのはAですかBですかCですかみたいな提案をしてきて、
これはBでとか、選択肢がないからこのパターンでみたいな感じで、
どんどん要件を勝手に詰めていってくれるんですね。
そうするとスペックっていう仕様書を作ってくれるんですよ。
こういう仕様で動きますよって。
ちょっとその後仕様書のSDで仕様食堂の開発をお話しするかもしれないですけど、
仕様が決まりますと。
これで人間がはい、この仕様でいってって言ったら今度は実装計画を立てるんですね。
そうするとこのプランMDみたいなのができるんですけど、
その実装計画でいいかっていうのをまた承認していくという感じなんですけど、
そこから実装に入ったときにレビューを自動でやってくれるんですね。
他のサブエージェントを呼んで、レビュー用のちゃんとそのエージェントが、
例えば問題があったときにはすぐそのレビューエージェントがタイムリーに指摘をしながら、
実装が進むみたいな仕組みになっているんですよ。
なるほど、コードレビューのところの悩みもちょっとやってくれるみたいな。
そうですね。
しかも何でもできる。
はい。
言語は何でもよくなったというのは、もうこいつがいるみたいな。
そう、こいつがいるっていうか、AI、コーディングエージェントの性能が上がってきたんで、
自分で何か実装したりチェックとかもしなくても、私はラスト書けないですけど、
ラストのプロジェクトでいろいろラストで書いたりとか、
最近はタイムスクリプトのツール作ったりとか、
そのときのその仕組みにとって一番いい言語で実装するようになりましたね。
なるほど。
前までだったらちょっとPythonできついかもしれないけど、
Pythonだけだしなみたいな感じでPythonで無理やり実装したりしてましたけど、
そこはだからそのタスクに一番適切な言語でやるようになりましたね。
なるほど。まずその言語が、それが適切であるっていう言語を選べるっていう時点でちょっと知識があると。
いや、これもだからAIに相談するんですよ。
確かに僕もやってるな。フレームワーク何がいいですかって聞いた。
そこをフレームワークじゃなくてコンピューター言語まで踏み込むじゃないですか。
確かに。
ちょっとサクサクいきますけど、レビューエージェントにかなり投資したっていう感じなんですけど、これはレビューを。
要は人間のコーディングエージェントを使うにあたって一番の劣るネックって人間のレビューだと思うんですよ。
いやそうですね、見てられないっていう。見る量を限られてるし。
AIが作るコードの量ってもう尋常じゃなくなってるんで、人間がレビューできる量になるのはもう無理かな。破綻するなと思ってたんで。
なのでレビュー用のエージェントを自作したっていう感じですね。
そうか、これは自作なんですね。
はい。
見てなかった、すいません。
えー。
これでそうですね、8目っていうツールなんですけど、これはオカメ8目。
簡易よくわかりますかね。
異語用語なんですけど、対局者2人より第三者がオカメ8目分良い手を思いつくみたいな。
客観的に見るみたいな意味合いをつけてみました。
これはさっきのミックスシークの思想と近い感じで、複数のレビューエージェントをトムルで定義するんですよ。
ほうほう。
その視点でレビューをするという仕組みで作っていますと。
なるほど。
確かにこれレビューどうするか問題って、どうすんねんって感じが。
皆さんどうしてます?ちょっとこれ聞きたいところであるんですけど。大変じゃないですか、レビューって。
僕はちょろちょろ見てますね、結構。
全部見てますか?
全部は見てないですけど、なんか気になるところ、とりあえずどういうことをやってるかっていうのを抽出して、
ここのファイルではこれとこれとこれとこれがあってみたいなのがあって、ちょっと大事そうなやつは見るみたいなテストは書いてもらってて、
それを見て、まあ良さそうやなみたいな感じで、
まだ僕はタイプスクリプトとPythonぐらいしか使ってないので、両方ちょっと読めるぐらいなんで。
ちょっと見て、でもまあ全部見れてるかって言われたら見れてないので、重要であるっていうのも僕の観点なんで、
その辺ね、AIにやってもらった方がもっと良いかなと思うし、
で、最近はクロードコードだけからコーデックスも入れるようにして。
そうですね、コーデックスのレビューがかなり良いと思ってて、今仕事でポパイロットとコーデックスとクロードコードを3つ使えるんですけど、
クロードコードで実装したものをコーデックスにレビューさせるんですよ。
さっきのスーパーパワーの話に戻ると、スーパーパワーでスペックとか仕様とか計画を立てたときに、そこでコーデックスでレビューさせるんですね。
そうすると早めに実装上にちょっとヤバくなりそうなところとかテストが不足していく、そういうところをコーデックスが指摘してくれるんですよ。
あとその仕様の段階でも私は8目を使って、その8目でもレビューしてる。ダブルでプロセスごとに全部レビューを入れることにして、
できるだけどこの工程でも漏れがないというか事故が起こらないように、ひたすらレビューをいっぱい入れるようなことをやってます。
結構頻繁にレビューさせて問題ないかみたいな。
そうですね。誰かのブログで、穴の開いた地図だけど何回も地図を挟むことによって穴がどこ行っても塞がるみたいな。
だからどうしても穴が出てしまうんで、いろんな層を作って。
なるほど、面白いですね。
不具合を潰す仕組みを物量で。
カバー?
カバーするみたいな。
なるほどな。
西田さんとかカイセンさんはどんな感じでレビューとかって禁止されてやってたりしますか?
入出力はこれが正しい、これが間違ってるっていうのはなんとなく分かってて、
同時にそんなに見てないですね。
正直ベース。
カイセンさんとかは開発にこういうのは使われてるんですか?
使ってはいますが、私が最近書くコードはそんなに量が多くないので、
人なんていうか、自分の目で、自分自身で確かめてますね。
なるほど、面白いですね。
どういう戦略でやるかとか、あとは何回も数多くやって穴を塞ぐっていうのも確かにありですね。
でもその分コストもかかるから。
そうなんですよ。今マークスプランとかやってる、個人ではマークスプランでやってるんで、
その枠でそういうところに使うっていう感じですね。
実装よりもレビューにトークンを振るわけみたいな感じで。
なるほどな。
確かに、普通に開発するのめっちゃ早くできますもんね。
はい。結局できてから作り直すとそれなりのコストがかかるわけで、
ちゃんと動かないと結構なコスト、人間のコストもかかるし、
結局書き直すってこと自体が結構なトークンを消費するんで、
それだったら早めのプランとかの段階で完成度の高いものをレビューで見上げ上げたほうが、後々にとって…。
なるほど。確かに。
一応投資家の端っくれなんで、その投資できたところをどこにするかっていうのが常に考える感じです。
そうか。プランの段階でも評価させてっていうことですよね。
そうですね。
これが面白いですね。もうちょっとちゃんと作れよみたいな。
方向性が間違ってるとどう直すかとかめっちゃ増えてくるじゃないですか。
最初の出だしのところは結構重要かなって思ってますね。
確かにね。
特に設計のところとか、アーキテクチャを作り直すとかかなりコストかかるんで。
一周変更とか別にコーディングエンジェルとかやってくれるんですけど、
その中でレガシなことが残っちゃったりとか。
作業も多いんで、書き直しに関しては。
確かに。そうか。書き直しになるとどっか潰れる可能性もありますもんね。
で、またそれを直させてってなったら、こっちはよくわかってないから。
変な情報が残ってるとAIもハルシネーションを起こしやすくなるんで。
確かにそうか。前もあってたけどこれ間違ってる状態になってこれを読んでハルシネーションを起こしてみたいな。
なるほどな。
レビューはかなり力を入れてますし、
あとその8目の機能はそのところを自分で定義できるんで、
ドキュメントのレビューも自分で作ったり、
あとブログ書いたりとか、普通に日本語を書くときもこれを使ってますね。
なるほど。
日本語用のレビューエジェントをともに定義して。
へー。面白いですね。
最近の私の禅の記事とかノーツの記事とかこの8目のレビューを通してから書いてる感じです。
なるほど。これはあかんって落とされたりするんですか?
もう勝手にこういう指摘をして、
10項目出たらこの7番と3番対応してみたいな感じで。
なるほどな。
もうできているという感じなんですね。
あとそうですね、ファイナンティックAIを使ってるんですよ。
これ何がいいかっていうと、レビューの結果をJSONL形式に出してるんですね。
何がいいかっていうと、過去のレビューが全部JSONで構造化されてるんで、
プロジェクトの知見が自動で溜まるようになってるんですよ。
過去にこういうレビューの指摘が10回中3回あったとか7回あったとかっていうときに、
ここはクロードMDでちゃんとルール化した方がいいよねとか。
なるほど。メモリーみたいなのもエージェント自体が持って動いてくれるというかね。
レビューのタイミングで、癖というか改善すべきところの記録が残るように作ってる感じですね。
そんな何も作ってなかったから、斬新。
普通にレビューのスキルとかいっぱいあるんで、それを使えばいいとは思うんですけど。
でも作ってそういうの考えるって一つ、アプリを作るとかに重要かなと思って。
簡単なのから作るのも大事やなと思って最近いろいろ作ってるんですけど。
ワークフローの自動化っていうのは。
要はそうですね、これも私が作った一周ワークフローっていうやつなんだけど、
要は一周を立てたら、トルリックからマージまで全部自動でやるっていう。
なるほど。
そういうツールをいろいろ作りつつ、エージェントも開発しつつみたいな。
ここで本当に自動化で任せていいのか、クローズまで任せていいのかっていうところで、
レビューエージェントを8目に対応させてるんですね。
なるほど、そうか。
自動化させるにも、任せる限りに乾燥するには品質を上げなきゃいけないんで、
そこで必ずレビューを挟んで、レビュー挟んでからマージするっていう仕組みを作ってる感じですね。
開発環境の選定とAIの活用
なるほど、全体的に面白い。
自分でも設計されて、プロダクトも作って、みたいな感じになってるんですね。
今はイシューを上げとけば、勝手に風呂入ってる間にイシューがクローズされてるみたいな。
クローズまでいくんですね。
クローズ、マージしてブランチを綺麗にして、あとワークスリーがあったらワークスリーも綺麗にして、
マージしてクローズしてみたいな感じでこういう感じですね。
なるほど。
じゃあそれってドリさんの仕事的にはイシューを作るみたいな感じになるんですかね。
そうですね。私はもうイシュー、なんかこう問題あるんだけど、
エラーイシュー、ミスイシューもクリエイトイシューっていうスキルがあって、それでイシューが出て、
あとそのイシューをワークフローで何てやると、スタートイシューっていうスキルが走って、
あとはもうクローズまで完走するっていう。
レビューも勝手に入るみたいな。
そうですね。
すごいな。世界はそんな感じになっていってるんですね。
どうなんでしょうね。当時はまだコンテキストが1MBとかなかったんですよ。
なので一つのセッションで完走させるのは難しかったんで、それぞれの工程をイシューワークフローでJSONで記録して、
次のタスクを引き継ぐような感じにして、コンテキストを使い切らないように設計したっていう感じですね。
今はもしかしたらいらないかもしれないですけど、その辺の設計は。
確かに。でもコストはかかるし。
使用職堂開発はこれ一時期GitHubとかにも出てて、
これ資料を見せていただいたんですけど、この辺はまだ使っておられる感じなんですか?
最近はスーパーセットが出たんで、だいぶ出番も減りましたね。
スーパーセットって言うの?
スーパーセットの方ですね。スーパーパワーズですね。
スーパーパワーズ。
別のやつで装填しながら作れるんで。
だけどかっちりとしたデカいプロジェクトの場合は、使用職堂開発で使用スペックGitとかで使用作ってあった方が、
思い通りに細かいところまで思った通りに作りたい場合はスペックGitを使うとか。
そこの辺が最初のスタートが結構肝心になってくるって感じですかね。
そうですね。そこの仕様がちゃんとしっかりしてるかどうかとか、プランがしっかりしてるかとか。
僕も最近要件定義の本とかを読んで学んでいるんですが、面白いなと思って。
まさにその辺でしょうね。最初の上位の工程でどこまで積み切れるかっていうところ。
そうですよね。で、さっきおっしゃってたみたいにどんなフレームワークを使うとか、そこら辺のセンスとかでいろいろなっていくかなと思ったり。
使用職場開発は結構最近は賛否両論が多くて、
大件も結構出ていて、結局使用省部メンテナンスしなきゃいけないんですよね。
なるほど、なるほど。
変更があったときに。そこのコストが結構大変だっていうところ。
なんかちょっとやった感じでめっちゃ詳しく書いてるから。
読むのも大変なんですよ。
やばくない?
作ったらすごいですもんね。
FR30とかユーザーストーリー7とか10項、サクセスクライティリアとか読まなきゃいけない。
慣れてない人は結構大変だし、慣れてる人でも細かいこと気になってくるとずっとそれで時間が取られるみたいに。
なるほどな。でもある程度ここをしっかり作っといたら後は楽できるみたいな感じやし。
楽かどうかわかんないですけど、AIとのコンテキスト共有には何ですよね。
使用通りっていうふうに一言言えば。
なるほど、そういうことね。
期待値通りに作ってるかどうかを確認する共通のプロトコルになるという感じですかね。
確かにそういうことですね。楽ではないがしっかりと定義されたものが作れるという感じかな。
この辺でもお客さんとの商品設計とかでも重要になってきますもんね。
そうですね、はい。
だからどういうふうなものを作るかとか、こういう手法どういうのは取り入れるかとか、やっぱ要件定義みたいなところとか、
そういう基本的って言ったらあれかもしれないですけど、
開発の手法の基本というか大事な部分っていうのが重要だっていうことを今後は。
今後はじゃないな。
向き不向きありますけどね、PoCみたいなのをいろいろ使ってピボットしていくみたいな手法もあるんで、
そういうやり方には全然向いてないアプローチですし。
確かにね。最初にガチッと決めてしまうっていうこと。
そうですね。
だからアジャイル的、アジャイル的じゃないって言ったら語弊があるけど、アジャイルが定義しないわけでもないんで。
ちょっとそういう感じか。
機動力を取るか、がっちりしたものを作るかみたいな。
カイセンさんとかどうですか、この辺り。
どうですか、なるほど。
そうですね。
私も使用職堂開発って技術書読んでて、それをちょっとその部分でやってみたんですけど、
ドリダンさんのおっしゃるとおり、私なんかのプロジェクトで入ってて思うのは、
使用書って結局どんどんどんどん変わっていっちゃうんで。
それの分、確かに使用職堂開発ってどの程度うまくいくんだろうなっていう疑問は私もわきましたよね、それ読んでたときに。
なるほど。
更新が多いようなものとかは。
多くもないんですけどね、プロジェクトやってて思うのは。
やっぱりここでフィックスしましょうって言って、そこから大きく変わることはあんまりないんだけど、
とはいえ変わらないかって言われると、変わらないは嘘って言っちゃうんで。
なるほど、その辺の曖昧なところに対応が。
ある程度、TOCやけどちょっと本番にもそれを流していくみたいな。
暗黙的な合意を取れてるところがあったとしても、
使用書に書いてないことを逆にこれ使用書違反だっていうふうにAIに言われたらそんなにコミュニケーションのコストがかかったりとか。
なるほど。
ありそうですね。
なるほど。
そりゃそうですね。
結構現場だと運用で回避してたりとかしてる。
大きな意味をつけるのは大変かもしれないですね。
そこが人間力っていうことですかね。
藤野さんどうですか。
まだちょっとピンときてないです。
なるほど。
まあでもこういう感じで開発も変わって、
いや実は先日約1年前のやつ聞いたんですけども、全然違う世界になってるなと思って。
そうですね、そうなんでしょうね、どうしても。
また来年も全然違う話してるんでしょうね、きっと。
いやそうですね、めちゃくちゃ早いなと思って。
1年前そんなんやったみたいな感じがしました。
来てないというのも堀井さんのおかげで、
レビューというか評価の戦略っていうのを決めるみたいなのが重要だなと思って、
勉強になったっていう感じですね。
なるほど。評価難しいけど、
ここに切り込んで強みを出していくっていうのもいいのかもしれないですね。
評価できなかったら。
評価だけじゃなくて、書かせんのも評価すんのもとりあえずなんとなくViveじゃなくて、
考えに基づいてこうやるんだっていうのを決めるっていうのが確かに重要だなと。
そうですね。考え方とどうしていくか。
レビューをAIにさせて穴をなくす方法をドカンと出てくるのか、
そこが職人技になるのかっていうとこですかね。
いずれ来年はAIが全部解決するんじゃないですかね、その辺も。
なんかクロードも、アンソロピックもすごいAIが。
そうですね、MISOが出てるから結局。
今頑張って作ってもあっという間にセリフが突破されちゃうでしょ。
確かに。
その辺、一個がモテるっていうとことは他もモテる可能性も高いんで、
いろんなとこから来年はいいモデルがボンボンで出るとか。
でもその後出てくるかもしれないけど、バーセルの話じゃないですけど、
結局セキュリティのインシデントがね、
攻撃者のAIがどんどん強くなってくるんで、
どうするんでしょうねっていうところもありますけどね。
そうですね。なんかいろいろあるから怖いな。
でもみんなViveでデプロイ適当にするからっていうのもあり。
ちょっと開発会連で僕聞きたいなと思ってたのが、
なんかライブラリーとかどうしてますっていう感じなんですけど、
なんかデプロイ先とかも、なんかAI使うようになって変わったとか、
変わらずこういう感じでやってますとかなんかあったらかなと思ってて。
僕なんかアプリとか開発する際も、
なんかタイプスクリプトにペイロードCMSっていうCMSがあっていいぞとかって言われて
使い始めたり、ファーストAPIを使ってフロントは色々にしたりとかっていうようなことをやって
アプリを作ったりしてるんですけど、
なんか企業のホームページとかってWordPressでやるとこ多いけど、
それやと置いてあるデータ使いにくいなとかって思って、
ペイロードとか使いやすいしっていうので今色々テストしたりしてるんですけど、
なんかちょっとアプリとかがAI使って今後変わるからこうしようとかってあったりします?
ちょっと前の話になりますけど、結局そのフレームワークが慣れてるものじゃなくて、
その時に一番適したものは自分で書かなくていいので、
一番合ってるものを選択しやすくなったなとは思いますね。
確かにね、なんかコンテクスト7とかを使うとそのライブラリの最新の状態出て開発してくれたりっていうのもありますもんね。
デプロイも今AWSとか公式のスキル出してるじゃないですか。
デプロイは全部AIに任せられるのがすごい楽だなっていう感じなんですよね。
今までは各クラウドベンダーとか各ツールの学習コストが人間に負担になってたと思うんですけど、
今ってデプロイしてっていう単語でいけちゃうじゃないですか。
なるほど、だからAWSとかでももう簡単にできてしまう。
うまいことっていう世界ができているから。
そうか、これは色々何でもできちゃうっていうことかな、逆に。
そうですね、だから最適なインフラも選べるし、最適なフレームワークも選べるし、最適な言語も選択肢が広がった感じはしますね。
なるほどな。
で、今日は4月21日なんですけど、色々思ってたデプロイでバーゼルがデータ流出というのがありましたが、
やっぱり乗っ取る人たちが上手く使って乗っ取っちゃうっていうのがあるんですね。
そうですね、最近だとノードのやつがありましたよね、AWSの。
ノードのやつもありましたね。だから色々考えなきゃいけないですよね。
考えなきゃいけないですよね。大変ですよね、セキュリティのところは本当。
そうですよね。かといってどうするかって言ったら難しいところではあるし、早く流出に気づいて対応するスキル図を作ってもらうとか。
私がピンパイのコミュニティで、今年の年初に今年起こるだろう重大ニュースみたいなのを予想してたんですけど、
私の予想の一つで上場企業クラスがそれで潰れるって予想したんですよ。
やっぱり攻撃で。
なるほど。恐ろしいですね、それ。上場企業クラス。
アスクルとかもちょっとやばかったじゃないですか。
確かにめっちゃ止まってましたもんね。
カドカーとかもあれですし。
アサヒビールも言ったら。
アサヒもそうですね。アサヒはでもあれ乗り切っちゃったのはすごいなと思って。
すごいですね。
CGMは止まってんのに。
MAXで頑張ったみたいな。
そこはやっぱ強いなと思って。
アサヒビールって思ったのは、別にでも主力製品だけでいいんだなって。
日本人いろんな商品開発しますけど、
結局主力製品の売り上げがかなり惜しみつって、
そこに注力したら割と何とか。
そういうことか。ネイルは別にいらんから、
主力製品だけ作って出して。
そういう変なフレーバーのビールじゃなくて、
スーパーブラリーだけ売っておけばよかったんじゃないみたいな。
なるほど。それで乗り切れたっていうのもあるか。
わかんないですけど、そういうパターンもありそうだなと思って。
確かに。セキュリティの話、今日かなニュースで、
セキュリティ系でお金を取られるみたいなやつが222件あったみたいな話が出てたような気がしました。
ちょっとどこにあるか見えへん。探せへんけど。
なんでちょっと中傷やからといって、
安心しててはいけないっていうことですかね。
でも難しいですよね。これから強い、強々なAIがどんどん攻撃者の何点でしょう。
要は今のあれで言うと、テロ国家にめっちゃ強い兵器がいくようなもんじゃないですか。
確かに。
どうやって防ぐんだろうなっていうのを予想もつかないんですけど。
インターネットを切るとか。
ピボットで言ってたのは、攻撃者の方が有利なんですよね。
防御側は全部、さっきの地図の話なんですけど、
全部塞がなきゃいけないんですけど、右側1個見つけたら勝ちなんですよ。
その非対称性が今問題になってて、
それがAIによってさらに攻撃者の有利性が高くなっちゃった世界ってどうなんのっていう。
不安というか、どうするんでしょうね。
確かに。
どうしようもないというか、なんかあるんでしょうけどね。
たぶん賢い人が思いついてくれるんでしょうけど。
なんかありそうですか、凱旋さん。すぐ凱旋さんに振るけど。
おしがいせずにゆっくりしてるから。
今ちょうどね、ヤフーニュースを見てたんですよ。
見てたっていうと、今の話題と関係あるものを見てて。
みのしろ禁止払い日本企業222社ランサムリア被害。
僕言ってたの、たぶん。
AIとセキュリティリスクの非対称性
そうなんですね。
だからやっぱりね、どうするんすかね。
どうするんすかねって思ったらどうするんすかねしかないんですけど。
でもちょっと今さっきドリダンさんが少し触れた、
いわゆるテロ組織とかがね、
強いAIとかを手に入れて、
安全保障的な問題とかっていうものが健全化するっていうのは、
全然あり得るシナリオだよなとか。
今まさにアレックスカープが書いたパランティアの本とかが今流行ってるじゃないですか。
知らんかった。
テクノロジーリパブリックスでしたっけ、名前合ってましたっけ。
あれなんか、ちょうどアメリカの、もう多分翻訳されてるっぽいですけどね。
なんだっけ、そんなテクノロジーリパブリックスで合ってる?
テクノロジカルリパブリック。
テクノロジカルリパブリックか。
そこらへんとかでもね、
いわゆる軍事とテクノロジーの関係性とかっていうのが話題になったりとかしてますが、
なんかもうずいぶん、私は、
ただのAIブームだと思っても、十何年前にディープラーニングとかが来て、
ただのAIブームだと思ってたら、そうでもなさそうな世界が開いてるんだなーとかっていうのを、
ここ数年考えてますけどね。
戦争に使われてますからね、パランティアのテクノロジー。
いいとか悪いとかっていうのも置いといて。
たしかに。
政府とかアメリカの財務省とかも危機感を感じて、
アンソロピックのミソツを使わせてくれるみたいな話も出てますよね。
出てますね、日本でも。
中央銀行がハッキングされたらもうアウトですもんね。
どうするんでしょうねって。
それはわからないんでね、仕方がないけど。
そういう課題を見つけるっていうのは重要かもしれないですよね。
それでどうするか。
バーゼルみたいなデカいところがまさか何かあるという感じですけど。
今も抱えてるデータとかも、いつ漏洩してもおかしくないって思うしかないですよね。
自分の対策が思いつかないですけど。
インターネットに繋がらないと。
どこにばかり行ってしまうけど、どうなんでしょうね。
インターネットと。
でもやっぱりそこら辺ちょっと今、私がいわゆるエサや
いろんなことをやってる企業で働いてて思うのは、
お客さんの企業さんはそこら辺かなり気にしてるので、
セキュリティ要件はどんどん厳しくなっていってますね。
なので開発者として入る我々も結構大変というか、それを守りながら。
そこでイノベーションのジレンマが起きたりしないですかね。
あんまりガチガチにしちゃうと、
今ってめちゃくちゃツールがすごい勢いで成長してて、
スタートアップとかは急激な勢いで、
同業者とかがツールが使える企業とガチガチにしてる企業で
一気に寒さが開いちゃうというか。
めっちゃあると思いますね。
そのトレードオフってどういう感じなんですかね。
とはいえやっぱり、
ちょっと私が、何て言ったらいいんでしょうね。
私が関わっているお客さんは結構大きな会社さんが多いので、
そういった意味ではやっぱりイノベーションを取るか、
自分たちのセキュリティだったりとかってことを大事にするかっていう。
もし二択を取るのであれば、
多分セキュリティの方を取るっていう雰囲気はありますけどね。
それは会社さんの方向性なので、
我々がどうこういうことではないのかなとか思いながら。
難しいんでしょうね。
難しいですよね。難しいですね。
何が起こるかっていうところですね。
これはもうセキュリティを守るためにどうするかっていうのは、
よく考えないといけないぐらいしかないですかね。
きっとそういうのを解決する企業が出てくるんでしょうね。
多分そうなんでしょうね。
よくわからない方法で。
それがどこから出てくるかっていう感じなんですかね。
ビッグテックみたいなのを渡してくるのか、
すごいベンチャーがすごいのを作ってくるか。
そうですね。
小ネタ的に最近見たので面白かったのは、
中国のロボットマラソンで人間を超えるタイムが出たハーフマラソン。
それはあれですか、人型ロボットっていう。
人型ロボットみたいな感じで。
これ映ってへんな。
本当に立って走ってるみたいな感じのやつ。
めちゃくちゃ早かったです。
これはロボットだから早いだろうなと思いますね。
乾燥するのが難しいんですかね。
乾燥するのが難しいんですか、技術的に。
去年はあんまり乾燥できなかったみたいなんですけど、
去年は優勝タイムは2時間40分だったんですけど、
今年は50分で走り切った。
じゃあ来年は10分とか。
確かに。車が走ってるのと変わらんと考えたらね。
そうか。
中国でこういうのをやってるのは面白いなと思って。
技術の発展もありますけど。
ちょっといろいろ開発してるんやなっていうのは。
日本とか、昔だったらこういうことやりそうでしたけど、今はこういう話は聞かないし。
フィジカルAIは来るでしょうね。
なんでそんなところでいろいろ話しましたが、
フィジカルAIとかも注目ですなっていうところか。
じゃあ今日の話題はこんな感じでいい感じに話してたので、
最後に西田さんと開泉さん、感想などいただけますか。
ドリーさんのおかげで、ただに書くだけっていうんじゃなくて、
ノリで書くっていうだけじゃなくて、
もうちょっと戦略的に書いた後とか書くまでとかの
行き当たりばっかりじゃないやり方っていうのとかできそうだなと考えれば
思ったのでありがたかったですっていう感じです。アイデアを聞けて。
なるほど。ありがとうございます。開泉さんいかがでしょう。
そうですね。私はやっぱりちょっと印象に残ったのは、
こういうAIの発達によって人が攻撃されたりとかすることで
倒産する大きな会社が出てくるんじゃないかっていう予想に関して、
結構私もそうやってリアルな意見だなというか、
リアリティが出てきてるなとかって思うので、
ちょっと怖いなと思いつつ、
自分はどういうふうな考え方で、
AIに向き合っていけばいいのかなっていうのを
ちょっと考えるいい機会になったなとかって思いました。ありがとうございます。
確かに。ノリさん、色々今日はありがとうございます。
最後、まとめ的なのか。
そうですね。毎回偉そうなこと言ってますけど、
結局来年になったら今言ってることは全然違う話になってるんだろうなとか思いつつ。
振り返ってこんなこと言ってたなみたいな話にきっとなるんだろうなと思ってますね。
いや、進化が早すぎてめちゃくちゃおもろいのか、
何なのかよくわからないっていうのがワンソーだなと思ったりする。
世の中の変化のスピードがどんどん速くなってきてるんで、
人間はその対応力が問われてるのかなっていう気はしますよね。
確かにね。どういうふうに対応していくのか、
もうゆっくりするのがいいのかもしれないし。
なるほど。ゆっくりとインターネットから切り離す。
インターネットでも知性学とかでもほっといても攻めてくるわけじゃないですか。
確かに。
のんびりしてても。
そうですよね。
対する備えっていうのをますます考えなきゃいけないなっていう感じは今日話してて思いましたね。
確かになぁ。のんびりしてても来るんですもんね。
中国のロボットマラソンとフィジカルAI
はい。
そうか。のんびりしてても、せかせかしてても来るし。
各シェルターとか行ってもね、バンカーバスターみたいなのが飛んでくるようになる。
確かに。
独裁者は今まで安全な場所にいましたけど、
アメリカがあっという間にね、今トイレにいるぐらいのところまで突き止められてなっちゃったんで。
そうか。なかなか大変な時代になったな。
そうですね。面白い時代でもあるとは思うんですけど。
確かにね、安全を確保できるような仕組みを作るとかっていうのが、
この世界地図の再構築フェーズっていうのができるっちゃできるっていうわけですもんね。
やろうと思えば。
いやー、興味深い。どうしていくか。
ちょっとこのポッドキャストも復活させて、
今日もいい深い話ができたと思うので、続けていきたいと思います。
最後の対応力っていうのはすごい。
対応力。今日のテーマは対応力にしておきますね。
というところで、すいません、ドリさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
また次回もよろしくお願いします。
ありがとうございます。
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