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しょうばい繁盛チャンネルも、望月まもるです。本日もよろしくお願い致します。ちょい前にね、子ども無しの人生で、中年期以降に後悔するとかしないとかっていうね、こういう内容でバズっていた
リープ側でね、Xとかであったんです。Xだったんですよね。その内容は、子無し、子ども無しの人生を選んだ時に、40歳以降に子どもを持てばよかったと後悔する人と後悔しない人
と、いうことですね。後悔する人は、自分の評価軸が他社、世間との比較ベース、比較ばかりしているということだよね。あと、不安を関係性とかじゃなくてね、イベントで埋める傾向が高い。
だから人生の達成感を未経験、私はまだという欠乏感ね、これでカウントしていると。で、痛みとか制約を極端にね、避けてきた。
こういう人たちは後悔すると。でも子どもが無くても後悔しない人は、人生の意味を現在進行形で回収している。
まあだいたい人生の意味というのは、どんどん更新されてきますからね。そういったものとかを、のことを指しているのかなと思いますがね。
あと、不快関係性が既に複数ある、いろんなところでですね、不快関係性を人間関係を持っているということですね。
だから自分の人生を自分で引き受けている、ちゃんと責任を持った生き方をしているということですね。
というもので、それに対して多数の意見があったんですけども、ある方は子なし人生、子どもなしの人生で40代以降に後悔する人は、子ども以外に人生の意味を回収できていない人だと。
非核で生きて、老後の不安を関係性でなく幻想で埋めようとしていると。一方、今すでに意味関係、責任を引き受けている人は後悔しないと。
問題は子どもではなくて空白の人生設計だと。だからある方は結婚しなきゃとか出産しなきゃとかいう焦りの理由がみんなしてるからのことが多いからだよと。
である方は自分軸で幸せを見つけられない、自分軸の幸せを見つけられない人は、一生他人との違いにフォーカスしていることになるから、子どもいないのはきつそうだなと。
子どもいてもきつそうだと思うけどね。子どもを今度は非核しちゃうからね。
私もかつて結婚しなきゃ出産しなきゃみんなしてるからと、こういう理由で焦って結婚しようとしてた方に対して、そんな利己的な理由で相手に結婚を迫ったら、相手が気の毒だと当時に悟ったことがあるんですよね。
だってさ、付き合ってる相手とかね、生まれてくる子どもをさ、自分の不安を埋めるための材料とか、それからみんながしてるからっていうね、非核からっていうことになるわけだから、そんな話あるって思うわけですね。
私はそもそもですけども、子どもがいる人は子育てを通して何かを学ぶ必要がある人で、子どもがいない人はその分他者のお世話をしたりとかね、育てたりする役目があったりとか、それらを通して学ぶ必要があるからやってる人。
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その違いだと思ってるわけですよ。
子どもはあたましいの時にですね、あの両親ね、特にお母さんですね、のところに行くと自分で決めてるらしいんですね。
だからこそ、子どもは子どもの魂が求める学びを得るための人生があるだけで、親は親で自分の魂がありますからね、子どもを介して学びを得られたかっていうね、子どもがいらっしゃる方はそうだしね、いないならいないで、またいないなりにね、自分もまたそれを望んで決めて生まれてきてるんだからね、ぐだぐだそんなこと言わなくてもいいんじゃんっていう、
こんな感じのことを私は思っております。ということで本日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
どう思います?このお話聞いててね。
やっぱりなんかその40代以降になった時にね、とっても大事な人間づくり、自分づくりっていうことができてるかできてないかでですね、なんか変わっちゃうと思いません?
そんな気しません?なのでですね、やっぱりこの1年1年っていうのは、1日1日、1週間1週間、1ヶ月1ヶ月、なんかとてもとても大切なんじゃないかななんていうふうに感じるわけですよ、ということで本日もですね、この1日をとってもとっても大切な自分の人生の1日にしてまいりましょうということで、また明日お会いしましょう。それでは。