おはようございます。四柱推命ライフコーチの最強のパートナーはなです。
四柱推命を基にしたコーチングやマネジメントを行っております。
今日も頭に浮かんできたことをお伝えする【降臨ラジオ】を始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はですね、【コーチと見た目】というテーマでちょっとお話ししてみようかなと思います。
さっき顔洗ってたんですよね。
さっき顔洗ってて、最近めっちゃ肌の調子いいなぁと思って。
肌の調子が良くなったのの、めちゃくちゃ大きな理由の一つが、お茶を飲み出したんですよね。
私全然水分を取らない方で、水分を取るとしても水かコーヒーかしか飲まない感じだったんですけど、
最近中医学にハマりだして、お茶を飲もうと思って。
ほうじ茶が、あったかいほうじ茶がメインになったんですよね。
その日の気分に合わせて、気分というか体調に合わせて、黒豆茶に変えたり緑茶に変えたりとか、
生姜を入れてみたりとか、シソを入れてみたりとか、
そういう感じで、自分の体の状態、梅雨が原因だったんですけど、
梅雨が原因というかきっかけだったんですけど、
梅雨時期の自分の体質の悪さ、体調の悪さを整えるために、
お茶を飲んでいたら調子良くなるのかなというのがきっかけで、
6月ぐらいから毎日ほうじ茶を中心に飲んでるんですよね。
何かしらあったかいお茶を飲むようになって。
そしたら、多分、むくみだったんでしょうね。
なんかね、顎周りがシュッとしてきたというか、
前まで筋トレしたりとか、顔トレーニングしたりとか、
顔のトレーニングは毎日してはいるんですけど、
とはいっても、どうしても調子悪そうな顔をしている日があったりとか、
何せ顔色が悪かったなと思うんですよね、最近の自分の顔と比べると。
というのがあって、調子良いなと思って。
これって、例えば美容にこだわる方で、
良い化粧水を使ったから変わるかって言われると、そうじゃなくて、
良い化粧水を使った上で、自分の体質とも向き合って、
体調とも向き合って、食べるものを変えて、運動量を変えて、
睡眠量を変えて、みたいな、トータルバランスでやっと見た目の表情とかに
現れるなと思ったんですよね。
それを思うと、コーチっていう仕事って、見た目勝負だとかあるじゃないですか、どうしても。
ネットで仕事されているからとかだと特になんですけど、
コーチの方に出会うときって、写真とプロフィールで判断されるわけですよね。
あとはこういうラジオとかYouTubeとかもそうなんですけど、それらも踏まえたとしても、
たまたま偶然出会った人がコーチだったっていうタイミングってなかなかないと思っていて、
私はコーチですっていう何かしらのアピールというか、何かしらの写真とか文章とか、
そういうのに触れた後に、この人にお願いしたいっていうので興味を持つと思うんですよね。
てことは、見た目とか写真ってむっちゃ大事じゃんって改めて思って、
そのためのメンテナンスってむっちゃ大事じゃんと思ったんですよね。
で、ふと私が今まで何をしてきただろうっていうことを思ったんですよね。
見た目に関してというか、美容意識は高い方ではあると思うんですけど、
でもかといってリフトアップしたいよとか、ヒアルロン酸顔に入れたいよとか、
そこまでではないと思っていて、どちらかというと自然体のままいい感じに年を重ねていきたいなと思うんですよね。
もちろんモデルかな、めぐみさんとかにも憧れはしますけど、
どちらかというとYOUさんのような年の取り方をしたいというか、
年齢に合った感じの美しさってあるよねっていうことをYOUさんおっしゃる方で、
なんかその感じの年の重ね方って素敵だなと思うんですよね。
今の私はそう思っています。もしかしたら5年後とかヒアルロン酸とかしてるかもしれないんですけど。
今の段階では自分が口にしたものとか、運動とか睡眠とか、
自分のトータルバランスの結果として自分の顔にそれが現れるみたいな状態が理想だなと思っていて、
そのために自分がやってきたことを振り返ってみたんですよね。
そしたらですね、私が一番最初に美容に目覚めたのが高校生の時だったんですよね。
高校1年生の夏に急に顔順に握りができてしまって、
それまでは自分の肌のキメの細やかさとか、髪質の良さとかそういうのが自慢の一つだったんですけど、
急に顔順に小さいニキビが出てきてしまって、そこから子供が生まれるぐらいまでずっとニキビ肌だったんですよね。
結婚したのが25歳で、子供が生まれたのが27歳だったんですけど、それぐらいの間ずっとニキビ肌で、
それを治すためにどうしたらいいのかっていうのをずっと向き合ってきたというか、
何とか直したいと思ってひたすら研究してきた感じだったんですよね。
その当時って携帯もないに等しいというか、ガラケがちょうど出だしたかなぐらいの時で、
何かあったらネットで調べようみたいな発想はなく、美容雑誌とか本屋さんで情報収集とか、
そういう感じの頃だったので、ひたすらいろんな雑誌を見ながら化粧品のサンプルとかは片っ端から試しながらみたいなことをしてきて、
最終的には皮膚そのものの構造を知れば肌は治るんじゃないかと思って、皮膚自体の勉強をしだしたんですよね。
一時エステティシャンになりたいって母に相談して反対されたりとか、皮膚科医になりたいって母に相談して反対されたりとか、そういう時期もあったぐらいで、
皮膚科医になればこのニキビは原因がわかって解消されるんじゃないかみたいな、そういう発想になって、
なので肌自体がどういう構造になっているのかとか、そもそも人間の体ってどんなふうに生まれ変わる、
なんでニキビはいつまでも治らないのか、どうやったらニキビって治るのかみたいなあたりをひたすら自分なりに勉強してたんですよね。
自分なりに勉強してたのがやっぱり甘くて、持っている知識とか情報っていうのが偏った情報だったので、
あまり良くなかったなと思うんですけど、その辺高校生ぐらいからずっと自分の肌とは向き合うようになってきていて、
いろんな美容法を片っ端から試して、自分に合うものをひたすら探してということをしてきた結果、
子供が生まれてから肌が変わったんですよね。多分ホルモンバランスの影響とかストレスとか自律神経とか、
今思うとそのニキビは思春期的なニキビもあったけれど、その当時の生活リズムが良くなかったし、
食生活も良くなかったし、ストレスも結構強かったので、それらが全部合わさって自律神経のバランス乱れたりとか、
ターンオーバーが乱れたりとか、そういう感じだったんだろうなと思うんですけど、
その経験があったおかげで、自分の肌に対する向き合い方というのは結構最重要項目みたいになっていて、
今も毎月エステに通っているんですよね。エステに通っているというと、
なんていうんですか、ちょっと贅沢というか裕福な暮らしみたいな感じの扱いに思われるかもしれないんですけど、
メンテナンスとして通っている感じなんですよね。自分の肌の不要な汚れっていうのってやっぱり専門的な機械じゃないと取り除けないっていうのを知っていて、
一時美顔器とか持ってたんですけど、美顔器で自分でセルフでやってた時もあったんですけど、めんどくさくてですね、やっぱり疲れた状態で美顔器で掃除して、
それを3週間に1回とか自分の肌のターンオーバーに合わせてやるっていう作業がむちゃくちゃめんどくさくて、疲れてるとできなかったりとかして、
ってなった時に無理だなと思って美顔器から離れてた時期があったんですけど、改めて今のエステのところに通うようになったら、
エステされてる間ってもう半分寝てる状態というか、うとうとしてる状態なんですけど、ホルモンバランス的にうとうとして眠りにつくかつかないかみたいな、
ふわーってしてる時って一番体にいい状態なんですって。一番リラックスしてる状態。
なのでその状態で私たちに肌を沸かせてもらったらいいですからねっていうのをエステのおじさんがいつも言ってくれるんですけど、
もう私はこの人に全てを任せようっていつも思うんですよね。
そんなエステの生活を7年ずっと続けてきてまして、なので毎回毎回エステに行くたんびに肌の知識とか、
今の私の肌はどういう状態なのかとか、今回肌の調子いいですね、なんかしてましたかとか、
ここになんか大きなふき出物できてますね、なんかしてましたかみたいな感じで本当にメンテナンスをしてくれてるんですよね。
なので私の中で7年間の知識が溜まってきて、パスタを食べた時に何も水分、排出するための水分ですね、お茶的なものを取っていなければ、
自分の中に油分が溜まってしまって、それが首元のふき出物としてできてしまうっていうデータがあったりとか、
あとはタンパク質多めに摂っていて水分量が多い、その1週間水分やたら摂ってたなっていう時ってやっぱり肌の調子も良かったりとか、
あとクレンジングを変えたっていうのもむちゃくちゃ大きくて、クレンジング変えるまで2年ぐらいまでは別のクレンジングを使っていて、
今のクレンジングに変えてから毎回やっぱり調子いいですねって言われるんですよね。
化粧品の分野、基礎化粧品の分野で一番お金をかけましょうって言われてるのってクレンジングだったりするんですけど、
クレンジングを変えてから本当に肌質は変わったなっていう気づきがあったりとか、
自分の肌の場合のコンディションの保ち方みたいなのがわかるようになって、
メンテナンスというか、肌においてはエステのお姉さんが私のコーチみたいな感じなんですよね。
なので、私の肌を肌から見た、周りから見た時にどういう印象なのかとか、
どこが今むくんでるのかとか、どこにザラつきがあるのかとか、
首元までやってくれるんですけど、そこのリンパの滞りというか、
この辺詰まってますねとか、今月忙しかったですかとか、肌触っただけでわかってくれるんですよね。
それがすごいありがたくて。
っていう感じで、見た目に関しては、肌に関しては、
私はエステのお姉さんにコーチとしてついてもらって身を任せている状態になるなと思っていて、
髪に関しては、髪に関しても6年か7年、同じくらいの時期に行った美容師さんにずっとやってもらってるんですよね。
なので、花さんの場合はこういうスタイルが似合うよとか、
花さんの身長に対しては髪の長さこれぐらいがマックスだねとか、
これ以上伸ばしちゃうと身長とのバランスが良くないとか、
あとは髪の色に関しても、私の髪質に対してこれぐらいのカラーの配合ですることで抜きにくい色になるよとか、
これ以上濃くしちゃうと最初はすごい暗くはなるけれど、でも2週間後ぐらいにはいい感じになるから、
2週間後に予定がある状態で2週間前に予約を得てねとか、
私の髪に合わせたカラーの配合とか髪の長さっていうのを知ってくれてるんですよね。
なので、自己両で自己らなくて済むみたいなところがあって、
それまでって前髪切って失敗したりとか、自分でセルフカラー、家でカラーリングして思ったより赤くなっちゃったとか、
そういうのがあったんですけど、やっぱりプロの目線ってすごくて、
オーダーメイドでちゃんとカラーリングしてくれたり、ちゃんと私の身長とか服装の感じとか、
そういうのに合わせて調整してくれたりみたいな。
この前は一緒に服も選んでくれたりして、今度こういう系に走りたいんですよねみたいな話をしたら、
ここのお店いいよみたいなことを教えてくれたりして、
そういう見た目に関してのコーチっていうのは結構ずっと通ってたんだなっていうのに最近気づいたんですよね。
最後ですね、最後コーチングですね。私のメンタル的なコーチングというか、
コーチングに関しても一番最初は2020年ぐらいに初めてコーチングっていうものを受けて、
そこで完全他人軸だった自分がだいぶ自分を取り戻すことができたんですよね。
なのでマイナスからゼロに戻してくれたっていうコーチがいて、
そこからもっと自分の可能性信じてみたいなとか、もっと自分で自分の収入を得れるようになりたいなとか、
そういう目的で始めたのが今のコーチとのコーチングだったんですけど、
ビジネスのために始めたコーチングが今となっては、
個人事業主のビジネスって一般企業のビジネスとは全然違うんですよね。
生身の体で事業をしているわけなので、自分のメンタルの不調とか体調の不調とか、
そういうのがもろにより上げに関わってくるんですよね。
なので、いかに自分を一番いい状態で保てるかっていうのがむちゃくちゃ大事だなと思っていて、
そのためにも、私の場合だったら見た目をすごい大事にしたいっていうのもありますし、
自分の髪とか服とか、そういうのにもすごいこだわってたいなっていうのもあるし、
その上で、それをちゃんと自分のことを判断できるためには正常なメンタルが必要なんですよね。
これって見た目がむちゃくちゃ美しい人でもコンプレックスがあるような方とかいらっしゃるじゃないですか。
全然どこも触る必要ないのに整形が止まらないっていう方がいらっしゃったりって、
あれって心のメンテナンスが足りてない状態だと思うんですよね。
何かが足りない、何かが飢えてるから、それをカバーするために見た目の投資に走ってしまうとか、
あとは逆に見た目全然こだわらなくて、でも心はすごく保っているよみたいな人がいたとしても、
その方が誰か他の人にサービス提供するってなったら、やっぱり見た目整えておかないと、
全然見た目関係ないお客さんもいると思うんですけど、
見た目が整っている状態でお客さんが来るっていう構造。
一概に言うのもちょっと違うかもしれないんですけど、
私だったら見た目の清潔感とかをすごく大事にしたいなと思うので、
そこにお金をかけられるかどうか、そこにちゃんと意識が回せるかどうかみたいな、
その辺の正常なのはちょっと違うな。
自分にとっての大事な部分をちゃんと見つけられるかどうかっていうメンタルの安定というか、
心のメンテナンスみたいな、そういう意味でのコーチングになってきているなと思って、
コーチングもトータルでは5年間、今のコーチとは3年目という形になるんですけど、
そういうふうになっていくと、本当に一人で個人事業って難しいなって思うんですよね。
これ市中水明でも説明できるんですけど、市中水明で自立の星がない方、
肥献豪材っていう星を持っていない方、私がそうなんですけど、
一人でやりきろうと思ったらむっちゃ難しいんですよね。
どうしても一人でやり抜く力が持っている人と比べると足りないんですよね。
なので誰かと一緒にやるっていうのはむちゃくちゃいいと思っています。
コーチと見た目っていう話から全体的な部分になってしまったんですけど、