00:05
こんばんは、はなこです。ワンオペで1歳の男の子を育てながら副業にチャレンジしております。
今回は、はなこ家流時間術ということで、土曜日の過ごし方についてお話ししていきたいと思います。
最近ありがたいことに、ワンオペで子育てをしながら、どうやって時間を作っているんですか?というような感じで、お話を聞いていただくことが増えました。
このチャンネルの固定の配信でもお話していますが、私は平日はワンオペで土曜日に音が返ってきてくれるという感じです。
平日は細かい作業だったりだとか、ちょっとずつ進めて、土日のお休みの間に作業を集中して形に仕上げるスタイルで日々過ごしています。
そんな中で、シフト制を3、4ヶ月前に導入し始めました。
これを導入したことで、副業時間を罪悪感を感じずにとれるようになったり、作業の効率が良くなったということがありましたので、今回お話ししてみようかなと思いました。
副業をしながら、頑張って子育てをしていらっしゃるパパさん、ママさんに届けばいいなと思っておりますので、ぜひ最後まで聞いていただけると嬉しいです。
本題に入る前に、この配信は、広作さん、納豆製作大工王子と広作さんの提供でお送りしておりますので、ご紹介させてください。
広作さん、いつもありがとうございます。
広作さんは、あなたの集客メディアを増やしますということで、既存コンテンツをノートに生まれ変わらせる専門家として活動をされております。
広作さんは、ノートだけじゃなくて、Kindleの製作大工も多数実績がある方なんですよね。
もともとKindleからスタートされた方でございますので、Kindleもノートも両方ともいける方でございます。
このノート製作大工をぜひ使っていただきたいなと思っている方がいまして、スタイフでライブをよくしていらっしゃる方に使っていただきたいなと思っているんですよ。
どうですか?これを聞いてくださっているあなた。ライブ結構されていませんか?
スタイフを見ていると、ほぼ毎週のようにライブをされている方もたくさんいらっしゃいますよね。
なんでこういうかというと、スタイフのライブだったり長尺のものでも広作さんはノートにしてくださるからなんですよ。
私も実際にそうなんですけど、リアルタイムでできなかったライブとかって、アーカイブで追いかけるのって結構大変じゃないですか。
03:09
配信者さんによってはタイムスタンプっていう感じで、ここから本編だったりとかされている方もいらっしゃって、そういう方だと結構見やすかったりするんですけれども、そうじゃないとちょっと追いかけづらい。
追いかけようと思って他のタスクをやってたりすると忘れちゃってみたいなことが結構あるあるだと思うんですよ。
なんですけど、広作さんはそんなライブだったりもちゃんとノートにしてくださいますし、予定をまとめてくださるので本当にわかりやすいし、なかなかゆっくり時間をかけて聴けないという方、忙しい方にもぴったりな形になっております。
ちょうど今年の8月21日に広作さんのスタイフを始められたばかりだったと思うんですけど、ミニマリストのプチャマルさんという方とコラボライブをされておりましてそれがノートになっております。
ぜひ概要欄に貼っておきますので、ライブがノートになるとどんな感じになるのかなというのをぜひ見ていただければと思います。
これすごくわかりやすくていいノートでございました。
ぜひありがたいですね。こうやってポイントをしっかりまとめてくださっているのがありがたいですし、会話形式で作っていらっしゃるのですごく読みやすかったです。
ぜひスタイフライブ頑張っていらっしゃるよという方、これから頑張っていくよという方、ぜひこちらを覗いてみてください。よろしくお願いします。
本題に入っていくんですけど、我が家シフト制を導入しました。
これは私の提案じゃなくて、夫が言ってきてくれたんですよ。
なんでかっていうと、これちょっと半分愚痴みたいになっちゃうんですけど、夫っていい意味でも悪い意味でもすごく効率重視な人なんですよ。
無駄なことは嫌いで、なるべく無駄を省きたいみたいな人なんですよね。
とある日に言われたのが、子育てをしていると一緒に出かけると親が両方とも疲れちゃうじゃないですか。
特に今子供が歩けるようになって結構活発なので、それを追いかけ回したり、荷物が多い中で出かけたりすると両方とも疲れるよねと。
だからどっちかが休んで、どっちかが見て、それで交代していた方が効率良くないって言われたんですよ。
最初、いやいや効率も何も家族の時間なんだからいいでしょって私は正直思ったんですけど。
確かにそれで自分の時間、家族の時間も大事だけど子供も飽きさせることなく親が交代で見ながら自分の時間も取れたら副業タイムも取れるしいいかなっていう感じでOKをしました。
ただですね、仕事の関係で週によっては土曜日に帰ってきて日曜日中にいなくなるっていうことも結構あったりするんですよ。
06:00
だから私としては土曜日が勝負。土曜日にいかにシフト制を入れるかっていうのが勝負だったりします。
どんな感じでシフト制をしているかというと、ちょうど昨日ですね、昨日の土曜日がシフト制導入成功した日なんです。
がっつり入れた日で成功したんですけど、まずですね朝子供を起きてちょっと遊んで8時ぐらいだったかなに朝ごはんを食べます。
私が作って食べさせていて、夫が洗濯物回してくれたらいいみたいな感じでちょっとやってました。
9時から11時ぐらいまでだったかな、11時まで夫が2時間夫タイムを取りました。
その間に私は子供を近所の動物園に連れて行ってですね、ゾウさんを見たりキリンさんを見たりして子供の体力を削る担当として遊んでました。
その後、実はですね土曜日、これもまた別の配信で話したいんですけど、SNS総合アドバイザーの健太のこと、桜井健太さんとお話をさせていただいていたんですよ。
特典でね、スポットコンサルをお付けしますよっていう特典があったので、そちらでお話をさせていただいておりました。
だから11時から1時ぐらいまでは私の時間、スポットコンサルも入りつつ私の作業時間で、その間にちょっと夫が昼ご飯の準備を進めてくれるみたいな感じでした。
その後、子供をご飯食べさせて、親もご飯食べて、子供をなんとか寝かしつけて、その後夕方までの間に2時間ずつ交代で撮ったっていう感じ。
でも夕方以降は、なるべく作業もしないし、家族の3人の時間を過ごしたいから、もう5時とか以降からは家族タイムっていう感じですね。
これはね、本当にうまく撮れた日です。
子供がね、前お話ししてたんですけど、パパ拒否になった日があったりとかして、今はね、なぜかすっかりよくなって、パパにお外にね、お散歩連れていけ連れていけってすごく言ってるぐらいなんですけど、
そういう時があったりすると、なかなかうまく撮れなかったりするんですけど、奇跡的にというか、子供のご機嫌もよくて、昼寝もしてくれてっていう感じで、理想的な仕事性ができたっていう感じでした。
このシフト性を導入して、良かったことと悪かったこともあるんですけど、まず良かったことは、やっぱりね、作業時間が取れるし、自分が一人になれる時間が取れますね。
近所に図書館があったりするので、たまに図書館に出て行ったりとか、こうなんかちょっと体が疲れてるなっていう時とかは、ちょっとね、お散歩をしてから図書館に行ったりみたいな感じで、自分一人の時間を取り戻せるのはすごく良かったなと思います。
悪かったのは、夫はね、これも愚痴っぽくなっちゃうんですけど、人混み大嫌いな人なんですよ。
09:00
だから、なるべく休日に人が来るようなところに行きたくないっていう人なんですよ。
まあでもね、平日いないからね、じゃあいつ行くんだよって話になっちゃうんですけど、行きたくない人だから、ちょっと親子の3人で出かけることは、超意識してやらないと、なかなか取れなかったりしますね。
あと、我が家、最近だいぶ応援してくれるようになってきているんですけど、まだね、私が作業をやることに対して、大賛成ってわけじゃないんですよね。
だから、夫も仕事が激務で疲れているから、今日は集中して、なんか多めに渡したいもん欲しいんだけどっていう時も、ちょっと言いづらかったりだとか、ちょっとそれは遠慮しちゃう部分もあったりとかして、
あとはね、平等なようで平等じゃない。まあね、私はこれも遠慮しなくていいところかもしれないんですけど、やっぱりね、今私は育休中っていうところがあったりして、夫はね、働いて家庭を守るために頑張ってくれてるっていうのもあるので、そこはちょっと遠慮もありつつっていう感じですかね。
あとはね、夫がね、やっぱり出たがらないっていうか、シンセーターとかに連れて行くのも、やっぱりね、パパさん一人で連れて行くのでね、結構ハードルが高いと思うから、そういう遊び系に連れて行くのも私だけだったりするので、ちょっとね、そこも体力的な負担は土日もあるかな、みたいなところはあります。
はい、なんですけどね、夫が提案してきてくれて、最終的にはね、よかったかなと思います。はい、夫もね、休憩したい。休憩したいけど子どもも遊びたいし、みたいなところがあって、提案してきてくれたと思うんですけど。
そうですね、夫が言ってきてくれたから、私も遠慮なく自分時間は自分のために使うし、使えたら存分に使うし、みたいな感じでやっております。はい、ということで、こんな感じでね、何とか調整をしながらやっているという感じでございます。
はい、でね、そんな時でもね、やっぱりノートを進まないとかね、やっぱりあるんですよね。さっき言った通り、子どもがね、ちょっと好機嫌悪かったりとか、他のね、作業をちょっと優先してしまったりすると、あっという間に時間が過ぎて、ああ、これやりたかったのに、みたいな感じになったりするので、そういう時にもね、ぜひちょっとね、ノート制作代行ということで、工作さんのサービスを利用させていただくのもありなのかなと思っております。
はい、ぜひですね、皆さん、時間ってね、やっぱりね、作るものとはいえね、とはいえですよ、子どもがいたらね、とはいえ、分かっているけれども、気がついたらね、時間が溶けてるってことね、めっちゃあると思うんですよ。
まあ忙しい経営者の方々だったりもね、そうですよね、全国飛び回っている方とかもね、すごく時間はないと思うので、ぜひそういう時は、時間、時短のためにもですね、そして時短で最高品質を工作さんは作ってくださいますので、ぜひ、工作さんにノート制作代行を頼んでみてくださいということで、今日は私の時間術についてお話しさせていただきました。
12:11
少しいつもより長くなってしまいましたが、ここまで聞いてくれたあなた、ちょっと最後に噛みましたが、すみません、もう一回行きます。ここまで聞いてくださったあなた、本当にありがとうございます。ではまた明日の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。