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この配信を聞いてくださっている方は、たくさんいらっしゃるかと思うんですけれども、どうでしょうか?いいバランスって取れてますかね?
今回の話題は、副業と子育て、どっちも大事にするために決めている3つのルール、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、これね、皆さんどうですか?両立されている方、この配信を聞いてくださっている方はたくさんいらっしゃるかと思うんですけれども、
どうでしょうか?いいバランスって取れてますか?
これね、めちゃめちゃ難しいと思うんですよね。
はい、で、私はですね、今副業を始めて6ヶ月目になったところなんですけれども、
なんかね、こう、2つともが同じパーセンテージで、同時進行で進められることとかって、
なかなかなくって、どっちかに偏って罪悪感が生まれたりだとか、両立をしようとして逆に中途半端になっちゃうとかね、結構あるあるだと思うんですよね。
はい、で、そんな私なんですけれども、とあるね、自分なりのルールを3つ決めたんですよ。
そしたら、前よりかはすごく気持ちが楽にね、そして子供との時間も大事にしながら、副業を続けることができるようになったんですよ。
はい、で、今回はね、その3つのルールをご紹介させていただきますので、1つでもね、あなたも取り入れられることがあるととっても嬉しいです。
最後までぜひお聞きください。
ということで、本題に入っていきたいんですが、その前にですね、副業の先輩であり、
今日から5日間スタッフスポンサーになってくださいました、シンプリスト山田さんをご紹介させてください。
山田さん、いつもありがとうございます。
はい、山田さんですね、まさかの4回目のリピートということで、本当に本当にありがとうございます。
ありがたいですね。いやー、通知が来たときにね、驚きました。またクイラいただいたということでね、いやー嬉しい限りです。
もうね、山田さんのことはね、メモも何も見ずに喋れるようになっておりますので、今回もね、5日間、熱量たっぷりでご紹介させていただきます。
はい、ということで山田さんなんですけれども、きんどるかけるノートマネタイズ海賊団というね、ノートメンバーシップを運営されておられます。
で、今ですね、まさかの150名を超えて160名が目前っていうことなんですよね。
で、前回お話しさせていただいたときに、150名を突破されましたっていうね、前回のスポンサー期間はそうやってご説明をしていたんですけれども、
もうね、あっという間にね、160名ということで、もう超超超勢いがね、止まらないノートメンバーシップでございます。
はい、で、山田さんのメンバーシップの特徴の一つなんですけれども、初心者にめちゃくちゃ優しいんですよね。
で、山田さんが実際に経験されていること、山田さんの失敗だったりだとか、山田さんの成功体験だったりをね、すべてノートに分かりやすく、そしてステップに分けて書いてくださっていたりするんですよ。
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で、今日ですね、ちょうどね、初心者でもできるスレッズでノート販売5ステップっていうノートをリリースされておられます。
はい、で、今ね、この収録をしているのが前日の夜になるので、私はこのね、ノートの内容をまだ見れてはないんですが、山田さんがね、結構ね、長くね、スレッズを運営されているんですよね。
運用か、失礼しました。運用されているんですよね。で、なかなか伸びないっておっしゃっていたんですが、最近コツが分かってきたでっていうことでおっしゃっていて、
で、そこからね、ノートの販売だったりとかメンバーシップのメンバーが増えたっていうことをね、言ってらっしゃったんですよ。
で、そこのね、経験で得た知識、そしてノウハウを詰め込まれているノートになっているかと思います。
ぜひですね、一番安いプランだと1日16円でノートのこと、Kindleのこと、そしてマーケティングだったりとかビジネスのことも学べますので、ぜひ概要欄にリンク貼っておきますので、詳細見てみてください。
私もね、メンバーの一員なんですが、あなたもメンバーにぜひなってください。よろしくお願いします。
はい、ということで、本題ですね、3つのルールなんですよね。早速ね、どんどん発表していこうかなと思うんですけれども、まず1つ目ですね、パソコンでがっつり作業をするのは子供が寝ているときだけというルールを決めました。
はい、前はですね、子供が遊んでいるときとかにパソコンを開いてっていうことをしてたりもしてたんですけど、ちょっとね、あんまり集中できなかったし、子供もね、遊んで遊んでっていう感じで結構泣いてたりしたので、なんかこれは違うなということでもうやめたんですよね。
で、がっつり今作業をしているのは、寝かしつけた後だったりとか、朝早く起きてやるか、あとは子供がお昼寝しているときだけですね。はい、で、もちろんスマホでね、ちょこちょこ作業をしたりはするんですけれども、パソコンで集中してノートを書くとかは、もうね、徹底的に寝ている間に限定しました。
はい、で、これだけでかなり罪悪感減ったんですよね。はい、で、Xだったりも、もっとリプをしに行ったりだとか、人のところに引用をさせていただいてっていうことで交流もしていきたいんですけど、子供が寝ているときとかに集中してやってたりするので、行動量としては多くはできてないんですね、Xに関してね。
はい、なんですけど、罪悪感っていうことだったりとか、子供の機嫌っていうところで言うと、すごく良くなったので、この例はお勧めかなと思います。はい、で、2つ目なんですけれども、2つ目は、平日は土台作り、そして休日に集中して作業をするっていうことですね。
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はい、で、平日はね、やっぱりどうしてもトタバタしちゃうじゃないですか。はい、で、私はワンオペで子育てをしているんですけれども、なんかね、寝落ちしちゃったとかね、早く起きるつもりだったけど、子供も一緒に起きてきちゃって、全然作業できなかったとかね、結構あるあるでね、思ったように進まないことが多いんですよね。
はい、だから、平日に関しては、ノートで言うと、構成を作ったりだとか、どういう内容を書いていきたいかっていうのをまとめたりだとか、あとはタイトルを決めておくとかね、っていう感じで、細かい部分を決めておいて、休日はね、夫に任せて作業タイムを作っているので、もうその時に集中して一気に形にするっていうようにしました。
はい、で、小分けにすればね、少しずつ、1ミリずつでも進んでいくので、そこを大事にして、休日に集中っていう感じでやっています。
で、3つ目なんですけど、これね、私の中で一番大事にしているルールなんですけれども、1日3回ですね、必ず子供を爆笑させる。はい、爆笑させるということで決めております。
で、意外にね、これはコチョコチョとかは含んでないんですよ。コチョコチョとかじゃなくて、子供とのコミュニケーションの中で3回子供を爆笑させたいって思っているんですよね。
で、意外にね、なんかね、意識してないと、私はなんですけど、なんか夕方頃に、あ、なんか今日子供全然笑わせられてないなぁみたいな感じで思ったりするんですよね。
だからそんな時は、なんか公園に連れて行って、追いかけっこしたりだとか、滑り台でね、遊んだりとか。
ちなみにね、今日も公園行ってきて、滑り台を20回ぐらいさせられましたね。
結構ね、大きい滑り台が近所の公園にあるんですけど、階段結構登らなくちゃいけないんですけど、結構ね、登らされて、20回まで行きました。
はい、っていう感じで、子供の笑顔をしっかり自分の中で出せたなって思うと、なんか心が落ち着くというか、それでまたね、副業を頑張るということにもなれたりするので、
もちろん副業の数字だったりとか、結果ももちろん大事なんですけど、子供との今の時間を大事にしたいっていうことで、笑わせられてないなっていうことがあればね、
もし副業チャンスがあったとしても、一旦置いといて、子供と遊ぶということを大事にしています。
はい、ということで、今回は私なりのね、3つのルールをご紹介させていただきました。
ぜひですね、あなたの自分ルールがあれば教えていただければと思いますし、もしね、ルール決めてなかったなという方がいらっしゃれば、今回を機に決めてみてください。
はい、ということで、今回の配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひいいねやコメントお願いします。
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またフォローもいただけると嬉しいです。
はい、ではまた明日の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。