00:05
こんばんは、はなこでーす。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。さあ、今日もね、ちょっと遅くなってしまったんですが、元気に張り切ってお話ししていきたいと思います。よろしくお願いします。
ベランダ閉め出し事件の経緯
はい、ということで、この配信ですね、前回の配信から2日ぶりの配信になっているんですよね。はい、はなこ、毎日配信はどこ行っちゃったんだいっていうお話なんですけど、実はですね、ベランダ閉め出し事件にあっておりまして、喉をからしてしまっておりました。
はい、今はね、元通りになっているかと思うんですけれども、そうで、私ね、生まれてから今日まで片手で数えるぐらいしか声をからした経験ってないんですよ。だから、喉はね、すごく強いんじゃないかなって自分では思っていたんですけど、もうね、寒空の下、1時間、ベランダに閉め出されまして、で、結構声を出していたっていうのもありましてですね、声がガラガラになってしまって、こんな声でね、配信するのはね、ちょっと聞き苦しすぎるなというか、
ちょっと聞き苦しすぎるなということで、お休みをしておりました。はい、でね、ベランダ閉め出し事件のね、犯人は誰かっていうことなんですけど、息子ですね。はい、1歳のやんちゃすぎる息子が犯人でございました。はい、そうでね、おとといの午前中にですね、洗濯物干しにベランダに出たんですよね。で、いつもは子供も一緒にベランダに出るんですよ。
はい、っていうのも、本当にね、やんちゃで、ちょっと目を離したときに机の上に乗っていたりだとか、なんか高いところから落ちていたりとかっていうこともあったりしたので、もう目を離してられないっていうことでね、だから子供にもこう、上着を着せて一緒にベランダに出して、で、私が干してる間遊んでおいてもらうっていう感じで、今まではしてたんですよ。
で、なんですけど、昨日は外に干す洗濯物がすごく少なかったっていうのと、子供が服を着るのを嫌がって、もうおむつ丸出しで、下はもうスポンポン、スポンポンじゃないか、おむつ履いてるからスポンポンじゃないんですけど、ズボンとか履いておらずでですね、だからなんか着替えさせるのもちょっとめんどくさいなと思ったんですよね。
そう、だから一瞬で干して帰ってくればいいやと思って、洗濯物を干しに出ました。それがね、もうこの最悪な事件の始まりになっちゃったんですけど、一瞬で戻ってこれるようにハンガーにかけれるものはすべてかけて、で、出たんですよね、ベランダに。
そしたらですよ、ものの数十秒の間に子供がね、ベランダの鍵を閉めてしまって、そっからもう一時間、もう全然何もできずっていう感じになっておりました。
でね、すぐにかけて戻ってこれるわと思ってたから、上着とかも私着てなくて、もう超薄着だったんですよ。もう、えっと、ヒートテックに長袖のシャツ一枚ぐらいだけだったんですよね。で、スマホも持ってないっていう状態で締め出されてしまいました。
で、子供にここ開けてみたいな、ここみたいなジェスチャーで開ける開けるみたいな感じでやるんですけど、子供は全く理解してくれず、で、ママ抱っこしてほしいっていうことでギャンギャン泣いてしまってるんですよね。
で、私もやばいこれどうしようっていうことで、ちょっと焦ってるっていうのもあったので、なんかそれが私の表情から伝わったのか、なんかねちょっとパニックみたいな感じになっちゃって、もう全くただ泣いているだけで、まあね普段そのベランダの鍵の部分は危ないので遊ばせてないので、上げれたけど下ろすってことを子供としては知らないんですよね。
そう、だからもうね、約1時間ずっと開けて開けてドンドンドンドンとかってして、なんとか一生懸命やるんですけど、もう全然。で、なぜかこうガラスにトントンって私がこうここ開けてみたいな感じでトントンってしたのに対して、なんか子供は手を振ってるみたいな。いやいや、手を振るんじゃなくて開けて開けてみたいな感じで、もうね朝から騒がしくしちゃったんですけど、そんな感じでね過ごしておりました。
でね、どうやって私が救出されたかというとですね、本当についてたんですけど、もう2026年どころかね、2030年ぐらいまでの運をね一気に使い果たしたなと思ったんですけど、ちょうどねマンションのマンションに植えられている木とかの点検の日、植木屋さんが来る日だったみたいなんですよ。
で、私がどうしようって絶望している時にパッと見たら植木屋さんが梯子に乗ってらっしゃって、作業されているのが見えたんですね。で、もうこれしかないと思って植木屋さんにもう大声ですいませんって言ってこんな感じでこんな感じでっていうことを事情で説明して、そしたら植木屋さんが変だっていうことでして。
で、うちのマンションちょっと変わっていて、防火用の火事とかが起こった時に突き破って抜けれるドアみたいなのがあるじゃないですかマンションとかで。
で、それとプラスして鍵が通常かかっているんだけど開けれる扉みたいなのがあるんですよね。で、それを開けに来てくださって植木屋さんが管理人さんに言ってくださって。で、なんとかそっからエントランスの方に回って家の中に入れたっていう感じでございました。
で、なんとかエントランスにさえ行ければ夫がね、うちの夫の七不思議の一つなんですけど、夫って絶対玄関の鍵を閉めないんですよ。だからなんとかエントランスに行って開けてもらって玄関までたどり着ければいけるっていうことでかけたんですけど、いつも通り玄関に鍵がかかっていなかったということで、なんとか1時間後に家の中に入れたっていう感じでございます。
そうもうね、すっごく焦って。もうどうすればいいのかわからない。寒いし、頭回らなくなっていくし、何かこう割って入ろうかなと思ったんだけど、割って入るための何かそういう悪いものもないし、スマホもないっていう感じでね。
さらに恋を枯らしてしまうっていう感じで、もう年末のぎっくり腰事件からちょっと我が家いろんなことがありすぎてちょっと呪われているのかしらというところもあるんですけども、そんな困難で配信ができず今日になってしまいましたという感じでございます。
スポンサーへの感謝
ということで、やばいちょっとベランド締め出し事件だけでもう6分26秒も話しているんですが、もう一つだけお礼を今回お話しできればと思っておりまして、こちらの配信の中でもご紹介させていただいているスタイフのスポンサー様ですね。
今ご依頼をいただいているものを含めて延べ20名様のスポンサー様についていただきました。本当にありがとうございます。
今日まで私がこうやってスタイフを楽しめているのもスポンサー様が延べ20名の方がなってくださったおかげも本当にございますので、これまでスポンサーになってくださった皆様本当にありがとうございます。
いろいろスポンサーのサービスを出品されている方も多くなってきている中で、私だからできるご紹介の仕方ってなんだろうとか、いろいろ厳しく作業をしながらやっているんですけれども、これからもしっかりとお役に立てるようにいろいろ考えてやっていきたいなと思っておりますし、
一生懸命ね、私の声でいろんな情報だったりもそうですし、ご依頼してくださった方の気持ちの部分とかもしっかりお伝えできるようにやっていこうと思っておりますので、ぜひこれからもよろしくお願いします。
今ですね、ちょっと枠数を抑えております。1日1回の配信でお一人様限定ということと、一度にお受けする枠も2枠までに減らしております。
もし今後花子にご依頼したいという方がいらっしゃいましたら、ぜひお早めにご購入していただければその日程は明けるようにいたしますので、ぜひお役に立てればと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
ということで、今日はベランダ締め出し事件で、もう30年は地面を縮めましたね。この件についてお話しさせていただきました。ここまで聞いてくださったあなた、本当にありがとうございます。
はい、ということで、明日からはちょっと落ち着いてお話ししたいこともたまっておりますので、引き続きやっていきたいと思います。ということで、また明日の配信でお会いできればと思います。じゃねー。またねー。