2025-11-22 10:02

#128 27歳はなこ、夫に〇〇〇ー〇させテレアポ300回で泣く。

12/13(土) 櫻井健太講演会 @東京都飯田橋
「好きなことを仕事にするために必要だったすべてのこと」
https://x.com/Kentan_wakuwaku/status/1990525353719443885?s=20

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00:01
かけんた、わくわく、かけんた、わくわく
こんばんは、はなこです。ワンオペで1歳の男の子を育てながら副業にチャレンジしております。
さあ、ということで、今日はですね、いつもと違うBGMが流れているかと思います。
そうなんですよ。実はですね、12月13日に東京都の飯田橋で単独で講演会を実施されます。
SNS教育講演家のけんたんこと桜井けんたさんを応援したいということで、スタイフジャックという企画が立ち上がっております。
はい、そちらの企画ではですね、私の仲間であり、そしてAIソングクリエイターとして活躍をされておられます。
ネオDJ森子さんとジル先生がですね、けんたんさんのために作られたオリジナルソングをですね、
みんなのスタイフで流して応援しようという素敵な素敵な企画でございます。
私もね、ぜひお力になれたらなと思いまして、
今日から12月7日までお二人の素敵な曲をお借りしてですね、こちらの配信を行っていきたいなと思っておりますので、どうぞ引き続きよろしくお願いします。
けんたんさんの講演会の詳細については概要欄にリンクを貼っておりますので、
ぜひね、けんたんさんがこの講演会に書ける思い、すごく素敵な思いをXのポストの方に書かれておりました。
ぜひね、まずそちらを読んでいただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
はい、ということで今日はね、ちょっと27歳の自分を思い出してみようかなと思っております。
はい、というのもね、けんたんさんが今27歳なんですよね。
で、私はね、30代の前半なんですけど、ちょっと前の話でね、え、私の27歳の時ってどんなんだったっけ?ってふと思ったんですよね。
そうでね、思い返してみたら、なんか全然思い出せなくて、なんか私、1,2年前のこともなんか記憶があやふやで。
で、どうだっけ?と思ってカメラのデータフォルダーとかを遡ってみたんですけど、
なんとね、27歳は結婚をした年でした。
だからね、そんな大事な年のことを忘れるなよって感じですよね。
そう私ね、記念日とかもね、全然覚えられなくてね。
いつも夫に今日結婚記念日だよって言われて、あって思い出すタイプなんですよ。
ここね、けんたんさんと一緒なんですよね。けんたんさんもなかなか記念日ね、覚えてないっておっしゃってたので、そうなんですよね。
そんな感じだったので、いろいろ思い出してみました。
でね、27歳、結婚をした年だったんですけど、私的にね、すごくね、変化があった年だったなと思いました。
はい、っていうのもね、私今住んでいる地域には、結婚を機に引っ越してきたんですよね。
で、元々夫とは、私が元々住んでた地域で出会いまして、お付き合いを始めたんですよね。
03:04
で、初めて半年ぐらいだったかな、その時に夫が仕事の関係で今住んでいるところに引っ越さなくちゃいけないっていうことが決まりまして。
で、夫にそのことを伝えられたんですよね。
で、私としては結婚を前提に付き合ってはいたんですけど、別にまだ婚約もしてるわけじゃないから、何も考えずにというか、特に深く考えずに
あ、そうなんだ、じゃあ遠距離だねって言ったんですよ、夫にね。
そしたら夫としては、え、ついてきてくれないの?みたいな感じになってですね。
で、私はもう付き合ってまだ半年だし、結婚を前提にとは言うものの、まだ付き合って半年だし、で、私が元々住んでいた地域のこともすごく好きだったから離れるつもりがなかったのもあったりしたので
まだ婚約もしてないし、その結婚をする約束をしてない人と一緒にはいけないかなって言ったんですよ。
今思うとね、結構攻めたこと言ったなと思ったんですけど、で、伝えました。
そしたら夫がね、結構おわわってでで、後から聞くと、もう結婚してくれないと思ったって。
絶対にプロポーズをしないとついてきてくれないっていうのがわかったみたいな感じで、なんかその後プロポーズをしてくれて。
で、トントン拍子に婚約、プロポーズをしてくれて、引っ越して、で、結婚して、みたいな感じでした。
そう、みたいな感じでね、そんな感じで27歳がスタートしまして、で、引っ越した先で、新しくね、その時に初めて営業職につきました。
はい、で、今いる会社とはの前、一個前の会社なんですけど、そこでね、初めて営業職についたんですよね。
で、そこの会社がもう99%新型営業をする会社だったんですよ。
で、副業だったりとか、ビジネスもそうだと思うんですけど、集客が一番難しいじゃないですか。
で、営業でもそうで、新規のお客さん、需要がゼロからゼロの状態で、そこから契約をしてもらうまでに行くプロセスっていうのが、まあ大変なんですよね。
まず、ちゃんとお話を聞いていただくまでに、お話を聞いていただけるっていうところに行くまでにすごく大変で、で、テレアポとか飛び込みをめちゃめちゃしてました。
で、私すっごいね、テレアポがすっごく苦手だったんですよね。
で、その会社はなんかイヤホンにマイクがついてて、もうそのテレアポ専用の機械があったので、自分で電話番号を押すとかじゃなくて、電話切っていろいろ登録をして、次って押したらもう自然にどんどんどんどんかけていくようなタイプだったので、
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一日ね、300回以上とかかけてたんですよ。かけてたけど、もうずっとアポが取れなくって、で、みんなはどんどんアポが取れて、じゃあ今から行きますねみたいな感じでオフィス出て行ったりとか、もともと約束していたアポイントがあったりして、で、かけてたとかもあったので、もう一人居残りでずっとテレアポをかけてたので、
なんかね、急にね、ちょっと辛くなって、なんかね、泣きながらテレアポしてたこともあったなーってね、思い出しましたね。そうなんですよね。で、今思うとね、なんか27歳でね、もうね、すごく大人なのにね、なんか泣きながらってね、どうなんだよって思ったりもしますけど、そう当時はね、結構ね、辛かったんですよね。テレアポばっかりでね、断られるしね、たくさん。
っていう感じでした。はい、で、そんな感じで、で、で、私ね、その土曜日とか日曜日とか、まあお休みの日ですよね。なんか、そんな感じで、まあ、あの知り合いも親戚も誰もいない地に引っ越してきて、で、新しい仕事で、新しい生活でっていう感じだったので、なんかね、もう土日は疲れ果てて、もうほとんど寝て過ごしてたんですよね。
家の中にいて、なんか、どこかに出かけることもあんまりなかったしっていう感じで、ちょっとこう、まあ、ホームシックもあったりしたのかな、今思えば。だから、こう、引きこもってたんですよね。そう、だから、今ね、こう、けださんは、もう明確な夢、そして目標があって、こういう思いを届けたいっていうね、熱い気持ちがあって、で、こう、夢に向かってグングングングン、こう、行動されてるっていうことが、もうすごいなって、本当に思いますね。
当時の私のことを考えると、なんか、本当にもう毎日、自分のことだけに精一杯だったので、こう、ね、けださんは、こう、SNS教育を通じてね、こう、SNSで、こう、命を落とす方をこう、減らしたいと、減らすというか、こう、もう無くしたいっていうね、こともおっしゃられたり、なんかしてね、もうすごく本当に世の中を変えたいじゃないですけど、そのぐらいのね、こう、熱量を持ってね、動いてらっしゃるので、もう本当に素直に尊敬しますし、かっこいいなって、
思いますよね。で、そのね、けんたんさんの講演会、なんか、けんたんさん自身もね、この講演会を通じて、またね、この、これをきっかけにね、また良い方に良い方に、こう、変化されていくんだろうなぁとね、あの、思っております。はい。でね、あの、
現地で、あの、参加できない方、ね、遠方だったりとか、どうしてもね、都合がつかなくって、あの、参加できないっていう方のためにですね、実はね、応援枠というね、こう、アーカイブを見れるチケットもあったりするんですよね。で、ぜひね、あの、けんたんさんは今、フリーランスとして、あの、活躍をされておられまして、で、好きなことをね、こう、仕事にするために必要だった全てのことということで、講演会を実施されるんですが、こう、フリーランスをね、目指しているわけではなくて、
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参加できない方でもそうですし、こう、副業をされていらっしゃる方でなくともね、もう、こう、生きていく、こう、どう生きていくかっていうことで、すごくね、こう、刺激を受けられるような、こう、講演会になっていくと思いますので、ぜひね、あの、もう少しでもけんたんさんのことをね、こう、気になってくださった方は、ぜひね、あの、ぜひ、あの、現地に行ってみていただければと思いますし、
アーカイブのチケットもね、ご検討してみていただければなと思います。はい、ということで、今日はね、27歳の若かりし頃の私を思い出して話してみました。はい、ということで、この配信がいいなと思ってくださった方は、ぜひ、いいねやコメント、そしてフォローもいただけると、とっても嬉しいです。では、また明日の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。
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