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2025-09-13 10:43

#63 応援される人は●●●●を語ってる

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00:05
おはようございます、はなこです。今回なんですけれども、応援される人は●●を語ってる、というテーマでお話ししていきたいと思います。
このチャンネルはワンオペで子育てをしながら、在宅副業で月10万を叶えるまでのリアルを発信していきます。
現在ですね、スタイフスポンサー様を大募集中です。あなたの商品やサービスについて、番組内で1分から2分程度かけてご紹介させていただきます。
これまではですね、ノートのメンバーシップを増やしたいとか、YouTubeの登録者を増やしたいとか、あとはノートのリリース前後のプロモーションを手伝ってほしい、というような内容でご依頼をいただいておりました。
気になる方は、ぜひ概要欄のリンクから飛んで、詳細を覗いてみてください。
はい、ということで、この配信はですね、けんたんこと桜井けんたんさんの提供でお送りしております。けんたんさんありがとうございます。
けんたんさんはですね、SNSの総合アドバイザー、そしてSNSの教育講演家としてですね、活動をされておられます。
そんなけんたんさんなんですけれども、2025年、今年ですね、今年の12月13日の土曜日にですね、東京都の飯田橋で講演会をされます。
タイトルが、好きなことを仕事にするために必要だった全てのこと、という内容でして、けんたんさんはもともと国家公務員だったんですよね。
それを2年で退職されてフリーランスになられたんですよ。
安定した国家公務員の職を捨ててまでフリーランスになられた、その覚悟だったりだとか、今ね、好きを仕事にされているということで、そこに至るまでの考え方、戦略だったりとかね、全てお話をされるというような講演会になっております。
この配信でけんたんさんを初めて知ったよという方は、ぜひけんたんさんのスタイルを聞いてみてほしくて、可能ならYouTubeを見に行ってほしいんですよ。
なんでかというと、YouTubeスタイル、画面の向こう側でもけんたんさんの思いだったりとか話していらっしゃることがめちゃくちゃ胸に刺さるからなんですよね。
画面のスマホを通じてもね、そんだけけんたんさんの思いだったりとか熱意がビンビン伝わってくるのに、生でその話を聞いちゃったら一体どうなっちゃうんだろうってね、けんたんさんファンの私は思うわけですよ。
本当に人生が変わる経験になるんじゃないかなって思っております。
ぜひ皆さん、12月13日土曜日の14時に東京都の飯田橋に集合お願いします。
今全国各地からもうすでに応援チケットを合わせて27名の方が申し込んでいらっしゃるということで、日が近くなればなるほどチケットが取りづらくなるかもですので、今のうちに予定を明けてみんなで応援に行きましょう。
お願いします。
03:01
はい、ということで今回のテーマですね、応援される方は〇〇を語っているということで、結論ですね、応援される方は明確なビションを語っていると思っております。
今回なんでこのテーマをお話ししようかなと思ったかというと、最近応援される人になるにはどうすればいいんだろうっていうことを結構考えていたんですよ。
いろんな要素が必要だったりすると思うんですけど、やっぱり一生懸命さだったりとか、どういう目標に向かって走っているのかということはすごく大事だと思うんですよね。
そんな中で私の周りで応援したいって思う方、心から思う方って誰がいるかなって思ったときに一番最初に思い浮かんだのがけんたんさんだったんですよ。
けんたんさんの特にどこを応援したいと思うんだろうっていうことをいろいろ考えてみたときに、もちろんいっぱいあるんですよ。
一つだけの要素じゃなくてたくさんの要素があるんですけど、その中で一番強いなと思ったのが先ほど言った明確なビション。
こうなりたい、この先にどうなりたいっていうのを語っていらっしゃるなと思いました。
私がそうだったんですけど、目標だけで止まっているっていう方って結構多いのかなって思うんですよね。
ちょっと前にけんたんさんが無料企画というところで、SNSの総合アドバイザーの視点から、Xのプロフだったりとか発信内容を見てアドバイスをさせていただきますよっていう企画をされてたんですけど、
そのときに私も応募させていただいたんですけど、目標を叶えた先を見えたらいいですよねってアドバイスをいただいて、本当にその通りだなと思ったんですよ。
けんたんさんはそれがすっごい明確で、目標の先の先の先、どんな人生、人生そのものをどんな人生にしたいのかっていうのをすごくいつも熱量たっぷりでお話しされているので、こちらとしては応援するしかないっていう感じで、今回の講演会みたいにその夢に向かって一歩一歩着実に進まれているので、
その夢を見るとこれはすごいと応援したいっていうことで、ますます気持ちが強くなるわけなんですよ。これはすごいなと、これだと思ったわけです。その他にもいろいろあるんですけどね。
これは語っていかなくちゃいけないと思ったし、スタイフもそうなんですけど、Xだったりとかでもしっかりと発信していくべきことだと感じました。
ちなみに私は子どもが小学校1年生になるまでに在宅で仕事をできるようになりたいと思っています。何でかというといろんな理由があるんですけど、まず今の子育ての環境的に両親が遠方で夫が仕事が忙しくて、平日は家にいません。
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ちょっと帰って来れないところにいるので、夫は家にいません。というところで一人でワンペをしています。その時に私も職場を復帰したら、仕事的に夕方以降にすごく忙しくなるような仕事なので、小一の壁に対応できないというのが分かっているんですよ。
なので、小一の壁の対策として家でしっかり私が仕事をできるようになりたいと思っているんですよ。
自分自身も小学校1年生の頃からかぎっこだったんですよね。すごくそれが寂しかった記憶があるんですよね。
大人になるにつれて子供の頃は、なんでお母さんが家にいないんだろうって、ママが専業主婦になってずっと家にいてくれたらいいのにって思っていたんですけど、大人になるにつれて、今は物価高な日本ですから、それを叶えることは難しいというのが分かって、私もなんとなく諦めていたんですよ。
目指すまでに諦めちゃっていたんですけど、やっぱり子供が生まれて、ちょっと同じ思いをさせたくないなということと、今の子育ての環境的に、ちょっとこれは子供に負担をかけるなということで今チャレンジをしているというわけなんです。
私その先は、自分が叶えるだけではダメだと思っていて、自分が叶えていて、同じ志のママさん、同じ思いを持っているママさんをサポートして、そのママさんたちの夢、目標をちゃんと達成させてあげられるような人になりたいなと思っているんですよね。
なんでかというと、会社だったりでもそうですし、ママ会でも支援センターで出会う人でも、やっぱり皆さん同じことで悩んでいらっしゃるんですよ。
小一の壁どうしようとかね、仕事復帰した後にどうしようって、その話を聞いていると、無意識のうちに自分の自己犠牲のもと、それを大前提でどうしようかなっていうのを考えていらっしゃる方が多くて、ママの我慢が大前提としてあって、その先に対応があるみたいな感じなんですよ。
それってちょっと違うんじゃないかなと思っていて、それを変えるためには社会全体から変えなくちゃいけないので、すごく大掛かりというか大変なことだと思うんですけど、そのママでも自分の自由な働き方、自分が目指したい働き方を目指せる社会でもいいんじゃないかって思ったわけですよ。
私は実際にSNSで人生が変わったというか、ノートを書いて販売して手に取ってくださっている方がいて、ノートで収益化を達成できたっていうことで、本当にこの経験がSNSの可能性ってすごいなって、私にもできたんだっていうことに思って。
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私は自分が叶えるのはもちろん叶えるんですけど、その先は同じ人を増やしたいんですよね、一人でも多く。ということを目指してやっていきたいなと思っているんです。
すみません、うまくしゃべれなかったんですけど、とにかく自分だけが叶えても意味ないって正直思っています。増やさないと意味ないって思っているので、まだ私もチャレンジの途中なので、具体的にどういうことをしてどうサポートできるかっていうのはまだ模索中ではあるんですけど、
そのママさんたちにいろんな選択肢を提案できるように、私自身がいろいろチャレンジして、失敗もして、学んで成功もしながらということで、いろいろ頑張っていきたいなと思っております。
ということで、ちょっとうまく話せなかったんですが、これからも何度も語っていこうと思いますので、今回はこれでいいだろうということで、この配信は終わりにしたいと思います。
ということで、今回の配信はけんたんさんのご提供でお送りしました。けんたんさん、本日までスポンサー期間となります。本当にありがとうございました。
また次の配信も頑張ってお話ししていきますので、ぜひフォロー、いいね、コメントいただけたら嬉しいです。ではまた次の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。
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