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こんばんは、はなこです。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。
今日はですね、99%入ろうと思っていた体操教室の入会をやめた話というテーマでお話ししてみたいと思います。
気になる方は、ぜひ最後まで聞いていただけるととっても嬉しいです。
はい、ということで、本題に入る前にスポンサー様、ご紹介させてください。
この配信は、小説投稿プラットフォームにて、イサイヤシティを掲載中のアミタイさんの提供でお送りいたします。
この小説は、イサイヤシティという聖書をモチーフにした現代サスペンスファンタジーです。
警備会社で働く高坂洋華は、上司の嫌がらせに耐える会社員でしたが、
突然、特務課という黒い噂が絶えない部署に移動になります。
そこから彼女は、この街が抱える秘密に触れることに。
この物語の続きは、ぜひ本編で。
サイトのURLは、概要欄に貼っておりますので、
サスペンスがお好きな方、小説がお好きな方、ぜひ今すぐチェックしてみてください。
アミタイさん、ありがとうございます。
はい、ということで、本題に入っていきたいんですけど、
ちょっと前の話になるんですけど、99%入ろうと思っていて、
無料体験に行った体操教室があったんですけれども、
とある理由がありまして、入会を辞めました。
はい、で、結論からお話してしまうと、
なんで辞めたかっていうとですね、
嘘をつかれた、嘘をつかれたっていうと、
ちょっと意地悪な言い方になるかもしれないんですけれども、
ちょっと事実とね、異なることを伝えられたので、
私としては、預けるっていうことができないなと、
ちょっと信頼ができないなって思って、入会を辞めました。
はい、で、その体操教室がどんな体操教室だったかっていうと、
2時間半で預かり式の体操教室だったんですよね。
はい、なので体操教室の入り口で子供を預けて、
で、また2時間半後に迎えに行くっていうことで、
その間は家に戻って家事してもいいし、
一人時間をとってもいいしということで、
私も休めるという感じのタイプの体操教室さんでした。
はい、で、今の住所に引っ越してきたのが12月の上旬なんですけど、
前の住所の時にね、週1のペースで一時保育に数時間預けていたんですよ。
はい、で、その数時間の間に家のことをババーってやったりとか、
復業で溜まっているタスクを処理したりとかで、
すごく自分にとってもリフレッシュな時間だったので、
預けたいなって思ってました。
はい、で、いろいろ探しているタイミングで、
児童館で出会ったママさんとお話ししている時に、
たまたまその体操教室のお話が出てきて、
あ、ちょうどいいって思ったんですよね。
はい、で、うちの子供がちょっと体幹が弱いのか結構苔るんですよ。
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で、苔って顔もね、割とこう頻度で傷をつけていたりなんかもするので、
なんかこう気になっていた部分だったから、
あ、じゃあちょっとその体幹だったりとか、
体が強くなってくれるんだったらいいなって思ったのと、
で、そのママ友さんがですね、そこの教室に行ってから、
上野子さん、3歳の上野子さんが通ってらっしゃるっていうことだったんですけど、
すごくね、なんか自己肯定感が上がったんですっていうお話をされていて、
で、そこの先生たちがね、いろいろ褒めてくれたりして、
自分で挑戦をしてやってできるようになったっていう経験がいいんだと思うんです、
っていうお話をされていたので、
素敵だなと、すごくいいなと思って、すぐに申し込みをしました。
で、それだけじゃなくって、
農と製作大工事の耕作さんという方がいらっしゃるんですけれども、
耕作さんもお子さんをね、
そういう地球の体操教室に預けてらっしゃるっていうことをおっしゃっていて、スタイフで、
だからお二人の方がすごくいいっておっしゃっていたのを、
私の中では知って、お二人の方がいいっておっしゃっているっていうのを、
自分が思っているという状態だったので、
すっごく期待をして、体験に行きました。
で、嘘をつかれたっていうか、それがどういう内容だったかっていうと、
子供がすっごく泣いたんですよね、私が迎えに行った時に。
で、この泣くことって、ある程度予想をしていたというか、
やっぱりママから離れて、2時間半も一人で頑張って、
知らない先生と知らないお友達と、知らない空間の中で体操を初めてやるっていうことで、
泣いて当然で、泣かなくて頑張ったんなら花丸だし、
別に泣いてしまったとしてもそれは花丸だし、ということで思っていたんですけど、
泣き方がね、こんな泣き方普段しないけどなっていうぐらいの
尋常じゃない泣き方だったんですよ。
元々、預かりの間の様子は、写真を撮ってLINEで送りますって言われていて、
それが迎えに行く前に、直前に届いていたんですよ。
その時に見たのが、写真に写っている子供の表情がすごく固かったんですよね。
固くてちょっと暗かったから、あんまり合わなかったのかなって思いつつ、
迎えに行ったらそのギャン泣きだったので、
これはきっと預けている時も泣いてたんだろうなと思って先生に言ったんですよ。
どうでしたかっていうことと、すごく泣いてたんじゃないですかって言ったら、
全然泣いてないですって、すっごくニコニコ頑張ってました。
ママさんが迎えに来てくれて、ほっとして今この瞬間に泣いてるだけですよって言われたんですよね。
そっかって、そうなんだとは思いつつ、私の中でモヤモヤが消えなくって、
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でも私が知っている子供だと、こんなに普段泣くことないけどなとか、
写真の中の表情があまりにも固すぎるからって思って、気になってモヤモヤして、
もう一度写真を見たんですよ。じっくり見たら、一枚だけやたらと目が光っている写真があったんですよね。
ん?どう?って画像を拡大してみたら、ほっぺたに涙の糸がついているわけですよ、写真でもわかるくらい。
だから、結構泣いてるじゃんって、全然泣いてないことないじゃんってなったんですよね。
そこで、嘘をつかんでもそこは?みたいな感じで思ってしまって、
それで自分の熱というか、体操教室っていうことで、机に座ったりなんかして絵描きをしてっていう教室ではないので、
体を動かす中で、どうしても相手の方がプロの方ではあったとしても、子供が不注意で怪我をしてしまうこともあるし、
お友達同士でぶつかって怪我をしたりということもあるかと思うんですよね。
それで自分の目に見える範囲内で預けるわけでは、見えないところで預けるっていうわけなので、
なんかここの部分をごまかされてしまうのであれば、ちょっと信頼は預けたいとは思わないなっていうことで、
本当にもう申し込むつもり満々だったんですけど、もう辞めました。
ちょっと難しいのがね、私は本業が営業なのでより思うんですけど、きっと教室にも新規入会何人目標とかっていう月間の目標だったりとか年間の目標とかあると思うんですよね。
だからきっとそのインスタラクザーさんも数字が置かせられていたりなんかして、
なのでちょっとでも増やさなくちゃいけないっていうことで、事実と異なることをおっしゃったのかなって思ったりもしてるんですよね。
これがあくまで私の想像なんですけど、もともと体操っていうことで選手として頑張ってらっしゃった方もすごく多い教室さんだったので、
もともと選手だった方が子どもたちに教えるっていうメイン業務がある中で、サブ業務として営業もしなくちゃいけないって、
もうそれはすごく大変なことなので、それを私も営業してきた身としていろいろあったんだろうなっていう想像はしつつ、
でもそうじゃなくて、実は泣いちゃいました。こういう感じで泣いちゃいました。
でも何回か他のお子さんのケースですけど、何回か繰り返していくうちに慣れてみんな笑顔で頑張ってますよとかね。
泣いたっていうことをちゃんと伝えた上で、嘘をつかずに変にごまかさずに伝えてくださった上で、
いろいろお話をしてくださったら、私はあとの1%のお迷いは消えて、すぐその場で申し込んでたかなって思ったりもするんですよね。
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すっごくそれで思うのが、やっぱり最後の決め手になるのは人だなって思いました。
自分の時間もね、今だから引っ越してきて2ヶ月くらいとか、自分時間なくね、やっているので、
私としてはお金が多少かかってしまったとしても、自分時間が取れるっていうことは作業もできたりするからすごくいいことなんですけど、
それでもやっぱり安心して、信頼ができないっていう人には預けられないっていうね、そういう場所には預けられないっていうことがあったので、
やっぱり信頼できる人にならなくちゃいけないし、できなかったりとか、できないこととか、事実と異なることは言わないとかね、ごまかせない。
ちゃんと伝えた上で改善案を出すとかっていうことはしていかなくちゃいけないなって思いました。
はい、そんな感じで。ただね、体操教室はいずれ習わせてあげたいなと、通わせてあげたいなとちょっと思ってるんですよね、体の部分でね。
なので、ちょっと時間を空けて、もう少し月齢が大きくなってから、別の体操教室さんとかでまたリベンジ、改めて見てみようかなとは思っております。
はい、ということで、99%入ろうと思っていたんですが、ちょっとね、信頼できないかなって自分の中で判断してしまったので、2回はやめましたっていうお話でした。
はい、このね、顧客の立場でいろいろサービスを経験することで、サービスを提供する側になった時に、これは気をつけなくちゃいけないなっていうことが改めて感じたことがたくさんあったので、
私もいろいろ気をつけて、誠心誠意ちゃんとサービスをお届けできるようにしていきたいと思います。
はい、ということで、最後まで聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございます。また次の配信でお会いできたら嬉しいです。では、ありがとうございました。