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こんばんは、はなこです。ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。
さあ今日はですね、Xが苦手な私がたどり着いた、ちょうどいい距離感の作り方、というテーマでお話ししたいと思います。
最後までぜひ聞いていただけたら嬉しいです。
はい、ということで本題の前にスポンサー様、ご紹介させてください。
この配信は小説投稿プラットフォームにて、イスアイアシティを掲載中のアミタイさんの提供でお送りいたします。
はい、この小説はですね、イスアイアシティという聖書をモチーフにした現代サスペンスファンタジーです。
警備会社で働く高坂陽花は、上司の嫌がらせに耐える会社員でしたが、突然特務課という黒い噂が絶えない部署に移動になってしまいます。
そこから彼女は、この間違いを抱える秘密に触れることに。
この物語の続きはぜひ本編で、サイトのURLは概要欄に貼っておりますので、ぜひチェックしてみてください。
はい、アミタイさんいつもありがとうございます。
はい、ということで、本題に入っていくんですけれども、
私ですね、Xがどうしても苦手というかですね、そういう意識があってしまうんですよね。
2025年の4月から運用を始めまして、はや10ヶ月ということでね。
ありがたいことにフォロワーさんは1000人を超えておりまして、
初めて友情ノートをリリースした時は、Xのおかげがあってね、20V1を販売することができたということで、
Xにはね、すごくすごくお世話になっているんですよ。
はい、なんですけど、なんかこう発信しなくっちゃとか、交流しなくっちゃって、
思えば思うほどちょっとこう、うっと来てしまう部分もあったりしてですね。
でも、今交流させていただいている、仲良くさせていただいている方の出会いはXだったりだとか、
あとは、Xって新しい方との出会いの可能性も秘めていると思うので、
無視できない場所、無視できない場所なんだけど、なんかね、うまく付き合い切れないなっていうね、
私にとってはちょっと苦手な場所でもあるっていうのがずっとありました。
そんな私がですね、なんか最近やっとちょうどいい距離感を作れるようになってきたなって思っておりましてですね、
何をしたかというとですね、リスト分けをかなり細かくして、
おすすめとフォロー欄は一切見ないっていう形にしました。
はい、そうっていうのもですね、すごくX疲れるなーって思ってしまうことが最近というかここ何ヶ月かあって、
なんで私はこんなにXに疲れを感じてしまうんだろうかっていうことをね、まずそこを考えてみたんですよね。
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そしたら、私の性格だったりとか今の生活だったりとかと、Xがぶつかり合っているというか、そもそもそこがあってなかったんじゃないかなっていうことに気がつきまして、
例えば、比べたくはないんだけど、やっぱり他の人、周りの方がうまくいってらっしゃるものを、
あのうまくいってらっしゃる、副業だからね、うまくいってらっしゃるのを知ると、
あーだめだって比べてしまって、むやむやしてしまう、もっと私も頑張らなくちゃとか、
プラスの方面でもっと頑張ろうってなれるんだったらいいんですけど、ちょっとネガティブになることもあってしまったりだとか、
あとは、X特有の強いフックとなる言葉、1行目とかにフックとなる言葉を書こうみたいな感じのあるじゃないですか、
それはすごく大事だとはわかっているんですけど、そういう強い言葉がちょっと私としては苦手だったりだとか、
あとは誰かを否定したりとか、批判するようなポストとかを見てしまうと、ちょっと嫌だなーって思ってしまったりだとか、
あとは、私がママだからっていうのもあるかもしれないんですけど、子供が被害に遭うニュースとかが結構流れてきて、
ママアカさんのものとかが結構流れてきたりして、そういうのを見ると親御さんの気持ちになったりするので、胸がギュって本当に痛くなっちゃったりだとか、
そうこうしているうちに、誰かといろんな方の仲間の最新情報だったりとかはチェックしたいし、
引用だったりで応援できるところは応援したいっていう気持ちがあったりするので、ずっとスクロールしていく中で、結構時間が経ってて、
あれ?何しにX開いたんだっけ?みたいな感じになってしまったりだったりして、そうなるとちょっと焦っちゃったりとか、みたいな感じがいろいろあったんですよね。
そこがXの特性がぶつかり合っていたなっていう感じでした。
今はですね、特に育休が残りわずかっていうこともあるので、子どもとの時間を何より大切にしたくて、
日中は子どもの前でスマホを触ることは極力避けているんですよ。もうやめてるんですよね。
今、まさに寝かしつけが終わって、今配信を撮っているっていう感じなんですけど、
やっと訪れた一人時間で、作業でノートを書いたりだとか、スタイフを取ったりとか、やりたいことやらなくちゃいけないことがたくさんある中で、
交流したい気持ちもあるし、いろんな方から学びを得たい気持ちはあるんだけど、なんかちょっとこういい使い方がないかなと、
なんかちょっと心がざわつくんだよなみたいな感じで思ってました。
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そこで辿り着いたのがね、先ほどお伝えしたリスト分けっていう感じなんですけど、
私の場合は結構ね本当に細かく分けていて、参加させていただいているメンバーシップのオーナーさんだけを入れさせていただいたリストだったりだとか、
あとは私と同じように各副業をされているママさんだったりだとか、
あとはメンバーシップのメンバーさんを登録させていただいたりとか、
例えば私は長くシンプリスト山田さんのメンバーシップに入らせていただいているんですけれども、そのメンバーさんを入れさせていただいたりだとか、
あとはこれまでスポンサーになってくださった方、スタッフスポンサーもそうだし、ノートスポンサーもそうだし、
スポンサーになってくださった方でXのアカウントがある方は入れさせていただいたりっていう感じにしてますね。
こうすることでよかったのが、自分のタイミングでその時の自分に必要な情報を自分から取りに行けるっていうのはすごく良かったなと思うんですよね。
リスト作るのって結構手間がかかるというか、手間と時間がかかったりするんですけど、
手間をかけてでも自分の心を穏やかに波立てずにしっかりとXを使えるようになるというか、今回に関しては情報とどう付き合うかっていう部分なんですけど、
それをできるようになったのはすごく良いなと思ったし、今まではタイムラインに結構心のペースだったりとか目指されたりすることもあったんですけど、
このリストを分けてみるっていうのに変えてからは、主導権を自分に取り戻せたような気がしているっていう感じなんですよね。
という感じで、どうなんだろう、私のリスト分けっていうことが、私のやり方が全然いいのか悪いのか、それは正解にはないと思うんですよね。
一つの正解はないと思うので、私は自分の気持ちだったりだとか、あとは時間を大切にしたい、時間を守るための方法としてこのリスト分けっていうのを選んでみました。
やっぱり自分を守れるのは自分だけだと思うので、ぜひもしXに疲れを感じていらっしゃる方がいらっしゃったら、リスト分け作戦すごくおすすめなので、ぜひ試してみていただければなと思います。
ということで、今日はXが苦手な私がたどり着いたちょうどいい距離感の作り方というテーマでお話しさせていただきました。
ぜひこの配信がいいなと思ってくださった方は、いいねやコメントまたフォローしていただけるととっても嬉しいです。
また、こんな感じでXと付き合ってるよとか、おすすめのSNSの付き合い方、距離の取り方、こんなのがおすすめだよみたいなものがありましたら、ぜひコメント欄で教えていただけると嬉しいです。
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ということで、今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。ありがとうございました。