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2026-10-31 28:07

【番外編】勝手に浜中応援チャンネルゆりちゃん×協力隊じゅんちゃんの浜中トーク

今回は5週目土曜日の特別回!
いつものMCに代わって、「勝手に浜中応援チャンネル」のゆりちゃんと、浜中町地域おこし協力隊のじゅんちゃんがお送りする番外編です🎃

【今回のトーク】
・自己紹介
・スポーツの話
・お琴の話

浜中を勝手に応援するゆりちゃんと、協力隊として浜中で暮らすじゅんちゃん。
ふたりならではの目線で語る浜中の話を、ゆるっとお楽しみください!

 

▼次回の配信
浜中ファンミーティング:11/7(土)
ディープダイブはまなか:11/14(土)「茶内と酪農の歴史」

 

▼配信スケジュール
浜中ファンミーティング:毎月第1・第3土曜
ディープダイブはまなか:毎月第2・第4土曜

 

▼メッセージ・番組へのご感想はこちら
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#浜中町 #北海道 #浜中ファンミーティング #HAMANAKAFANRADIO

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サマリー

番外編では、ゆりちゃんとじゅんちゃんが自己紹介をし、浜中町に来た経緯を語ります。地域おこし協力隊のじゅんちゃんは、18年間のスポーツ指導経験と、ボウリング場で子ども向け教室を担当した経験を生かし、浜中町のスポーツ振興に取り組んでいます。ゆりちゃんは東京から婚活イベントをきっかけに浜中町へ移住し、住民同士の挨拶や個性の豊かさなど、町の人の温かさを紹介します。ゆりちゃんは高校の部活動で始めたお琴について、ピアノとの違いや美しい音色、伝統文化への関心を話します。さらに、まりかちゃんと始めた「勝手に浜中応援チャンネル」の成り立ちや、浜中桜祭りなどで司会を務めるまでの経緯も振り返ります。終盤では、じゅんちゃんがゆるスポのフロアボールを案内し、ゆりちゃんが浜中町総合文化祭とお琴サークルの活動を紹介します。

自己紹介と浜中町に来た理由
みなさん、こんにちは。浜中ファンミーティングへようこそ。
パーソナリティーを務めます、ゆりちゃんと、
はい、じゅんちゃんでーす。
よろしくお願いしまーす。
今日は【番外編】ということで、いつもと違うメンバーで収録しています。
はい、では今回は、パーソナリティーの二人、ちょっと自己紹介をまずしていきたいと思います。
じゃあ、じゅんちゃんからよろしくお願いします。
はい、みなさんこんにちは、こんばんはかな。
じゅんちゃんごと、浜中町ではじゅんこーじと呼ばれています。よろしくお願いします。
僕は浜中町地域おこし協力隊のスポーツ担当のじゅんこーじということで、
活動しております。今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
じゃあ、ゆりちゃんは?
あ、自己紹介ですね。はい。
いつもね、パーソナリティーをしているまりかちゃんと一緒に勝手に浜中応援チャンネルを作ってます。
ゆりです。
家はですね、楽能をやっていて、それから自分の活動ではおことをやってまして、
おことサークルを指導しております。主催してます。
では、今日もリラックスして最後までお付き合いください。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあじゅんこーじのですね、
はい、じゅんこーじの?
なんで浜中町に来たの?っていうのを知りたいです。
なんで浜中町に来たの?
えー、なんで浜中町に来たの?
浜中町なんかいいとこ、いいポイントありました?
グッとくるポイントありました?
もうグッときっぱなしなんですけれども、
けれどもですね、僕は仕事をしに来たっていうのが大きなところで、
実際今まで活動してきたことが、新しい土地で生かせるっていうところがまず第一の取っ掛かりで、
もちろん浜中町にもこそっと何回か来てみたりとかしながら、
おー、下見っていうか、どんな町かなーって。
決まるまでに実はこっそり2回ほど、3時間半かけて、
一応調査をしてですね、
北見から?
実際ここで、
3時間半。
実際ここで働けるのかっていうところを調べながら、やっぱりここでやりたいって思って応募したっていう流れですね。
地域保守協力体の。
あー、こんなね、土井中で暮らせるかちょっと下見して、
そうですね、実際そういうところです。
大丈夫かなーみたいな。
コンビニもあったし。
最初の1回目の訪問の時に、
そこのキッドアップの町の中を歩いてたんです。
行ったら、これ本当に嘘でもなんでも、みんなが挨拶してくれて。
歩いてる人に。
6人ぐらいかな。
中学生にも会ったりとかしながら、
すごいなんか挨拶が、
すごい町がはっきりしてましたなと思って。
そういう大地医者もすごく素敵な町で、
まあそんな感じですね。
そんな感じ?
どんな感じか。
いや本当にあの、魅力ばっかりで、不安なところはね、
僕の大好きなドラッグストアがないっていうところ。
あー。
ちょっと一番心配だったんですけれども。
そうだね、それは町民も結構欲しがってるね。
そこをちょっとね、頑張って車で走ればクリアできるっていうところで。
そうですね、車で30分ぐらい走れば。
なんでしたっけ?質問は。
質問。
なんで来たのか。
もちろんもちろん、仕事しに来ました。
地域おこし協力隊のミッションを。
そうですそうです。
しに来てくださった。
楽しみだからね、もちろん。
でももともとの経歴というか、
今までされてきたことが活かせるっていうことで。
じゅんちゃんのスポーツ経験と指導
もうスポーツ指導にかかわってもう18年目。
サッカーが主にやってきた競技ではあるんですけど、
サッカー指導も14年目になって、
一番もう慣れているところで、
サッカーとチャレンジの普及をとっかかりしながら、
いろんな競技もちろん興味を持っていってるんで、
その活動軸にいろんなスポーツに顔出しながら、
子どもたちと触れ合いながら大きな意味で、
スポーツ振興を浜中町でやりたいっていう思いで今、
楽しみながらやっているところです。
じゅんこちはサッカー選手だったんですか?
サッカーはぼちぼちです。
ぼちぼち?
本当にもう下手で正直。
試合にも出れなかったりとか。
中学校の時なんて本当にボール拾って終わったような。
サッカー人口もとても多くて、
大きい町だと。
中学年に30人くらいいるような。
Hチーム、Bチーム、Cチームとかでも、
間に合わないくらい多かったんで。
僕みたいに生地濃くて、足だけは速かったんですけどね。
身長関係あるんですね。
ありますね。
そうなんだ。
昔はやっぱり、コンとさ、人が選ばれやすかった。
え、なになに?ポンってなに?
ポンって。
屈強な。
屈強な?
背も。
背が高くて。
筋肉も。
なるほどね。
筋肉はあるけど、背が小っちゃい。
そっか。
中学校は試合に出れたって本当に数えるぐらいですね。
中学校のチーム?
サッカー部。
サッカー部。
中年生の時なんて新人生に2回ぐらい出ただけで、
本当に年間で10試合目でただボールを拾って準備して、先輩たちの。
昔そういう時代だったからね。
え、じゃあ自分の練習は?
自習練終わってからの薄暗い中でボールを蹴ったりとか、
先輩たちが帰った後に、よくさっきの時でしょ?昔ながらの。
そういう時代でしたね。
涙くましい。
みんな帰ってから、誰もいないゴールに蹴って、
帰りは網のボールネットをリフティングしながら帰ったりとか、
昔ドリブルしながら投稿したりとか、そういう時代だったから。
キャプテン翼の時代?
そうそう。ニッキリその世代だから。
キャプテン翼の落ちこもれパンみたいな。
落ちこもれパン?
感じですね。
でも、だからこそ指導の時にはきっと役に立つんじゃないですか?
そういう経験が。
悔しい思いがいっぱいしてきたから、
それも糧になっているかもしれないです。
どうやったら上達するかなとか、きっとすごい考えただろうし。
そうですね。
じゃあ、学生の間はずっとサッカー部?
サッカー部。高校も一応サッカー部所属して、
だけど休んだりしながらやってたかな。
腰も悪かったね、高校の時。
怪我した?
ケルニア持ってて。
行けなかったり病院行ったり、サボったり。
高校生あるあるの。
選手としては高校1年生ぐらいに諦めた感じかな。
そして、社会人になったら?
社会人にもお誘いがあって、
仕事しながらもちろん、
お遊び程度やらせてもらった。3年間ぐらい。
40歳を超えた時に、シニアサッカーというところにも
お誘いがあって、2年ぐらい在籍はしたけど、
仕事しながらサッカーというのがなかなか厳しくて。
40歳でシニアなんですね。
サッカーの世界は。
40歳、バリバリバリッパリ動きますよ。
そうですよね。
バリッパリです。僕はもうあれだけど。
シニアじゃないよね。
40歳は本当バリバリ怖いくらい。
そんな感じのサッカー人生というかですね。
ちなみにお仕事は?
普通の仕事をしてたんですか?
お仕事って。
会社員?
そうですね。
高校を卒業して、投げる方のボーリング場で勤務して、
そこに12年ぐらい勤めさせていただいて。
長いですね。
その中で、いいですかまだ僕の話で。
いいです。
カットしていただいて全然いいですけど。
ボーリング場で?
ボーリング場で働いてる時に、
ジュニアボーリング教室っていうのをやってみないかっていう話を上司からいただいて。
普通のボーリングのあれですよね。スタッフさんというか受付とか。
仕事しながらですね。
子供たちに教えようと。
教えるのに、実はライセンスを持っててですね。
ボーリングプロインストラクターなんです。
プロインストラクターなんです。
プロインストラクター?
もう今、執行されちゃってもうあれなんですけど、
その時はライセンスを持って正式な先生として、
ボーリングを子供たちに教えていったのが、
子供の、子供ないしスポーツの関わりの一番スタートのところですね。
じゃあ子供たちに教えるためにライセンスも取って。
やってる中、やっぱり子供って最高って思って。
どんなところが?
なんかその達成感だったりとか、
素直さだったりとか。
わかるでしょ、この顔見て。
顔?とろけちゃってる。
ほんと可愛くて。
ほんと子供が好きじゃなければ何かやれなかったな。
今もそうだけど。
そこで子供に何か教えるとか、
一緒に子供に教えながら自分も学んでいくっていうのが主軸になっていって、
それをベースにいろいろ考えるようになったっていうのが、
ほんと僕の人生の起点となっている部分ですね。
はい、僕の話はもうこのぐらいにして。
ゆりさんの生い立ちというかですね。
生い立ち?
どうぞ。
生い立ちですか。
ゆりちゃんの移住と浜中町の人柄
東京出身なんですけども、
浜中町は6年?
6年、浜中町来て6年、2020年からですね、来てます。
なんで来たんですか?
旦那さんと結婚して浜中町に来たって感じ。
東京で結婚して、
いや違う違う。
違うの?
違う違う。
その辺がちょっとよくわかんない。
なんで浜中町、むしろ。
別に浜中町は全然知らなくて、
別に浜中町だからってわけじゃなくて、
その旦那さんがいい人だから来たんです。
ああ、そういうことね。
旦那さんも浜中町の方?
浜中町の牧場です。
楽農家さんたちの、楽農家さんじゃないね。
あれはなんていうのかな?
婚活イベントがあったんだよね。楽農家さんと漁師さんたち?
どこだったんですか?
浜中町で。
婚活イベントあって、
でもあと農協職員さんとかもいたのかな?
なんかそういう感じのメンバーの男性人と、
東京から女性人が来て、
東京から来たんですね。何人くらい来たんですか?
東京から?
羽田空港から来ましたとりあえずね。
各地からね。
そう。何人だったんだろうね?
15人、15人とかだったのかな?
結構なあれですね。
そうね。ちょっと記憶が定かじゃないです。
そのメンバーで結ばれている方たちは他にいます?
いるわけないじゃない?
いないな。その時のメンバーではゆうちゃんが唯一結ばれた。
そうなんだ。じゃあ15分の1。
いるわけないよねって話してたの。
そうなの?
泊まったさ、宿の。
女性人たちとね?
そうそうそう。
おかみさんとね。
これ面白い。
泊まった宿のおかみさんと、
夜さ、飲んでてさ、みんなで。
いや、こんなのさ、決まるわけないよねって言って。
そうですよねって言ってたの。
そりゃそうですよねって言って、
でも楽しく観光して、
ウニ食べて、
帰るつもりだったのね。
で、女性人たちと仲良くなろうと思ったんだけど、
でもなんか意外な展開でね、
来ることになっちゃいました。
もうちょっと、第2弾ぐらいに詳しくね。
第2弾?
聞ければと思いますけど。
まあそんなわけで、結婚してこっちに来まして、
だから別に浜中町については、
あんまりよく知らなかったけれど、
でもそうですね、
人がいいよねってすごく言うね、みんな。
浜中町の、
なんかみんな人柄がいいよねって言ってて、
まあでも確かにそうだなと思いますね。
あったかいですよね結構。
なんかほんとに、なんて言うんだろうな。
二子とね、お買い物に来てきて、
まもなくの時に、
あなた見ない顔だね。
そういうなんかほんとに、
テレビで見るような会話が成立したのがびっくりして、
実はこうこうこうで話して、
ほんと面白い町だなと思って。
ほんとそういうあったかさとか、
田舎のね、
ほんとにいいとこが凝縮されてる町っていうか。
さああとね、人のねキャラが面白いの。
いやいますね。
キャラが濃いのみんな。
なんか漫画のキャラクターみたいに、
なんかすごいキャラ立ちしてる人多くて、
いやいますねほんとに。
すごい面白いなと思って。
絵に描けそうな人も多いですね。
そう。
誰か漫画家さん、
浜中町を漫画にしてくれないかなって思うぐらい、
面白い人多い。
面白い人多い。
やっぱなんでしょうね、
こうのみのみと個性が育つのかなと思って。
まあそういうね、町だろうねきっとね。
なんかこう、あんまり都会。
ストレスがないし、
こうなんか、
エネルギーとかパワーをもらいやすいじゃん。
景色、まあラッコちゃんがあったりとか、
夕日朝日とか、
パワーをこうもらえる場所だなと、
俺は思って今いるかな。
なんかすごい大都会みたいに、
人が多いところって、
すごいこう遠慮しながら暮らすっていうか、
人との間で遠慮しながら、
ちょっと自分を抑えつつ、
生活してるのかなって感じなんですけど、
ここって人が少ないからなのか、
すごい個性爆発してる人多いなと思って、
それは面白いですね。
そういうコマートに行くのすら楽しい。
本当に。
本当?
子供とかにジュンコジュンと言われたりとか、
店員さんもね、挨拶してくれたりとか、
顔見知りがね、増えてくてね。
なかなか地元じゃね、
あらーとかそういうのもないじゃないですか、やっぱり。
それが本当に嬉しいかな。
なるほどね。
面白いですね。
肝心なっていうか、
ゆりちゃんとお琴の出会い
僕もあの一度お伺いしたおことの話。
忘れてた。
おことはね、私高校の部活から始めました。
部活だ。
たまたまあったの、おことの部活が。
すごいね。
先生がいたの?おことの。
そう、卒業生におことの先生がいて、
その方が作った部活だと思うんですけど、
私が入った時は本当になんか人数がすごい少なくて、
2年生3人。
先輩がいてね。
みたいな感じで。
で、1年生も私含め3人で。
でも僕としてはなんか意外といるなっていうイメージ。
あ、そう?やっぱ東京の部活ってさ、
やっぱそんな人数だと全然弱小?
もう存続の危機かなみたいな感じの。
なんですけど。
そうそう、で、1年経って私が2年生になったら、
私1人になっちゃったし。
あるあるだね、やっぱりね。
1人になって、どうしようみたいになったら、
1年生が5人入ってくれたんですけど。
嬉しいね、それもね。
まあそういうので、
おことはなんで始めたかっていうと、
日本のものにすごい興味があったんですよね。
日本について知りたかった。
あんまり知らないじゃないですか。
日本について。
知らないね、知ってるようでね。
で、おことと、
茶道部と、宮道部と会ったので。
それなんかもう文化芸術系なの?
そうそう、そういうのをやりたいなと。
音楽とかではなくて、
そういう文化芸術伝統的な。
やりたいなと思って、
茶道にしようかなと思って見学行って、
で、おこと一番マイナーじゃない?
まあお茶も宮道も。
結構できそうじゃない?
お茶とか大人になってもできそうだし。
お茶が流行ってるっていうか。
宮道もまあまああるような気がしてて。
まあアーチェリーに転校したりね。
スポーツの勲あるにしたりね。
なんかおこと一番見たことないなと思って。
見学行って、一回弾かせてもらったんですよね。
こうひと撫でジャーンとさせてもらった時に、
すごい懐かしい気持ちが湧いてきて。
初めて触ったのに懐かしい気持ちって不思議だなと思って。
それでちょっとやってみようっていうのが始まり。
僕も一回ね、見学っていうか体験させてもらったけど、
難しいですよねすごく。
難しいって思わなくて最初私は。
ピアノ習ってて、
ピアノの方がすごいわけわかんないって感じだったから私は。
ピアノってまず五線譜もちょっと難しい。
読むの難しいし、
右手、左手、足も使うってちょっとすごい難しいなって感じ。
指全部使うし。
お子とは最初に行った時、
右手の親指一本で一曲弾けて、
なんかこれだったらできるかもみたいな思って、
そういう勘違いから始まったんですよね。
かっこいいですよね。
やってったらただ難しくなって。
女の子たちも何人かいたけど可愛かったもんな、かっこよかったし。
なんか姿勢とかがやっぱりいいよね。
ただの楽器とかじゃなくて伝統も絡んだりしてるから姿勢とかかっこいい。
音がいいんですよ。
とにかく綺麗な音なの。
みんなぜひ弾いてほしい。
ひとなでしたら本当に綺麗な音なの。
私は世界一綺麗な音だなと思って。
ハープとかと同じ部類っていうか。
原楽器ですか?
原楽器ですね。
三線とかの部類ではなくて。
三線?
三線とかってあるじゃないですか。
沖縄の?
それの部類。
大きく言ったら原楽器だけど、
部類で言うと、
オコトってチターというチター族っていう分類になるんですよね。
どこの発祥ですか?オコトは。
発祥はわかんないくらい。
日本じゃないかもしれないもしかしたらね。
日本かな。
古事記に出てくるので。
日本だ。
神様弾いてるから日本かもしれないですね。
でも世界中のいろんなところに箱型の筒に糸を張ればって言うので、
いろんなところにありますね。
ヨーロッパにもあるし、アジアのいろんな国にもありますよ。
発祥はわかんないですね。
わかんないくらい昔だと思う。
じゃあ第三弾あたりでその話をしてもらって。
勝手に浜中応援チャンネルの始まり
勝手にハマナカ応援チャンネルをやり始めるきっかけはですね、
ハマナカファンミーティングのいつものパーソナリティのマリカちゃんと出会いまして、
語らないと第1回目をマリカちゃんが開催してそこで初めて出会ったんですけど、
その後マリカちゃんがYouTubeやりたいなっていうことだったので、
私YouTube自分のチャンネルを作って使ったことがあったので、
じゃあ一緒に協力できるよっていうことで始めたんですよね。
勝手にハマナカ応援チャンネルっていうタイトル、名前は私がつけたの。
そうなんだ。
そうそうそう。
マリカちゃんが街のみんなを応援するよっていうようなイメージ。
プロデューサーだね。
プロデューサー。
そんな感じをしたけど。
そう。で、マリカちゃんに誰かインタビューしたいって言うから、
じゃあアポ撮ってきてって言って撮ってもらって、
で、撮りながらこういう感じこういう感じって言って。
最初の旦那さん出てたよね。
あ、そうそう。
あれ面白かったな。
1個目は、初めての動画はネイリストの方のやつで、
その2つ目はクレバさんだったかな。
で、1回目初めてやって結構グダグダになったから、
あ、やっぱそうかそうだよねって思って。
最初のすごい長かったね。
で、初めてそうだよねと思って、
2回目はちょっと簡単に台本のようなものを作って、
こういう質問してねみたいなのを渡してやったりとか。
全然よくなるもんね。
でもなんかね、そんなこんなでやってたら、
浜中桜祭りの司会を頼まれたんだよね、マリカちゃんが。
そういうきっかけもあったんだ。
で、大丈夫なのかなって思ったけど、私やります!みたいな感じで、
すごいなんか突撃でやってて、すごいなと思って。
今となってはAMCだよね。
で、1個やったらさ、この街すごいよね。
なんか次々次々いろんなイベントの司会をマリカちゃん頼まれてて、
え、去年までやってた人どこ行ったのかなって思うよね。
誰がやったんだろうね。
本当に。
で、なんかね、もう町内のMC担当マリカですみたいな感じで。
最近はコニーを発掘したので、コニーにもねちょっとやってもらったりとかして。
え、じゅんちゃんこれ、なんか…
じゅんちゃん?
え、じゅんちゃん?とか言ってる。自分のこと。
じゅんちゃん結構話しましたよ。
じゅんちゃんいいの?
じゅんちゃん話しました。
スポーツイベントと文化祭の案内
浜中町、徐々にスポーツで元気、活気のある街になってきてるんで、
引き続きいろんなイベント打ち出してるんで、積極的にご参加いただきたいなっていうところと、
お友達とかご家族、お誘い合わせの上っていうところで、
一人二人でもいろんなスポーツイベントに顔を出していただけるとありがたく嬉しく思いますっていうところと、
今やってるゆるスポっていうイベントの枠がありまして、
今月はフロアボール、陸上、室内でやるアイスホッケーのような競技で、
すごく楽しい競技なんで、
ぜひ浜中町の皆さんに一度は体験してほしいなと思って広めていきたいと思ってますので、
今月は今日で終わり、来月も再来月も定期的に開催するので、ぜひご参加ください。
また改めてご口をさせていただきます。
おコートサークルを私やってるんですけど、
今の明日、ちょうど明日浜中町総合文化祭っていうのがありまして、
実は浜中町にもいろんな文化的な活動があるんだなっていうことがわかっていただけると思います。
いろんな団体さん出ますので、ぜひぜひ。
どこで見れましたっけ、そのプログラム的な。
プログラムは浜中町のホームページにも書いてあるし、
私の歌鼻言サークルのインスタにも載せてます。
ぜひチェックしていただいて楽しみましょう、みんなで。
え、じゅんちゃんこれ第二弾やった方がいいかもしれないね。
じゅんちゃんちょっと喋り足りなかったかな。
じゅんちゃん喋り足りなかったよね。
そんな感じでした。
じゃあプロデューサーからお声掛かれば第二弾っていうところで、
ぜひぜひよろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いしますということで。
はい、さてそろそろお別れのお時間です。
浜中ファンミーティングいかがだったでしょうか。
この番組では皆さんからのコメントやメッセージを大募集しています。
浜中庁について知りたいことや、こんなテーマで話してほしいといったアイディアなど、
何でも気軽に送ってくださいね。
メッセージお送り先は、浜中ファンラジオ公式LINEまでお願いします。
詳細は説明欄をご覧ください。
それではまた次回のファンミーティングでお会いしましょう。
お相手はゆりちゃんと、はい、じゅんちゃんでした。
バイバイ。またね。
またお願いします。
28:07

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