はじめに:起業の順番と7ステップの紹介
皆さん、おはようございます。声で未来を創る音声ブランディングコーチの浜田幸一・浜ちゃんです。
今日は3月22日日曜日ですね。いかがでしょうかね。全国で今日は花見が始まるんじゃないかな。あなたはどうでしょうかね。
さて、今日のテーマです。
『0→1起業の真実⁉️ 僕がたどり着いた起業の順番7ステップ‼️』というお話をね、ちょっとやってみたいんですね。
本題の範囲に前にお知らせです。
このチャンネルは38年間で4000回以上のセミナー、10万人以上にスピーチ・プレゼンの指導をしてきたセミナー講師、講演家の浜田幸一・浜ちゃんが、
話しかけで人生を変えたいあなたに向けて、伝える技術、プレゼンの動き、信頼を得るコミュニケーションにつも発信している情報番組です。
スピーチやプレゼンが上手くなりたい方、自分の言葉で未来を変えたい方、成功のきっかけは話し方、スピーチ・プレゼンから始まります。
いろんなエピソード、マインド、心構えもお話ししますので、今日もぜひぜひ最後までお付き合いください。
あと、いいね、コメント、フォロー、感想どんどんくださいね。
データでも結構あるんですよ。やる気になります。お願いしますね。
あと、インプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。
誰かに話すといいですよ。実践してくださいね。
インプット3、アウトプット7ですよ。逆にしたいですね。インプット3、アウトプット7です。
さてさて、今日のテーマですよ。興味深いよ。
01企業の真実、僕がたどり着いた企業順番、セブンステップということをお話したいと思います。
ステップ1:本業・定期収入の確保の重要性
前回、01企業についてお話ししました。
一番重要なポイントは何かというと、やっぱり本業、あるいは定期収入がきちんとある、ここを確保してからスタートするということを申し上げましたよね。
企業ってかっこいいじゃないですか。何か稼げるようなイメージもあるし。
3ヶ月で30万円達成しましたとか、よくあるじゃないですか。私はもうすぐ100万円いきましたとかあるんだけども、しばらくするとそういう人って消えてるんだよね。
そんな甘いものじゃないです。かといってね、有名がないものでもないんですよ。
僕は40年前に実際企業をして40年間やってるわけですからね。
最近はコーチングとかカウンセリング、あるいはメンターとしてですね、いろんな人と携わってますけども、
それを実践する中で感じたことをちょっとお話したいと思います。
多くの人が企業ショーとすると企業塾などに結構行ったりするんですね。悪いことじゃないんですよ。勉強になるからね。
あるいはSNSだ、集客だ、商品サービスを作ろうとかですね、もう花々しく始まってるわけですね。
ところが頭の中が整理されてないわけ、まとまってないわけ、そこが問題なんですね。
それについて、僕が考える企業のセブンステップについて解説をしていきます。
まず一番目はね、何回も言ってるけども、本業定期収入がちゃんとあるということ、これをまず確保して始めた方がいいですよ。
なぜかというとね、これがないと早く結果を出せないといって焦るんですね。
相手からどう感じるかというと、売り込みだな、自分自身として判断を間違える、
ああ疲れた、一体何をやってるんだろう、こういう風な負のスパイラルに何か入っちゃうんですね。
ですから本業と、あとですね、定期収入がきちんとあってスタートするとですね、安心感が違うよね。
そこを抑えてください。これ一番重要なポイントです。
ステップ2:何をやりたいかを決める
二番目はね、何をやりたいかということを決めるということですね。
ここで自分の強みとか弱みとかね、そういうものをですね、ちょっと分析するといいでしょうね。
ステップ3:設計図(ロードマップ)の作成
三番目に重要なのはですね、設計図を作るということです。
これはない人が多いんだよね。何となく起業すると一番危ないです。
整理されないからね。要するにゴールのないマラソンは走れないわけですよ。
途中経過はどうだとかですね、スタート時点の環境はどうかとか、中間をどう修正しようかとかですね。
そのあたりもね、少し設計図があったほうがいいですね。いわゆる全体像というやつですね。
別の言葉で言うとロードマップというのかな。
簡単に言うと、誰に何をどう届けるかということですね。
そしてそれをやることに自分の価値観と合っているか、ここ重要だよ。
自分の価値観と合っているか、それをチェックしてみてくださいね。
ステップ4:コーチ・メンターの活用
ところがね、この設計図を作るときもそうなんですけども、自分のことって分からないわけ。
強みも弱みも。僕もそうですよ。だからここにね、コーチとかメンターがいたほうがいいわけ。
僕も2人ぐらいいるんですけども、いつもアドバイスになってますよ。
判断がずれない。そして納得感があるね。
あとスピードが出るということですね。修正も簡単にできますので、できればコーチとかメンターがついたほうがいいですよ。
僕も何人かやってますけどね。結構ね、徐々に皆さん良い方向に行ってますよ。
ステップ5:自分に合った起業塾の検討
そして5番目はね、必要であれば企業塾なんかも検討していいですよ。企業塾ね。
ポイントはね、有名かどうかという話じゃないんですよ。
あなたに合っているかどうか。もう一回言うよ。有名かは関係ないですよ。無名かはね。
無名とかあんまりいかないかもしれないけども、あなたの価値観に合っているかということをここをチェックしてください。
それからね、入る前に金額なんかもチェックしてね。
あ、こんなはずじゃなかったということがあることもあるからね。そこをよくチェックしてくださいね。
ステップ6:小さくスタートする
6番目のポイントはね、小さくスタートするの。大きく派手にやらないんだよ。
1人2人でもいいから、最初はお友達とか身内、その辺りからやってみるといいです。
で、これね、SNSとか使って他の人を集客しようと思うんだけど、これ難しい。
なぜかというと信頼関係がまだ結べてないのでね、お客さんになりにくいですよ。
ですからね、身内とか友達にね、ちょっとこういうことを始めたんだけども、ちょっと手伝ってくれるかな。
モニターになってくれる?そういうところが入るとね、いいですよ。
そこでアンケートとかを取ったりするといいだろうね。
ステップ7:トライ&エラー(PDCA)の実践
7番目はね、それをね、繰り返していくわけ。トライアンドエラーね。
PDCAというわけですね。プラン、ドゥ、チェック、アクションね。
まず計画をするプランニングね。Dは実践するということでね。
で、Cはね、チェックなんだけども、これはね、分析する意味がありますからね。
うまくいったこと、うまくいかなかったこと、その辺りを修正していくということですね。
Aはアクションということ。これをね、繰り返して徐々に徐々にスパイラルで上に上がっていくというイメージですよ。
そうするとね、無理なく起業ができるはずです。
現在のライフスタイルと起業の理想
そうするとね、あなたのライフスタイルの一部になってくるんですよ。生活の一部になってきますからね。
そしたら楽しいよ。
今現在僕はですね、スピードをかなり落としてですね、除光運動をやってます。
朝起きたらね、まず窓を開けるよね。必ず換気するんですよ。
そしてね、ちょっとお茶でも飲んで、ぼーっとしてスタンデイフェイムの台本を書くんですね。
そして収録をしてます。
その後はですね、大抵ジムかウォーキングがね、そしてサウナに入ってすっきりすると。
そして少し書き物をやったりして、それで終わりということですね。
昼はね、ちょっと1時間くらい昼寝するんだけども、夜はもう9時には寝てますよ。
朝は5時とか6時に起きるんだけどね。
そして、一番楽しいのはウォーキングね。
僕が住んでるところは柳原というところなんですけどもね、浄化町なんですね。お堀があるんですけども、
昨日はね、彼女さんが34匹、34匹いたよ。甲羅干ししてた。
すんごいんだこれが。15度以上になると出てくるんだけどもね。
もう春が来ていますね。花見も始まります。あなたの花も咲きますよ。
だから僕はちょっと序行運転をすることによってですね、いろんな景色がよく見えますよ。
相談もたくさん来るしね、人もお付き合いも変わっていくんですけども、それもまた楽しい変化でもあります。
僕自身はね、今までの人生で今が一番充実してる楽しいです。
行きがいもあるしね、行くとこもあるし、友達もいるし、お客さんもいらっしゃるし、本当にね、楽しくやっています。
それはね、やっぱりちょっとスピードを落としたからなんでね。
まあ、若い時は戦えだよね。稼がなきゃならないし、競争しなきゃならないしね。
まあ、一人合戦みたいなところはあるんですけども、今はそれがないんでね、ちょっとゆっくりじっくりやっています。
そして、YouTubeの中でね、昔の話をね、見たりしてね、楽しんでますよ。
それからね、もう一件ハマってるのは料理ね。僕は昔からもう40年近く料理はずっとやってるんだけども、
最近ね、調理器具をね、整えて、今度はサイフォンのコーヒーでも買おうかななんて思ってますね。
本当にエコライクを楽しんでいます。
まとめと今後の展望
ということで、今日のお話は、ゼロワン企業の真実。
僕が食べてきた企業順番、セブンステップについてお話ししました。
このシリーズはね、ちょっと続けていこうかなと思ってますので、ぜひ楽しみにしておいてください。
今日も最後まで聞いていただきまして、本当にありがとうございます。
ぜひね、どんな感想を持たれました?
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ということで、今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしくださいね。
花見も楽しんでくださいね。
それではまた明日8時8分にお会いしましょう。またね。