1. 高卒の話も聞いてほしい
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43_映画F1を辛口評論します(ネタバレなし)
2025-07-07 19:48

43_映画F1を辛口評論します(ネタバレなし)

「ド」フリー映画評論家のうねれなが、映画F1をネタバレなしでガチ評論します。

感想

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こんにちは、どうもうねれなです。 この番組は何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。
ただの高卒の話も聞いてほしい、という利己的な押し付け番組となっております。
F1、見てきましたよ。 新宿バルト9でね。
ひっさびさに映画見ましたよ。
うーん、ねえ、今日は公開中の映画の話なんで。
一応、まあ、まあ、映画の特徴上、そこまでネタバレっていうネタバレ展開があるわけではないですけど、
まあ、一応気にしちゃう人は、ブラウザバックでお願いします。
まあ、ていうか、まあ、ネタバレ展開がないっていうのもあるし、ネタバレに近いですけど。
まあ、もう、見たい人はさっさと見てきてくださいよね。 うーん。
まあ、でも、基本的にストーリーとか結末とかね、の根幹に触れないようにはしますので、
まあ、あの、安心して聞いていただけるかなと思います。
でね、まず、そもそも僕、F1全く持って興味なくて。
うん、それこそ、家にハンドルコントローラーとVR、ね、あの、あって、
で、PC使ってレーシングゲームみたいなものはするものの、イニシャルDの影響なんで、それ。
だから、日本の乗用車で峠を攻めたりね、するのが好きなだけで。
いや、ほんとに、一度もF1系のゲームやったことないんですよね。
いや、だから、その辺、ね、その辺の人よりF1興味ないですよ。正直。
だって、ハンドルコントローラーって、もうすぐにでもF1のゲームできるにもかかわらずやってないですから。
うん。普通の人より興味ないですよ。うん。
だから、テレビでF1のなんか特集とかニュースとかあったら、
まあ、もう全然、うーん、ムーディー勝山スタイルでね。
あ、右から左に受け流すっていうことですね。
なんならチャンネル変えるぐらいね。
もうちょい面白いチャンネルでいいかなって。
くらい全然興味がない状態ではあったものの、まあ、友達に誘われてね。
で、まあ、予約とかもしてくれたんで、
まあ、ちょっと試しに行ってみるかという感じで行ってきました。
で、当日ね、僕その午前中からちょっと別の用事が新宿であったので、
まあ、もう本当に30分前くらいには、まあ、バルトナイン到着して待ってたんですけど、
ねえ、その、誘ってきた、友達がね。
誘ってきた側ですかね。遅刻ですよ。
15分ぐらい。
ね。
ただでさえ、ただでさえ興味のない題材の映画をね、
途中から、15分後から、見てられるかと。
ね。
だって最初の15分なんてめちゃくちゃ大事でしょ、たぶん。
ね。
その大事だったのか大事じゃないのかも今分かってないですね。
そもそも見てないから。
だって最後の最後に繋がってくるみたいなのもあるかもしれないですから。
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ね、映画によってはね。
もう良い良いと、いう感じで。
まあでも遅刻代としてね、2000円のチケットのうち1000円を送ってくれましたから、
まあそんなに文句は言えないですけどね。
で、まあ、まあそんな気持ちでこう友達が到着したら、まあ、もうすぐ急いで、
一番シアター入ってね。
めちゃめちゃ詳細にね、新宿バルトナインの一番シアターとか言ってますけど、
だからあのー、その日曜日ね、新宿バルトナインでF1見た人が、
もしね、仮にこの番組を聞いてたらですね、
15分ぐらい遅刻してきた2人組、片方大卒で、まあ片方私高卒ですね。
うん、という感じなんですけども、
ねー、ね、その予約してた席も入口付近じゃなくて、奥の方だったんですよね。
だからスクリーンの前一回横切らないといけないんですよ。
すみません、すみません、つってこう腰90度にしてね。
で、こう右手でこう前に出して隙間縫うみたいなね。
いらないジェスチャーまでしてね。
すみませんっていう気持ちを最大限表現してね。
まあでも横切りながらちょっと思ったことがあって、
角度的には多分直立で横切っても普通に歩いたらもう遮られないと思うんですよ、スクリーン。
だけど多分その日本人的な申し訳なさの表現のためにこう腰めっちゃ曲げたんですけど、
まあ正直曲げすぎかなーって自分でも思ってたんですけど、
多分あれ普通に横切った方が良くね?っては思いましたね。
極端な話ですよ、極端な話しますよ、極端な話。
4足歩行とかだったら確実にこうスクリーン遮らないから安全っちゃ安全じゃないですか、そのリスク的にはね。
だけどみんなそっちに釘付けになりますから。
映画より映画みたいなやつが目の前通ってしまうと、
まあ集中力途切れさせてしまいますから悪目立ちしてね。
でももしかしたら普通にこれ歩いた方がみんな集中続くんじゃないかなーなんか思いながらね。
思いながらね。
席に座って、まあこれ以上迷惑かけないように、
なるだけ体勢動かさないようにこう体固定してね、
静かに見ましたよ。
ここまで5分近く喋ってね、まだ映画の話してないですからね。
うーん、まあ多分ネタバレとか大丈夫かなと思うんですけど。
まあで、まあいろいろね、感想ありますけど。
F1ね映画どうだったかっていうとね。
まずね、これ間違いなくなんですけど、
登場人物全員が俺より年収高いんだわ。
見たらわかる。服装も、住居も、職場環境もね。
なんか子供がF1マシンで記念撮影してたりね。
だいたいね、そもそもF1観戦が趣味のやつってもうね、
金持ちのいけすかねえやつだけですから。
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なんかね、スクリーンから金持ちの圧みたいなのがすごいですよ。
だから何億円もするようなF1マシンがぶっ壊れたりとか。
うーん、あれも撮影どんだけお金…
まあ撮影の話じゃないですよ、映画の内容的にもですよ。
ものすごい大金を走らせるわけですよ、あのスピードでね。
で、多分燃費も悪いでしょ、あれ。
で、ね、プリウスとかと比べたらF1マシンって多分、おそらく、
あんま長距離走れないでしょ、あれ。
ね、ブンブンブンブンあれを走らせてるわけですよ。
環境破壊も花々しいですよ。
ね。
まあまあSDGsが果たしてどうなのかという話はですね、
まあまあおいおいできたらと思うんですけども。
うん、あのー、ね。
あの映画で使われたガソリン量あればもう株でね、
あの株ってホンダの株ですね。
125ccぐらいのバイクですけど。
ホンダの株だったら地球何周もできますよ、多分絶対。
ね、なんか、ほんとにね、なんかこう…
なんか嫌だったな。
俺もなんか庶民すぎて自分がね。
うーん、なんかこう、ロレックスの時計台が
てっぺんを指した瞬間にこう、
何台ものこのF1、もう化け物車たちがね、
出発フワーンてして、
でもう観客の金持ちどもが歓声上げてね。
でこうなんかこう、きらびやかなもうギラギラの街の
ど真ん中にあるサーキットを走り抜けるわけですよ。
もう、なんかね、嘘くさい。全部。
全部嘘っぱち。あんなの。
あんな世界があってたまるかと。
ね。
俺の人生がいかにモノクロかっていうのを
なんか見せつけられまして。
なんかもう終始、うわーって思うようなね、こう
タイミングが、ね。
ありましてね、ほんとに。
もうあとね、それ。
あのもうこれ洋画全般に言いますけど、
まあもう誰が誰かわかんない。
うん。
なんかこう、終盤でやっと名前を覚え始めるんですよ。
だからもう、
序盤誰が、誰の話してんのかほんとにわかんないから
もうこればっかりはね、常にスクリーンの右側とかに
相関図表示しててほしいんですけどね。
なんか余計なこう名前を覚えるみたいな作業に
ノーのリソース使いたくないんですよね。
映画、こう純粋に楽しみたいからね。
うん。
まああとその会話ね、会話。
アメリカの映画とかさ、
極端な話、アメリカ人の話し方ってあるじゃないですか。
ずっと謎かけで喋ってるみたいな。
例えだけで会話してる感じ。
ちょっとこれイメージつきますかね。
なんかこう、なんだろうなでも。
09:00
いい例が出てこないんだけど。
まあでもその聞き手がさ、後から
ああそういうことね、ああなるほどみたいな。
で、わかる感じの話し方あるじゃないですか。
彼らね、なんかそういうことねとか
言わずに、普通にその
例えの会話?
例えで隠されたこう、なんかインプライナー。
その、案に意味する話に対して
その、さらにインプライナー返事したりするじゃないですか。
ああ、あれなんなんだ。
ね、かっこいいけど。
な、なんだあれは。
ね、めっちゃめんどくさいだろ。
疲れるだろ、喋ってて。
アメリカ人ってみんなあんな喋り方すんの?
本当に、現実で。
映画のアメリカ人のイメージだからね、これは。
ね、その、たまに海外の人言うじゃないですか。
日本人ははっきり物を言わないみたいな。
海外はストレートに物事を言うみたいな。
いや全然はっきり言ってなくねって。
で、ちょっと思いましたね。
うーん、あんな喋り方したら分かりづらいでしょ。
っては、ちょっと思ったりもしましたけど。
まあ冗談ですよ。
アメリカ大好きですからね、そもそも。
副業でね、アメリカの方々にもお世話になってますから。
ね、別に。
批判してるわけではなく、
あれマジでアメリカ人あんな喋り方してんの?
って純粋な疑問が湧きましたね。
うーん。
まあでも、このポッドキャストはね、
日本人ファーストでいきますから。
危ない危ない。
冗談冗談、冗談ですけど。
F1戻りますけどね、F1の話。
ちょっと、今映画全般の話になりましたから。
F1の映画の話に戻りますけど。
で、さっきこう嘘くさいとか言いましたけど、
まあ一つこう、なんかこう、
冗談とかじゃなく、
心にガチでぶっ刺さったことがあって。
話すのもしんどいぐらいの、
なんか感情なんですけど。
登場人物ってこうみんな、
情熱がすごいんですよ。
あの、あえて、
あえて一元的な見方しますよ。
あえてね。
あそこまでの情熱を持って何かにね、
取り組んだり、
本気でのめり込んで応援したりとかね。
そんでとんでもないドーパミンを味わったりみたいな。
なんかああいうのを、
大人になってもできる人って、
選ばれしエリートだけの特権だなって
ちょっと思っちゃいましたね。
あの、めっちゃ誤解生みそうなんで怖いんですけど、
その、
シンプルに金持ってるとか、
あと社会的地位が高いとか、
めちゃくちゃ選ばれし才能のあるギフテッドとかね。
あと努力する才能とかも含めてですよ。
ああいう人しか、
あそこまで楽しい人生を
送れないんじゃないかなっていう。
これあくまで一側面に着目してるだけなんで、
楽しいって結構難しい単語ですから、
12:00
ちょっと叩かないでほしいですよ。
ここに関して。
てか叩かれたら10倍ぐらいの分量でレスバー始めちゃうぐらいだから、
ちょっとあんまり叩かないでください。
あくまで一側面を見たときにっていう前提は理解してほしいんですけど。
で、ですよ。
ね。
庶民がね、
そう、何かに強く打ち込んだりとか、
何かで成功するような才能のない一般的な人間が、
あれに近いドーパミン味わうには、
まじでギャンブルか薬物しかないな。
って思いましたね。
やるせない気持ちになりましたね。
うーん。
ま、あの劇場の中でそんなこと考えたやつは
俺しかいないと思いますけど、
いやなんかね、
ちょっとこう、
揃いがね、ドカッときましたね僕の中には。
うーん。
考えすぎなんですけどね。
F1の映画に正直全然関係はないんですけど、
そのぐらいなんかみんなね、
情熱がすごくてね。
うーん。
そういう映画でしたよ。
ね。
興味のない題材でね。
15分遅刻して、
で最終的にこんな感情にさせられましたよ。
ね。
ほんとひどい映画だよ。
F1のゲーム買いましたけどね。
もちろんたまたまですよ。
それは当たり前じゃないです。
ハンドルコントローラー持っててVR持ってますから。
レーシングゲームやってますから。
ね。
いつかそのねF1やってもおかしくないですから。
たまたま映画の直後に買っただけですよ。
うん。
それはそうですよ。
ね。
関係ないよ。
映画は。
ね。
金持ちの嘘っぱちみたいな。
全部。
そんな全部そういう話。
うん。
ほんと。
そもそも出演してる俳優たちがセレブですから。
ね。
セレブがセレブの役をして。
で、それを庶民が見て。
そういう状況ですよあれ。
しかもギャンブルオアドラッグみたいな感情になったわけですよ僕。
ドゥオアダイみたいに。
最悪のドゥオアダイですよ。
ギャンブルオアドラッグ。
ね。
そんな映画の影響なんて受けるわけないよ。
筋トレのメニューに首トレ追加しましたけどね。
た、たまたまですよ。
首太くしたいなーって。
思ってましたから。
前から。
ね。
いや別にそのコーナリング時の6Gに耐えるためじゃないですよ。
知らない。
6Gなんて。
何?Gって。
重力って何?
そんなんないけど。
ね。
たまたま。
映画見た後にメニューを改良しただけっていう。
筋トレメニューを改良したっていう。
だけの話ですから。
全然影響なんて受けるわけないですから。
当たり前ですよ。
3時間ですよ。
もうね腰とお尻が普通に痛い。
長い映画。
ね。
この3時間使って
より自分のためになる視覚の勉強とかね
した方が良かったかもしれないですよ。
15:05
テニスボールは買いましたけどね。
いやいや。
たまたまですって。
ね。
そのね映画内でね。
そのレーサーの人がね。
よくこうやってるけどこの反射神経かな。
鍛えるトレーニングでテニスボール使ってね。
なんかこう両手でテニスボール持って
壁に当てたり地面に当てたりして。
なんかやるみたいなトレーニングやってましたけど。
それ関係ないから。
たまたま。
たまたまだから。
たまたま。
ね。
帰り道に売ってましたからテニスボール。
ね。
新宿のあの歩行者天国に昼なってるとこでね。
うーん。
あそこ出店禁止なのにも関わらず
テニスボール専門店がたまたまで店であったから
買っただけ。
うん。
使ってないよ。
家に飾ってるだけだから。
ね。
まあ。
ね、そういう。
まあ薄々お気づきの方もいるかもしれないんですけど。
まあF1。
映画F1。
バチクソ面白かったね。
うん。
映画の
全てを詰め込んだみたいな。
王道の映画の面白さを
全部3時間に注ぎ込んだみたいな。
映画でしたね。
むちゃくちゃ面白かったね。
めちゃくちゃアドレナリン出たし。
もうほんとね。
長いですよ3時間。
だけどね。
もうあの内容だったらね。
6時間でいい。
は?
ちょっと今のははですね。
意味わかんなかったですけど。
そうそう。
あんなに面白いんだったら
もう3時間でも5000円払いますよみたいな。
そういうこと言いたかったわけですよ。
うん。
あの本当にね。
なんかね。
3時間ほんとにずっと面白いんですよね。
あの僕その。
午前中から新宿で
いろいろこう用事があって活動してましたから。
多分これ寝るだろうなって。
正直思ってたんですよ。
マジで寝る暇ないね。
ずーっともう。
眼開き目。
瞳孔開きっぱなし。
マジでずっと空いてたね。
目利きのギンジぐらいずっと空いてる。
ほんとに。
そんぐらい面白かった。
ほんとに。
なんかね。
ずっと感情が動かされてるんですよね。
だからわかんない。
このね。
よく言うじゃないですか。
Z世代が
そのショート動画に脳を犯されてね。
集中力が保てないみたいな。
こう。
なんかたまに言われたりするじゃないですか。
あれを本当に意識してるかしてないのか
わかんないですけど。
なんかそれを意識してるかと思うぐらい
ずっとこうなんかこう
引きつけられるようなシーンが続くんですよ。
もうほんとに面白かったっすね。
であとさ。
たまに映画
この映画は映画館で見るべきだみたいな。
言うやついるじゃないですか。
18:01
しょうもない。
ね。
アホんだらがね。
そんなバカみたいなこと言うんじゃねえよ。
どこで見ても映画は一緒だろって。
僕思ってたんですけど。
F1だけは映画館で見てくれ。
頼むから。
全員。
あれは映画館じゃないと迫力が伝わんないから。
マジで。
めちゃくちゃ王道ですから。
話がね。
で。
迫力すごいですから。
これはたぶん家でね。
家のテレビじゃ楽しさは伝わりませんよ。
うん。
まあまあ庶民の家のテレビだと難しいって話ですね。
セレブは家で見てもいいんでしょうけどね。
みたいな感想です。
本当に見に行ってよかったですし。
もうF1ちょっと見てみようかな。
もちろんゲームではやってみるつもりですけど。
ちょっと追ってみようかななんて思いましたし。
てかなんならトレーニングとか追加しましたし。
テニスボールも買いましたから。
シミュレーターで練習してレーサー目指そうかなっていう風には思ってますね今は。
26歳にして。
やっぱこうね年齢。
何歳になっても挑戦できる日本であるべきだと思いますよ僕は。
うん。
ちょっと僕レーサーF1レーサー目指すんで。
うん。
このレーサーの話も聞いてほしい。
なるかもしれないですから。
ちょっと応援よろしくお願いします。
まあちょっとこれ本当にF1だけは映画館で見てほしいんで。
もう映画館でやってる間に。
皆さんも見て。
で感想とかね。
僕に送ってくださればね。
うん。
僕が嬉しいというような感じですので。
はい。こんな感じでまた。
水曜日も聞いてください。
ありがとうございました。
19:48

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