00:00
こんにちは、どうもうねれなです。
この番組は、何を話すかより、誰が話すかが重要視される現代。
ただの高卒の話も聞いてほしいという、利己的な押し付け番組となっております。
あのー、ま、あと10分ぐらいで仕事始まっちゃうんすよ。
うーん、昼休憩があと10分ぐらいで終わるんで。
僕、基本的にこの仕事の、平日のね、仕事の
うーん、昼休憩中に録音してることが多いので。
うーん、なんですけど、今日は、オムライスを作ってましてね。
昼に。
なんか昼ご飯オムライス食べたいなーって。
思ってね。
普段は、あのー、ボニークってあるじゃないですか。
ボニークっていう低温調理器があってね。
それが実家にあって、鶏胸肉をそれでね、低温調理することで、サラダチキンみたいな。
鶏ハム、かな。
鶏ハムを作ることができて、それをね、僕2枚分ぐらい常にストックしてるんで。
昼ご飯は結構それ食べるっていう生活が、ここ最近ずっと続いてるんですけど。
だからやっぱ、基本的に時間はかからない。
ただその合間に、録音するみたいなことが結構あるんですけど。
今日はなんかね、あのー、オムライス食べたい。
ってなって。
ま、せっかく作るなら美味しく作りたいですしね。
卵もトロトロにしたいしね、バターの香りを。
ね、あの幸せの香りを立てながら、食べたいなって思って。
で、いろいろこう調べたり、凝ったりしてたら、
ま、もうほんとに残り10分ぐらいになっちゃったんで。
今日も駆け足で話したいと思いますが。
ま、でもこれやっぱフルリモート最高ですよね。
えー、そのー、ね。
昼休憩中に、ポッドキャスト録音できないもんね。
職場で。
うん、便所飯とかよく言いますけど。
ポッドキャストは便所でもきついぜ。
うん、便所ポッドキャストは結構聞こえちゃうからね。
便所中に。
ま、これはフルリモートのいいところかなと思いますよね。
やっぱ仕事行く時間帰る時間がないですしね。
当たり前の話をしてますけども。
やっぱりこう自分の時間、それこそね、
ポッドキャストやるもそうですし、
何か副業やってみるでもそうですし、
何か発信、ポッドキャストに限らずね。
自分発信で何かをやりたいっていう人は、
フルリモートが一番無駄がない働き方だとは思いますよね。
うーん。
まあまあまあまあ。
そんなこんなでね、僕、基本的に家にずっといるんですけど。
やっぱ買い物とかめんどくさいっていうのが結構ありましてね。
買い物をめんどくさい人がね、
あの物を売りに行くことなんて基本的にしないんですよね。
いらない物があるときは大体、
03:02
ね、みんなはその素材ごみに出すか、
買取業者とかに頼むか、
まあ買取店に持ってくかってあると思うんですけども。
僕はね、なんか結構もったいない精神があるんで、
あのー、捨てるの嫌ですし。
んでその物をね、買取屋まで行くのめんどくさいですよ。
基本的に家にいた方がいいですからね。
でもなんか回収は結構余計にお金かかったりするわけじゃないですか。
まあだからね、あのー、やっぱりこう、ジモティをよく使うんですよね。
ジモティ。
ジモティの説明はいらないよね。
その地域の、地域でこう物をね、
売ることができるみたいなやつですよ。
あれで、あのー、ゼロ円で出品したりとか結構あるんですよね。
物をただ捨てるぐらいだったらなんか使える人が使ったらいいんじゃないと思いますからね。
前も話しましたけども、ジモティでその出品したときに、
この先着で僕基本的にやってるんですけど、
2番、今2人待ちがいて、
そのー、1人目も2人目もどっちも受け取りが無理になったら、
あのー、その次にあなたにご連絡します、みたいなことを言ったときにね、
いや私は子供が何人いて、生活も本当に逼迫してて、
毎日毎日苦しい生活をしてて、
これがどうしても私欲しいんです。
私にはこれが必要なんです。みたいな、
情で落としてくるやつめっちゃムカつくみたいな。
ありますよね、これ。
まぁこれジモティにあるあるかなと思うんですけど。
情で来んなよ、みたいな。
前、前、前にしましたよ、これは。
みたいなね。
うーん、その、
あなたの言いたいことは分かるけど、
そういうルールでやってないですから。
うん。
情で落とせないっすよ。
あなたが本当か分かんないしね、そもそも。
それがもし仮に嘘だったときに迷惑を込むのって、
その、待ってる人ですかね。
早く、早い段階で連絡してくれたのにもかからず、
その人たちに迷惑をかけて、
自分がその利益を取りに行こうみたいな、
そういう精神僕すごい好きじゃないんで。
まぁ結構ルールに厳密に、
誰にも平等にやり取りはしてるんですけどもね。
まぁそう、ちょっと僕がね、
高卒だからっていうのもあって、
説得力があると思うんですけど、
まぁ高卒が多いプラットフォームなんじゃないかなと。
ジモティね。
まぁ、ね。
まぁ、ちょっと治安が悪いというかね。
別にこの差別的な、あれじゃないですよ。
僕もそっち側なんで。
まぁこれはその、ね。
黒人がNワード言うみたいな話なんで。
うん。
高卒が、高卒はジモティ使い勝ちだし治安悪いって言ってるのは別。
これは良いでしょう。
うん。
で、そうなんかちょっとこう、
ジモティ特有のもやっとする瞬間みたいなのが、
まぁいくつかあるんですけども。
06:01
でねー。
今日はね、その買うときに感じたことで、
一個、その最近ね、
思ったのがあって、
その、
あれ出品するときって写真撮ったり、
写真撮ってその説明文書いたりする必要あるじゃないですか。
で、その写真がもう、
本当に雑なやつがいるんすよ。
とにかく。
あのねー、
ジモティの出品ですら、
写真撮影をね、
雑にするようなやつはね、
もう何やってもダメだよ。
ほんっとに。
いやその、買う側として見づらいみたいなのもあるけど、
なんかその、
それ以上の何かを感じちゃうんですよね。
はー、だ、
だから、
あーこれでも良くないなー。
なんかすごい良くないことを言うけど、
ジモティ使うのは別にもちろん良いですし、
超高額力、超高収入でジモティ使ってる人もいますけども、
なんかその出品する内容でもちょっと質が分かったりするじゃないですか。
なんかその、
だからお前はジモティでこんなものを出品してるんだな。
って思っちゃうよね。
そうなんすよ。
そのー、
何だろうな。
うーん、
ここは手を抜いて良い場所。
ここは本気を出すべき場所。
ってこう、
一つの作業の中でいくつかあると思うんですよね。
僕、ゲーム開発、
最近ね、個人でやってるんですけど、
もう1から、
もう1からというかゼロからね。
作ってる。
ゲームのルールはもちろんそうですよ。
ルールに穴があっちゃダメですからね。
ルールから考えて、
そのー、
ね、データベース作って、
で、こう、
バックエンドの何?
APIみたいな。
このURLに飛んだら、
この結果が、
JSON形式で返ってきますよ、
みたいな仕組みね。
システム自体を作って、
で、今度は、
フロントエンドね。
ブラウザでやるゲームだから、
その、返ってきたデータを、
どのように画面に配置してね。
どういう背景で。
で、このボタンを押したらどういう動きで、
次のページに移動してみたいな。
それ細かい、
ものまで全部、
僕一人でやってるんですけどね。
そのー、
たった一人でやったら、
使えるリソースがかなり、
限られてくるわけじゃないですか。
で、そうなった時に、
絶対に手抜けないのは、
まずゲームルール。
で、ルールに穴があったら、
そのゲーム成り立たないからね、そもそも。
そのアナログで、
そのー、なんだろう。
ゲームっていう形にしないで、
アナログで再現仮にしたとしてね、
それでも、
それの時点で面白くないゲームって、
まずゲームとして成り立ってないんで、
まずゲームルールをしっかり整備してね。
こういうゲームルールだったら、
みんな楽しめるだろうっていうのを作って、
09:00
さらにそれが、
システムとしてね、
しっかり動くっていう、
このバックエンドのところは、
めちゃめちゃ手を抜けないんですよ。
そのー、
ここが上手くできてないと、
その、成り立たないからゲームが。
うん。
同じことを繰り返しね、
あのー、
何回やっても、
同じ結果がちゃんと返ってくるみたいな、
その、適当性があるっていう言い方をするんですけどね、
そういうの。
このー、毎回同じ結果がちゃんと返ってこないといけないんですよ、
そういうシステムってね。
なんか、
朝やったらこういう結果だったけど、
ね、夜やったらこんな結果が、
別の結果が出てきたよ、みたいな。
そのMBTIの話じゃないですけど、
その人間の性格みたいに
コロコロ変わってしまったらダメなんでね、
システムっていうのはね。
そのー、
堅牢な仕組みにしないといけないわけですよ。
で、それと比較して、
フロントエンドは、
結果がちゃんと非画面に表示できれば、
極端な話、
真っ白い背景に黒い文字だけ、
でも、一応ゲームは成り立つわけですよ。
ね。
モチベーションがね、
ユーザーに湧くかは置いておいてね。
その要はフロントエンドとかって、
規格的、
手を抜いてもいい場所、
ではあると思うんですよね。
一応このゲーム制作個人でやるにあたってね。
自分がそれ専門じゃないですからね。
まあ、とは言え僕はね、
頑張ってフロントエンドちゃんと、
後から作ろうと思うんですけど、
ただ最初のプロトタイプの
ものを出すときに、
フロントエンドだけしっかりめっちゃ豪華にできてて、
ね、デザイナーとかに
害虫した背景とか使ってるのに、
張りボテでね、中身、
全然システムまともに動かねえじゃん。
っていうのが一番ダメだと思うんですよね。
ちょっと、
話がすごい関係ないところで長くなったんですけど、
ゲーム開発において、
手を抜いていいところ、手を抜いちゃダメなところがある
っていう話ですよね。
基本的に、いろんなこう、人間がやる、
なんだろうな、
活動、
大抵、その、どっちもあって、
手を抜いちゃいけないところを、
なるだけ頑張ってやろう。
で、これが上手に上手く使い分けして、
自分のリソースを一番
効率よく使える人間が、
まあ、上手くいく世界じゃないですかね。
うん。
ジモティーよ、そんで。
その、
出品する、
動機、最初の動機はね、
基本的にはもう、
うーん、
金が欲しい。
これを売って金にしたい。だけど、
メルカリ、
みたいにね、この、
送料とか使いたくない、
もうすぐ近くで受け取ってくれる人を探してる。
手数料も安く済ませたい、
みたいな。
ジモティーって直接現金受け渡しすれば、
手数料ゼロですからね。
すごいプラットフォームですよ。
あれは。
ね、っていう人ももちろんいると思いますし、
ちょっともう、
机でかすぎて邪魔だと。
もう、捨てたいけど、
素材ごみにしたらお金もかかっちゃいますし、
ていうか、そもそも
机としての機能が壊れてないから、
12:01
誰か使えるなら使ってくださいよ。
みたいな、
人もいるわけじゃないですか。
これは僕なんですけどね。
で、この、いずれにしろね、
自分が物を手放すことを
動機としてるじゃないですか。
一番の目的
これなんですよ。
だから、受け取ってもらう人がいないと
ダメじゃないですか。
ね、その、
にもかかわらずですよ。
その、一発目に、
一発目に目に入る
写真?
あれをさ、なんか指がちょっと写ってるとかさ、
ブレてるとかさ、
真っ暗、
真っ暗い写真?
うーん。
光量が全然足りてない写真とかね。
ちょっとぼんやりブレて、
なんかエモい感じの写真とかね。
もう、自分の影
写っちゃってるやつとかもあるよね。
もう、ああいうのをさ、
もう、なんか、
お前はだから、
そうなんだよ。
ってちょっと思っちゃうよね。
うーん。だってその、
YouTubeとかもさ、その、
サムネイル命みたいなことを
言う人いるじゃないですか。
なんか文字の大きさ?
配置?色?
あと顔を、
人間の顔を頑張って写すとか。
ヒカキンもさ、その、
実際の顔の
サイズよりもちょっと大きくして
こう、サムネに写ってたりするじゃないですか。
もう、
サムネって、この、
一発目のクリック率の
1%上げるために
ものすごい、
ものすごいこう、
努力を積み重ねてる
うーん、じゃないですか。
YouTubeのみんなはね。
ジモティはもう、ほんとにね、
一番そのー、ね、
物との出会い?
あの、ジモティの中で
物と出会う瞬間って、あの写真が
一発目ですから、
その出会いの部分ですら
めんどくさがるやつがいるんですよ。
だからお前は金がないんだよ。
ほんとに。まあね、
俺が言えたことじゃないですけども、
なんかあれを見るとね、ちょっとね、
はぁ、しんどいなぁ。
ちょっと思いますよね。
やっぱ僕その、こんなやつは
何をやってもダメだシリーズをね、
結構上げてきてるんですけど、
このジモティの
写真が汚くて、
説明文もむちゃくちゃみたいなやつは
もう一番
はぁーってなりましたね。
ちょっと急ぎで撮ってたんでね。
もう、あの仕事戻んないといけないんで。
ちょっと一旦これで
終わりにします。
来週も聞いてください。